2008年03月07日

「ラフ」と「タフ」

・・・って、自分でお題見てたら「ドッかで見た事あるなぁ?」・・・と。

・・・「ラフ」・・・「タフ」・・・

あ!! 漫画だ!(笑) ドッチも見てないけど!!(苦笑)
「タフ」は、ぱてすろにもなってるし!! 
「ブドウ」揃っても、ちっとも重複しないけど!(笑)

当然そんな話ではありませんw

で、長くなってます・・・。 
後半に行けば行くホド不愉快に思う人も多くなるでしょう(苦笑)

「(1)(2)に分けるホドでも無い」
「一応書いた(笑)」って事でUPはしますが、上記を加味して下さい・・・


で、本文w

・・・誰だっけかな? だぶんアイツ! 
「期待してる割に、いつも書き逃してるアイツ!」(笑)

川崎F&「いい加減に呼べ!反町!!」な期待の彼!
「稲本2世は彼だろう!?」・・・の『谷口博之』君w 

同僚ケンゴとのコンビもイケてる期待の「セントラルMFタイプ」のアイツ!
彼の短評で見かけたのが『ラフとタフの境界線』とか何とかって言葉。

丁度、「アーセナルの選手が大怪我」や「ゼロックスで揉めた?」とかあった
頃だったんで、妙に気になったりした『ラフ』と『タフ』の事。

コイツの自分なりに思う事を書いてみたいw


せっかくなんで、川崎Fを例に・・・

美しくて、魅力的な川崎FのOF陣!
良い時のスピード感・破壊力は、敵ながらアッパレです!

今季は更に「怪物」「代表選手」も加わり、ACLも無いので「優勝候補」
の評価が川崎Fに付くのも道理でありましょう! オレもそう思う!!

・・・で、その川崎Fの中盤で頑張らなきゃならんのが谷口。
ダイナミックな攻め上がり、得点力が魅力ですが・・・

・・・一方で『ラフ』なる評価もある・・・。

加えて言うなら、川崎Fの守備陣。 
川崎Fの誇る「川崎山脈」。今季スタート時は箕輪を欠きそうですが・・・

まぁ、箕輪も居たとしてですが・・・ 昨シーズン、その前のシーズン・・・

『川崎Fの守備陣はラフだった』・・・なる評価もありましょうかねぇ?
詳しい警告数などは調べませんけど・・・。

まぁ、チームは今季、半笑いで「フェアプレー賞を目指す!!」
(半笑いは冗談ですよw)なる宣言もあったらしいです!

あれだけ美しいOF陣です! 美しいOF陣に相応しい「美しい守備」!
『タフな守備』で頑張って頂ければ宜しいかと思いますよw


・・・で、『ラフとタフ』の差ね。

先の件、アーセナルの選手が汚いタックル受け、重傷を負いましたねぇ・・・。
なんでも「あらぬ方向に足が向いてた」とかで・・・。

現役サッカー選手、特に現役FWの選手で「憧れの選手」って言う人が多い
「20世紀最高クラスのストライカー」の評価である『M・ファンバステン』
僕も好きな選手w

ファンバステンが悪質なタックルの影響で若くして引退に追い込まれたのは
有名な話。 まぁ、逆に「早逝だから一層神聖化されてる?」なぁ~んて
言い方は!?  ・・・コレは失礼な表現ですね・・・ ごめんなさい。

こーゆーのは『まるでダメ』だね。当然ダメ・・・。

僕も「いまだ現役選手(笑)」でアリ、「自称○○市で4番目位に上手い審判(笑)」
でもある青天w 「ピッチ目線」でも、たまに居る「傷を負わす事が目的なの?」
なプレーヤーを見ると、「怒り」ってよりは「不憫」に思えてしまいますねぇ・・・。

「・・・せっかくのピッチで、何でそんな事しかデキねーのかね?」・・・って。

アーセナルの件はドーか知りませんが、「故意」で怪我を負わすんならば、
そんなヤツは格闘技にでも行ってくれた方がいい。
そこでミルコの様なのに蹴られて自分が骨を折られればいいんだ・・・。

一方で『タフ』

どーですかね? 
スポーツにおける『タフ』なる単語は、色んな使い方がありましょうかね?
意味をしらべると・・・

『強い体力と不屈な精神力を備えているさま』

な~んて解説もありますし、最近言われるのは『タフなゲーム』
とかって表現しますよね?

まずは守備陣で考えたいんですが・・・

狡猾なハゲタカの様なFWからゴールを守る為には『不屈の精神』
でゴールを死守するワケで、そのサマこそ『タフな守備』なんでしょう!!

