2007年08月27日
開幕から3試合で勝ち点が2しか取れていないユナイテッド。
ここまでの3試合で取った得点は…わずかに1点。
マジで緊急事態です。
【前半】
立ち上がりは、スパーズが主導権を握りました。
ロビー・キーンとベルバトフの個人技ですが、いくつかのシュートチャンスを作りました。
途中からは、ほとんどユナイテッドがボールをキープし始めたのですが…
攻撃がマズイです。
速攻では、テベスが孤立してしまい攻撃に厚みがありません。
また、遅攻が多いので相手がほとんど引いてしまい、狭いエリアを崩せずにシュートが打てずに、苦し紛れのミドルシュートばかり打つ感じになってます。
なんとか、この先発メンバーで点を取ってもらいたいものです。
【後半】
62分 ナニのミドルシュートが決まってユナイテッド先制!
(テベスにカスってコースが変わったように見えます)
残り10分、テベスを下げて中盤のフレッチャーを入れました。
ちょっと消極的かも知れませんが、何としても勝ち点3が欲しいということでしょうね。
最後は押し込まれましたが、運も味方して(笑)守り切ることができました。
マンチェスターU 1 - 0 トッテナム
念願の勝ち点 3 です。
【感想】
新加入の選手が多いこと、ケガ人が多いことなど、挙げればキリが無いのですが…今のユナイテッドは…「らしくない」です。
C・ロナウドが戻ってくれば、少しは状況が違うのかも知れませんね。
スパーズの「ガレス・ベイル」って選手は、良い選手ですね。
まだ20歳くらい??
posted by loser |02:00 |
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2007年08月26日
★注意★
結果を含みますので、結果を知りたく無い人は、「続きを読む」をクリックしないでくださいね。
レース前の状況
気温は35℃、路面温度は50℃と高いようです。
スタンドがが映ると随分と風が強いようで、色々なフラッグが大きく揺れています。
ホンダの2台(バトンとバリチェロ)はエンジンを交換したため、最後尾からスタートします。
上位のグリッドは
1 F.MASSA
2 L.HAMILTON
3 K.RAIKKONEN
4 F.ALONSO
です。
このサーキットは奇数列が有利といわれていましたので、フェラーリはスタートで1・2体制を取りたいですね。
上位陣のタイヤチョイスですが、フェラーリの2台はソフトタイヤでスタートするようです。他はハードタイヤでスタートします。
posted by loser |22:45 |
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2007年08月26日
ロングGMとクリスタルが腕を組んでリングに登場。
何か重要なアナウンスがあるらしいです。
「9/12(金) に結婚することになった!スマックダウンで結婚式を挙げる」
あはは。公私混同だ!!
祝福ムードの中、グレート・カリが登場。
脅されたクリスタルが逃げてしまって祝福ムードがぶち壊しに。
カリの通訳が言うには、「先週の祝勝会をバティスタにブチ壊された」ということらしいが…
祝福ムードを壊されたロングGMの権限でサマースラムでカリ vs バティスタの世界ヘビー級王座戦が決定!!
ケイン vs クリス・マスターズ
力と力の対決という感じの試合です。
マスターズは何度もマスターロックを試みますが、腕を組む寸前で阻止されてしまいます。
ケインがトップロープからのフライング・クローズラインを狙いますが、かわしたマスターズがマスターロックに。
ピンチになったケインはなんとかロープに逃げます。
その後、ケインのチョークスラムが決まり、3カウント!
なかなかの好試合でした。ケインでもマスターロックは外せないようですね。
マーク・ヘンリー vs ニッカーソン??(誰??)
ヘンリーが圧倒します。やりたい放題です。
ベアハッグで失神KOです。
試合後にいつものマイクアピール。
テイカーを潰した様子をVTRで流して、満足したように笑ってる…
マーク・ヘンリーは…どうすれば良いのですかね??
マイクアピールもヘタだし、ヘタにメインに絡むと…ケガさせちゃうし…
使い道が難しいですね。
マット・ハーディ vs MVP アームレスリング
MVPと抗争中のマットハーディ。先週の試合後に、どんな勝負でもMVPに勝ってやると宣言しました。
どうやら、今週は「アームレスリング」で対決するようです。
なかなか試合を始めないMVP (笑)
なんだ、かんだと理由を付けて開始させません。
この小物っぷりが良いですよねぇ。>MVP
マットが少し強引に試合を始めました。
マット・ハーディの勝利!!
