2007年10月28日
11月3日はいよいよ、慶應戦です。
厳しい戦いになることは必至です。
今日は、仙台で慶應が帝京に勝利。
予想通り、調子をあげてきました。
今日の慶應のメンバーを見ると、FWはLOの加藤とFL千葉が
スタメンに復帰すれば、ベストメンバー。BKは山田が復帰し、
山田、中濱、小田が揃い踏みとなりました。
さて、春の慶應戦は31-31で引き分け。あの時とFWはほとんど変わって
いませんが、あの試合で、BKの三人は出場していません。
慶應戦のポイント、一つ目はFW勝負で勝ちきれるかでしょう。
BKはやはり慶應の方が上です。しかし、FWのみであれば明治に分
があります。
勝ちきるというのは、モールやスクラムで絶対にトライをとってくるという意味。さらに昨年以上にFWでゲインラインを突破すること。
他のチームとは押し切れるモールも昨年は押し切れなかった。
有効な突破もなかなかできなかった。
スクラムやモールで圧倒したのに、肝心なところでトライが取れない。
逆に言えばあと一歩というところで、トライを取らせない慶應のタックル。
千葉などが復帰すれば、さらに守備力が高まります。
これを乗り越えて、FWで勝ちきること。
間違ってもBKに焦って展開してはいけません。
遠いポイントでターンオーバーされた場合、速攻されてエンドです。
展開するときはFWで数的優位を作ってから。
さて、一方の慶應はBK勝負であることは間違いありません。
昨年の慶應戦は、FW戦で圧倒しながら、タックルと決定力の差で負けました。
この試合の二つ目のポイントはタックル。
そういう意味でもまずは、CTB。
個人的には安部・衛藤とひるむことなくタックルできる
選手でいきたいところです。
そして、中濱でしっかり止めること。
タックルの後のラックは必ず絡むこと。
間違ってもスムーズに球出しされたら、小田、山田に
自由に走られる危険性が高いです。
残念ながら、他のチームに比べて、
明治のディフェンスは組織として、未熟な点が多い。それは帝京戦でもはっきり見えています。すばやくWTBに展開された時、両サイドにスペースが必ず生まれる。松本、山口で何とかタッチラインに押し出したいところです。
また、先日の帝京戦で負傷したSH茂木、金澤は復帰が無理そうなので、田原あたりの先発が予想されます。連携という面で不安は残ります。
最後に、キックも重要です。
林監督がコーチの時の明慶戦では、あえてタッチに出さずに敵陣深くにキックをするように指示をしたこともありました。
明治のあるBKの選手のキックの精度が低いことを知っている上でのゲームプランでした。
今度の試合は、
慶應のタックルに負けずに、FWでトライを取る。
敵のBKをタックルでしっかり止めること。
いい試合だったではなく、結果を残してほしいと思います。
絶対に勝ちましょう!!
posted by kt0120 |18:54 |
明大ラグビー【上野組】 |
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2007年10月28日
すでに前回の記事にもコメントいただきましたが、
昨日、吉井・藤田両選手に自由契約が言い渡されました。
(千葉ロッテマリーンズ公式HPより以下抜粋)
本日27日、吉井理人選手(42)と藤田宗一選手(35)に戦力外通告を行いました。
藤田選手にはコーチ就任要請を行いましたが、本人が強く現役続行を希望していることから、戦力外通告の措置を取りました。
吉井選手は今後に関しては検討中です。
吉井理人選手のコメント
「シーズン途中にマリーンズに呼んでもらいチャンスをもらったのだけど、結果を残すことが出来ず残念です。今後については今のところ未定です。」
藤田宗一選手のコメント
「突然のことで正直ビックリしています。コーチ就任要請をいただきましたが、今はとにかく現役を続行することしか頭に無いので、断らせていただきました。自分にはまだまだ投げる自信があります。自分を必要としてくれる球団があることを信じています。
自分としてはロッテのユニホームを着て連続中継ぎ登板の日本記録(526試合連続中継ぎ登板)を達成したかった。それが本当に残念です。
応援してくれたファンの皆様には本当に感謝しています。ありがとうございました。」