「どんなデカイ相手にも怯まずに競り合う!」
「どんなに強烈なシュートだろうが、顔に当ててでも防ぐ!」
「ギリギリでも諦めず、スライディングしてでも止める!」

GKを含めた「守備陣」。 当然MFもFWも連携してますが、最終ラインで
奮闘する彼らこそ「守備陣」で、「GKフェチ(笑)」「左DF出身」な僕は
「良い守備」を見る度に感嘆します!!

「良いシュート」をさぁ~?必死にGKがセーブするでしょ? ソン時にね?
解説だか実況だかが「いやぁ~惜しシュート!!」で、済まそうとするとさぁ・・・

「チゲェだろ!?今のは『ナイスセーブ』だろうが!!」
ってキレるのが俺(笑) ま、コノ話は置いとこうw

「ハードワーク」とか「体を張る!」とかを代表的な『タフな守備』とかって
言えるんでしょうが、フットボールは実際にはソレだけじゃ守りきれない
事実もあるワケで・・・。

例えばDFとしてね・・・
「必死に守る!」はイコールで・・・

「点取られるくらいならばファールでも・・・」
「バレないようにシャツを引っ張るのも手段の1つ」
「その位置ならファールもOK」

などの部分。 決してこれらを『タフ』とか言ってるワケじゃないけど・・・。

とは言え、『これこそ本物のタフなDFなのか?』
って思えた選手が居る!最近の代表戦でだ!!『中澤兄サン』ダ!! 

中澤が見せてくれたプレーってのは、正に「大黒柱」!!
彼の「守備スキル」!彼の「存在感」! 更に啓太がヤラれた時には
真っ先に駆けつけようかとする闘争心の様な面もあれば、
得点シーンや勝利後の表情も誰よりも気持ちが入ってる良い顔をする!
 
改めて「やっぱ、コイツはスゲェや!」ってw

コレこそ『タフな守備』『タフなCB』なんでしょう!!
確実に今の中澤はアジアでは『最高級のタフなCB』だ!

むこう何年かは、日本で中澤に追い付くCBは出て来ない気がするなぁ・・・
「ゼロックスでチラ見した岩政の退場シーン。」見て強く思った(苦笑)

・・・前半でしょ? あそこでアンな事やってるようじゃ、一生中澤には追い付けない。
中澤ならアンな事するワケないもん。 大いに反省するべきだ。

ゼロックスの話(鹿の話w)を続ければ、
その後のソガへの判定には、いささか「?」ではあった。それは確かだ。
しかし、ドナタかがおっしゃっておったが・・・

「今季初の公式戦で、あの基準(GKの動き)を適用したなら、
ソレを継続して適用するべきだ」

って。俺もソウ思う。線審が見てて「許容範囲以上に動いた!」
ならばルール上では反則なんですから・・・。

ついでに言えば「審判のせいで負けた!」なぁ~んて試合じゃなかった。
「0-2から同点へ・・・。」「PK外した・・・」「広島のPKもやり直しがあった」
とかの点を考えねばイカン。 

まぁ、ウチ(鹿)の話も置いときますw シッカリセンカ!岩政!!!


『ラフ』『タフ』に話は戻って・・・

98のCBコンビは秋田と井原だったですw
一般的には「ハードな秋田」と「クレバーな井原」ってな評価でしたかね?

どこかで「秋田の方が激しい」=『ラフだ!』なる幻想もあったかな?

しかし、スポナビに来る程の「マニア」の皆様(笑)でしたら
ご存知の通り(?) 「汚いのは井原」じゃなかった???

・・・こんな風に広言しちゃうのはドーかとも思うが、敢えて言っちゃう(笑) 
「涼しい顔してドギツいファール」が井原w
(コレを最近ではウチ(鹿)の現キャプテンも得意技としてます(笑))


98の頃は、「井原=晩年」「秋田=ホボ全盛期」でありましたかね?
もともと井原はスピードも無かったしなぁ~。

ただ、井原の名誉のタメに言うと、予選は酷かったが仏では見事に
復活してくれましたよね? ソレに井原の代わりなども考えられなかったしね。

「シレッとファール取られない程度のスレスレのプレーで止める井原」
              と、
「体をぶつけるからドーしたって『ラフ気味』に見える秋田」

実際にコンなシーンがあったってワケじゃないけど、
振り返るとコンな風にも思えるかな? 

