2009年02月01日

★秋春制反対サポの熱き思いに対し、官僚的な対応に終始するJFAに大喝!

ようこそのお運び厚く御礼申し上げます。

署名総数:53,964筆。

J1新潟のサポーターで「冬開催に反対するJリーグサポーター有志の会」代表の山田剛弘さんが呼び掛け行われた反対署名活動は、最終的に53,964名分が集まった由。

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数の大小を論じる事はこの場ではしないが、腹がたってしょうがないのが、JFAのこの役人気質な●対応。

>>>『犬飼会長に直接手渡したい。それがかなわない場合には、代理の方へ手渡したい』

・・・・という要請に対し

>>>「たとえ代理人であろうとも直接受け取りはしない。郵送でしか受け付けない。必ず目は通すので郵送で送ってほしい」

・・・だってさ(呆)

まあ、あの犬会長にそんな度量がないのは解っている事だが、
せめて総務部長あたりで受けてやりゃー、彼らだって鞘に収めたのにね、と。

郵送でしか受け付けない、なんて回答で納得するわけがない。

誰がこんな指示をしたかはしらんが、「頭」も「心」もない輩がJFAには多すぎる(苦笑)。

軍神と崇められた「義の人」謙信公しかり、ただいま大河@天地人主役「愛の人」直江兼続公を輩出した越後人の末裔達が、このような「不義理」「不愛」な対応で、スゴスゴ退くわけがないのだ(納得)。

ジーコの解任デモの時は、時のキャプテンの取り計らいかなんかで、総務部門の役職が"訴状"を受理していた。

それが、今回はデモよりも柔らかい『署名提出』ですら、『郵送でしか受け取らねーよ』という上から目線。役人気質丸出しの殿様対応。

JFAの体質が、以前にまして老化劣化している証左といえよう。

日本サッカーを支えているのは、キミタチ既得権者だけじゃない。
そして大スポンサー様だけでもない。

名もない草莽の士、即ち日本サッカーを愛している無数の人達であることに、いい加減気付いてほしいもんだ。

・・・まあ気付いているんだろうけどね、実際のトコは。
"今、食えりゃいい""俺が退くまで稼げれば良い"・・・・みたいな低俗な思想連中が、舵取り役の上層部に多いため、結果内から腐るというか空気が淀んでいるんだろう。

しかし何時からJFAと組織は、こうなってしまったのだろう?!
釜本さんはどーだったか疑問?だが、正論者やサッカー博愛者が遠ざけられ、犬みたいな危ない御仁や、権力闘争に長けた御仁(あの人が代表例)が、幅をきかす組織に下がってしまったのだろう?!?。

なんかなあ・・・・豪州戦はもうチケット買ったから行くけど、JFAに金なんか落としたくなくなってきちゃったよ、俺。

署名受理方法という、この程度の一時をもってしても、我ら日本サッカー総本山の姿勢にゲンナリさせられてしまう。

相撲協会しかりサッカー協会しかり・・・・財団法人という組織の決定事項は、世間の見識との乖離が大きすぎる。

いずれにせよ、
このままではジリ貧の一途だろう。

俺のようなサッカー馬鹿ですら金を払うのを躊躇しつつある現状を、他人事ではなく主体的に受け止めてもらいたいのだが・・・・・。

(了)

posted by lifeisfootball |23:46 | 日本サッカー協会 | コメント(6) | トラックバック(0)
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2008年12月28日

★12/26発売週刊現代 『オシムを弄んだ日本サッカー協会』記事読破 雑感 

ようこそのお運び厚く御礼申し上げます。

「12.11の憤怒」
言わずもかな、契約満了という取り繕った建前の元、断行された「オシム解任人事」。
あの醜聞エピソードを風化してはならないとばかりに、気鋭のジャーナリスト木村元彦氏が、本件に関して特別寄稿。
週刊現代1/10&1/17新年特大号「オシムを弄んだ日本サッカー協会」 >>>

最寄りのコンビニに走るか、
もしくは週刊現代onlineから該当1/10&1/17号を拝読してほしい。
週刊現代online >>>

細かい内容は差し控えるが、
表面上は取り繕っていたが、オシムと川淵両者の関係が最後に破たんした様が伺える内容になっている。
両者のサッカー観は水と油ほどの違いがあり、破たんも時間の問題だったわけだが・・・・。
一方はサッカーの求道者哲学者であらんとし、一方は己の懐を温めるべくサッカーそのものを食い物にした。
一方は我が国のサッカーそのものの質をあげんと命を賭し、かたや一方は拝金主義に跋扈しスポンサー至上主義の姿勢を今でも貫いている。
この相反する日本サッカー界の巨星は、最後の最後で悪星の方が日本サッカー界をまたもや席巻し、良星はこれからという時に、地に流れ墜ちた。 
この運命が逆に転んでいたら・・・・今頃日本サッカーは将来のW杯制覇に向け一枚岩で加速的に進んでいたことだろう。
スポーツジャーナリストへの言論統制、院政体制を敷いた子飼いの馬鹿会長の暴政(秋春制移行の暴論など)や、明らかに能力の劣る人物を代表監督にまつりあげ、挙句はその人物にロンドン五輪世代の統括を任せるといったナンセンスな人事は行われなかったであろう。