吉井については、プロ野球の世界において、また年齢や成績を考慮しても
この判断は仕方がないと思います。
一方、藤田。驚きました。つまりはボビーの現役戦力として
の構想から漏れ、おそらく園川コーチの後釜としてコーチ就任を要請
したものかと想像されます。
ただ、今年のみの結果で、いきなりのコーチ要請は段階的にはもう
少し慎重さがあってもよかったのではとも思います。
FAの可能性がありましたが、結果論ながら本人のコメントを
見ても、ロッテへの愛着が感じられました。
正直、残念な気持ちです。
難しい判断ではありますが、皆さんがご指摘のように、特に左腕の
投手が不足している現状です。高木・川崎のみでは苦しい。
また、薮田・小林をはじめ、他の主力選手にも、今回の藤田の件が
悪影響を及ぼす可能性もあります。
藤田選手は他球団でのプレー希望とのこと。
ぜひ、次の球団で日本記録に挑戦してほしいです。
現状は厳しいでしょうが、
黒木にしても、藤田にしても、功労者への配慮をしていただきたいものです。
ファンフェスタなどで、もう一度、お別れの言葉をいいたい。
ロッテ一筋。どんな時も黙々と自分の仕事に徹しました。
本当にお疲れ様でした。
次の球団での活躍を期待しています。
YFKのFが早くにも抜けました。来シーズンは大分入れ替わる予感
がしています。個人的にはボビーの中で、大嶺・唐川あたりをどういう
位置づけにしているかによって投手陣の編成が変わりそうです。
それと、大場を獲得できるか…
前にも書きましたが、常勝ロッテになるためにも、1軍選手を脅かす
2軍選手の台頭がのぞまれます。
最後に、いまだロッテは来季首脳陣が発表されていません。
1軍の打撃コーチは高沢コーチのままでしょうか?バントコーチは
諸積コーチに守備・走塁とあわせて任せて、
個人的には西武の土井前コーチの招聘に動いてほしいです。
優秀なコーチを獲得するのがまずは大事です。
若手育成に定評のある
内田前巨人コーチは広島への復帰が決まってしまいました。
西武時代に、清原、最近では中島など中・長距離砲を育てる手腕は
を発揮された土井コーチに大松や竹原などの育成に力を注いでほしいです。
おそらく、招聘自体、ないと思いますけどね…
posted by kt0120 |09:37 |
千葉ロッテ ’07シーズン |
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2007年10月20日
先日は、温かいコメントありがとうございます。
また、日本ハムファンの方から、マリサポヘのコメントもあり、
本当に嬉しいことですね。
今日は、マーくんさんのコメントにもありましたが、ストーブリーグの
途端にロッテの主力選手FA大量流出の記事が、やはりデイリーより、
出ました。
マネーゲームには弱いロッテですので、正直、選手が、お金より、
球団やファンへの愛着というものに期待するしかありません。
もちろん、選手の選ぶ結果は尊重されるべきですし、それがプロの
世界でしょう。
ただ、今年の悔しさを忘れてほしくないというのは正直な思いです。
メジャー視野の福浦。YFKも、どうもFAありそうです。
ベニーをオリックスが獲得検討とも…
さて、今日はCSの中日対巨人を見ていました。
今シーズンの中日は、途中から福留がいなかったのにもかかわらず、
平田や藤井、中田、堂上兄弟などなど、うまく野手を起用してました。
日本ハムも、例えば、吉川、金森、山本などなど、若い選手が活躍
しました。
どちらのチームもまず2軍育成が上手なこと。
そして、いい選手は1軍で起用し、1軍で育てる。
今の、ロッテに足りていないものです。
外部だけでの補強ではやはり勝ち抜けない。
来年、もしかしたら、ロッテは大量に選手が抜けるかもしれません。
それはそれで、大変残念なことではありますが、
逆に言えば、1軍でレギュラーが取れるチャンスがあるということ。
若い、いい選手は、いっぱいいます。
まずは、2軍で結果を出すことが重要ですが、特に投手陣。
今の育成環境ではどうにもこうにも育たないのではというのが私が
感じていることです。
佐藤と平井コーチが解雇になりましたが、これが何の結果責任なのか。
では、あれだけ投手陣の成績がボロボロだった、園川コーチの責任は?
