2008年03月30日
踏み出すその先には - 高松宮記念 -
サッカーばっかりでしたが たまには競馬の話題でもw 高松宮記念が先ほど終わりました。
posted by konta |15:56 |
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サッカーばっかりでしたが たまには競馬の話題でもw 高松宮記念が先ほど終わりました。
posted by konta |15:56 |
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相手の長所を消しにいった(と思われる)岡田サッカーは 見てて面白くないですね。 去年までのグランパスでセフがやってたサッカーと同じようなw まぁ現実的にアウェーで勝ち点1を取れれば良かったんだから あぁいう戦い方も仕方ないのはわかりますけどね。 で、この試合で目だったのはやっぱり川口です。 バーレーンは完全に 川口がミドルシュートやハイボールに弱いのをわかってて 狙ってましたね。 失点シーンの中途半端な飛び出しは 川口のデフォルトなので今更もう語らなくてもいいですよねw あぁまたやったか・・・くらいで流しときましょうw あと松木さんはハンドハンドうるさいw あと鈴木啓太です。 行動の切り替えが1テンポ2テンポ遅いので 周りの選手がポジション動くとずれますよね。 結果、パスミスが多すぎ。 代表での鈴木は守備での貢献を考えてもトータルマイナスとしか思えません。。。 DFラインもどうにかなりませんかね。 本職のDFが代表で台頭してこないのが辛いですよね。。。 そうしたら阿部か今野を1列前で使えるのに。。。
posted by konta |02:47 |
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♪カラカラ/Every Little Thing 今さらだけど第2節 vs浦和レッズ。 埼スタまでは行けませんでしたが・・・ 1節(BS)に続きNHKが放送してくれました! ありがたやー。 しかも3節4節はメーテレが放送するっぽいぞ。 これもピクシー効果でしょうかw と、こういうことを書くと J2でも当たり前にサンガの試合をゴールデンで放送してる 京都テレビってすごいなって思いますねー。 うらやましい! はい。 で、試合です。 一応メモをとりながら試合見てたんですが 他の方が詳しく書かれてるので (今さら書いてもほぼ多くのことが被るのでw) 思ったことだけを。 まず浦和ですが 言われてるほど悪くはなかったと思います。 言われてるほど、ですけどw 右の平川、左の相馬はよかったですよね。 何度も前線に顔を出してシュートまで持ち込みました。 何度も冷や汗かかされましたw 高原もコンディションがそうこういわれてますが そんなに悪かったかな?と。 凄まじいまでのボールキープをしてましたよね。 そこをフォローする人間が皆無だったのが問題なわけで。 去年のグランパスを見てるようでした。 ヨンセンがキープしても誰もいないという・・・w あと真ん中から攻撃が作れてなかったですよね。 ボランチに守備的な2人を並べてくれたのが グランパスからしたら助かったなという印象です。 後半鈴木を代えたのは今後に向けて 英断だったと思うんですがいかがでしょうか? と思ってたら監督更迭になっちゃいましたw エンゲルスはJで結果残している監督なので今後怖いです。 フリエでもサンガでも天皇杯をとったときの勢いやらチームのまとまりはすごかったですもんね。 つくづく早い段階で埼スタの試合が終わって良かったと思いますwww そしてグランパスですが 開幕戦に続き美しいサッカーを見せてくれたと思います。 開幕戦は消え気味だったマギヌンが効いてましたねー。 ボールキープしてくれると後ろの選手が上がってこれるから 攻撃の選択肢が増えるから見てて楽しいです。 GK 1 楢崎正剛 7.0 名古屋のストロングポイントは楢崎ですw 最大のピンチ「アベショー胸パス」もばっちりセーブしてくれました。 若いDFラインが崩れないのも楢崎のコーチングがすばらしいからでしょう。 岡田さん、楢崎はバーレーン戦で先発ですよね?w DF 6 阿部翔平 6.0 胸パスは軽率だったが他は安定していた。 そして何度も言うが左足から繰り出される中距離のパスは見事。 先制点の場面もマギヌンの外をすっとフリーランして相手の注意を拡散。 岡田さん、バーレーン戦にアベショー招集するの忘れてますよ?w DF 32 青山準 6.0 開幕スタメン濃厚から一転ベンチ外でしたがバキの怪我によりスタメン奪取! 開幕戦の竹内と比べると攻撃面は負けたが守備面では勝ってたかな、と。 経験を積んでいけば足を攣ることもなくなるらw DF 34 吉田麻也 6.5 高卒2年目ってことを忘れそうですw 絶好調の浦和とやりたかったとまで言える余裕(貫禄?)