で、ナニが言いタイかって言うと、だからって「汚い(?)井原が悪いの?」って事。 
「酷いPKを献上する・・・」とか「レッドでチームに迷惑を・・・」ってのなら
非難されて然るべきですが、井原がレッドを喰らったりしたのは記憶が無い。
また、「相手に大怪我負わせた」ナンかも聞いた事も無い。

ソリャー、「ヤバイ位置」でFKくらいは与えたかもしれないけど(苦笑)

それに秋田も「秋田は完璧だった!」ってワケでは無いけしねw
バティーやシュケルなる世界の名だたるストライカーとガチで互角に
やり合ってくれましたがw

井原の例に戻ると・・・

・・・つー事は「ラフかもしれないが、ソレも技術の1つ」ってか、
「必死に守る上で避けられない事」ってな言い方が出来て、僕個人としては
「・・・ファール貰ったり、怪我を負わせる様な事以外ならアリ」とか思う。 
「マリーシア」なんて言わないが、キレイ事だけじゃ勝てるもんも勝てないから。


「シャツも引っ張らないCBは怖くない!」

漫画の「Jドリーム」でアルゼンチン人が言ったセリフですがね(笑) 
「確かに!!」って思ったw  僕は案外「コッチ派」です(苦笑) 

加えて言うなら、漫画とは言え「アルゼンチン人が言うとリアル」
っておもったりね(笑)


「口で言う」のと「頭突き」だったら、圧倒的に「頭突き」のが悪い!

サッカーのルールがそうなんだから仕方無い。
大声で叫べば「非紳士的」とかなんだろうが。

まぁ、ピッチの外で考えれば、身内を侮辱する様な事言う人間とは
多分友達にはなれないけどねw

マリーシアが「ずるがしこい」とか「汚い」なのか?
それとも『勝つ為の知恵』なのか?

誤解・語弊はあろうが、「シャツ引っ張ってでも止める!」・・・。

場合によっちゃ、シャツも引っ張らずにすんなり抜かれたりすれば、
ソッチの方が「腰抜け」にならないかな?・・・。

コレも「カナリ偏った考え、レアケース」であろうが、
『レッドカード覚悟のファールが結果、勝利に貢献した』
なんてのも無いかな?・・・。 

それくらい勝利に執念を燃やす事も『タフ』とは言え無いかな?

・・・言わないか(笑)


ジーコは「マリーシアとは勝つ為に必要なインテリジェンス」
の様に言ってたと記憶してます・・・。

断っておきますが「選手・ジーコ」として言ってたデスヨw


アーセナルの件とゼロックスの件は全く違う事だけどねぇ・・・

『せっかく好きなサッカーしてんだからよ!
 つまんねー事してんじゃねぇーよ!!』

ってのがオチってのは・・・ 締まらなすぎでしょうか?(苦笑)

あ~あ・・・また凄くお叱りを受けそうだな(苦笑)・・・

posted by 上段青天 |12:04 | コメント(6) |
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この記事に対するコメント一覧
「ラフ」と「タフ」

相手が無理にボールを取ろうとして体をぶつけてきて
ファールっぽいけど、こらえてボールをキープしたけど、
ぶつけられて崩れたバランスが結果として
相手にボールを奪われる羽目になる事を時々経験します。
踏ん張らずにコケとけばよかった。
とか思うけど、反射的にこらえちゃうんだよね。
コケておけばクレバーなプレーだったかも。
相手もファール取られない程度に相手のバランスを失わせて、
こっちのボールコントロールを不完全にしておいて
結果的にボールを奪ったんだから、
これはクレバーなプレー(マリーシア?)かな。

我々の草サッカーなんて審判も大してうまくないから、
色々起きます。
そんならなんであれ思い切ったプレーをするのが良いんじゃないか。
相手を傷つけるのを目的にしているのは論外だけど、
本人の意図と、実際のプレーが結果的にどうか、
というのも別だし。
永遠のテーマ。

posted by まーち | 2008-03-07 12:48

「ラフ」と「タフ」

井原と秋田については、もう「顔」のイメージもあるんじゃないですかね?w
鈴木アグリみたいな外人系の井原と、
四角くって角刈りでソノ筋の人と言われても疑われない秋田。
(あくまで顔だけですよ)

>『レッドカード覚悟のファールが結果、勝利に貢献した』

これで思い出したのが、日韓W杯準決勝ドイツvs韓国でのバラック。
彼は累積であと1枚イエローを貰うと決勝に出れない状態だったんですが、韓国のカウンターに対してセンターサークル付近で後ろからスライディングして相手を止めました。
当然のイエロー。でも抜かれたら一大事だった訳で。
ちょっと青天サンのテーマとは違うのかもしれませんが、ある意味カード覚悟の『ラフ』プレーであり『タフ』なハートを持っていたのかな、と。

posted by mm666 | 2008-03-07 13:39

まーちサン!

