2007年02月23日
昨年「サカマガ」に触発され「シャドー」ってposつーか「位置」、又は
「シャドーの解釈」の辺を考えた事がありまして、その際にも思ったし、
先日の「五輪組vs米五輪組」を見てて尚、思いましたね・・えぇ思いましたw
特にコノ「北京へGO!!」チームで考えてですが・・・
「1TOP・2シャドー」は日本に向いてるって!!!
・・・うん向いてる!!・・・多分向いてる!・・・向いてる?・・向いて・・
イヤね、「システム論議」。振っといてナンですが、「システム論議」を
したい訳では無いんです・・・。支離滅裂と捉われても仕方無いんすが・・・
「じゃードウ言う事ダ?」と言えば、「1top2シャドー」の【肝】
「2シャドー」んトコ。 ‘コレ向きの選手がやはり多い‘と思うから。
先日の五輪組のスタートって、
平山
李 カレン
こんな感じの前線でしたよね?左右(李・カレン)は逆かも知れないが。
やはり「アタッカー」と言うか「シャドー」、機動力・運動量があり、
良い形で持てば「それなり」の技術もあるタイプが多いんじゃないかと。
(2ndストライカーとかチャンスメーカーとかとも言うのかな?)
このチームで考えても、↑の2人、増田、苔口(←は落ちたんだ・・)
U20にも乾、青木に伊藤翔あたりもアリ?(伊藤は微妙か?力・タイプ共)
アンリ・ルーニー・クレスポの様なスコアラーね。コレ・・・当然すが
「欲しい」が、「多分まだ出てこない」でしょ?
逆に日本「らしさ」って言うか「スキルがそれなりにあり忠実タイプ」
「1クッション後にスペースに飛び出してドウにかするタイプ」
やはりコウいうタイプが多いのが現状で、恐らく簡単に「突然変異」は無い。
「悪い事じゃ無いかな?」・・・と。立派な「日本式」にすれば良い!
「日本式」って程、斬新じゃないにせよ「日本得意の布陣」とすれば・・。
特に米国戦でカレンを見てても非常に「頑張れる」【攻守】の【守】で。
「カレンは日の丸つけるとDFW某ユーゴ帰り二世」等言われてますが、
(言われてるか?最近・・・?)
「極端にしちゃえば」って感じ。
「オフェンス・得点のスペシャリスト」コレ・・・やっぱキツイなぁ~
まだまだ・・・。「釜本の再来」を諦めるって訳じゃ無いけど、
「釜本タイプは作りずらい」かなり多くの「運」とかの要素が必要かと。
けど「シャドータイプ」とも言うか、
・「技術がある」と言われてる。
・「スピードがある」と言われてる。
・「タイミングの良い飛び出しが出来る」と言われてる。
この手ならイッパイ居るもんね。更にこの手の選手、カレン同様に、
「同じタイプは多々居る・・・。ガツンと点獲っちゃえば簡単だが・・
少なくともチームの為に走って、守って、ソレの方でも貢献
してるトコを見せなければ・・・あわよくばゴールも・・・。」
コレはチョット意地悪過ぎな表現だけど、とりあえず良く動いてくれる。
上手くハマッて得点すればヨロシイし、ダメでもDF面で貢献してくれる。
ちょっと後ろ向きな解釈ですが、タレントを見るとソウ思える。
更に五輪組みだけ見ると「2枚のシャドーの後」「両翼」&「底」
のトコにもタレントが居るので余計そう思える。
本田・家長はやはり面白い!
特に家長のサイドアタッカーの資質は出色だし、
本田は「スペシャリスト」として申し分ない。
水野もソウ。プレータイムがそれなりに与えられればビックプレーをする。
本番までには北斗もアリだろうし、梅崎も当然有力候補でしょうし。
(梅崎は純粋なサイドって訳じゃ無いにせよね)
最近になりサイドアタッカーも充実してきたのも追い風かな?・・と。
「ボランチ」と言うか「レジスタ」・・・はチト違うか?「中盤の底の辺」
に梶山って面白い選手も居る。まぁ守備はあまりアテにするのは・・・だが。
前記、増田もイケる、谷口、枝村、青山敏、上田なんかも当然居る。
(梶山は「セントラルMF」って感じかな?)
