2009年06月27日
2.グレン・ジョンソン加入決定!!
今夏最初の補強は、右サイドバック。 非常にいい補強をしたと思います。 理由としては、まず、これからますます国籍に関するレギュレーションが厳しくなるであろう中で、イングランド人プレーヤーを獲れたこと。 次に、昨夏はバリーの件で大幅に狂いが生じた補強プランを、今年はこの早い時期に実行に移せたこと。 更には、未知数の戦力ではなく、プレミアでも代表でも十分な実績を残している、確実に計算できる選手を獲れたこと。 そして最後に、資金が不足している中で、ポーツマスに去年のクラウチ売却の際の未払い分£7Mを今回の取引から浮かすことで合意し、£17.5Mとは言うものの、実質£10~11Mでトップクラスの右バックを獲れたこと。 値段が高騰しているイングランド人選手、それも同じく£17M程度を提示していた競合相手がチェルシーやシティだったことを考えても、本当に巧いビジネスをやったと思います。 今シーズン、速さと強さを存分に活かして素晴らしいパフォーマンスを見せ、カペッロの下で代表にも定着。 まだ24歳と伸び盛りのジョンソンの来期の活躍に大いに期待!!
一方、アルベロアについて。 契約期間満了が迫る中、彼にも契約更改に関する話はちらほら出ていましたが、結局カイトやアッガーという似た境遇にあったチームメイトほど早急にはオファーは出されませんでした。 ジョンソンの名前がシーズンのかなり早い時期に挙がっていたことを考えても、ラファは右バックのてこ入れを考えていたと見ていいと思います。 本人は、古巣のレアルに狙われているということに嬉しさを隠さず、出て行く可能性を否定する素振りもあまりありませんが、できることなら残って欲しい。 バックラインを、どこでもハイレベル且つコンスタントにこなせる選手は、そうはいない。 デゲンは未だに未知数で心細いし、アルベロアのユーティリティーを考えれば、もし出て行った場合、単純に戦力収支が+-0になるとは言い切れない。 リーグ制覇へ向け、スカッドの深さが足りないと分かっている状況にあれば、尚更残しておきたい選手なんです。 ユナイテッドのオシェイのような、いざという時頼りになる選手がいてほしい。 ・・・って、本人の気持ちを考えたら、勝手なことは言えませんが・・・ やっぱり虫が良すぎるか・・・
まあ、何はともあれ一歩目は正しい方向へ踏み出したと思います。 ラファは、誰も売らなくてももう1人は獲得できると言っています。 が、正直に言わせてもらえば、もう誰も獲らないでいいから、誰も出さないでくれ・・・というのが本音。 マスチェラーノの年俸がジェラードやトーレスの1/3以下だとか、スポンサーから入ってくる補強資金がチェルシーの1/8だとか、色々ショッキングなニュースを見てしまいましたが、でも何か今年は上手く乗り切ってくれる気がします。 また近いうちにいいニュースを聞けると信じて、待ちたいと思います。
posted by NO8 |02:02 |
リヴァプール全般 |
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2009年06月13日
レアルは何てことしてくれたんだ・・・ £80Mも手渡して、ユナイテッドが新たなサイクルに入るのを手伝っているように見えてしまう・・・ 確かにレッズファンだけでなく、チェルシーやアーセナルファンの間でも、ロナウドがいなくなったことを喜ぶ意見は多い。 プレミアを獲れる可能性が増すからと。 実際、彼が抜けたことで、これまでみたいに格下の相手をFK1本で倒して勝ち点3ゲット!なんてことは減るでしょう。 しかし、この大金があれば3、4人のワールドクラスを買ってくるなど容易い事。 66試合戦って3冠を達成するようなユナイテッドの選手層が更に厚みを増し、プレミア4連覇へ向け完璧な体勢で8月を迎える・・・ 選手層に不安を抱えるリヴァプールが、金が無い中で1、2人獲れれば御の字と言っている中、この一連の大騒動。 