大嶺、唐川、黒滝、江口、内、林、田中良、木興、古谷、末永、松本…
いい素材の選手揃っています。
この選手達を育てるためにも、それこそ、育成に定評のあるコーチを
外部からでも招聘すべきではないでしょうか?
ちょっと厳しい意見かもしれませんが、
日本ハム、中日の試合を見ていて、なおさら強く感じました。
(追記)
園川コーチとも契約を結ばないとのこと。後任の投手コーチは誰に
なるのでしょうか?OBにこだわらず、選出してほしいです。
posted by kt0120 |23:53 |
千葉ロッテ ’07シーズン |
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2007年10月18日
まずは、日本ハムファイターズの皆さん、ファンの皆さん、
おめでとうございます。
ついに力尽きました。悔しい気持ちは当たり前です。
それでも、成瀬で負けたのなら仕方がない。
短期決戦、運も実力のうちです。
選手の皆さん、そしてファンの皆さん、
本当にお疲れ様でした。
今シーズン、2度の屈辱。
この2007年が2008年につながると信じています。
栄光の架け橋をかけられなかったけれど、
胸をはって、千葉に帰ってきてほしい。
そして、このブログを見てくださった、多くのマリーンズファンの皆さん。
本当にこのブログをはじめて、よかったと思います。
終盤、更新が途絶え気味になってしまいましたが、理由は、
仕事を夏に転職したため、ライフスタイルが大きく変わってしまった
からです。
更新のない日でも、コメントを書いてくれた皆さんに心から感謝いたします。今シーズンは終了しましたが、2008年に向けて
ストーブリーグも気楽に更新していきます。
来年こそは必ず!!!!
これからは、明大ラグビーにシフトしていきます。
最後に
今シーズン、何とか2位につけたように、ケガ人の続出、勝利の方程式
や主力選手の不調などなど、やはり苦しいシーズンだったと思います。
各選手をはじめ、チーム全体がだましだましで、それでもここまでやれた
ことは、やはりチームの底力だと思います。
まずは、ケガを完治させて、来年はこういうことがないように。
次に来シーズン、選手の世代交代は不可欠でしょう。
大松、竹原、荻野、川崎が出てきましたが、
2軍のレベルアップと育成は最重要課題。
しっかりと体制から見直してほしいです。
今シーズンは、首脳陣にも血の入れ替えを求めます。
バントの精度向上、取れる時に点をしっかり取れる打線に。
そして、投手陣の再編成。
やることはいっぱいあります。
うーん、試合が終わって、しばらく…
やっぱりロッテがすきです。日本シリーズやりたかったぁ。
選手の皆さん、1年間本当にどうもありがとうございました。
来年も、一緒に戦います!
posted by kt0120 |21:25 |
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2007年10月18日
いよいよ決戦当日となりました。
すでに緊張気味です。もう明日の今頃は、決着がついていますね。
26番目の戦士ができることは、ただ一つ。
気持ちを一つに。
どんな形でもいい。選手に勇気と力を。
応援あるのみです。
マリサポの力を、選手の力を信じて。
Once again,
All Hands to The Flag!
「俺達の誇り 千葉マリーンズ
どんな時も 俺達が ついてるぜ
突っ走れ 勝利のために
さあ行こうぜ 千葉マリーンズ
ラーララーラーラーーラーー」
ロッテ、ファイティン!!