も出てきた19歳。 もはや名古屋の最終ラインには欠かせぬ男です。 反町さん、アンゴラ戦に招集しなくていいんですか?w DF 30 竹内彬 6.0 開幕戦に続き2戦連続スタメン。 この日は右SBではなく本職CBで出場。 プレーに余裕も出てきてもはやバックアッパーではない。 MF 7 中村直志 6.5 浦和キラー直志はこの試合も中盤の底で守備で貢献。 もうちょっと前を向けるとさらに直志が活きるので 今後はそれがチームの課題。 MF 13 吉村圭司 6.0 中盤での守備能力はチーム1。 去年の覚醒は気のせいではなかったw MF 8 マギヌン 5.5 見事なキープから攻撃の厚みを加えた。 ボールを持ちすぎるきらいはあるが いいアクセントという認識でいいですか?w MF 29 小川佳純 6.5 2点目を奪った集中力は見事。 シュートの意識が高い選手なので 何かやってくれそうな雰囲気がして見てて楽しいw FW 11 玉田圭司 6.0 得点にこそ絡んではないが見るからに好調。 岡田さん、バーレーン戦のメンバーに・・・あっもう選ばれてるw FW 9 ヨンセン 6.5 1対1に強い阿部をものともしない完璧なヘディング。 これも教科書に載せた方がいいですよw
posted by konta |13:46 |
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豊田スタジアム行ってきました。
メインイベントの鯱一家のダンスを見た後
ついでに開幕戦見てきましたw
開始早々にバヤリッツァがPKを取られたシーンは
ゼロックスの久保が倒されたシーンを考えると
これもPKでも仕方ないと思うことにしますw
思わぬ形で失点したものの
試合は終始グランパスペース。
去年は全くといっていいほど感じなかった
得点の匂いがプンプンしてました。
右サイドからのクロス(竹内から?)を
玉田が胸で落として
ヨンセンがダイレクトで左に叩いて
小川がシュート(惜しくもポスト!!)の場面は
かなり綺麗な流れでしたよね。
しかし決めきることができずに
0-1で迎えた後半開始早々
竹内からのクロスをヨンセンが完璧に合わせて同点!
このシーンはたまたまゴール裏の一番後ろで見てました。
マフラータオル振り回しましたともw
一緒に行った友人はその瞬間トイレにいましたw
なんて運のないやつだw
後半は中盤に若干流れが京都に傾きかけた時間もあったけど
バヤリッツァ、吉田のセンターバックは非常に安定していて
あまり恐さはなかったです。
この試合最大のピンチはロスタイム。
しかし柳沢が見事にクリアしてくれましたww
採点、寸評を自分なりにしてみますと
GK 1 楢崎正剛 6.0
終始名古屋がボールを保持していたため仕事する場面がほとんどなかった。
その中で集中を切らさずに安定したキャッチングをしていた。
ブレ球を処理できないキーパーより評価されない理由が全くもってわかりませんw
DF 6 阿部翔平 6.0
中距離のパスをぴったし通す左足の精度にもう惚れ惚れします!
阿部ユニ着て応援した甲斐があったってもんですw
DF 3 バヤリッツァ 6.0
スピードもそこそこあり、足元の技術もなかなかで、高さではほぼ負けない。
さすがピクシーの秘蔵っ子!!!w
攻撃でも数人に囲まれてもすいすいっとドリブルで抜け出して
ペナルティーエリアに持ち込んでチャンスを演出。
さすがピクシーの秘蔵っ子!!!w
しかし不運とはいえ結果は結果なのでPK献上した分マイナス0.5です。
DF 34 吉田麻也 6.0
もう安心して見ていられます。
1試合1ミスと言われた去年より確実に成長した姿を見せつけてくれました。
今後10年はDFライン安心です(言いすぎw)
DF 30 竹内彬 6.0
前半途中までは守備のポジショニングが悪くて競り勝てないし
攻撃では迷いからワンテンポどころではなく攻撃を停滞させるし
どうなることかと思いましたが
途中から吹っ切れたか見事な攻め上がりを見せてくれました。
ヨンセンへのアシストは完璧。
MF 7 中村直志 6.5
中盤の底で素晴らしい守備連発。
直志が効いてたからサンガの攻撃がカウンター2、3発で終わった。
この試合のMVPです。
MF 13 山口慶 5.5
直志が相手のマークついて、慶はその周りでカバーという連携を上手く取っていたように思う。
攻撃に関してもゴールに絡んだし次第点だと思います。
ただもうちょっと中盤から散らす意識がほしいかな、と。
この試合に限らず慶の課題ですね、これは。
MF 8 マギヌン 5.5
前半途中まで見事なくらいの消えっぷりw
小川とポジションチェンジして右に移ってからは
上手くゲームメイクしていたように思います。
カニダンスが見れなくて残念でしたw
MF 29 小川佳純 6.0
何度も決定的な場面をつくるも決めきれず。