直接ではなくても、受けるダメージは大きくなりそうだ・・・ いや、レッズがすぐ後ろに迫っていることを悟ったファーガソンが、大嫌いなレアルにロナウドを売るほうが、もっと大嫌いなレッズにタイトルを獲られるよりましと思っていたとしたら・・・ というかそういうことなんでしょう。 はぁ・・・ って周りのことばかり話してても埒が明きませんね。 リヴァプールはリヴァプール。 気にしてたってどうなるもんでもないし、自分たちのことをしっかりやっていかないと。 ではどうぞ。
1.ダニエル・プラニッチ(へーレンフェーン)
クロアチア代表の27歳。 ‘スペインへ行きたいけど、リヴァプールならNOとは言えない’とか言っていたら、いきなりバイエルンへの加入報道。 これでもう終わりかと思っていたが、ここにきてバイエルンが移籍金をケチっていることが発覚、まだ完了はしていないようだ。 左サイドのバックでもハーフでもプレーでき、今シーズンはリーグ30試合で16ゴール。 サイドの選手としては十分な数字だ。 専ら左足を使い、セットプレーのキッカーも務める。 同じポジションで名前が挙がっている選手と比べても£8M程度と値も張らないし、ユーティリティーも兼ね備えた使い勝手のいい選手。
2.ユーリ・ジルコフ(CSKAモスクワ)
25歳のロシア代表。 左サイドバックが主戦場だが、テクニックと突破力には素晴らしいものがあり、高い位置へどんどん上がって行く。 ドリブルで1人で持ち込んで決めたり、FKを得意にしているなど、得点力も非常に高いレフティーの攻撃的サイドバック。 少し熱くなるところがあるが、その攻守両面に観られる気迫溢れるプレーにはどこか惹きつけられるものがある。 本人の希望はバルセロナらしいが、新天地として可能性が高いのはロシアンコネクションも考えてチェルシーか。
3.ウィルソン・エドゥアルド(スポルティング・リスボン)
錚々たるメンバーを輩出してきたスポルティングユース出身の、ポルトガルU-19代表フォワード。 スポルティングはこの19歳の逸材をインテルがパトにしたようにできるだけ隠しておくつもりだったようだが、リヴァプールとチェルシーからチェックが入った。 速くて巧いドリブルに、ゴールセンスも兼ね備えた、ポルトガルが待ち焦がれた本格的ストライカー。 あまりにも簡単にゴールを決めてしまうことから、ゲルト・ミュラーと呼んでいる人もいるらしい。
4.ダヴィド・トレゼゲ(ユヴェントス)
元フランス代表の31歳フォワード。 今シーズンは怪我で棒に振ってしまったが、依然その抜群の嗅覚に惚れ込んでいるチームは多い。 放出はほぼ確実で、リヨン、ビジャレアル、ミラン、シティといった辺りも注視。 リヴァプールが獲ると想定した場合、運動量の少なさがマイナスに影響する可能性は高い。 言ってみれば、クラウチを更に点を獲ることに特化したような選手なので、加われば頼もしい存在になることは確かだ。
5.エセキエル・ラベッシ(ナポリ)
“マラドーナの再来”と騒がれる24歳のアルゼンチン代表。 173cmには見えないような、どことなくずんぐりむっくりなフォワード。 しかしボールを持つや否や、その外見からは想像もつかない俊敏、かつ抜群にキレのあるドリブルを見せる。 足も速く、右足から豪快なシュートも放てるなど、スター性を十二分に兼ね備えた規格外の選手。 エージェントが‘リヴァプールからオファーは来ている’と主張し続けている一方で、ラファは頑なに‘そんな話は無い’と無視、よく分からない状況が続いている。 報道では£20M程度の移籍金額が散見されるが、獲る以前にツートップに戻して大丈夫なのかを考える必要がある。
6.ラウル・ゴンサレス(レアル・マドリー)