posted by kt0120 |01:17 |
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2007年10月17日
平成19年度関東大学対抗戦
秩父宮ラグビー場
明治 24 - 16 帝京大学
(前半12 - 11 )
(後半12 - 5 )
春のオープン戦で唯一の大敗を喫していたのが帝京。
FWでどれだけ優位にたてるか、
そして、堀江とツイを抑えられるかがポイントだと考えていました。
帝京は筑波戦でも見せたように、しっかりとロングキックで敵陣に入り込み、
守って、ミスやターンオーバーを誘い、BKにすばやく展開する速攻型。
明治との試合でも、帝京は堀江を突破役に、そして、ツイを囮にさせて、
明治のBKをひきつけ、すばやくBKに展開するというもの。
堀江の突破力はさすがでしたが、
ツイがボールを持って突破という形を帝京が仕掛けて
こなかったのがラッキーでした。
(ツイが最初にラインで仕掛けた際は明治が3人がかりで
止めましたが、その後に猿渡のトライにつながりました)
組織的な守備は、岩出監督さすがという感じで、予想通り
ともあれ、この試合、それ以上に際立ったのが
遅効型の明治FW陣でした。
ポイントとなるFW対決は想像以上でした。前半、最初のモールで
いけるのではと思い、さらに最初のスクラムでその思いは確信に変
わりました。相手の1番が梅原の重圧に耐え切れない。
前半の最初は共に帝京のペース。衛藤、安部を中心に何とか守り、
また、後半最初のSHの茂木、そして、茂木の代わりに入った金澤
がすぐさま負傷。
SOに1年の田村を入れて、SHにSO井上をあげざるを得ない予
想外のアクシデント。
しかし逆の言い方をすると、これで、明治はとことんFWに。
という意識統一がされました。これがこの試合では非常に有効だった
と思います。
そして、初出場の田村。非常にセンスあふれる大型の選手です。
SOの他にFBも出来ますが、できればSOはこういう若い選手を
早いうちに固定して起用していくことが、必要だと思います。
さて、帝京を撃破したものの・・・
個人的には、やはり明治の守備について
WTBがあまっている状況でのパスミスが帝京に何回もあり、
そこがうまくつながっていたら、もっとヒヤヒヤさせられたと思います。
これが慶応で、山田を想定すると、やはり、怖いですね。
昨年よりは大分、修正されていますが、まだまだファーストタックルが
甘い。それから、ペナルティー後の、井上のタッチキック。しっかり
外に出すこと。慶応戦は、最近、こういうやってはいけないミスを犯して、
敗戦となるケースが多いです。
さて、3日はいよいよ、慶応戦。春のオープン戦では、前半20分までに
立て続けにトライを許し、終了間際に何とか引き分けに追いつきました。
この試合は、早明戦と同じぐらい、戦前の予想通りになりません。
慶応のタックルは本当に魂がこもっています。去年の慶応戦。明治が敵陣
深くに攻め入りながらも、タックルでボールをこぼし、その後に山田の
独走トライ。
この試合は、とにかくディフェンスです。
しっかり守って、とにかくFWで圧倒することでしょう。
まずは、あせらずにモールとスクラム、ラインアウトで安定。
そして、FWはボールをもった選手に必ず寄ってサポートをすること。
このサポートがしっかりできれば、ボールの球出しはスムーズになり、
2007年の明治BKへトライチャンスが生まれるはず。
慶応戦の勝利を信じています。
勝利の女神様、よろしくお願いします
posted by kt0120 |20:04 |
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2007年10月17日
お久しぶりです。
更新が途切れてはいますが・・・週末は第2戦のPVに明治対帝京も。
もちろん、ロッテの試合は毎日チェック済みです。
(写真と、明治対帝京戦は後日更新します。上野きばれ~さん他、
しばしお待ちください)
世界にいるマリサポと選手のあきらめない気持ちが、流れを変えました。
第2戦に続く、里崎の狙い撃ち。本当にすばらしい当たりでした。
いよいよ、このお祭り男が土壇場でノッてきました。
明日のダルビッシュとの対戦。マリンではライトにホームランも打ってます。
とにかく明日もやってくれると信じます。
そして、川崎の好投。このブログでも、レギュラーシーズン中から、ボビーの
起用法を見る限りでは、川崎の評価が低いのではと皆さんもおっしゃっていましたが、この土壇場にきて、ついに信頼を勝ち取り、そして、その信頼に応えました。もともとは先発でも十分に投げられる選手ですので、ロングリリーフ
ができるのは非常に大きいですね。
そして、7回の3塁カバー。当たり前といえばそれまでですが、本当に
基本に忠実なプレーでした。日頃からしっかり練習しているからこそ、
大一番で出たプレーでしょう。
そして、やはり変えない勝利の方程式。
薮田→コバマサのリレー。
思わず、やぶたーーと叫びたくとも、息が詰まりそうなピンチ
でしたが、よくかわしました。
そして、コバマサ。
第2戦の大差での登板でも初球はスライダーから。
個人的には、彼の中で少なくとも残りの今シーズンについては、
ストレートは見せ球に、変化球(シュートやスライダー)を中心に
コントロールに気をつけようという気持ちが見えました。
最後に、成瀬を投入せずに、第4戦の先発を小野に決めたボビー。
この決断は、なかなか難しいものだったと思います。
小野は、よく粘りました。起用に応えました。
いよいよパリーグも明日でクライマックス。
選手は当然のことながら、マリサポもマリンで見せられた、あの瞬間を
忘れるわけがありません。
札幌に世界から奇跡の風を、勝利の風を送りましょう
そして、ボビーを胴上げさせよう!