負けたMVPは「準備ができてなかっただけ」と負け惜しみ。
「レスリングなら負けない、これから勝負するか?」
ということで…
マット・ハーディ vs MVP
MVPはアームレスリングで右腕を傷めたらしい。右腕に狙いを定めたマットが右腕を集中攻撃。
何度かMVPも逆襲しますが、マット主導で試合が進みます。
ツイスト・オブ・フェイトの体制から逃れたMVPは…ベルトを持ってリングから逃亡。カウントアウト負けです。
この小物で小悪党っぷりがタマリマセンね(笑)
控え室では、デュースが恋人チェリーを探してします。
係員に聞いた廊下の先には…バティスタの控え室が…
怒りに震えていると、扉が開きチェリーが出てきました。
デュース&ドミノ、チェリーが去ると、廊下いバティスタが現れます。
ん?部屋の中にいるのは?と思ったら…
フレアーが登場!!メッチャ、ニヤケてます。
うーん。お盛んですね。>リック・フレアー
サマー・スラムでミステリオが復帰するようです。
復帰戦の相手は、チャボ・ゲレロ!!!
ジェイミー・ノーブル vs シャノン・ムーア
クルーザー級王者ホーンスワグルに破れたノーブルは楽屋裏でシャノン・ムーア、フナキにからかわれてました。
からかわれた恨みを晴らすために、ノーブルは燃えているようです。
ノーブルのガット・バスターが決まり、3カウント。
試合後のリングにホーンスワグルが登場!!!
ノーブルがホーンスワグルを追いかけますが…リング下に隠れたホーンスワグルが持っていたのは…皿一杯のパイ!!!
パイを顔面に喰らって、怒ったノーブルをあざ笑うような煙幕攻撃!
完全にオチョくられてますね。>ノーブル。
こんな戦いもスマックダウンらしくで良いですね。
ケニー・ダイクストラ vs ジミー・ワン・ヤン
それぞれのセコンドには、ヴィクトリア、トリー・ウィルソンがいます。
すごい空中技の応酬となりました。
最後はジミー・ワン・ヤンの技が決まり、3カウントです。
メイン前の試合ですが、観客もすごく盛り上がった良い試合です。
トリーちゃんは、いつ見ても美しいですねぇ♪
デュース&ドミノ(タッグ王者) with チェリー vs リック・フレアー & バティスタ
デュースは、先ほどの楽屋裏の一件で不機嫌ですね。
フレアーは、やはりショーの主役です。登場するだけで観客が異常に盛り上がります。チェリーにウィンクしたりして余裕の登場です。
バティスタが出てくると、デュースが怒りに震えています。
嫉妬って怖いですねぇ♪
試合は、途中からフレアーがつかまり孤立してしまい大ピンチです。
ギリギリで交代すると、バティスタがリングを一掃します。
決め技のバティスタ・ボムの体勢にはいると…
グレートカリが登場!!!
カリに気をとられたバティスタをデュース&ドミノが二人がかりで攻めますが…5カウントの反則負けとなりました。ゴングが鳴った後にも、デュース&ドミノの攻撃を喰らい、バティスタはリング下に…
カリは、リングに残るフレアーに「特大のクロー」で頭を握り潰します。
相棒フレアーを潰されたバティスタが怒りに震えて…放送終了!!