言わずと知れた万能フォワード。 毎年移籍期間が近づく毎に名前が挙がるが、信憑性はいかほどのものか。 今回の報道ではシティが£35Mを出すというものもあったが、例え前線に超大物を2人獲ったからと言って、チームの象徴である彼をレアルが出す可能性は低いように思われる。 今期のCLの試合以前にも、モリエンテスがいた頃に何度かアンフィールドを訪れていた様子。
7.ダニエル・カリッソ(スポルティング・リスボン)
こちらもスポルティングユース出身。 20歳の181cmのセンターバック。 2部のチームやキプロスで修行を積み、今シーズントップチームデビューを果たした、U-21ポルトガル代表。 07年のU-19EUROでは、大会のベストプレーヤーの1人に挙げられた。 13年まで契約を残すが、どうなるか。
8.シルヴァン・アルマン(パリ・サンジェルマン)
28歳のフランス人左サイドバック。 エインセの後釜として04年夏にPSGに加入。 積極的な攻撃参加が持ち味でテクニックもある。 182cmと上背もあるが、守備にはややムラがある印象。 これまでにも左サイドバックの名前が多く挙がってはいるが、状況から考えれば、最終的にはインスーアを信じることになりそうだ。
9.ジェームス・マッカーシー(ハミルトン)
スコットランドに生まれながらも、祖父の出身地であるアイルランド代表を選んだ18歳の大器。 ヨーロッパ中から注目を集めるが、本命はセルティックとも。 Young Player of the Year も獲得、中盤ならどこでもこなせる。 両足を満遍なく使いこなし、ゴール前へ飛び出して行ったり、落ち着いて中盤でボールを捌いたりと、すでに風格すら漂わせている。 本人からしてみれば、セルティック以外だと早い段階から出場機会が得られそうなアーセナルの方が魅力的か。 実際リヴァプールはすでに£1Mのオファーを撥ね付けられている。
10.ディエゴ・フォルラン(アトレティコ・マドリー)
30歳のウルグアイ代表フォワード。 ユナイテッドに来た頃は、1点目を獲るのに随分時間が掛かってしまい、両足からの綺麗なミドルを何本か決めただけで放出されてしまったが、移籍したビジャレアル、そしてアトレティコでは本当の実力を遺憾なく発揮。 ゴールデンブーツ2度というのには感心するしかない。 アトレティコと繋がりの深いルーカスに金銭を足して獲得するという噂もあったが、どうやらレアルとバルセロナの方が可能性は高そう。 両足の強烈なシュートはエリア内外を問わず高確率で枠を捉え、難しいシュートも簡単なシュートもコンスタントに決めてくれる、本当に頼りになる選手。 もし加われば、入れ違いで出て行ったトーレスと前線を結成することになる。
11.ヘスス・フェルナンデス(カディス)
ファブレガスの再来と非常に高い評価を受けている、16歳のオフェンシブハーフ。 ニックネームは“スソ”。 ユースチームへ優秀な素材をどんどんと連れて来ているラファが新たに加えようとしている逸材。 競合相手がバルセロナということからも、そのポテンシャルの高さが窺える。 似たタイプの選手としてグティの名前も挙がっている。
12.ステファン・セセニョン(パリ・サンジェルマン)
25歳のベナン代表。 松井と一緒にル・マンでプレーしていたのを覚えている方も多いはず。 昨夏、アーセナルやニューカッスルのオファーがあったにも拘らず国内で移籍。 しかし、今度はリヴァプール、チェルシーからも声が掛かっている。 172cmの体はバネのようで、エラシコ、シザースを連発するなどテクニックも凄い上、囲まれようが突破してしまう爆発力も兼ね備える。 ボールは体でブロックして全然取られないし、足の回転も異常に早く、これでシュート力も高いとなれば放っておくチームは少ないはず。 エッシェンをもう少し攻撃寄りにした選手と言えば、少しはイメージがつかめるかも。 それ以上の選手になってもおかしくはない。
