2009年02月02日

スーパーボウル感想

ここを見てる人ではいないと思うんですが、万が一、「スーパーボウル録画してあるんだけど、時間がないから結果を見てダイジェストで見よう」とか思ってる人がいましたら、結果を知らないまま録画を見ることを強く勧めます。時間を使って観る価値は十分にあります。

いい試合でした。
しかしカージナルスは残念でした。
予想でワーナーは1,2個くらいのインターセプトはOKと思っていたのですが、その1個がまさかスーパーボウル記録の100ヤードインターセプトリターンタッチダウンになるとは!最低でも同点で前半折り返しと思っていたのに17-7の10点差での折り返しとなってしまいました。ただ前半終了時点ではカージナルスの攻撃が機能しつつあったので何とかなるのでは?と思っていました。そして後半残り3分弱で見事逆転するわけですが、ここに至るまでのフィッツジェラルドは見事の一言でした。本当に素晴らしいレシーバーです。ただ、このとき去年のパッツのことが脳裏に浮かんだのも事実です。もうちょっと時間を使ってからTDできたら・・・。そして案の定、去年と同様の展開でスティーラーズが残り約40秒で逆転。6度目のスーパー制覇となりました。

カージナルスの敗因はロスリスバーガーを最後までコンテインできなかったことだと思います。ただ最後のピッツバーグの逆転TDパスはロスリスバーガーとホームズをほめるしかないでしょう。

また、カージナルスはトータルファーストダウン数、総ヤード数で上回りましたが、反則が11回で106ヤード失うなど経験不足かもと思わせる面も見せてしまいました。十分勝てた試合だったので相当悔しいと思いますが、この悔しさを糧にしてまたこの舞台に戻ってきてほしいものです。
PIT 27-23 ARI

posted by letsgopats |15:29 | プレーオフ | コメント(0) | トラックバック(1)
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2009年02月02日

スーパーボウル現地専門家予想

調べたのはYahoo!Sports(4人)、USA Today(8人)、ESPN.com(シミュレーションプログラム、ファン投票を各1人と計算して10人)、CBS Sports(6人)、Sportingnews.com(8人)です。

Site     PIT vs ARI  
YAH       3-1             
USA       4-4        
ESP       6-4        
CBS       4-2        
SPO       5-3        
Total     22--14      
%        61--39      

ピッツバーグがやや有利という予想ですが、支持率61%はこのプレーオフで最も競った予想となっています。特色が違う両チームですので実際にぶつかるまで予想しにくいことを反映している面もあると思います。 

もっとも、前にも書きましたが、ここまでのプレーオフ予想の結果は
Yahoo 21勝19敗
USA Today 40勝40敗
ESPN  51勝45敗
CBS Sports 30勝30敗
Sportingnews  41勝39敗
と相変わらず各サイトほとんど正解率5割=サイコロを振って決めるレベルです。
トータルでも183勝173敗で正答率51%と変わりません。
まあ、かく言う私もここまで6勝4敗でサイコロレベルなんですけどね・・・。

ともかく、シーズンを締めくくるいい試合を期待したいです。

posted by letsgopats |00:40 | プレーオフ | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年02月01日

スーパーボウル予想

風邪をこじらせ寝込んでる間に、もうスーパーボウル前日になってしまいました。
遅ればせながらスーパーボウルの予想をしてみたいと思います。この最強の矛対最強の盾の対決、一般には守備が強い方が有利と考えられがちですが、私はアリゾナ有利と思います。

アリゾナ オフェンス 対 ピッツバーグ ディフェンス
1番のポイントはアリゾナのパス攻撃がどれだけピッツバーグ相手に通じるかでしょう。スティーラーズのブリッツは脅威ですが、ワーナーの球離れはいいので十分通用すると思います。むしろアリゾナはカーバー重視でこられた方が嫌ではないでしょうか?フィッツジェラルドにはかなりスティーラーズも警戒してくるでしょうが、アリゾナはそれでも試合序盤にフィッツジェラルド目掛けてディープへ何本か狙うべきだと思います。仮にダブルチームでカバーされてもフィッツジェラルドへのパスが今まで同様届くようだと、アリゾナが圧倒的に有利になります。防がれてもディフェンスを引き伸ばす効果は大きいと思います。
2番目のポイントはアリゾナのランとくにE・ジェームスのランが今までのプレーオフ同様出るかというところです。スティーラーズ相手にランが出続けるのはちょっと想像できないのですが、前半だけあるいは後半だけでもランを出せたらカージナルスが勝つ確立がグンとあがると思います。そしてケン・ウィゼンハントとラス・グリムの元スティーラーズコーチコンビは、特に前半にランヤードをなんとか出させるのではと期待してます。
3番目のポイントはワーナーのファンブルです。
もちろんこの大一番ではターンオーバーが致命傷になりうるのは当然なのですが、インターセプトの1,2個は、特にディープを狙ったものなら問題ないのではと思います。ただサックされてファンブルするようだとかなり苦しいでしょう。