しかしあれは相手GKを褒めるべきでしょうね。
FW 11 玉田圭司 6.0
スピードに乗ったドリブル、的確なポストプレーで前線で活躍。
ボールを失ったあとに最終ライン近くまで全速力で追いかけ
ボールを奪い返す気迫のこもったプレーなんか見てると
今年の玉田は去年までと一味どころか四味くらい(適当w)違いますね。
FW 9 ヨンセン 6.5
完璧なヘディング。あれは教科書に載せた方がいいですよw
MF 10 藤田俊哉 5.0
悪く言うと出ただけ。
バランス取るプレーを任されているのだと思うが
途中出場の際はもうちょっとアクションを起こしてほしいな。
MF 27 片山奨典 5.5
しっかりとした守備をしていて去年からの成長が見られた。
しばらくはスーパーサブ起用が続くと思うが
そこでしっかり結果を残していってほしい。
FW 19 杉本恵太 6.0
スピードに乗ったドリブルからシュートまで持ち込んで
自身の持ち味をしっかりだしていた。
杉本の恐さを相手に最大に味わわせるには
途中出場で出てくるのが1番いいと思う。
右サイドバックのポジションをほぼ手中に入れたかに思われた青山はベンチ外。
竹内とレベルの高いポジション争いをしていってほしい。
慶のポジション(青山の本来のポジション)で使ってみても面白いと思う。
早く青山がJデビューするところが見たいw
posted by konta |23:11 |
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グランパス選手の名鑑みたいなもんを作ってみました。 たっぷりの愛情を込めてw ※3/26バーレーン戦前の暇つぶしに 管理人kontaが勝手に呼んでる各選手のニックネーム追記しましたw
posted by konta |22:22 |
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ゼロックスで問題があったのは 家本の判定 カード持ち越し チェアマンの発言 乱入サポ の4点ですよね。 家本 家本に関しては普段よりいいレフェリングだったと思います。 PKのやり直しは副審がジャッジしたものだし 岩政、ハンジェの退場も致し方なしだと思います。 問題があるのは 抗議即イエローカードです。 しつこく審判の判定に抗議したのであれば 試合の流れを作るためにもカードをだして その場を沈静化させることはあります。 ただ家本は抗議に来たら即イエローです。 というか抗議ではなく問い合わせ即イエローのときもあります。 聞く耳を持たないから選手からも信頼されないですよね。 試合後の説明もないですし。 研修で技術が1段上がっても性格まで変えることはできません。 ということでこれ以上研修を課しても無駄だと思います。 以降協会がどういう処置をするのか見ものですね。 まぁたぶん野放しですw カード持ち越し 確かにゼロックススーパーカップは公式戦です。 しかし全チームに課せられている試合じゃない以上 持ち越すのはおかしいじゃないかとも思いますが ナビスコだってグループリーグの最後のとか持ち越されるじゃん。 勝ち上がったチームの宿命みたいなもんだと思います。 ただ イエロー連発可能性が異常に高い家本を この試合の主審に指名したことは協会の完全なるミスだと思いますw チェアマン 次にチェアマンの発言です。 毎度毎度のことながらほんとにがっかりする発言が多いです。 J2がJ1に勝っちゃいけないならJ2のチームが出れるレギュレーションにするなよ。 要するに観客動員とかそういうことが気になるんでしょうが 公の場でこういう発言は勘弁してもらいたいです。 親しい人との雑談とかだったら別にいいですけどw 100年構想などと謳うからには 全てのチームに平等な態度を(公の場だけでもいいのでw)見せて欲しいと思います。 乱入サポ これは擁護しちゃダメだと思います。 乱入したくなる気持ちはわかります。 これだけ荒れた試合だったら熱くなるのもわかります。 ただこの試合に関しては 広島有利な判定だったとは決して言えないと思います。 久保が決めたPKをもう1度止めるチャンスを貰ったという見方もできますもん。 もし仮に判定が完全に 広島有利な判定だったとしても 乱入したらチームに迷惑かかるだけでしょう。 鹿島サポでもないので詳しくはわかりませんが 乱入した人たちが着ていたスカジャンって 確か鹿島サポーターの中心グループという証じゃなかったですか? もしそうだとしたら余計にがっかりです。 チームを強く愛しているなら思いとどまってほしかったです。 一緒に苦難を乗り越えればチームへの愛も一段深まるってもんでしょ。 どんな場合でも暴力行為に走っちゃだめだもの。
posted by konta |17:22 |
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