ここで、グレート・カリが出てくるとは…
特大のクローはカリの新必殺技ということでしょうね。
あの大きな手で締め付けられるのは…かなりキツイですね。
posted by loser |16:05 |
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2007年08月26日
グループリーグの最終戦はフランス代表との対戦です。
グループリーグを自力で突破する条件は、【引き分け以上】です。
先発メンバーは以下のとおりです。
GK
広永 遼太郎
DF
鈴木 大輔
金井 貢史
吉田 豊
高橋 峻希
MF
水沼 宏太
岡本 知剛
山田 直輝
端戸 仁
柿谷 曜一朗
FW
大塚 翔平
注目の柿谷が先発起用です。
4-5-1 ということですが、変則の 4-3-3 に近い布陣かなと思われます。
posted by loser |02:45 |
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2007年08月25日
2週間の夏休み明けのF1は、トルコGPです。
今シーズン残り6戦となってしまいました。
以下、公式予選の結果を含みます。
結果を知りたくない方は…「続きを読む」をクリックしないでね。
どうでも良いのですが、サーキットからそんなに離れていない山から煙が立ち昇ってます。どうやら山火事らしいです。
F1 トルコGPの放送予定↓
http://atsign.jp/event.php?EID=ab65158c8e207fcbc5d24ccabf34f107
posted by loser |21:10 |
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2007年08月25日
ECW王者のジョン・モリソンがリングに登場。
またしても…怪しい相手と15分間の試合をするようです。
アリゾナで見つけた強豪らしいですが…
ジョン・モリソン vs アリゾナで最高のアスリート(?) 15分間の名誉戦
コークスクリュー・ネックブリーカーが決まり15秒で試合終了…
「次の挑戦者はいないのか?」とモリスンが呼びかけると…
トミー・ドリーマーが登場して「俺が相手だ」とアピール。
そこにイライジャ・パークも登場。「トミーの時代は終わった。オレが挑戦者に相応しい」とアピール。
さらに…大本命 CM・パンクも登場!!「オレをもう一度戦え」とアピール。
モリスンからの提案は、「今夜、トリプルスレッドで戦った勝者には、来週、15分の名誉戦を戦ってやろう。15分の名誉戦でオレに勝つか、15分間負けなかったら…王座に挑戦させてやろう」ということです。
こちらも王座を巡る抗争が激化してきました。
ジョン・モリスンは、マイクがヘタですねぇ…キャラや戦いについては文句はありませんが…もう少しマイクが上手くなって欲しいです。
RAWと同じようにレスラー同士で試合を決めてしまいましたが…GMがいないのでグダグダ感が漂っています。GM不在なので仕方ないのですが…
ケビン・ソーン vs. スティービー・リチャーズ
先週はスティービーの逆転勝ちでしたが、その再戦のようです。
腰に狙いを定めたソーンが一方的に試合を進めます。
が…今週も逆転で丸め込んだスティービーが勝利しました。
試合後に睨みつけるソーンの目が怖いです。
ビッグ・ダディ・V vs. 3人の選手 ハンディキャップ戦
ビッグ・ダディ・Vは…スキンヘッドだったのが…微妙に髪が伸びてきてる(笑)
地元レスラーの3人を相手に暴れたい放題(笑)圧倒して3人を押さえ込んで勝利!
勝利の余韻に浸っていると…ブギーマンが登場!
こっちも微妙に顔のペイントを変更したっぽい…かなり赤いし、目が黒目だけに見える(笑)
ミミズを食べてビッグ・ダディ・Vを威嚇!!
エクストリーム・エクスポーゼ!!!
お楽しみタイムですが…今週は時間が短かったなぁ。
で、ミズを呼び込む。
ミズのモテっぷりはムカツクね。と思ってたらボールズ・マホーニーが登場。
やっちゃってください。>マホーニーさん。
ミズ vs ボールズ・マホーニー
グダグダな試合でしたが…ミズが勝利…
試合後には、美女3人がリングに上がり勝利を祝ってる。
ヤッパリ、ムカつくぞ。>ミズ
トミー・ドリーマー vs イライジャ・バーク vs CM・パンク トリプル・スレッドマッチ
この試合の勝者が来週、モリスンと「15分間の名誉」戦を戦うので、実質、第一挑戦者決定試合です。
3人が潰しあう壮絶な試合でした。
決着はドリーマーがリング下に落ちた後、パンクがバークにGTSを決めて3カウント。
CM・パンクが来週の放送で「15分間の名誉」戦に挑戦します。