ピッツバーグ オフェンス 対 アリゾナ ディフェンス
ポイントの1つはアリゾナ守備がベン・ロスリスバーガーをいかにポケット内で仕事させるかでしょう。プレッシャーをかけてプレーが崩れてもロスリスバーガーがいつものように逃げて耐えてパスを通すようだとスティーラーズペース、たとえ短いのは通されてもロスリスバーガーをコンテインしきればカージナルスペースといったところでしょうか。
もうひとつのポイントはW・パーカーのランです。プレーオフに入って相手ランを封じてきたアリゾナが、この時期に比較的フレッシュなパーカーをどれだけ抑えるか見ものです。パーカーのランが25回80ヤード以下ならアリゾナペース、それ以上ならスティーラーズペースとみます。

予想
実はここまできたらカージナルスに勝ってもらってシンデレラストーリーを完成させてもらいたい、というのが私の中での一番の要因かもしれませんが・・・。ワーナーとそのスーパーレシーバー達がリーグ最強ディフェンスを打ち破ると見て、
カージナルス27-17スティーラーズ


posted by letsgopats |08:28 | プレーオフ | コメント(2) | トラックバック(0)
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2009年01月21日

カージナルスの気になる点

今年のスーパーボウルは、プレーオフに入って最強のパス攻撃を擁するカージナルスと、リーグ1位の守備を誇るスティーラーズの、いわば最強の矛対最強の盾の対決となりました。
スーパーボウルまで2週間ありますので、予想などの前に、両チームのチャンピオンシップの試合を見て、私的に気になった点を挙げてみます。

まず今回はカージナルスの気になった点を挙げてみます。

1、A・ボールディンの態度
試合中A・ボールディンとOCが口論しているシーンが見られました。これだけなら大した問題でないと思うのですが、一部報道によると彼は怒って勝利を祝う輪の中に入らず、一人で先に帰ってしまったとのことです。アリゾナマニアの知ったか発言集さんによると、ウィゼンハントは「NFLではよくやること」と静観の構えのようですが、チーム行動より自分を優先する姿勢はいい影響を与えないと思います。まあ勝っているためチームの雰囲気もいいだろうし、あまり問題ないかもしれませんが・・・・。ただフィツジェラルドには厳しいマークが予想されるスーパーボウルでは、ボールディンの働きは不可欠と思われるので、彼には反省してもらって、チーム第一でがんばって欲しいです。
パッツ戦の大敗後、パッド付の練習に切り替えて、「プレーオフに出たかったら練習で示せ!」と檄をとばして、チームを生まれ変わらせたウィゼンハントのお手並み拝見です。


2、ディフェンスのボールセキュリティ意識
イーグルス戦で、カージナルスディフェンスがインターセプトした後、リターン中にファンブルして結局攻撃権を返してしまうシーンがありました。
さらに最後のイーグルスの攻撃で、ラグビーのようにパスをつないできた時にファンブルが起こり、カージナルスのD・ドケットがボールをとりました。その後、彼はそこでニーダウンせず、なんとリターンし始めました。(実際4ヤードリターンした)。もう点を取る必要はないわけですから、リスクだけをとる全く必要のないリターンです。
万が一この辺のミスがでるとスーパーボウルでは致命傷になりかねないので気をつけてもらいたいです。

個人的にはここまで来たカージナルスにぜひ勝ってもらいたいので、この2週間しっかり準備して欲しいです。

posted by letsgopats |13:24 | プレーオフ | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年01月21日

AFCチャンピオンシップ雑感

すさまじい肉弾戦でした。大方の予想通り守備合戦になりました。
J・フラッコはもう少しパスが通るかと思いましたが、新人だしこんなものでしょう。でも3INTは痛かった。

