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だからスパレッティは、名監督じゃない!

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インテルが負けた。 このパターンはマンチーニの時と同じで、冬のチャンピオン前に大失速して終わった年に似ている。 その年はユーベにかっさわられました。 そもそもスパレッティは、ゼロトップの生みの親じゃないし、大した監督ではない。 はやくシメオネに変えた方が、インテルクラスは維持される。 ローマは終了間際の得点で勝利。 この監督こそ名監督。 インテル対サッスオーロは、7対1がなんどもあった。 2点差での勝利は完勝である。 3点差ついたら、まだ相手は勝てると錯覚したのかな? 4点差がついたら、相手の勇気を褒めよう! 5点差以上つかされたら、こいつらは諦めようとしない、次からは気をつけなければいけない。と思う。 そのサッスオーロの監督が、ディフランチェスコなのです。 インテルを越してサッスオーロもヨーロッパの大会に出場した。 今年はインテルは、ヨーロッパがないだけ。 イタリアで強いクラブはまずユーベ、つぎがローマとナポリ。 そしてラツィオ。 その下にインテルとミランがいる。 今年の躍進クラブは、前評判が高かったジャンパオロのサンプドリアなようだ。



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和製ダ・ビンチこと、窪良太郎です。サッカーの本も出版しております。特に戦術的な、守備的なイタリアのサッカーが大好きです。子供の頃からサッカーの映像を見ていますので、もう普通のサッカーを見ていたって、何も面白くない!スモールクラブが、ビッグクラブから、必然的に勝ち点1でも得るというミッションを、戦術的に、試合コントロール技術で、90分間遂行するという、ミッションを成功させる頭脳的なイタリアのサッカーを説明したいです。
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