2008年03月30日
WWEレッスルマニア直前、ファンアクセスの模様は?
こんにちは。プロレス&格闘技担当のKです。 私は、WWE『レッスルマニア24』の取材で、アメリカはフロリダ州オーランドを訪れています。現地時間29日は、殿堂入り式典、ホール・オブ・フェイムが開催されますが、午前中はWWEファンアクセスイベントがあり、ユニバーサルスタジオへ取材に行ってきました。 まず普通にユニバーサルスタジオのチケット(84ドル)を購入しないとならず、ある意味、レッスルマニアのチケットより高いこのイベント。それでも今回は例年に比べ、規模が縮小気味となっていたのが残念でした。 それでも、ファンアクセスではWWEタトゥーペイントやゲーム、チャンピオンベルトとの記念撮影に、簡易入場ゲートが設置され入場を疑似体験できるイベントなどがあり、盛り上がりってましたね。で、更に、その奥では、レッドカーペットがひかれ、リムジンから、クリス・ジェリコに、ミッキー・ジェームス、ジョン・シナ、そして、ミック・フォーリーらが登場。
これはサークル・オブ・チャンピオンズといって、「難病と闘うこども一人ひとりの夢をかなえること」を目的に活動を続ける米メイク・ア・ウィッシュ ファンデーションとの合同イベント。障害者の子供達がWWEスーパースターと触れ合うことのできる夢の機会というものになります。 レッドカーペットでは世界各国から集まったメディアのインタビューに丁寧に答えるスーパースター達。中でも、ミックは「また、日本に来て戦いたいぜ」と話してくれましたよ。 【インタビューはコチラ】 (livedoorスポーツ『grazie』3月号 Road to WrestleMania24) <photo by livedoorSPORTS>
posted by livedoorsports |06:55 |
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これはサークル・オブ・チャンピオンズといって、「