言わえる「中盤過多」を逆手に取っちゃえ!!・・・う~ん?・・・
これじゃ06ドイツで味わった屈辱と変らない発想か?(笑)
なんか・・コウ・・「あと一歩」何か変ればイケると思うんだが・・。
イヤダメだ!!肝心の「1top」のトコもアルんだぁ!?
「デカモリシ」が早々にoutですかww
謎の「ハーフナー・マイク」は未だ謎のままww
思い切って「怪物・森本」!!・・・イヤ、彼は焦らず見守ろう!
・・・アイツね。あいつ・・・。あーゆー1プレー・・・
「デカモリシ」も「想像以上に彼の壁は高い」とコメントしたとか・・・
たった1度でもあんな日本人離れした高さ見るとなぁ~・・・
「やっぱり彼はヤルんでは・・・?」
と思わせるんだよなぁ~・・・。
しかし金田さん!「平山はユース時が1番良かったねぇ~」って(笑)
口にしちゃうんですね(笑)さすが木村和司をパシリに出来る男!
A代表でも「2シャドーの位置」は想像できるけど「1top」・・・
ココはあんまり居ない・・かな?高松、前田、ガナハ・・・う~ん・・・
posted by 上段青天 |21:50 |
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2007年02月23日
あの世界1忙しいMC「モンタ・ミノ」はかつてコウ言いました・・・
「一生懸命プレーするから珍プレーが面白い」と・・・。
それを川渕CPは「ケシカラン!!」と一喝したとかしないとか・・・。
「GKってのは、とにかく神聖で・・・」
「10本に1本で良いFWと違い、1本のミスが・・・」
「たった1つのposをめぐって骨肉の争いに勝ち抜き・・・」
・・・イヤね!!尊敬してるよ!?マジで!!・・・けどね!!!
「アッ!!やっちったww」って時、1番オモロイのが【GKのミス】ダ!!
二大【超大チョンボGK】と言えば、もちろんコノ2人!!
「レネ・イギータ(元コロンビア代表)」
と、
「南 雄太(柏レイソル)」
・・・まぁ「南君」・・・「能活を継ぐ男」と言われ、
静学→柏入り→Wユース→A代表・・・と、順調にステップアップ!!
柏では中心選手!!・・・J1復帰オメデトウ!!・・・。
・・・タダ!!俺は忘れない!!忘れられない「アレ」
現役、しかもプロクラブのGKの「たった1度のミス。」コレをいつまで
もアーダこーダ言うのは失礼でしょう・・・。でしょう・・・でしょ・・・
「何万本も打ってきたシュートだby流川」俺も言おう!!
「何十年見てきたが初めてだ!!」手で投げ入れるってwww
ホントごめんなさいw 今季はマジで期待してますし、
「柏サッカー場」に必ず雄姿を見に行きます!!
もう一人「コロンビアの異端児 レネ・イギータ」
こちらも有名w 「スコーピオンセーブ」「PKキラー」として・・・
・・・って、違うよねw
「とられちゃダメだよイギータ!!」ですねw 90年伊W杯でのアレ。
まさかW杯の大舞台でヤッチまうとはww この後94米W杯でも期待
されながら予選L敗退・・・「エスコバルの悲劇」となったキャリア。
若林も「引き分け上等」のバイエルン戦でオーバーラップ失敗から失点
したが・・・ まぁ、イギータが世紀の失態no1すかね?
先日も起こった「やっちったww」
イングランド代表&T・ホットスパー ポール・ロビンソンの空振りw
「バックパスは枠を外せ!」の格言はこの様な時の為にあったんだ!ホント不幸w
ゴルフで「ティボット」でしたっけ?