「あるある」ですね(笑) それで、「本当に踏ん張ったおかげでチャンスメークしてくれる!!」=ヒデ。 「イチイチ大袈裟に倒れる!」=ゾノ(笑)・・・かな? もちろん、ゾノも場合によっちゃ「クレバーに誘った」ファインプレーもあったかろうと思いますし、ヒデも逆に「そこは貰っといた方のが良かったか?」な時もあったでしょうねぇ・・・。 「自称、市で4番目に上手い審判(笑)」の僕がね、 まーちさんの「そのプレー」を吹いてるとするじゃない? その「ぶつけられかた」にもよりますが、ソレが「んん?ファールか!?」って際どい時は、「ドッチがマイボに出来そうか?」を加味して流しますねぇ・・・。 で、チョット進んで倒れたりすれば(時間にしたら3秒後くらいか?(笑))だとしたら「ロールバック」ってんですか? アレで戻したって良いかと思います。 『もしコケずに次のプレーまで進んだら!?』・・・んでも、「得点につながらない」 サッカーなんてコンなのばっかでしょ?(笑) そんな時は近くに行って、「あ~・・・さっきわ頑張っちゃうからさぁ~? コケれば取ったんだけどねぇ?」って満面のスマイルで語りかけますよw 先日のゼロックスのレフリーに足りなかったトコかぁ?(偉そうにw)  ・・・あと、以前書いたのですが「オフサイ」・・・。 コレも揉めるでしょ? 久々に線審をやったある日。 「攻め疲れ」したオッちゃんFW(笑)が、攻守が入れ替わっても守備に廻る気力も無く(笑) 「オフサイポジ」をテレテレ歩いてるワケですよw ・・・!? んで「発動!カウンターのカウンター!!」で、一気に形勢逆転!! 味方から、前線のオッちゃん方向へイッキのフィードが!?  「オフサイ!!!」 守備側DFが線審の僕にアピール&「ガン見」ですよ(笑) ・・・!? し!!しかし!! そのオッちゃんFW! 「自分がオフサイドの位置」と、猛然とダッシュしてる「二列目からの飛び出し」を見逃してない!!  ・・・『俺! やってましぇ~んw』と言わんばかりに、両手を外人の様に広げて「プレーに無関係」ブリをアピール!!!  ・・・←『ビックプレー』でしょ!?(笑) 僕も当然「取らない」ですw こーゆーのも「クレバー」でしょ?(笑)

posted by 投稿者デスw | 2008-03-07 16:10

mm666 サン!

イヤッ!! そのバラックのソレこそが「チームの勝利のタメに!!」って、最良の選択をしたプレーであり、その瞬間にファイナルの事までは想像出来てなかったにせよ「最高にタフ(メンタル的に)な仕事」とかって言えないでしょうかねぇ?俺は讃えますよ!!   ・・・ それとは違ったのはCLでのネドベドでしょ?(笑) 「・・・もう、無理しなくても良いのに・・・」 しかし頑張っちゃう彼の本能が(笑) 「目の前の敵をスルーなどデキン!」・・・と、言わんばかりにカード貰うホドのハードタックル(苦笑) 「累積でファイナル出れない」に気がついたのは、カード出て即! でしたもんねぇ・・・ 顔を覆うネドベドの姿は、いまも焼きついております・・・。  井原は確かにそうでした!! 「亜グリ」「山川豊」に似た良い男でねぇ~(笑) そのくせプレーはホントに汚かった!(笑) 逆に秋田は「オリャー!」って叫びながらヘッドしたらしいですから(笑)「心証」としたら「秋田は要注意」ってなりましょう(笑) まぁ、そんな評価に反してキャリアピークには「お!!秋田案外足元もイケるじゃねぇーか!!」みたく成長してくれましたよw 今の中澤が正に「秋田の如し」ですw ルックスは全く違いますが(爆) ドゥンガも「威嚇の為に角刈り」っての聞いた事ありますが、コレは関係無いですねぇ(笑)

posted by 青天です! | 2008-03-07 16:21

「ラフ」と「タフ」

あだちの漫画は全部ヌルいんだよね。タッチは小学生の頃にサンデーで和也が昇天する所まで読んでたけど・・基本的にどうでもいい内容なんだよ。くっついたり、離れたり、くっつきそうでくっつかなかったり・・

「ラフ」「タフ」で分けるより、悪意があるかないかで分けたほうが良いかも・・
激しいマーク、執念のタックル、危機迫るスライディング、これは良いと思う。
明らかに悪意のあるプレーは見てて嫌な気持ちになる。オリンピック予選の小野の怪我なんか特にそう。
トルシェ時代のモヒカンマンがほんの少しだけどそういうプレーがあったのも事実(許容範囲内でしたが)

>ドゥンガも「威嚇の為に角刈り」

実はドゥンガそのものがヌイグルミだったと言われています。中にはメガネを掛けたインテリだったそうです。確かな情報です。

posted by 夕焼け | 2008-03-07 20:57

夕焼けサン!

しかも皆顔が同じ(笑)

タツヤもカズやも南チャンも(笑)

「悪意」と「執念」とか。 特にスライディングなんかは判断の難しいとこだねぇ? 


あれ?俺が聞いた話では、「ドゥンガの中身は村上ショージ」説は聞いたど・・・

「ドゥゥーン!!」って福西を叱ってるトコを見ましたが・・・。

posted by 相変わらずで・・・w | 2008-03-08 11:48

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