試合は終始スティーラーズが押し気味でしたが、ボルチモアにもチャンスはあったと思います。

第4クォーター始めに、スティーラーズのパンターM・バージャーがシャンクして、レイブンズがよいフィールドポジションでボールを得ました。そのドライブ でパスインターフェアもあり、レイブンズンがTDを奪い16-14と2点差まで追い上げました。その直後のスティーラーズのドライブは3アンドアウト、しかも最後はQBサックでした。そしてパントをうまくリターンして、自陣39ヤードからの攻撃のはずでした。ここが唯一レイブンズの勝機だったと思います。ところがリターン中、レイブンズのD・ストーンが全くくだらないアンネセサリーラフネス (アウトオブバーンズで相手を引き倒してしまった)で、結局自陣14ヤードからの攻撃となってしまいました。そしてこのドライブでポラマルがインターセプトリターン タッチダウンを奪い、事実上試合は終わりました。オフェンスが苦戦する中、ディフェンスが耐えて耐えて、やっとつかんだ勝利のチャンスをばかげた反則でふいにしたと思います。レイズンズはプレーオフでbyeウィークなしの上、激しい消耗戦でしたので、最後に心の糸が切れてしまったのでしょうか?もちろん反則がなくても、インターセプトされて終わったのかも知れませんが、大事なところで自分を律せないチームではスーパーボウルに行けないということだと思います。

ただ今年のレイブンズは新HC、新QB(しかもルーキー)、新OCで守備だけのチームから見事に脱出しミラクル快進撃を続けました。来年はどんな成長を見せるのか?パッツとの対戦もあるので楽しみです。

BAL 14-23 PIT

posted by letsgopats |04:02 | プレーオフ | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年01月19日

NFCチャンピオンシップ雑感

すばらしい試合でした。

前半はアリゾナが圧倒しました。24-6とリードして折り返したときはこのまま決まりだろうと思っていました。(おかげでハーフタイムで居眠りして第3クォーターを大部分見逃してしまいました。涙・・・)
ハイライトを見ると、マクナブが第3クォーターの3rdダウン18を50ヤードのパスでコンバートしたあたりから流れが変ったようです。それで第4クォーターにイーグルスが逆転のTDパスを決めたときにはイーグルスの劇的な逆転勝ちかと思いました。

しかし、カージナルスは、逆転された直後のドライブで、見事再逆転TDを決めてそのまま逃げ切りました。

私的な一番のハイライトは、前半のフリーフリッカーを決めたシーンでも、見事なスクリーンパスからの逆転TDパスのシーンでもなくて、カージナルスのwinning driveで、センターライン付近の4thダウン1をコンバートしたシーンです。先週王者ジャイアンツの強力ラン攻撃から2回にわたって4thダウン1を止めたイーグルスディフェンスから、ルーキーRBのT・ハイタワーがあっさり1stダウンを更新したところにアリゾナの強さを感じました。

一方イーグルスのマクナブも375ヤード、3TDパスと頑張りましたが、あと一歩及びませんでした。

それにしても、ワーナーとスーパースターレシーバー陣がある程度得点を取れるのは予想していましたが、ここまで凄いとは思いませんでした。またE・ジェームスが後半は9キャリー、17ヤードと完全に抑えられましたが、前半7キャリー56ヤードと非常によかったのも隠れたカージナルスの勝因だと思います。

私の予想、そして大方の予想を裏切り続けてついにスーパーボウルまでやってきたカージナルス。こうなったらこのシンデレラストーリーを完成させて欲しいものです。

PHI 25-32 ARI

posted by letsgopats |13:07 | プレーオフ | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年01月18日

カンファレンス・チャンピオンシップ現地専門家予想

調べたのはYahoo!Sports(4人)、USA Today(8人)、ESPN.com(シミュレーションプログラム、ファン投票を各1人と計算して10人)、CBS Sports(6人)、Sportingnews.com(8人)です。

Site     Phi@Ari   Bal@Pit 
YAH      3-1        2-2       
USA      6-2        2-6        
ESP      7-3        0-10       
CBS      3-3        4-2        
SPO      5-3        2-6       
Total    24-12      10-26      
%       67-33      28-72     
 

ところでワイルドカード、ディビジョナルプレーオフの結果は
Yahoo 18勝14敗
USA Today 32勝32敗
ESPN  38勝38敗
CBS Sports 25勝23敗
Sportingnews  32勝32敗
と各サイトほとんど正解率5割です。
トータルでは145勝139敗で正答率51%でした。

これは各サイトが色んな見解の専門家をバランスよく選んだとも言えるし、専門家の予想はサイコロを振って決めたのと変らないとも言えます。

とにかく、間違いないのは、プレーオフの勝敗予想は非常に難しいということですね。

posted by letsgopats |13:42 | プレーオフ | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年01月18日