ショットでえぐれた「小さなバンカー」。
「こんな広いコースでこんな小さいバンカーにつかまるなんて・・・」
ってヤツ。アレみたいなモン。「まさかアソコでイレギュラーとは・・」
試合中「よ~くボールを見て蹴る」・・・何本位ありますか?皆さん?
例えば20本タッチ(キック)したとするならば、「シュートの時」
狙いを定めてよ~く見る・・・コレはあるでしょう。「ボレー」とかもかな?
他の「何気ないパスやキック」この辺はある程度「感覚」で蹴る訳じゃ
ないですか? 流川の「何万本・・・」ってヤつよろしく、
子供の頃から「何万本と蹴ってきた感覚」でね。
・・・まさかアソコで跳ねるとは・・・ご愁傷様ですww
ヒデの元同僚「セバスティアン・フレイ(仏・フィオレンティーナ)」
は、パントキックで宙に浮かせた所をかっさわられたシーンがあった!
アレはファールで、フレイに非は無いと思うが、ゴールになった記憶がある。
GKは気を抜けない・・・
最後に日本で「助っ人GK」と言えば「ハーフナー・マイク」のオヤジと、
「シジマール(元清水)」そうクモ男。
凄く立派な体系に見えたが「183cm」ってのはとても意外!!
「手の長さ」と「威圧感」みたいなので低い背を感じさせなかったのかな?
特に我が「鹿島は清水が大嫌い(笑)」
彼が居た頃は特に勝てる気がせんかった・・・。
「ん?シジマールにオチャラケプレーなんかあった?」ですよね。
アレです!!「シジマール・ゴメンなさい」事件!
・・・と、言っても記憶が定かじゃない・・・。けど多分ですが、
「清水vs熱狂的サポで知られ、最近強いアノクラブ」でww
ファインセーブに「ノッた」シジマールのパフォーマンスと言うか、
アクションが「癇に障った」相手熱狂的サポ軍団。
ピッチに降りちゃって、シジマールに殴りかからんばかりに・・・
ってヤツ。そこでシジマール・・・。
「チョウシニノッテ、ゴメンナサイww」と土下座で平謝り。。。
熱狂的サポ軍団のマナー・・・
あんまりシジマールに非は無かったと思うが・・・。
だからアンチが・・・っと、「チョウシニノッテゴメンナサイww」
今、日本で指導者になられてるそうですねシジマール!!
あんな凄いGKに指導されるのは幸せな事ですねぇ~羨ましい!!
「ロジェリオ・セニ(サンパウロ)」
「ナニ?FK蹴るGK?アリガチジャン!?ブラジル代表!?
試合でてるトコみた時ねぇ~よ!!そんな大したもんじゃ
ねーだろ?どうせ!!大体ブラジル人サッカー選手って
皆(元代表)とかなってるけど、実際にさぁ・・・ 」
・・・出てきましたね、ドイツW杯で・・・
3点差つければ彼の思い出作りをさせるのも仕方無しですか・・・。
・・全部見てくれた人居たんかな?(笑)コレにて「GK」のヤツ、終了します♪♪
西川周作が間に合わない五輪チームは磐田の松井で行くようです。
磐田ユース育ちで186cmは魅力!!先日の米国戦も大きなミスも無く、
また3枚のSTタイプ、特に伊野波が強力に見えたので守りは良いんじゃ
ないかな?反町五輪チーム!?(まだ解らんけどね)
俊輔は「ジダって今最高のGKかも知れん」と雑誌で答え、
「伊時代、奪えなかったFKでゴールを!!」と意気込んだホームでの1stレグ。
良い位置で貰ったが・・・。
「サンシーロで得点する1番確率の高い方法」は恐らく「セットプレー」
俊輔お得意の「駆け引きで逆に」のFKをジダとの心理戦で繰り出せるか?
ファンデルサールやバルデズ相手にビューティフルFKを決めた男!!
ジダは「味方とドォーン!!」で日本に歴史的敗北したGKダ!!