適正・公平・オープンな民主的議論を行われる環境であれば、犬飼も岡田も表舞台に立つことはできなかった。・・・無能だから当たり前なのだが。
そんなアブノーマルかつ不見識な人事が実現している背景、それは川淵三郎の院政体制に諸悪の根源がある。
・・・・この点を、木村氏も看破し、破廉恥かつ不誠実極まりないオシム愚弄人事と重なり合わせ、糾弾しているのが、今号の週刊現代の記事だ。

今の日本サッカー界、特に日本サッカー協会の直接的な収入源である日本代表の取り巻きに疑問疑念をお感じになっている方々はぜひ一読いただきたいものだ。

しかし、コートジボワール戦後に「もう岡田で大丈夫だ」などとノタまう権力者には吐き気すら覚えた。
そして日本サッカーの貢献者の日本での居住費まで「もう払う必要がない」とケチくさい指示をする権力者の人間性には●意すら覚える。
オシムの収入源すら奪い早期に母国に戻らせるドス黒い思惑・・・・まさに当方が危惧していた通りの●シナリオが現実のものになろうとは。

オシム病倒直後の記者会見、”あの涙”は、なんだったのか?!
自身の窮地を脱すべく政治的な思惑でオシムを利用し、最後はここぞとばかりに非礼非情な”満了人事”でポイ捨てとは。
あの涙が純粋なものだったはとても思えない仕儀である。

予定通りの院政・影で権力を振りかざす”権力者”に申し上げたい。
キサマは名誉会長でもなんでもない、日本サッカー界の悪性腫瘍そのものだ。
キサマが動けば動くほど、日本サッカーのW杯制覇への道は遠のく。
いい加減、日本サッカーの私物化はやめてくれ!!

(了)

posted by lifeisfootball |20:36 | 日本サッカー協会 | コメント(6) | トラックバック(0)
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2008年12月15日

★テレ朝 Get Sports オシム独占インタビュー 雑感

ようこそのお運び厚く御礼申し上げます。

杞憂が炸裂したような番組でしたな。

退任を前提としたような物言いは皆無。
しかるにメッセンジャーボイスに特化したような編集。
取材日は浦和vs清水戦直後のようなので恐らく11月内。
当然取材日の公表はなし。
90分独占インタビュー、・・・と放映前は煽っておきながら実際には15分にも満たない程度に圧縮。
ホントに90分独占取材したのかよ?・・・と疑問も沸き立つ誇大広告。
来るテレ朝中継の豪州戦PRかのような失笑モノの構成になっておりましたわ。

一杯喰わされた格好になった視聴者とオシム。
流石にオシム当人はこの仕打ちには黙っていないでしょ。
事実はこれから明らかになるだろう。

我等サポーターは五感を引き上げ、目を開け耳を開き、JFAとメディアの相関図を注視すべき。

これ以上、日本サッカーが我が国独特の商業至上主義に侵食されてはならない。

(了)

posted by lifeisfootball |08:09 | 日本サッカー協会 | コメント(1) | トラックバック(0)
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2008年12月14日

★クラシコを語る前に、テレ朝のオシム独占インタビューのキナ臭さを話したい

ようこそのお運び厚く御礼申し上げます。


クラシコを見終わり、ちょっと試合COLUMNでも掲載しようかと思っていた矢先、

テレ朝『Get Sports』 でオシム独占インタビューOAの情報をキャッチ。
番組サイト >>>

オシム”解任”の直後、ずいぶんと絶妙なタイミングで興味深い番組を発信してくれるねえ。
さすがテレ朝!!
・・・・などとピュアなままにチャンネルを合わせるような性質ではない俺。

これがテレ朝でなかったら邪推もここまで湧き立たない。
また如何にテレ朝とはいえ、オシム”解任”後の12日以降の取材だったら”正々堂々”としたサッカー・ジャーナリズム番組として、その絶妙な放映を称賛するのだが。

取材日の公表がサイト上も確認できない今。
・・・俺は「テレ朝とJFA」が予め握り合った”出来レース的番組”ではないかと邪推している。

”オシム更迭”のシナリオを予めJFAが蜜月関係にあるテレ朝にリーク。
(裏情報をキャッチした)テレ朝は日本サッカー復興に燃えるオシムに独占取材。
オシムは当然自身の情熱を”一当事者”として訴求する。
・・・その情熱が、本人の意図するところではない”オシムの遺言”的な扱いで、世間に発信されてしまう事に、後に”解任”されたオシムが気付く・・・・