AFCチャンピオンシップ予想

AFCチャンピオンシップも勝手な予想をします。

今年レギュラーシーズンではスティーラーズが2勝です。そのため現地でも1シーズンに同一相手から3連勝がありうるかで喧々諤々の議論が起きているようです。

ピッツバーグ オフェンス 対 ボルティモア ディフェンス
ここにきて体調も万全に戻ったW・パーカーですが、それでもレイブンズディフェンス相手では苦戦すると思われます。逆にパーカーを止められないようだとレイブンズに勝機はないでしょう。
ロスリスバーガーには厳しいプレッシャーがかかるでしょうが、それでも彼特有の粘りで何本かいいパスを通すと思います。
スティーラーズ オフェンスの得点予想16点

ピッツバーグ ディフェンス 対 ボルティモア オフェンス
ランもパスもスタッツ的にはスティーラーズがレイブンズを抑える形になると思います。
フラッコも、パス成功率50%そこそこ以下でしょうが、大事なダウンでいくつかコンバートすると思います。
レイブンズ オフェンスの得点予想12点

予想
私も最初はレイブンズの3連敗はないだろうと思ってました。両チームの実力はほぼ同じだと思いますし、その場合3連勝の確率は計算上12.5%となるからです。
しかしここにきてレイブンズはLBのT・サッグズ、 CBのS・ロール、 WRのD・メイソンが欠場か、出ても万全ではない状態でバランスに崩れが生じました。従って上記どおり
BAL12-16 PIT

ただしレイブンズディフェンスがビッグプレーから得点を奪えば結果は逆になると思います。

posted by letsgopats |13:18 | プレーオフ | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年01月17日

NFCチャンピオンシップ予想

モメンタムと言う意味では最高の両チームの対戦となりました。それで予想も非常に難しい状況ですが、こりずに好き勝手な予想を立てたいと思います。
なお、この両チームはレギュラーシーズンでは48-20でイーグルスが大勝してますが、この時は中3日で東海岸への遠征を強いられたカージナルスの不利は明らかですので、あまり参考にならないと思います。

アリゾナ・オフェンス対フィラデルフィア・ディフェンス
アリゾナはここに来てよみがえったE・ジェームスが好調ですが、イーグルスディフェンス相手では多くを期待できないでしょう。
一方パスですが、K・ワーナーはイーグルスのパスラッシュに苦しめられると思います。ただレシーバー陣対セカンダリーではカージナルスオフェンスに分があると見ます。パッツ時代の印象からでは、アサンテ・サミュエルはカージナルスの誇るスーパーレシーバー陣にかなりやられると見ます。

フィラデルフィア・オフェンス対アリゾナ・ディフェンス
カロライナを止めたアリゾナがイーグルスのランも止めると思います。
焦点はD・R・ロジャースを始め絶好調のパスディフェンスがマクナブを封じ込めるかですが、プレーオフに入って要所でいいプレーを見せるマクナブがある程度成功すると見ます。

予想
共にランがでず、空中戦となり、お互いある程度点を取り合うも、痛いところでK・ワーナーのターンオーバーが出てイーグルスが接戦を制すると見ます。
PHI 30-27 ARI

posted by letsgopats |14:44 | プレーオフ | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年01月12日

ディビジョナルプレーオフ雑感3

PHI@NY
同地区内のライバル対決はすばらしいディフェンスを見せたイーグルスが勝ちました。
ゲーム序盤フィラデルフィアの攻撃がほとんど進めなかったときは、ジャイアンツの圧勝になるかとおもいましたが、イーグルス守備がすばらしい出来ばえで勝利を引き寄せました。王者ジャイアンツが結局TDゼロです。守備の圧巻は、第4クォーターで2ドライブ続けてジャイアンツの4thダウンギャンブルを止めたシーンでしょうか。見ていてしびれました。
一方攻撃は、エースRBウェストブルックがほぼ完璧に抑え込まれましたが、マクナブがスタッツこそよくないものの、キーとなるパスをよく通してチームを勝利に導きました。今回もジャイアンツのサックを0に抑えたOLの功績も大です。

この結果両カンファレンスともNo6シードがチャンピオンシップ進出です。
PHI 23-11 NY


SD@PIT
前半は接戦でしたが、SDの3rdクォーターのポゼッションがわずか17秒(2ターンオーバーのため)で、ここで勝負が事実上ついてしまいました。
チャージャーズQBのP・リバースは頑張りましたが、いかんせんランがたった15ヤードでは厳しすぎました。

スティーラーズも前半ハーフライン付近での4thダウン1で、パントフェイクでギャンブル失敗し、その後のドライブでFGとられたり、11点差での4thダウンゴールをギャンブル失敗したりと必ずしもいい流ればかりではなかったのですが、鉄のディフェンスが勝負をつけました。リーグNo1ディフェンスの看板に偽りなしです。
SD 24-35 PIT

posted by letsgopats |12:56 | プレーオフ | コメント(0) | トラックバック(0)
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