posted by kt0120 |10:00 |
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2007年10月10日
この超大事な大事な大一番。
仕事が終わらず、テキスト速報のみでした(涙)
しかし、サブローの3塁打の表示が出た瞬間、
雄叫びをあげてしまいました。
今日は書きます。神様、仏様、成瀬様です。
緊迫した中での、完封勝利。
そして、チャンスで一振りサブロー様。
ファンの大きな期待に応える一打。
すばらしいの一言です。そして、まだまだ一緒に戦えるのかと
思うと本当にうれしい。ありがとう!!
ゆうさんのおまじないが効いています!!
個人的には、あの回、福浦がよく四球でつないだと思います。
テキスト速報を見ていた時に、福浦の打席で左投手に変えるのでは
と思っていたのですが。そこがポイントになったような気がしました。
(完全に福浦びいきですいません・・・)
今週の土曜日から札幌決戦です。
初戦の先発投手、相手はダルビッシュですが、私の希望としては
昨日、ほとんど投げていないコバヒロに、もう一度チャンスを与えても
いいのでは。初戦に先発というのもありだと思います。
コバヒロ、俊介、成瀬をフル活用したいところです。
と書きつつも
まずは、今晩は、家に帰って、録画で美酒に酔いしれたいと思います。
全国のマリサポの皆さん、
さぁ、心をひとつにサッポロヘイキマショー!
Once again,
All Hands to The Flag!
「俺達の誇り 千葉マリーンズ
どんな時も 俺達が ついてるぜ
突っ走れ 勝利のために
さあ行こうぜ 千葉マリーンズ
ラーララーラーラーーラーー」
ロッテ、ファイティン!!
posted by kt0120 |21:27 |
千葉ロッテ ’07シーズン |
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2007年10月08日
3回のエラーからの3失点で、どうなるかと思いましたが…
1点取った後に、引き続きのチャンスで、早川、オーティズが三振で
どうなるかと思いましたが…
サブローの同点タイムリー。あの一打が本当に大きかった。
そして、8番福浦、9番今江。この下位打線から、チャンスを作りました。
このチャンスをTSUYOSHIがきちんと仕事をしました。
キーマンに上げていた福浦は、十分仕事をしてくれました。
それにしても、やはり、2位でよかったですね。
あの雰囲気に、斉藤も柳瀬も投げにくそうにしていましたね。
そして、先発の俊介。この大事な初戦のマウンドで、4失点でしたが、
後半は彼らしい緩急を使った投球で、ゴロではなく、フライで
アウトを重ねました。本多や川崎など、叩きつけられると内野安打が
あるだけに、フライでアウトにできたのは大きかったです。
さぁ、大事な初戦を取って、王手。
明日はコバヒロと杉内です。
竹原の出番だと思います。魂を込めて、レフトスタンドへ。
一気に札幌行きを決めましょう!
「俺達の誇り 千葉マリーンズ
どんな時も 俺達が ついてるぜ
突っ走れ 勝利のために
さあ行こうぜ 千葉マリーンズ
ラーララーラーラーーラーー」
ロッテ、ファイティン!!
posted by kt0120 |21:04 |
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2007年10月07日
ヨドバシカメラ クライマックス パ 第1ステージ 第1戦
10月8日(月・祝) 対ホークス 千葉マリン
【予告先発】
マリーンズ:31 渡辺 俊介
ホークス:66 斉藤 和巳
大事な大事な初戦。俊介です。雨が心配ですね。
現地観戦組の皆さん、準備怠りなく!
最後の戦いがついに始まります!
「俺達の誇り 千葉マリーンズ
どんな時も 俺達が ついてるぜ
突っ走れ 勝利のために
さあ行こうぜ 千葉マリーンズ
ラーララーラーラーーラーー」
ロッテ、ファイティン!!
posted by kt0120 |23:08 |
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