そんな●シナリオがビンゴなような気がしてならない。

あまりにもタイミングがよすぎるのだ、この番組は。
世間一般の人は、「オシムの日本国内最後のメッセージ」として捉えよう。

だが、季刊誌「サッカー批評」で、「日本サッカーのために私は再び戻ってきた」とまで明言しているくらいのオシムが、がその取材時に「退任する心算」が全くなかったとしたら。
取材時のオシムの意図とは反したお涙頂戴的な番組が、世間に発信されてしまうことになる。

・・・テレ朝-JFA協賛の●台本の主役を、不本意にもやらされた事になりやしないか?!

おれの邪推の域であってほしい。
・・・だが、11日以後に、オシムがテレ朝のみの独占インタビューに応じたとはとても思えない。

・・・なんてことはない、”退任”後の独占取材に、テレ朝が成功しての番組構成だったら、単なる当方の邪推ということで幕、なのだが。

番組中、テレ朝が取材日を告知しなかったら。
俺は即、テレ朝を質すつもりだ。

仮に俺の邪推が的中したら。
サッカー界の賢人で日本サッカーに多大な貢献をしてくれた人物に対し、非礼な解任劇を演じた日本流の政治的な虐げをしただけでなく、商業的には骨の髄までシャぶるような愚行蛮行を行ったことになる。

ジャーナリズムがここまで「金」に転嫁されているのは、世界広しといえど日本くらい。
ましてJFAの提灯記事に跋扈する我が国のスポーツマスコミはその姿勢が顕著。
・・・・疑念が沸き立つのは決しておれの”被害妄想”ゆえにではない。他局も羨むテレ朝とJFAの繋がりは・・・・普通ではないからだ。

(了)

posted by lifeisfootball |15:29 | 日本サッカー協会 | コメント(3) | トラックバック(0)
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2008年11月27日

★犬の暴走はとまらない(CCB@ロマンティックは〜調)

ようこそのお運び厚く御礼申し上げます。

・・・っていうか
『誰か、犬の暴走、とめて♪ 犬の暴走♪、
  日本の〜サッカー〜 おかしくなる(おかしくなる)♪』

本物はコチラ>>>
・・・・今度マジで歌詞全部替え歌つくったろかいな(怒)

前回、犬鬼戦争勃発を当ブログで煽った当方ですが、
そんな煽りなどどこ吹く風といったカンジで、ドーハで犬は咆哮した。

◇ 犬飼会長激怒!鬼武Cに「頭が混乱?」  記事LINK>>>
・・・・混乱してるのはテメーだろ?!w・・・と誰もが突っ込みたくなる妄言を吐きにドーハまで出向き、そして帰国後早々も

◇犬飼会長また過激発言「丸投げ社長」…天皇杯10人入れ替えの磐田首脳陣を猛批判 -
記事LINK >>>

しかもこの磐田@馬淵社長非難の発言には、
外国記者団体からクレームが湧き出てきそうな問題発言も含まれている。
「外国人は自分の成績をあげればいいだけだから、天皇杯の意義とか価値とか関係ない。」
(天皇杯のベストメンバー問題に関して、大分のシャムスカ監督・千葉のミラー監督・磐田のオフト監督に対する人種差別的な批判としてFresh PEDIAでも紹介されている >>>) 

しかし・・・さすがは川淵三郎(敬称不要)が自身の後継者に●枚ぬきで抜擢しただけの人物だ。
・・・・予想以上に使えないし、想像以上に性根が腐っている。

なぜ、こんなイケイケのノータリンを川淵は抜擢したのか?!
・・・俺が思うに。
「史上最悪の会長」とレッテルを張られた川淵三郎が、自身の汚名を払拭すべく登用したリーサルウェポン、それが犬害抜擢の真意だったのではないかと(笑)。
川淵の読みどおり、暴走機関車のごとく暴れまくっている犬の悪行の甲斐もあって、巷での犬飼評は、川淵を既に下回っている感すらある。
史上最悪の会長の座は、ブチから犬へ禅譲されつつある事実、それこそがレッテル返上(・・・というか転嫁)、に燃える川淵の意図だったのではないか???・・・・そんな邪推すら沸き立つ、犬のヘタレ具合である。
日本サッカー未来のためにも、こんな輩にはお引き取り願いたい。

