2007年09月24日
今シーズンの現地応援の中では、ワーストの試合となりました。
2回の大松の強烈なスライディングが、後藤の闘志に火をつけ、
オリックス打線の火をつけてしまったように思います。
清水登板ということで、とにかく後藤をどう抑えるかでしたが…
このバッターは完全に清水をカモにしていますね。
軽くライトへといった表現があっています。
それにしても、直行…GWの降板時のブーイングと、今日のライトから
の拍手、拍手の行為自体は私は残念ですが、それよりも内容が残念
でした。やる気がないとか、そういうことを言う気はありません。
きちんとボールをとらえられてしまいました。ここ数年の清水の
ストレートは年々、伸びなくなっています。今日の直球もミットに
入る前に失速して落ちていきます。打ち取る球がないから、自然と
苦しくなって、コントロールもあまくなってしまう。
岡田監督などは序盤からJFKを登板させることが
ありますが、ボビーは絶対にありません。
と書きつつも、今日のような試合、最後に荻野や川崎を
投げさせるなら、中郷でなくこの二人のどちらかを使ってほしかった
です。小宮山の炎上も予想外でしたが、とくに塁上にランナーがたまっているところでの中郷の登板は、今の実力ではちょっと厳しいでしょう。
7月の西武戦でもランナーがいる状況で起用されて、点を失っています。中郷よりも今は神田を上げてほしいです。
とにかく残念な試合でしたが、9回、マリサポが必死に歌い続けた
俺達の誇り。試合が終了しても歌い続けた俺達の誇り。
選手には届いていると信じています。最後の最後まで1位突破は
諦めません。
それにしても、来年以降のロッテ投手陣が不安になります…
今年のドラフトでは、とにかく投手を最優先で補強してほしいです。
今日の悔しい敗戦でレギュラーシーズンは終われませんので、
来週の日曜日の日本ハム戦、参戦してきます。
(追記)
とりあえず、1ステージのチケットは1,2,3戦とも
センター外野席が当選。2ステージも当たりますように!
posted by kt0120 |20:37 |
千葉ロッテ ’07シーズン |
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2007年09月24日
平成19年度関東大学対抗戦
秩父宮ラグビー場
明治 52 - 19 日本体育大学
(前半14 - 5 )
(後半38 - 14 )
2戦目は、そろそろ春のようなスピード感のある試合を期待していましたが、
前半のスコアと19失点が物語るように、反省点いっぱいの試合となりました。
試合を振り返る前に、
先日は、筑波対帝京戦を見てきました。どちらも強いです。
筑波は、ディフェンスが非常にいい。FW、BKもレベルは高く、
様子見といえど、前半は20-10で帝京からリードして折り返しました。
前半はファーストタックルの成功率が高かったことが、この点差となりました。後半は、ちょっとばてるのが早く、地力に勝る帝京が逆転しましたが、
筑波が慶應を下したことのは、この試合を見て、決して偶然とか、
運がよかったのではないのだと感じました。
さて、帝京。初戦ということでチームとしてはこれからかと思いましたが、
やはり強いです。特にNO8で主将の堀江の突破力。それと、1年のFL
ツイ。また、BKもスピードのある選手が揃っています。
さて、来月の13日に帝京とぶつかる上で、もう1、2段階チームと
して、組織として精度を高める必要があると思います。
簡単に試合を振り返ると、前半はスコアの通り。
先週の八幡山での厳しい合宿、杉本のケガによる離脱があり、疲れが
抜けていなかったのか、前半は特にFWの動きが鈍く、集中力を欠いて
いました。ボールをポロポロと前にこぼすシーンが度々見受けられ、また
展開を意識しすぎたせいか、浅い、スピード感のないBKにただ回すだけ
で個人の突破任せ。接点ではターンオーバーされるなど、ほとんどらしさ
が見られない内容でした。
ハーフタイムに相当、藤田HCが檄を入れたのでしょう。後半は見違える
動きにはなりましたが、ここ数年の課題となっているディフェンスでは
人数が揃っているのにスルスルと抜けられてしまうなど、課題も改めて
浮き彫りとなった試合になりました。
この試合で、改めて感じたこと。
1 モール
ゴール前5mからのモールもそうですが、去年以上の凄みがありません。
押し切れていないのが現状です。確かに去年は田中君がいたのが大きかった
ですが、肝心のこのモールで押し切れないと、チームとして苦しいです。
夏合宿の東海大学戦、初戦の青山学院戦を見て、このモールが押し切れて
いないのが、非常に気がかりです。
2 春にできていたことが…
今年はFW,BKどちらからでもトライがとれるチームを目標に掲げて
います。しかし、自分が学生だった頃にもこの流れがありました。
