2007年01月30日
FA杯5回戦の組み合わせ抽選が行われていますのでその結果を。
'Chelsea v Blackpool/Norwich
Watford v Ipswich
Preston v Man City
Plymouth v Derby County
Man Utd v Reading
Arsenal/Bolton v Blackburn
Bristol City/Middlesbrough v West Bromwich Albion
Fulham v Tottenham '
FA杯5回戦は2月17、18日に組まれています。2月は平日にAマッチデー、UEFA杯が2試合、CLが組まれていて強豪チームにはキツイ日程となっています。くじ運に恵まれたいと強く願っていた事でしょう。
ChelseaはBlackpoolとNorwichの勝者との対戦になります。BlackpoolはLeague one、古豪NorwichはChampionship所属です。Norwichが上がってくる事が予想されますが、GreenとAshtonが抜け下位に低迷していますし、Chelseaにとって今のcanariesはさほど怖くないはずです。比較的恵まれたくじ運と言って良さそうです。この後アウェーの試合が続きますし、ホームでやれるのも大きいです。
ManUはReadingが相手になります。手ごわい相手ですが、ホームですし勝ってCLへ弾みをつけたいところでしょうね。
ArsenalとBoltonの勝者は好調Blackburnとの対決になります。Arsenalは日程がかなりきついですし、Carling Cup準決勝を勝ち抜けば、CLの後にCarling Cupの決勝が組まれます。FA杯の再試合もありますし、Wenger監督も頭が痛い事でしょう。Boltonは逆に日程が緩めですから、有利ですね。Arsenalに一泡吹かせる可能性大と見ています。Blackburnは調子は良さ気ですが、UEFA杯2試合の間にこの試合が組まれています。ここも結構きついですね。ArsenalとBoltonの勝者はホームでやれますし、有利ですね。個人的にはBoltonがArsenalを下し、ダービーを制し、ベスト8にやってくると思います。
他ですと、監督のU-21代表監督就任問題で揺れているMan CityとPrestonの試合、Watford v Ipswichの試合は何かが起きるかもしれません。Fulham v Tottenhamのロンドン白黒ダービーも面白そうです。あとは...再試合の結果による所も大きいですが、順当な結果が出そうな気がします。
posted by londonaz19 |00:25 |
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2007年01月29日
FA杯4回戦Nottingham Forest戦について少し。
まずは両チームのスタメンを。
'Chelsea: Cech, Geremi, Essien, Carvalho, Bridge, Wright-Phillips (Morais 81), Diarra, Lampard (Woods 78), Mikel, Drogba (Kalou 61), Shevchenko.
Nottm Forest: Smith, Curtis, Breckin, Morgan, Bennett, Southall, Gary Holt, Perch (Dobie 72), Grant Holt (Clingan 46), Tyson, Agogo (Lester 72). '
自分も記事にした通り、Terryの復帰が濃厚と各紙伝えていましたが、結局ベンチにも入っていませんでした(謝)もしかすると代表戦に招集されない為のTerry隠しかもしれません。しかし監督が水曜日のBlackburn戦での復帰をほのめかしています。結果的にそれでよかったような気がしますけどね。それと昨日の練習中にBallackが怪我したとのことです。これについては詳細が不明です。Makeleleは体調不良とのことです。
試合はポゼッション率73%と27%という数字が示すとおり、終始Chelseaがボールを持ち試合も支配していました。両SBがかなり高い位置にポジションを取っていましたし、2バックのような感じでしたね。
73%はChelseaのサッカーからすると高すぎです。攻めあぐんでいたり、ボールを持ちすぎていた部分はあります(フォローがなかったときもありましたが)前半、ポンポンと2点が入ってその後攻撃陣イマイチでした。3点取りましたが、相手を崩して取ったという点はなかったですからね。Mikelあたりにももう少し積極的にミドルを狙って欲しいと思いました(ただ彼のゴールは本当に大きかった)自分は彼の攻撃センスはかなり買っているんですがね...彼の本職はCHというよりトップ下、CFの方に向いている気がします。もっと攻めるMikelが見たいです。
CB、Essienですが全く問題なかったです。無難にこなしていました。それとやはりCarvalhoの存在は大きいですね。しっかり指示出していましたし、Terryがいなくても彼がいれば形になります。Essienはパワーもありますし、カバーリング、積極的に前へ出て行っての潰しもできますし、このコンビ悪くないように思いました。まあ前へ行きたがるCarvalhoにとっては少しストレスが溜まるかもしれませんが(笑)
今日一番目立っていたのはDiarraです。Diarraはかなり効いていたように思います。相手のチャンスの芽を次々と摘み取っていっていましたし、読みも冴えていたように思います。多分Chelseaにやってきてからのベストなのではないでしょうか。本当に素晴らしかったと思います。
攻撃陣はRobben、J.Coleがいないと一本調子になってしまいますね。彼らが離脱している今(Robbenは来週末か再来週復帰予定のようです)、Kalou、SWPの奮起に期待したいんですが、彼らにとっては駆け引き、緩急のつけ方が課題ですね。レギュラーを取るにはフィジカルの面やもっと細かい課題もありますが、まずは上記の2つだと思います。