怖くない!! ・・・ハズだぁ・・・。
posted by 上段青天 |17:59 |
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2007年02月23日
すっかり興奮して「まとめる」つもりも無くなり(苦笑)ダラダラ書きww
お題の「痛い」=((ビフテキ))のイメージは、
土のグランドでスリ傷だらけになりながら練習し、pos争いに勝ち、
ピッチに立てば獰猛かつ狡猾なFW達が襲い掛かる・・・
10本ファインセーブしても1本決められたりミスしようなものなら叩かれるGK。
の「心身の痛み」を指してます。「心」の方・・・コレも・・・ね・・・。
特に日本では「能活・楢崎時代」((以前))、今よりズット代表は弱く・・・
懸命にビフテキを作りながら練習してもピッチではプライドごと
ボコボコにされてた「日本のGK」達!!
それでもめげなかった彼らのおかげで今があるんだ!!
・・・で、真っ先に名前があがるのが「松永成立」
「日本人で1番大きな掴みそこね・・・」に遭遇したGKです・・・。
日産&代表&マリノス&京都。長きに渡りマウスを守った守護神。
よく「僕ごとき」のブログに適切なご意見を下さるアノ方!!(あなたですw)
アノ方がすでに「松永の前に出るスタイルに憧れGKになった」と、
貴重な体験談を下さいました!!そう能活以前の「攻撃的GK」
(攻)若島津・能活・松永 (守)若林・楢崎・下川(元千葉)
で、どうでしょう?ジャンル分けは?
若島津は別として能活、松永の共通点「背」の低さ・・・なんですね。
コレを補う為には「自分が誇れる程の練習量で自信を持つ」そして、
「誰にも負けない勇気で前に出る」コレだと思う。GKは。
それを身に付けたおかげで、両人は一時代を築くGKとなった訳です。
「ビフテキ」・・・能活の幼少期以上に松永は作ったんでしょう。
「土のグランド」はモチロン、「一年生はジャージ履くな!!」
などの「根性論バリバリの時代」コレの頃ですから・・(水飲むな!とかw)
これは「塀内夏子」さんの「松永物語」って漫画を見たんですが、
(彼女はサッカー漫画の中で必ず「GK」を主役級の扱いをする)
(Jドリームの代表GKは「キャリア=下川」と「元横浜F森?」)
(の2人。その前作「オフサイド」では主役は最初GKでした )
(まぁ、「リアリティのあるサッカー描写」は微妙なトコですが・・・)
(Jドリーム内でのGK「富永」はひねくれてる・・・。理由は、 )
(「GKとして強豪国にひねられプライドを傷つけられ続けてる、)
(腰はセービングや相手との接触でボロボロ・・・らしい。 )
そんな松永には2つの出会いがあったと。
1つが「GK専属コーチ」と呼べる人に出会えた事。高校時代に。
・・・コレが誰か思い出せ無い!!!確か「松永の先輩」
「浜名高校OB」で、大学時代に後輩の指導へ→
→熱心に練習する松永に指導者魂に火がつく!・・・って人。
選手としては早々に見切りをつけて「GKコーチが必要だ!!」
って考えをこの頃から持った偉い方。・・・これは松永にとって幸い。
もう一人は、今や「ダメ指導者?!」の烙印を押された「加茂周」さん。
日産でルーキーから松永を使い育て上げた人。
「前に出る」=「ポカ」とも成りかねないposだけに、随分我慢
して使った・・・とされてる。日産でも得意の「プレス」を推奨
してた・・・かなぁ(笑)まぁそれでも結果、
「日産が強くなる」+「松永の成長」=「攻撃的・代表守護神」の誕生。
となった訳ですねぇ~・・そしてキャリアピークでとんでもないものに挑む事に。
「94年米国W杯最終予選」アレです・・・未だにVTRを直視できんww
特に完封勝ちの韓国戦、前半早々に「らしさ」の出るシーン。
「ノ・ジュンウン」ノー君がの特攻に全く臆せずに前に出る松永、
「あれは、ヤバイんじゃ?」って衝突。
あそこで松永を失う訳にはイカン・・・しばらくの治療の後、立ち上がる松永!
