2007年11月29日
J1の移籍情報をUpdateしましたので、興味のある方はご確認ください。
【注意】
・以下の情報は各スポーツ誌・ニュースサイトから集めた情報になり、現段階では確度の低い情報が多く掲載されています。これらの情報の真偽につきましては、クラブ公式HPなどをご参照ください。
・大量の情報を収集・整理した都合、まだまだ完全に見直しができておりません。誤りなどがございましたらご指摘ください。
・自分は千葉のサポーターですので、そのあたりの入れ込みがありますがご了承ください。
以上、ご了承の上、下記内容をご覧ください。
posted by kiwi |17:31 |
J1移籍情報 |
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2007年11月29日
昨日、J1移籍情報をアップしましたところ、J2もとのご要望がありましたのでJ2版をアップいたします。
【注意】
・以下の情報は各スポーツ誌・ニュースサイトから集めた情報になり、現段階では確度の低い情報が多く掲載されています。これらの情報の真偽につきましては、クラブ公式HPなどをご参照ください。
・大量の情報を収集・整理した都合、まだまだ完全に見直しができておりません。誤りなどがございましたらご指摘ください。
・自分は千葉のサポーターですので、そのあたりの入れ込みがありますがご了承ください。
以上、ご了承の上、下記内容をご覧ください。
posted by kiwi |17:19 |
J2移籍情報 |
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2007年11月28日
今朝方、黒部が戦力外へとのニュースを見たこともあり、今までためてきた移籍情報を参考までに掲載させていただきます。
【注意】
・以下の情報は各スポーツ誌・ニュースサイトから集めた情報になり、現段階では確度の低い情報が多く掲載されています。これらの情報の真偽につきましては、クラブ公式HPなどをご参照ください。
・大量の情報を収集・整理した都合、まだまだ完全に見直しができておりません。誤りなどがございましたらご指摘ください。
・自分は千葉のサポーターですので、そのあたりの入れ込みがありますがご了承ください。
以上、ご了承の上、下記内容をご覧ください。
posted by kiwi |21:12 |
J1移籍情報 |
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2007年11月20日
巻の涙が物語っていたように、勝たなければならない試合だった。
やはりわれわれジェフのサポーターにとって、イビチャ・オシムという人物の存在は大きい。
そんな彼が病床にいるという事実は本当につらいことだし、横浜FM戦での勝利を届けたいという想いは本当に強かった。
それだけに残念な結果となってしまった。
試合は前半はジェフのDF陣が、坂田の運動量豊富なプレーに手間取り、何度かDFラインを崩される場面が目立った。一方のジェフは、新居の裏に抜ける動きと巻の高さで対抗する。正直、これまで巻は中沢とのマッチアップにおいて十分な仕事をできていなかったが、今回は惜しいヘディングシュートを放つなど、「中沢越え」の期待を感じさせた。
ゲーム自体は、ややジェフが支配している感があったものの、どちらに転んでもおかしくない序盤であった。しかし、不可解なジャッジからのCKで中沢に得点を許してしまい、試合が動き出す。CK自体はジャッジのミスだと思うが、あのクロスはしっかりと誰かが中沢に付くなり、立石がしっかりとめるなりして守るべきところではあった。
(あまりジャッジ云々を言いたくはないのですが、あのCKの前のプレーに絡んだ横浜FMの選手も自陣に戻ろうとしていたことからも、あれはCKではなかったのではないかと見ています。)
後半、巻が工藤からのクロスを中沢の裏で受け、1対1のチャンスを迎えるが、枠に飛ばすことができない。そして後半15分に巻を交代させ、レイナウドを投入する。その後、羽生のクロスを斉藤が競り、栗原が痛恨のハンドで退場→PKとなり、レイナウドが得点する。
いつも思うのだが、エリア内でのハンド→レッドカード+PKというのはいささか厳しすぎると思う。つまり、タダでさえPKというペナルティを受けているのにさらに人数が減ってしまうというのはいかがなものであろうか?確かに、悪質なハンドやファールであれば退場という選択肢も正しいと思うが、果たして栗原のプレーがそこまで悪質であったのだろうか?
さて相手が退場になり、中盤でのプレスが緩やかになったことで伊藤が前を向いてプレーするようになり、攻撃が動き出す。その結果、伊藤を起点として、伊藤→レイナウド→羽生→工藤とつないで逆転するが、直後に追いつかれ、さらに選手交代の混乱から逆転され、敗戦となった。
敗戦となったものの攻撃陣については十分評価できた試合だと思う。今までのジェフであれば、「巻に合わせるだけ」とか「新居が裏を狙うだけ」といった単調な攻撃になりがちでだったが、今回のように「裏に抜ける」「中央に合わせる」を織り交ぜた攻撃を見せることによって、ゴール前でのチャンスの数は確実に増えていた。結果的にはゴールにはならなかったが、巻が中沢の裏に流れフリーでシュートを打つなど、ポストプレーヤーからの脱皮も感じさせた。
一方で、失点については修正すべき点は多いだろう。1失点目も2失点目も緩慢なマークが原因であろうし、3失点目は選手交代に伴うポジショニングの混乱がそのまま失点につながった形になっている。特に3失点目は、本来ならジョーレ→青木の交代の意図を、選手が理解できず、ベンチの指示(直接的には途中交代の青木の指示)に頼ってしまった点に大きな問題がある。何よりも今の順位が、このような問題がシーズンの終盤にまで起きてしまうというチーム状態を如実にあらわしてはいるのだが。
とはいえ、今回の試合は良く走り・攻撃的にいった好ゲームであることは間違いないと個人的には思っている。
結果は付いてこなかったが、何も恥じることは無い。
では、採点
posted by kiwi |08:48 |
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2007年11月12日
久しぶりのTV観戦。
詳細はJ's Goalのレポートに譲るとして、ゲームを総括すればガンバ大阪の完勝といえるゲーム内容であった。
とはいえ、ボランチ工藤には非常に高い可能性を感じたのも事実。深い位置でボールを持つことができ、かつ前線にボールを供給できる存在というのは水野のサイド攻撃に頼らざるを得なかった前半戦から考えれば大きな進歩といえるのではないか。また、中島もたびたびオーバーラップを試み、ボールに絡むプレーを見せるなど、ストヤノフなき最終ラインからの組み立てにも可能性を感じた。
しかし、全体を通じてほとんど決定機を作れなかったのも事実で、やはりチームで崩すという「形」が浸透していないと感じた。例えば、水野が抑えられたときに、FWがサイドに開き、数的優位を作り、サイドを崩すといったプレーはほとんど見られなかった。ジェフのサッカーの真骨頂は、走るサッカーだといわれているが、実際は後ろからどんどんと選手がボールを追い越し、ゴール前で数的有意を作るところにあると思っている。その姿を取り戻さなければ、ガンバなどの強豪チームに対して勝ち点を上げることは難しいであろう。
今回はTV観戦であったのでこの辺で。
では、採点
posted by kiwi |07:29 |
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