Nottingham Forest、力の差は出てしまいましたがあの運動量は凄いと思いました。Chelseaの選手達はかなり走る部類だと思いますが、このチームの走力は凄まじいです。走らされているから必然的に量は多かったのかもしれませんが、それでも足は止まっていませんでしたからね。量にスランプはないですから、これは必ず長丁場では生きてくる筈です。まずはChampionship復帰に向かって頑張って欲しいものです。サポーターも大挙押し寄せていましたし、古豪もパワーを見せてもらいました。
こんなとこですかね、今日は。試合後見た、Arsenal v Boltonですが、Bolton、Arsenalとはホント相性がいいみたいですね。再試合、恐らく勝つでしょう。
posted by londonaz19 |10:49 |
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2007年01月28日
今日行われたFA杯4回戦ManU v Pourtsmouthについて少し。
まずは両チームのスタメンを。
'Man Utd: Kuszczak, Neville, Ferdinand, Vidic, Evra, Park, Scholes, Carrick, Giggs (Fletcher 85), Larsson, Solskjaer (Rooney 60).
Portsmouth: James, Johnson, Campbell, Primus, Hughes (Douala 82), Lauren, O'Neil, Pedro Mendes, Taylor, Kranjcar (Mwaruwari 80), Cole (Kanu 62). '
両チームとも主力の数人はベンチスタートでした。
リーグ戦で好調な両チームですが、それに違わぬ好ゲームだったように思います。個の力で劣るPourtsmouthはうまいことCampbellを中心に組織の力で守っていました。誰かが抜かれてもその後のフォローが非常に素早かったです。Jamesもいいセーブ連発していましたね。
ManUのゴールが2つ取り消しになった事もありましたが、Pourtsmouthの組織力、集中力は素晴らしいものがありましたし、非常に締まったいい試合でした。ManUが多少優位に試合を進めていましたが、Poutsmouthも攻められっぱなしではなく、Mendesを中心に攻めメリハリもあって非常に見応えがあったと思います。
試合を分けたのは、選手交代のタイミングだったのではないかと思います。少しPortsmouthの歯車が狂い始めたように見えた65-70分くらいの時間帯にここで動かないのかなと思い見ていました(まあベンチのメンバーが少し寂しいのは否めませんでしたが)そして徐々にManUのペースになっていってしまいましたね。こうなるともうゴールは時間の問題という感じでしたね。ManUは素晴らしい連係プレーからRooneyのゴールが生まれます。Larssonのポストプレー、Giggsのセンタリング完璧です。そしてPourtsmouthの選手交代を挟んでのRooneyの素晴らしいループシュートで試合が決まってしまいました。
今日の主役は30分しか出ていないRooneyなんですが、シュートも素晴らしいですがその前のタッチ、トラップが素晴らしいですね。何度か自分のブログで書いてきましたが、トラップは非常に重要です。彼のプレーした30分に改めてそう思わせるシーンがいくつかありました。
Portsmouth、負けはしましたがこういう試合をしっかりやっていけば間違いなく来季の欧州の舞台への切符を手にする事ができるでしょうね。Campbellは非常に素晴らしかったですし、Terryの欠場が濃厚な2月7日のスペイン戦でMcClarenからお呼びがかかる可能性はゼロではないと思いますが、McClarenの歯切れの悪さからすると...ゼロに限りなく近いかな(笑)Johnsonも少し気にしてみましたが、守りの方は相変わらずまだまだですね。もうひと粘り欲しいです。まあ守りよりも何よりも知能の方が問題ですが、この男は。ビッシビッシ鍛えてください、Redknapp監督。Johnson、正直まだChelseaでは使えないですかね。
しかし見応えのあったいい試合でした。ご馳走様。
posted by londonaz19 |11:29 |
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2007年01月27日
手術した腰の経過も良好、その後痛めたふくらはぎの方もかなり回復してきた様子のJohn Terryの今週末のFA杯Nottingham Forest戦での復帰が濃厚のようです。
復帰するなら当然スタメンでしょう。昼の2時KOとはいえ、ここ最近かなり寒いですし、さっさと試合を決めて水曜日のBlackburn戦に備え、選手を休ませたいですね。Terryは若かりし頃Nottingaham Forestへ短期間ではありますがレンタルされていた時期がありますから、古巣相手ということになります。
Terryが完全復活する時、Chelseaの反撃は始まります。この1ヶ月、他の選手達はよく頑張ったと思いますし、よくManUとの勝ち点差6のところで頑張ったと思います。
Terry、非常に燃えています。2月からの攻勢楽しみです。
posted by londonaz19 |02:06 |
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2007年01月25日
今日行われたCarling Cup準決勝第2戦Wycombe戦が行われ、Chelseaが決勝進出を決めています。
Shevaの2ゴールはホントにうれしいです。これをキッカケにこれから頑張って欲しいものです。
試合の詳細は後ほど...
