2007年11月02日

衝撃!ヒンギス(27)がコカインで現役引退!女子テニス元女王

ソースは朝日新聞なのですが・・・
衝撃のニュースが。

→女子テニス:ヒンギスがコカイン陽性、現役を引退 使用は否定

★マルチナ・ヒンギスの略歴

1994年10月14日、14歳の誕生日の2週間後にプロデビュー。
1997年1月25日、4大大会史上最年少の「16歳3ヶ月」で全豪オープン初優勝を達成
2003年の全豪オープンの時期に新聞を通じて引退表明を行った。

2005年11月に次年度からの現役復帰を表明する。

2006年1月にオーストラリア・ゴールドコーストの「モンディアル・オーストラリア女子ハードコート選手権」で現役復帰
2006年11月に、幼なじみであるチェコの男子プロテニス選手、ラデク・ステパネクと婚約した。

2007年8月、ヒンギスとステパネクは婚約の解消を発表

2007年11月01日、今年のウィンブルドン選手権でコカインに陽性反応を示したことを明らかにし、現役引退を表明した。

↓

どう考えても今年の夏に婚約解消をしているというのが原因じゃないでしょうか・・・

しかしわずか14才でプロデビュー、16歳で優勝という早すぎる成功から一転、わずか23歳で現役引退、復帰、コカイン、引退とは・・・

後味が悪すぎる。


現在のところ、本人は否定しているので続報を待ちたいと思う。

*******
マルチナ・ヒンギス
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

マルチナ・ヒンギス(Martina Hingis, 1980年9月30日 - )は、スイスの女子プロテニス選手。チェコスロバキア(現スロバキア)のコシツェに生まれる。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。安定したバックハンドのストレートを武器にする、融通のきく頭脳プレーの名手である。

ヒンギスは早熟選手であったことから、女子テニス界における数々の最年少記録を保持している。16歳の時に達成した4大大会初制覇(1997年全豪オープンに16歳3ヶ月で優勝)、世界ランキング1位(16歳6ヶ月)、4大大会年間3冠獲得はすべて歴代最年少記録である。

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posted by lohas |09:45 | ニュース | コメント(0) | トラックバック(1)
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後味悪し 【スポーツ何でも】

ヒンギス選手はコカイン陽性反応がでてしまいましたが一体どうしたのでしょう? 本当に使用していないなら陽性はでないはずですが・・・。 真実は闇ですかね?

2007-11-03 14:36 | 続きを読む
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