現在の日本代表の松原さんが主将の時、原点回帰ということでFWに
拘るラグビーを掲げ、清宮早稲田と対戦して、唯一勝利に近づいた
試合をやってみせました。その翌年、伊藤太進主将の時はFWだけでなく
BKからでもトライを取れるチームをということで、(当時のBKは
赤石、陣川、菅藤などタレント揃い)砂村氏をコーチに迎え、組織的なディフェンスとフィットネス重視の走るラグビーを目指しました。
しかし、結果的には早明戦は完封負け、大学選手権は近大に初戦で敗れるなど
チームとして方向性を見失ってしまったのです。
その後、再び迷走し、ようやく昨年の日和佐主将で、再び原点回帰を唱え、
結果を残しました。
何が言いたいかというと、下手をすればどちらも中途半端に終わってしまう
ということです。
青山学院戦でも書きましたが、春にスピード感のあったFWの縦への突進、
BKのラインスピードが、あまり見受けられません。この試合も、何個か
おっと思わせてくれるシーンはありましたが、スピードに乗ってパスを回す
シーンがすくなく、みなボールを止まって受けてしまっていました。
春に見られたからこそ、このシーンが見られないのは、非常にモヤモヤして
います。何のための春だったのか、このままでは結局去年と同様に星野君の
個人技でしかトライが期待できないのではと思われてしまいます。
井上君がカギを握ってきますが、とくに明治の基本はFWです。まずは、
FWで縦をついて、相手のディフェンスを寄せる。
ラックにまぜて、それから展開です。
この2試合を見る限りは、どうトライを取るのか、意識統一がされていない
感じです。今のBKの動き、攻撃では帝京や慶應、早稲田とは苦しい…
次の成蹊大戦。メンバーを見ても、花園経験者も多いし、サイズも大きい
選手が多かったです。早稲田相手に、ひるむことなく低いタックルをしてきて
いました。
もう一度、春にやってきた練習を思い出してほしい。
春に見せてくれたラグビーを思い出してほしい。
次は、10月7日 成蹊大戦(熊谷)です。
posted by kt0120 |19:42 |
明大ラグビー【上野組】 |
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2007年09月20日
見事な集中打でしたね。
そして、今日は3,4番をベニー、ズレータにチェンジ。
昨日の俊介投入同様に、誰が何番といっている時期ではありません。
その日、その日、選手がチームのためにベストを尽くすこと。
そして、まずはヒットでも、何でもいいからつなぐこと。
これが大事です。2回、もちろん、きちんと送りバントをした竹原。
先制点のオーティズもよくやりました。
そして、2アウト後のTSUYOSHIの押し出し。これが大きかった
ですね。とどめは久しぶりのベニーの一発。そして、もう一発。
何だか、ここ数試合の鬱憤を晴らすような、すさまじい当たりで、
あの打球を見たのは、いつ以来でしょうか?
この大量得点のお陰で、晋吾は楽に投げられたことは間違いありません。
球数もあったのでしょうが、少ない継投で済みました。
そして、明日は総動員でしょう。
先発は吉井。2軍の数字自体はいいように見えますが、
私が2軍で見たときは、どうにもこうにも?な内容でした。
批判承知で書きますが、明日はこれでダメなら、首を切られる覚悟で
臨んでほしいと思います。ラストチャンスでしょう。
とにかく、日本ハム戦まで、勝ち続けるしかありません。
がむしゃらに、最後まで戦いぬきましょう。
(追記)
最近は、仕事が忙しくなり、コメントの返信や更新が
遅れています。申し訳ございません。
それでも、
毎日、とにかく勝利を願っています。
posted by kt0120 |23:55 |
千葉ロッテ ’07シーズン |
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2007年09月19日
ここ最近の勝利は成瀬しかありませんね…(汗)
一番の若手が踏ん張っています。先輩達も見習ってほしいです。
最近の成瀬は、苦しい投球内容、ヒットを打たれています。
それでも、要所をしっかり抑える精神力と技術力には感服です。
負け数が増えないのもわかります。
打線も、集中打で5得点。
さぁ、そして、球数的に成瀬の完投はないので、どう継投するかと
思っていましたが、驚きました。
渡辺俊介の投入。
総動員という記事が見受けられました。
当初、私も中継ぎとして、起用するのかとも思いましたが、
試合後、今日の記事を書いている時に
サブローのブログや成瀬のヒーローインタビューを見る限り、
みな、登板をしっていたわけで、
どうも、方程式というのは違うような気がしてきました。
(昨日の記事へのコメントはこれを前提に書いていましたが)
ボビー流の気分転換ということでしょうか?