posted by londonaz19 |10:52 |
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2007年01月24日
12月13日のNewcastle戦以来戦線を離れている、Terryが練習のフルメニューをこなせるところまで回復しているようです。
椎間板の手術後に痛めたふくらはぎの方も良くなってきているようで、完全復帰は近いようです。
順調に行けば、来週末か再来週には彼の姿がピッチで見ることができそうですね。今は焦らずジックリやっていって欲しいものです。JTにはシーズン終盤にはたっぷり働いてもらわないといけませんからね。
燃える男が相当燃えているようですし、2月からの攻勢に期待です。
posted by londonaz19 |09:33 |
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2007年01月24日
今日Carling Cup準決勝第2戦のWycombe戦が行われます。
この試合はホームでの4部に当たるLeague Twoのチームとの対決です。そして週末に現在3部に当たるLeague One所属の古豪Nottingham Forest戦が控えています。今日の試合圧勝して、Forestに心理的なプレッシャーを少しでも掛けておきたいものです。今のChelseaですと、あまり相手は怖がってくれませんからね...ここで一発力を見せつけておく必要があります。
ChelseaはRobben、Terry、Boulahrouz、J.Cole、Bridgeが現在怪我で戦線離脱中です。先週末高熱のため欠場したCarvalhoはまだ分かりませんが、Makeleleの出場停止処分が解けますからこれは大きいです。
スタメンはEssienがどこに入るかが問題ですが、今A.Coleの代わりがいませんしFerreiraを今回は休ませて欲しいです。彼にも大きな負担を掛けていますからね。本当はEssienにも休みをあげて欲しいのですが...タイトルが見えているところまで来ている今、Carling Cup>FA杯ですし、今日はかなりベストに近いメンバーで試合に臨む事になるでしょうね。
相手も決勝へのモチベーションは高いはずです。彼らにとっては一世一代の大勝負ですから死闘と言える試合になると思いますが、力の違いを見せつけて欲しいものです。そしていざカーディフへ。
posted by londonaz19 |02:18 |
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2007年01月23日
昨日ArsenalがManUに劇的な勝利を収め、ManUとChelseaの勝ち点差は6のままです。
今日(1/22)時点での順位表です。
1 Man U 24 18 3 3 53 18 35 57
2 Chelsea 24 15 6 3 41 19 22 51
3 Liverpool 24 14 4 6 37 16 21 46
4 Arsenal 24 13 6 5 45 20 25 45
5 Bolton 24 12 4 8 28 26 2 40
6 Portsmouth 24 10 7 7 34 24 10 37
ここ5年の優勝チームの勝ち点は87(Arsenal)、83(ManU)、90(Arsenal)、95(Chelsea)、91(Chelsea)となっています。残り試合数は14試合ありますが、これからCLやカップ戦は佳境に入ってきますし、これから厳しい戦いになります。この時期にどこのチームも少しペースは落ちますから、勝ち点は85あたりで落ち着く事が濃厚かと思います。
引き分けも考慮すると、ManUは14試合で8、9勝ペース、Chelseaは10勝ペースになりますね。14試合で10勝はきついですし、得失点差がかなり開いていますから、実質勝ち点差は7のようなものです。数字上ManUの有利は動きません。ただ...直接対決があるので逆転の可能性は十分にあります。
でChelsea逆転のキーとなるのは2月、3月の過ごし方になると思います。2月3月のリーグ戦での対戦相手は、
Charlton(A)、Middlesbrough(H)、ManC(A)(Carling Cup決勝と日程が重なるので移動する可能性あり)、Portsmouth(A)、Sheffield(H)、Watford(A)
となっています。Portsmouthこそ曲者ですが、アウェーの試合が多いとはいえまだ残留争いが本格化する前の時期の下位のチームが多いです。ここで勝ち点をしっかり取れれば、絶対にチャンスの芽は出てくるはずです。
逆に4,5月はManUを含め対戦相手は全て強豪です。
Tottenham(H)、West Ham(A)(CL準々決勝第2戦の為日程変更の可能性あり)、ManU(H)(FA杯準決勝の為日程変更の可能性あり)、Newcastle(A)、Bolton(H)、Arsenal(A)、Everton(H)
このリーグの日程+勝ちあがればCLの準々決勝以降、FA杯準決勝以降の試合が組まれます。当然かなりの強豪が相手になることが予想されます。来季の欧州舞台でのチャンスを獲るべくモチベーションが上がってくることが予想されそうなチームは特に要注意です。
