2007年11月15日
世界に誇る浦和サポーター
浦和レッズのサポーターは、試合を「観戦」しにいくとは言わない。 彼らは「戦いに行く」といいます。 私の知人のレッズサポーターがそう言っていました。 実際90分間大声を出して叫び、チャントを歌い、時にブーイングを相手におくる。 世界を見渡してもここまで結束力があり、熱いサポーターはないと思います。 バルセロナに住むスペイン人の友達は「バルサがない世の中なんて想像できない」と言っていました。 またサンパウロに住むブラジル人の友達は「サンパウロFCは私の魂よ」と言っていました。 Jリーグにもサポーターからそういう言われるチームが、育ってきたように私は思います。 クラブワールドカップでは、是非他の地域のチームに浦和の凄さを見せて欲しいですね。 浦和ファンとしてそう思います。 本当にクラブワールドカップが楽しみです。 南米のチームがトヨタカップには燃える、という意味が分かりました。
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posted by long |10:22 |
Jリーグ |
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世界に誇る浦和サポーター
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何が楽しみかというと世界にレッズの応援風景が
放送される事が楽しみですね
勝ち上がればACミランとの一戦もあるわけで
イタリアでこの応援が放送されれば
イタリアのサッカーファンも「日本もすごいな」
と思ってくれるでしょうね
posted by 731 | 2007-11-15 10:28
世界に誇る浦和サポーター
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浦和レッズのサポーターの存在やあり方について
下記のブログで面白い議論がされています。
お暇な方は除いて見ては?
http://www.actiblog.com/kotani/
posted by JACKIE | 2007-11-15 11:06
イタリアは思わない
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でしょうね
何故ならたぶん利益に関係ない試合は
イタリア人はすでに感心が無い様です
やはり荒廃してしまったのかもしれません
ですから今回のミランもモチベは相当低いです
リバプールのときは相当数本土からファンが来ましたが今回は100人来たら良いほどでしょう
ミランが世界一位?に成るかどうかの試合に
100人;;この意識はつまりイタリアのサッカーの終焉とも取れますね、つまりファンもチームも完全な経済化してしまっているのです
故にイタリアにはサッカーファンは亡くなりつつありサッカー商人やサッカー業者しかもはや居ないんです
posted by 脱イタリア | 2007-11-15 11:16
世界に誇る浦和サポーター
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先程ブログの紹介をさせていただいたJACKIEです。
レッズのサポーターに関する議論は上記アドレス(http://www.actiblog.com/kotani/)の「浦和レッズはアジアのタイトルを逃す!?」と、「バレーボールの話しではあるけれど」という両方の記事で展開されています。
特にバレーボールのファンとの比較が面白いですよ!
posted by JACKIE | 2007-11-15 11:28
世界に誇る浦和サポーター
コメント投稿者ID :
浦和はよかったですね。日本サッカーのためにも
いいことと思います。ただ後半ヘロヘロの選手(特にチェイスのまったくなくなったFW)をなかなか交代させないのは何故なのかしら(阿部のゴールはなったけど)オジェックはそういう監督なんですかね。
あとレッズファンの良し悪しの議論がありますが、一部の心ないサポータもいることも、非常に好感の持てるサポータもいることも事実。ぜひもうひとつ進化してほしいですね。
posted by ううむ | 2007-11-15 23:02
世界に誇る浦和サポーター
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731さん>
そうですね。
それが一番楽しみなことです。
ちょっと浦和ファンの私としては、そこを誇りたいです。
JACKIEさん>
興味深いブログの紹介ありがとうございます。
バレーボールファンとサッカーファンの違いについては、私も面白いなぁと思っていたところなんですよ。
バレーボールのファンは女性が多いってのも、大きなファクターなのかもしれませんね。
脱イタリアさん>
イタリアに限らずヨーロッパではやはり、クラブワールドカップって注目度が低いようですが、イタリアは抜群に悪そうですよね。
やっぱりお金が絡まないとあの国はだめなんでしょうかねぇ。
ううむさん>
まぁほとんど守備をしない永井が先制点を決めてますからねぇ。
後ろはハードワークして、前はとりあえず決めて来い!みたいなサッカーになってますよね。
個人的にはブッフバルトの方が好きでした。
posted by long | 2007-11-18 00:12
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