そんな論争の導火線となるべく、犬鬼戦争発展を期待したのだが・・・
川淵が裏で暗躍し、手打ちを促したのではないか?!とも思わせる、

◇サッカー改革、犬飼VS鬼武論争に終止符?「お互い反省」 記事LINK >>>
・・・・あっとういうまの、生ぬるい幕切れ。
大人、・・・っていうか親父はズルい。

まあ表面的に和解を演じても、本音は消せない。
犬と鬼は水と油、99%迎合することはなかろう。
その相対する二人が双方の主張をぶつける秋春制移行は、ダンピングはできまい。
終戦ではなく停戦・休戦。
犬がまた走り始めたころ、犬鬼戦争は再勃発必至。
双方しっかり汗を流して(ちゃんと準備調査しろってこと)、健全な議論をしてほしいね。
上っ面ではなく、真摯な心で日本サッカー50年・100年を考えてほしいね。

◇犬の出身母体、浦和も揉めまくってます!

結局エンゲルス解任をシーズン中に告げ、祖母井(前)千葉GMも絶賛していたフィンケ氏へのオファーの準備を進めた浦和 記事LINK>>>

多数のサッカー関係者が評価するフィンケ氏の能力は一定のものがあっての事だろうが・・・・、このような義理人情を欠くというか、エンゲルス解任前にサイスタに招待するなど無節操な人事を敢行し、悪影響が出ないわけがない(断言)。
今後、浦和のオファーについて慎重になる欧州人は増えるだろうし、オジェク、エンゲルスと続いたバタバタ解任劇の影響は、ドイツのサッカー関係者を中心に、ネガティブにとらえられること必至。
・・・・そして、こんな無節操というかドライというか同じ国の同胞に対し非礼な解任劇を演じておいて、人格者と評判の渦中の人物がすんなりと浦和のオファーを受けるのだろうか?!
・・・正直、疑問だし、オファー後のフィンケ氏の出方が注目である。
・・・浦和@藤口社長の意図通りすんなりとオファー快諾となれば、フィンケ氏の人格者という前評判は、個人的には崩れ落ちる。 信義より金に重きを置く人物に、今の浦和の窮状、すなわちあれだけのメンツがいながらあのサッカー、・・・という長年の悩みは改善できまい。重ねて言うが、フィンケ氏の一挙手一投足に注目である。


◇こちらは円満退社。 柏@石崎監督、契約満了退団へ

J2に落ち、他クラブの草刈り場と化した05年末の柏レイソル。
そんな逆境にもめげず、若い選手を鍛え上げ1年でJ1に復帰し、昇格年度はいきなり8位に躍進。
"二年目のジンクス"に苦しむクラブが多い中、今季も昨年以上の水準のサッカーを展開し一時は3位まで順位を引き上げ、今年も残留を確定させたその実績。
バルサ信奉者らしいプレッシング&サイドアタッキングを主とする攻撃サッカーを展開した指導論。
的確な用兵術はもちろん、魔法使いフランサも惚れ込んだ、その人間力。・・・・・・・石崎監督が柏レイソルにもたらした財産は多い。
クラブも更なるステップのために、断腸の思いで石崎監督との(一時的?!な)別れを選択したのだろう。
双方プロフェッショナルな仕事を完遂し、信義・信頼・血の通った人間同士の話し合いの末に下した決断に、僕は拍手を送りたい。

(了)

posted by lifeisfootball |21:39 | 日本サッカー協会 | コメント(2) | トラックバック(0)
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2008年11月19日

★犬vs鬼 続編♪  言動に品が感じられない犬害発言★

ようこそのお運び厚く御礼申し上げます。

鬼武発言に対し、海を越えドーハであの人(犬ではない)が怪気炎、です(脱力)。

しかし、66歳の会長が69歳のチェアマンに対し
>>>『頭が混乱しているとしか思えない』・・・・ってこれは売り言葉でしょうが(怒)

一人の人間として、成人した男として、パーソナリティを疑わざるを得ない。 この上から目線の発言に犬の本質をみた気分。
記事LINK>>>

読んでて思わず噴き出したのが
>>>『どうやって日本のサッカーを発展させるか一緒に話し合おうとしているのに・・・・』

・・・・あの~スミマセン、
それって鬼さんが言いたい発言だと思うんすけど・・・・・

ねえ犬さん、
アンタの軽口妄言は、とても”一緒に話し合おう”・・・ってモンじゃないと思いますが。
他人(ひと)に厳しく自分に甘い、・・・・じゃあ、人はついてきませんぜ。

そして鬼さん、
帰国後直接話し合うらしいが、この手の人物とは密室会合はタブー。
恫喝される危険もあるし、話し合い内容を歪曲される可能性あり。
ぜひ大勢で話し合ってくださいな。

しかし・・・下には下がいるってことを、日本サッカー会長人事で体感することになろうとは(苦笑)

(了)

posted by lifeisfootball |21:13 | 日本サッカー協会 | コメント(0) | トラックバック(0)
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