4,5月の日程を見る限り、ここで勝ち点を大きく伸ばす事を考えるより、プレッシャーを掛ける意味でもキッチリ2,3月に勝ち点を物にしていくことが重要になってくると自分は思います。
それを考えると勢いをつけるためには2/25のCarling Cup決勝(明日の試合で恐らく決勝進出が決まると思います)も大事になってきますね。キツイ時期に何かひとつ勢いに乗れるキッカケが作れます。BallackやShevaも他の選手と一緒に喜ぶ事で気分は変わってくるはずです。ロンドンダービー(相手はTottenhamかArsenal)でもありますし、いろんな意味でどうしても勝ちたい試合です。
正直Liverpool戦の敗戦、それと同じくらいショックだったBridge、Robbenの怪我とかなり苦しくなると思っていた時のManUの敗戦。今週はカップ戦ウィークでリーグ戦はありません。まだこの継ぎ接ぎだらけのチームにも運は残っています。
ただこの運をものにするにはTerry、Boulahrouzの早期復帰が条件です。それが無理なら速やかに補強をするしかないです。今最終ラインでプレーしている選手達には心身ともにかなりの負担が掛かっています。彼らにここで壊れられると優勝はおろか勝ち点5、6差のLiverpoolとArsenalにも抜かれてしまう可能性は存分にあります。上に気を取られている間に下が近づいてきているのは忘れてはいけません。LiverpoolのBenitez監督のインタビューの記事見ましたが、2位は是が非でも欲しいと意気込んでいます。Liverpool、ここ数年オフがあまり取れてないですからね。3位ですとCL予備予選がありますし、是が非でもという気は分かります。Arsenalも同じように意気込んでいるはずです。これからもう一つの熾烈な戦いの方も気にしないといけません。
さあこれからどうなるか...まずは移籍市場での動きそして1/31のBlackburn戦、2、3月の戦いぶりに注目したいです。ここでManUとの勝ち点差を4以内にまで縮めれることができれば、十分いけるはずです。
posted by londonaz19 |09:22 |
プレミアリーグ |
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2007年01月21日
今日行われたLiverpool戦について少し。
とりあえず両チームのスタメンを。
'Liverpool: Reina, Finnan, Carragher, Agger, Riise, Pennant, Gerrard, Alonso, Aurelio, Crouch (Bellamy 85), Kuyt (Gonzalez 90).
Chelsea: Cech, Geremi, Ferreira, Essien, Ashley Cole, Lampard, Ballack, Mikel (Shevchenko 73), Robben (Wright-Phillips 21), Drogba, Kalou.'
Cechの復帰は非常にうれしいです。お帰りなさい。ですが、この継ぎ接ぎだらけのメンバーでLiverpool相手に勝てるわけないです。
以上。
posted by londonaz19 |06:36 |
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2007年01月18日
先日のWigan戦の記事でも書いたとおり、約4ヶ月間戦列を離れていたCechの復帰が近いです。
既に医者からのGOサインも出ていますが、頭部保護のために使用予定のヘッドギアの使用許可がまだFAから降りていないようです。
ブランクのこともありますしアウェーのLiverpool戦で復帰するよりも、多くのサポーターが待つホームでのCarling Cup準決勝第2戦のWycombe戦で復帰した方がいいのではないかと思います。そこから焦らず、ゆっくりと100%に近づけていってくれればと思います。
しかしCechの復帰は大きいです。近年GKの重要性は高まっていますし、今季のプレミアリーグの成績からも明らかです。4強のGKもいいですが、BoltonのJussi Jaaskelainen、PortsmouthのDavid Jamesは特に当たっていますね。その中でもCechは別格の安定感、存在感があると思っていますから、当然Chelseaにとっては彼の完全復活は待ちに待った朗報です。
Cechの復帰と同時にHilarioへの感謝は忘れてはいけません。Hilarioがいなかったらと思うと、ホントゾッとします。彼には給料はずんでやって欲しいものです。
あとはキャプテンTerryの復帰待ちですね。まだ痛みがあるようで、あと数週間はかかるようです。CLのPorto戦くらいまでに何とか戻ってきて欲しいと思います。まあ手術からまだ3週間くらいしか経ってないですし、焦らないで欲しいです。JTにはリーグ終盤戦でたっぷり働いてもらわないといけないですからね。
いよいよ怪我人も戻ってきましたし、そろそろ本領発揮といってもらいたいです。2月以降がかなり楽しみになってきました。
posted by londonaz19 |11:56 |
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