おかげでライバル韓国に完封勝ち!!さぁ、夢のW杯はソコに・・・
「…跳べるものなら跳んでいました
アメリカが…目の前にあったんですよ
あの時通りすぎていったボールは 一瞬間のできごと 夢なんて
消えていくのに一秒もかからなかった…」
先の塀内さんの画中、インタビューで語った言葉・・・。
(前後しますが、日産からドーハへ旅立つシーンから始まる)
(「松永物語」 「チームから松永が予選に参加します」と、)
(選手の前で発表されると木村和司師匠が拍手で送り )
(出すシーンがあります・・・アレもキてるよなぁ・・・ )
「日本人で1番大きな掴みそこね・・・」・・・それまで再三のファインセーブ
も結果報われなかった事になり、悲願のW杯も幻に・・・。
あのゲーム、あの最終予選で松永を責める事などできません。
松永のみならず勇敢に挑んでくれたドーハ予選組。
近年で1番ハートのある代表。それの守護神が「松永成立」であり。
「能活・楢崎時代」前の王様。
・・・「松永伝説」有名なのが2つ。
(1)生涯成績で「Jリーグ得点1」ですねww ナビスコでの事ですが、
ロングパントが直でゴールww あれは・・・相手GKが・・・
(2)「頭蹴って退場」 広島でのアジア杯でしたねw 倒れてる相手FW
の頭を蹴った!!モロバレ!!「鬼か!!」と思いましたもんww
代わりにスクランブル出場したのは「前川和也」初出場があの場面はキツイw
その前川、晴れ姿は「坊主頭」・・・同じく広島でこの大会でブレークした
CF「高木琢也」も坊主・・・別に今の「オシャレ坊主」は浸透してない頃。
(「かつーん」も居なかった訳でww「かつーん」ね(笑) )
アレ、直前に撮った「生ダラ」でノリタケ&こちらも「能活・楢崎前」に時代
を築いたGK「田口光久」さんコンビに「PK負け」したんだよね(笑)
その罰ゲームで両名坊主・・・Jバブル全盛・・・晴れ舞台に、
「エースとGKが坊主って」とノリタケがゲラゲラ笑ってましたww
いやぁ~まとまらないww 「能活・楢崎前」には、
「松永の先輩&コーチさんが現役を諦めた理由になった選手」彼曰く、
「松井って凄いGKが居るから現役は諦める・・・」と劇中出てた程のGK、
「松井清隆」
「松永時代」のおかげで・・・の「下川健一」・・・
‘カズ・ゴン以外のドーハ組みは居なくなった・・・‘
と言う事は・・・。お疲れ様でした。
ヴェルディ黄金期の守護神「菊池新吉」
長く清水のマウスを守った「真田雅則」
初代鹿島のGK「古川昌明」はJドリーム内で、
「キャリアは古川、髪型は大野俊三(か、ゴン)名前黒崎(咲)」
ってキャラになりました。
もちろん「小島伸幸」イングランドで戦った代表戦で、メッチャ出てった
のが印象的。イケメン(笑)
仏W杯で「目も合わせない」能活と楢崎・・・この2人の間に居た
第三GKってのは、ドンな心境だったのか?ちなみにイケメン(笑)
前記の「PK職人」ぽっちゃり体系の「田口光久」
伝説のメキシコ五輪の守護神「横山謙三」
など、特に日本がアジアでも弱小だった頃はGKは目立った!!
「攻められる時間」が多かったですからねぇ・・・「菊池」
「真田」などは代表こそ縁が無かったものの記憶に残ってます。
一つ疑問なんですが、「田口」から「松井」の間に誰か入りませんか?
「横山」さんまでさかのぼるつもりは無いのですが、恐らく「原」「碓井」
とかの頃のGKって「松井」なんでしょうか?・・・。
アレ?あ~「アレ」が抜けてる!?今度こそラスト「番外編」をばww
posted by 上段青天 |17:19 |
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