市場が開く前から超大型移籍が連発したおかげで、今年はかつて無い規模で選手が動き回りそうです。 早めに補強を終えたいといっていたラファですが、この苦しい状況の中どう対応していくのか。 ユースから5人が昇格、さらにバベル、エンゴグ、エル・ザール、インスーアは名指しで来期の奮起を促されています。 期待したいですね。
posted by NO8 |16:50 |
移籍関連 |
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2009年06月03日
シーズンが終わって少し経ちますが、休む間もなくまた忙しい時期がやってきました。 リヴァプールの選手(ほぼ間違いなくキャラガーとジェラード)が‘オーウェン契約切れでタダなら獲ってよ!’とラファに頼んでいるという話や、バリーがシティに狙われているという話、トーレスは‘ビジャとシルバを獲ってほしい!’と大っぴらに宣言したとかなんとか色々ありますが、この時期は候補の名前の挙がるペースが速い・・・
1.フェルナンド・ガゴ(レアル・マドリー)
アルゼンチン代表の23歳。 ボカから移籍して2年半、今夏のレアルは選手の出入りが予測しづらいが、年齢的にも放出の可能性は低いと思われる。 タイプ的にはマスチェラーノとアロンソの中間といったあたりか。 ラファはアロンソは出さないと繰り返しているので、中盤センターに関してはちらほら話が出ているルーカスの方が可能性はあるかも。 ようやくプレミアに馴れ始めてきたところで出してしまうのも勿体ないが・・・
2.ゴラン・パンデフ(ラツィオ)
25歳のマケドニア代表フォワード。 左利きで重心が低く、スピードがある上に懐も深いため、左足一本のドリブルでもほとんど取られない。 どんな形からでもゴールを決められる、オールラウンドな点取り屋。 プレミア勢はここ何年か熱心にアプローチをかけ続けているが、彼ほどの実力があれば十分に結果を残せるのでは。 チャンスメイクにも長け、トップ下もこなせるという非常に器用な選手なので、監督からすればかなり使い易いはず。 ユヴェントスが有力らしいが、どうなるか。
3.ハビ・マルティネス(アスレティック・ビルバオ)
まだ20歳ながらチームを牽引、17歳で契約を結んだ大器。 190cmと長身のセンターハーフ、スペインU-21代表。 強さと上手さを兼ね備えるだけでなく、縦に突き進む強烈な突破も持っている。 ラファはかなり前から目を付けていたようだが、ここに来てフィオレンティーナからもアプローチがあった模様。 移籍金は£12Mと報道されているが、少しの間に跳ね上がる可能性も。 これからまだまだ伸びていく選手だけに、獲りたくなる気持ちは分かる気がする。
4.マウロ・サラテ(ラツィオ)
昨シーズン、カタールからバーミンガムへの半年間のローン移籍でようやくヨーロッパの舞台に姿を現し、今期もまたローン移籍という形でラツィオでプレー。 ファーストオプションを握っているのはラツィオだが、選手とは合意していても移籍金を払っていないために未だ去就は不明。 セリエA1年目で13ゴールは立派。 群を抜く個人技で、単独でシュートまで持っていけるというスペシャルな能力を持つという点で、非常にアルゼンチンらしい選手。 まだ22歳、末恐ろしい選手。
5.ピオトル・トロホウスキ(ハンブルグ)
169cmと小柄な、25歳のドイツ代表。 両足に強烈なミドルを装備、セットピースのキッカーも任されている。 スピードも豊かですばしっこい印象。 細かいタッチのドリブルも秀逸で、小柄ながらもフィジカルが強く当たり負けしない。 スタミナもあり、全体的にレベルの高い選手。 攻撃的な中盤の中央、サイドを問わずにプレーできる。 加われば面白い存在。
6.アルバロ・ネグレド(アルメリア)