ECWも王座を巡る抗争が激しくなってきて面白くなってきましたが、少し物足りないような気もします。他の番組(RAW, SMACKDOWN)と差別化するためにも、エクストリーム・マッチで決着をつけて欲しいですね。
posted by loser |17:35 |
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2007年08月25日
↓CSでの放送が変わってました。
http://atsign.jp/event.php?EID=a034c1a9d5ac88f21d2361cd6cde3d08
残念ながら生放送ではなく、録画放送です…
(放送権を買ったのに…週末で他のスポーツイベントと重なったのが痛いですね。>フジテレビ)
#F1の公式予選と時間が重なってしまったので、0:45 からの地上波で見ることにしよう。
posted by loser |17:35 |
サッカー(日本代表) |
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2007年08月25日
リングにはジョン・シナが登場。
サマースラムで対戦が決まったランディ・オートンについて語っていたら…
何故か、カリートが登場。
カリート・カバナ(カリートのトークコーナー)の復活ということで、スタッフが大慌てでリング状に椅子やら椰子の木をセッティング。
カリートの言い分は、「オレはお前(シナ)に勝ってUS王座を奪ったことがある。第一挑戦者はオレだ!」ってことらしい。
そこにMr.ケネディが登場。「オレこそが第一挑戦者だ!」とアピール。
いつの間にかリングから降りたシナが、「第一挑戦者はオートンだ!」。
ケネディには「ラシュリーと戦ってみろ」
カリートには「今日のメインでオレが相手になってやる」
ということで、本日の2試合が決定。
先週からまともに(笑)ベルト争奪のストーリーが進み始めました。今回のようにリング上でスーパースター同士で揉めて試合が決まるのも悪くは無いのですが…個人的には、事態収拾のためにGMが出てくるほうが好きなんだよねぇ。GM不在(一応、コーチGM代行はいますが…)を解消してもらいたいものです。
メリーナ & ジリアン & ベス vs マリア & キャンディス(女子王者) & ミッキー 6人タッグ
ディーバの6人タッグ。
なんだか…騒がしい試合。女6人ですからね(笑)
メリーナとジリアンのダブルチームでマリアが頭部を強打。押さえ込まれて3カウント。メリーナ組の勝利です。
6人タッグに付き添っていたサンティーノ・マレラがレフリーに抗議。
「マリアが卑劣な二人攻撃で負けたのは、レフリーが悪い!!」
とレフリーに詰め寄ると…何故かウマガが登場。
レフリーはゴングを要求。
ウマガ(IC王者) vs サンティーノ・マレラ
急遽始まった試合で、マレラは何もできず。
サモアン・スパイクから3カウントでウマガの勝利。
コレは何でしょう。ウマガはレフリーの味方ということでしょうか?良く分かりませんがレフリーに文句をつけたマレラには苦痛が与えられました。
コーチGM代行の部屋にコーディ・ローデスが登場。
先週までのオートンの蛮行をビデオで確かめている。
(ダスティはオートンのサッカーボールキックを頭部に喰らい、タンカで運ばれた)
ここまで2連敗中のコーディに「RAWに残りたければ今日の試合に勝て」と要求。コーディは勝つことができるのか??
デバリ vs コーディ・ローデス
コーディにとっては番組に残れるかどうかが賭けられた試合。
コーディの強烈なブルドックが決まり、3カウント。
2連敗と言っても相手はランディ・オートンです。デバリ相手にコーディが強さを見せました。
まだ、オリジナルのフィニッシュムーヴが無いのが残念ですね。
Mr.ケネディ vs ボビー・ラシュリー
場外の争いで鉄階段に激突したラシュリー。
左肩を傷めたようです。痛がりかたが普通ではありません。
それでも右腕一本でケネディを追い詰め、トドメのスピアーを狙いましたが、
カウンター気味にケネディの膝がラシュリーの左肩に…
悶絶したラシュリーをケネディが押さえ込み、3カウント。
アングルとかじゃなく本気でケガしたように見えます。肩を脱臼したんじゃないかな??重いケガじゃなければ良いのですが…
キング・ブッカー vs ジェリー”ザ・キング”ローラー
ブッカーの指輪へのキスを拒んだローラーとブッカーの戦いです。(今年のWMで殿堂入りしたローラーが久々の試合です。)
会場はジェリーの味方ですね。ジェリー!ジェリー!と大声援です。
ジェリーが奮闘します。押され気味になったブッカーがキレてしまい、コーナーにジェリーを追い込んで攻撃を加えます。レフリーの5カウントでブッカーの反則負けが決まりますが…ブッカーは暴行を止めません。