(追記:以下の掲載により、中継ぎの疲労を考慮してのこと)
もう一人、サプライズ登板が予定されていたようですが、
ベンチ入り選手を見る限り、久保と小野が外れて、清水がいましたので
清水も投げる可能性があったようです。
ちなみに明日の先発は小野晋吾。
場合によっては、明日、清水の中継ぎリレーがあるかもしれません。
俊介は今日登板しましたが、回数も少ないですから
直後の楽天戦に登板となりそうな感じです。
もはや、この時期に
方程式はいらないですから、バンバン投手をつぎ込んで
勝ちをものにしていくしかありませんね。
さぁ、明日も勝ちましょう。
(追記)
サンスポにも以下の記事が掲載されていました。
今後も先発陣の中継ぎ起用がありそうです。
やはり清水もありそうですね。
★渡辺俊を中継ぎで投入 覇権奪取へ執念の采配
バレンタイン監督は、5-1の七回一死走者なしで左前打を許した成瀬を降板させた。2番手で投入したのは、先発要員の渡辺俊。サブマリンの名前がアナウンスされると、スタンドからどよめきが起こった。
渡辺俊は、16日のオリックス戦で先発していた。バレンタイン監督は「きょうのブルペンは助けが必要だった。ワタナベは、どういう状況でも粘り強く投げられるから」。16日から3日連続で延長戦。疲労が垣間見える救援陣の負担を軽減させるため、試合前に右腕の了承を得ていた。
「みんな疲れている。ここまできたら、残り何試合しかない。自分が力になれるのなら」と、4年ぶりのリリーフ登板となった渡辺俊は、まず多村を三ゴロに打ち取る。四球を挟んで松田を一ゴロに仕留めて反撃を許さず、勝利を手繰り寄せる力になった。
抑えの小林雅が不振により、18日に1軍登録を外れた上、登板数が増えている救援陣のやりくりが苦しくなっている。指揮官は「必要があれば」と、今後も先発陣の中継ぎ投入を示唆した。首位まで5ゲーム差と厳しい立場だが、覇権奪取をあきらめていない、執念の采配(さいはい)に見えた。
posted by kt0120 |23:23 |
千葉ロッテ ’07シーズン |
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2007年09月18日
連日連夜、衝撃的な敗戦ばかりで、さすがの自分も、
パソコンに向かうことができませんでした。
書く言葉が見つかりません。
それでも、今日は書かなければいけません。
小林雅英が遂に2軍に降格。
8月に確かに結果的には抑えていましたが、6,7月の不調のときと
何かが変わったかというとそういうわけではありませんでしたので、
冷静に考えると、この結果も仕方ありません、
自分は、8月の楽天戦、サヨナラ負けの時に、スタイル転換を求め
ましたが、今回の2軍降格で何をするのかに注目しています。
正直、今の状態なら、もう一度上がってきてもすぐに打たれてしまう
でしょう。あえて、CSが始まるまでに、もう一つ、遅い球を習得して
戻ってきてほしいと思います。
ボビーのことですから、絶対にこのまま終わりはありません。
それと、コバヒロ・成瀬以外の先発陣。
あまりにもだらしがない。中継ぎの負担増大です。
いずれにしても、
来シーズンは、投手陣の抜本的な改革が必要です。
とりわけ首脳陣の血の入れ替えは必須と思います。
今日も12回に決勝点を奪われて敗戦。
来週の月曜日はマリンに行きますので、
このもやもやを一気に爆発させてきます。
posted by kt0120 |23:05 |
千葉ロッテ ’07シーズン |
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2007年09月13日
すいません。今日も仕事が忙しく、テキスト速報のみですので、
詳細なコメントは控えます。
晋吾、今シーズンを象徴するようなKO。
打線も沈黙。
総括すると、やってしまった4連戦でした。
深夜のラグビーW杯の日本の惜敗と、今日のロッテの敗戦。
厄日です…
一気に睡魔が襲ってきています。
お陰でぐっすり眠れてしまいそうです(笑)
結局、4ゲーム離されてしまいました。
しかし、不思議と今回の4連戦。
個人的にはショックは小さいです。
負け惜しみに聞こえるかもしれませんが、正直
まだまだいけそうな気がしています。
しかも、これから10連戦(汗)
もう、てんこ盛りです。
自分達に振り返る暇はありません。
ただ、首脳陣はしっかり振り返って反省してください。
まことに勝手ながら、今日はぐっすり寝ることにします。
気持ちを切り替えて、
こうなったら、本気で10連勝目指しましょう。
ロッテ、ファイティン!