見かけによらずまだ23歳。 左利きのフォワード。 レアルが買い戻しオプション付きでアルメリアへ売って2シーズン、13ゴール、19ゴールとしっかり結果を残している。 186cm、ヘディングでのゴールはもちろん、エリアの中で待ち構えるゴールが多いようだが、フリーキックを直接沈めることも。 本人がリヴァプールへの興味を口にしており、レアルがアロンソへのオファーに組み込むプランもあるらしい。 その場合はまずレアルがアルメリアから買い戻す必要があるが。 アロンソを売ってまで欲しがっているレッズファンは少ないだろうが、単純に能力だけを見れば楽しみな選手。
7.ロケ・サンタクルス(ブラックバーン)
バイエルンから移籍してきて2年。 今期は怪我に苦しんだが、他クラブからの人気は落ちていない。 イングランドでキャリアを復活させつつある、27歳のパラグアイ代表フォワード。 ブラックバーンを出ることはほぼ間違いないようだが、一体どこへ行くのだろうか。 プレミアに残ることは間違い無さそうだが、リヴァプールは今のところそこまで熱をあげている様子ではなさそう。 やはりシティか。 ストライカーというよりは、フォワードという言葉の方がしっくり来る選手。
8.アディル・ラミ(リール)
モロッコにルーツを持つ、23歳の巨漢のディフェンダー。 190cmの身長だけでなく、横幅もかなりがっしりしている。 今シーズンはディフェンダーながら4ゴールを挙げており、フランス代表からも声がかかり始めている有望株。 ミラン、バイエルン、ユナイテッド、アーセナルといった辺りも注視。
9.カルロス・テベス(マンチェスター・ユナイテッド)
噂が出始めたタイミング的にも(シーズン終盤の佳境)、ラファにはファーガソンに場外からプレッシャーを掛ける意図があったように思われる。 エインセの移籍を阻止された時とは異なり、今回はMSIという第3者を介しての移籍になるので、今度はユナイテッドも口出しはできない。 テベス本人は今住んでいる場所を非常に気に入っているという趣旨の発言をしているので、恐らくはリヴァプールとシティとの一騎打ちか。 あのハードワークを厭わず、1人で相手の守備に穴を開ける能力はラファが一番欲しているもの。 フォワードの枚数が(バベルをフォワードとして見ない限り)どう見ても足りていない現状にあって、彼ほどの適任はいないだろう。 25歳、アルゼンチン代表。
10.ロリック・カナ(マルセイユ)
アルバニア代表の25歳。 端正な顔立ちに似合わず、闘志を剥き出しにするタイプで、マルセイユではキャプテンを務める。 今期のCL初戦では、彼に先制点を決められた。 ディフェンシブハーフを務め、ファールすれすれの強烈なタックルを見舞いまくる、まさにファイター。 全盛期のサヴェージを髣髴とさせる。 マスチェラーノを荒くした感じ。 時折強烈なミドルを放ち、186cmの長身からヘディングでのゴールも決める。 移籍金は£10Mと言われている。
11.ムニル・エル・ハムダウィ(AZアルクマール)
今期優勝を果たしたAZに所属、23ゴールで単独得点王に輝いた24歳の新鋭フォワード。 エル・ザールと同じくモロッコ代表。 トッテナムとダービーに在籍していた時期もある。 両足、頭を問わずクロスをダイレクトで合わせることもできるし、エリア周辺で仕掛けて1人でゴールを決めることもできる。 スピードとテクニックを兼ね備えた、才能を大いに感じさせる点取り屋。 これほど活躍した選手が注目されないはずも無く、アーセナルがアプローチした模様。
今回は以上です。 移籍市場が開く前に移籍が決定してしまうケースも十分考えられるので、できるだけ多くの名前を挙げられるようにしたいと思います。
って、えっ!!?? バリー、シティへ移籍!? 信じられん・・・
posted by NO8 |02:39 |
移籍関連 |
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