気が済んだのか、ブッカーが観客に手を振りながら退場していきますが、復活したジェリーが襲い掛かって暴行を加えました。
【キング】を巡る抗争が激しくなってきました。
HHHの復活が近いようですが、HHH復活のVTRでも King of Kings をアピールしています。【キング】を巡る争いにHHHが絡むのでしょうね。
クライム・タイム vs ジョン・メイスン & ブランドン・デントン
久しぶりにクライム・タイムが RAWに登場。
終始圧倒して…秒殺しました。
で何故か…対戦相手(ブランドン・デントン)のブーツを脱がして…会場で売り始める2人。「クライムタイム・ショッピング」(笑)
最初は1万ドルだったが…結局40ドルで売っちゃったよ(笑)
この2人は良い味出してるよねぇ。こういうムチャクチャなのも楽しいよね。
ランディ・オートン vs サージェント・スローター
楽屋裏でスローターがランディ・オートンに試合を申し込みました。
序盤からオートンが一方的に攻めています。一瞬のスキからコブラ・クラッチが決まり、スローターが追い込みますが…ロープに逃げられてしまいます。
ブレイクした直後に…RKOが決まり3カウント。
試合終了後に、またしてもオートンがサージの頭部を蹴り上げました。
サージは…タンカに乗って退場しました。
オートンはレジェンドキラーから”壊し屋”になってきたようですね。日々、凶暴性が増しているようです。
カリート vs ジョン・シナ
冒頭のカリート・カバナで、ジョン・シナが指名したカリートとの対戦です。
実況席の隣にオートンが座って、ヘビのような目で試合を見守っているのが不気味です。
シナが圧倒気味に試合を進めますが、リングサイドのオートンを気にしているようです。シナとオートンが睨みあいます。
シナが5ナックル・シャフトを決めようとしたところで…オートンが試合にリングに登ろうとします。
それに気が付いたシナがオートンに向かうと、立ち上がったカリートがシナにバック・スタパー(バック・クラッカー)を決めて、3カウント。
オートンの介入によってカリートが勝利します。
カリートはリンゴをシナに吹きかけて…意気揚々と引き上げていきます。
オートンがリング脇にいる時点で…試合の結果が読めてしまいましたね。凶暴さと狡猾さを増すオートンはシナから王座を奪えるのでしょうか??
posted by loser |16:35 |
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2007年08月23日
サッカーばかり見ていて忘れそうなので…
F1 トルコGPの放送予定↓
http://atsign.jp/event.php?EID=ab65158c8e207fcbc5d24ccabf34f107
現時点のドライバーズポイント
(詳しくは↓
http://sports.yahoo.co.jp/f1/2007/points/drivers.html)
L・ハミルトン 80
F・アロンソ 73
K・ライコネン 60
F・マッサ 59
トルコグランプリも含めて残りは6戦です。
前回のハンガリーGPでは、ハミルトンとアロンソ(というか、ハミルトンとマクラーレンチーム内)に不協和音が…
この2週間できちんと和解できたのでしょうか??
フェラーリ陣営が逆転優勝できる可能性は…限りなく低くなってきました。
(数字上では…不可能ではありませんが…)
このレースでは、最低でもマクラーレンの前でフィニッシュしたいですね。
posted by loser |23:56 |
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2007年08月23日
さぁ、3世代の日本代表戦の最後は、U-17 です。
こちらは FIFA World Cup グループリーグでの真剣勝負です。
初戦でハイチに3-1で勝利しましたので、できれば2連勝で決勝トーナメント進出を決めたい。引き分けで 勝ち点 1 を取れれば OK って状況だと思います。
相手は ナイジェリア です。
6月にも対戦していますので、お互いに特徴が分かっている状況だと思います。
前回は大敗していますが、日本はどんなゲームプランで戦うのでしょうか?
先発メンバーは以下のとおりです。ハイチ戦とはメンバーを入れ替えてフォーメーションも変えているようです。
GK
広永 遼太郎
DF
甲斐 公博
金井 貢史
吉田 豊
高橋 峻希
MF
斎藤 学
米本 拓司
水沼 宏太
岡本 知剛
山田 直輝
FW
端戸 仁
posted by loser |02:20 |
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