posted by kt0120 |21:48 |
千葉ロッテ ’07シーズン |
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2007年09月12日
本当に本当に苦しい展開でした。
それでも、マリサポの熱い声援に後押しされ、
グラウンドの選手が、気持ちのこもったプレーを見せてくれました。
成瀬対ダルビッシュ。
絶対にあげたくなかった先制点を取られました…それでも
2点を奪われた後に3点目を抑えたこと。
成瀬様、本当によく踏ん張ってくれました。
直後にキャプテンの意地の3ラン。よく打ちました。
その後も、
7回の1アウト満塁の大ピンチを凌ぎ、8回も守備でサブローと
里崎。薮田が9回もしっかりやってくれました。
何より日本ハム、そして球界のエースのダルビッシュに勝ったことで、
昨日の悪夢を一夜にして、吹き飛ばしてくれました。
この気持ちがあれば、まだまだ挽回できます。
選手から、そんな諦めない気持ちが伝わってきました。
明日は、本当に大事です。
晋吾、今シーズン一番の投球を見せてください。
どんな内容でもいい。1点でも多くとろう。
泥臭く、とにかく全員で勝利を勝ち取って、
一歩ずつ、前へ進みましょう。
絶対に最後まで諦めなければ、1位突破もできるっ。
心を一つに、一致団結。結束しましょう。
そして、
この気持ち、明日もどうか、選手に届きますように。
「俺達の誇り 千葉マリーンズ
どんな時も 俺達が ついてるぜ
突っ走れ 勝利のために
さあ行こうぜ 千葉マリーンズ
ラーララーラーラーーラーー」
(追記)
昨日も、多数のコメントをお寄せいただき、ありがとうございました。
諦めない気持ち、皆さん、同じですね。
本当に嬉しいです。残り試合もこの気持ちを大事に戦いましょう。
ちょっと遅れてしまいますが、必ず返信させていただきます。
いつもありがとうございます。
posted by kt0120 |21:22 |
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2007年09月11日
痛すぎる1敗、とか
遠ざかるとか、数字を見れば、確かにそうなのかもしれない。
私も今日はずっとテレビで応援していました。
試合内容は、いいでしょう。
野球も、筋書きのないドラマといわれます。
うまくいく時もあれば、そうでないときもある。
何度か、このブログでも書いていますし、また、このブログの
題名にもなっていますが、
私が心から尊敬する明治大学の北島監督は、ご自身の人生について
一貫して「前へ」をテーマに生きてこられました。
真正面からぶつかって、勝てるときもあれば、はじきとばされる
時もある。勝負とは紙一重の世界です。
何度でも何度でもはじきかえされても、這い上がり、立ち上がる。
決して、後退はするな。とにかく前に。
そうして、目標に確実に一歩、近づいていけばいいのです。
気持ちを強くもって、前へ進もう。
この時期は、とにかく気持ちです。
宏之!うつろな目は似合わない、素晴らしい内容でした。
次回も頼みます。
コバマサ。グラウンドでやられたら、グラウンドでその借りを
返せ!挽回できるチャンスがまだまだある。
絶対に最後まで諦めなければ、1位突破もできるっ!
この気持ち、どうかどうか、選手に届きますように。
「俺達の誇り 千葉マリーンズ
どんな時も 俺達が ついてるぜ
突っ走れ 勝利のために
さあ行こうぜ 千葉マリーンズ
ラーララーラーラーーラーー」
posted by kt0120 |22:12 |
千葉ロッテ ’07シーズン |
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2007年09月11日
昨日は仕事が忙しく、速報での確認でした。
落としてしまいました。
しかし、落ち込んでいる場合はありません。
今日は仕事場にユニフォームを持参。
とにかく気持ちだけは皆さんと同じです。
やるしかないねん!
一生懸命戦っている選手をとにかく信じます。
「俺達の誇り 千葉マリーンズ
どんな時も 俺達が ついてるぜ
突っ走れ 勝利のために
さあ行こうぜ 千葉マリーンズ
ラーララーラーラーーラーー」
クライマックスへ向けて、
心を一つに。
Once again,
All Hands to The Flag!
posted by kt0120 |10:00 |
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2007年09月09日
今日の試合は、もう振り返るのはやめます。
それは、それは悔しいです。
しかし、勝利への執念で、楽天の方が上回っていたということでしょう。
選手同様に切り替えて、明日からの4連戦。
自分が、ここであえて言うまでもありません。
日本ハム、ロッテ、表ローテでの決戦。
千葉マリンスタジアムでの4連戦。
ホームで戦えるのは本当に大きいですね。
全国のマリサポの皆さん、マリンで応援される皆さん、
今こそ、結束の時!
26番目の戦士として、共に戦いましょう!
「俺達の誇り 千葉マリーンズ
どんな時も 俺達が ついてるぜ
突っ走れ 勝利のために
さあ行こうぜ 千葉マリーンズ
ラーララーラーラーーラーー」
クライマックスへ向けて、
心を一つに。
Once again,
All Hands to The Flag!
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posted by kt0120 |16:22 |
千葉ロッテ ’07シーズン |
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