FCKSA66

大人の為の大人なサッカー分析考察ブログです。日本代表、五輪代表、ユース代表、海外試合、Jリーグ。

kodahima

管理者 jube 人間学と心理学をベースに組織成功理論の探求をライフワークとしています。サッカーは人生の縮図である。サッカーには人生の全てがある。そんな言葉を胸に日夜サッカーの分析研究に勤しんでいます。サッカーの試合や選手の もっと見る
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最新の記事

今季のボルシア・ドルトムントについて。

FW オーバメヤン MF シュールレ 香川 カストロ MF ヴァイグル ロデ DF ゲレイロ バルトラ ソクラテス ピシュチェク GK ブルキ FW ラモス MF ロイス ゲッツェ デンベレ(モル) MF シャヒン ベンダー DF シュメルツァー ???? ???? ギンター GK ヴァイデンフェラー 個人的には、こんな感じ。基本は「4-2-3-1」だが、どちらかと言えば、シュールレ(ロ......続きを読む»

【 本田圭佑 】 昨季と変わらないミラン。本田は出場無し。 【 ミラン vs トリノ 】

試合 :セリエA 第1節 開催日:2016年8月21日 結果 :ミラン勝利 スコア:「3-2」 得点者:バッカ ベロッティ バッカ バッカ(PK) バセリ 【 ミラン 】 FW ニアング バッカ スソ MF ボナヴェントゥーラ モントリーヴォ クツカ DF アントネッリ ロマニョーリ パレッタ アバーテ GK ドナルマ FW ニアング アドリアーノ スソ MF ポリ モントリーヴォ......続きを読む»

【 清武弘嗣 】 1ゴール1アシストの活躍。多くのアシストや得点に期待できそう。 【 セビージャ vs エスパニョール 】

試合 :リーガ・エスパニョーラ 第1節 開催日:2016年8月20日 結果 :セビージャ勝利 スコア:「6-4」 得点者:ピアッティ サラビア ビエット ペレス サンチェス ビエット バスケス イェデル 清武弘嗣 【 セビージャ 】 FW ビエット ベン・イェデル MF サラビア バスケス 清武弘嗣 MF エンゾンジ DF ビトロ メルカード パレハ マリアーノ GK セルヒオ・リコ ......続きを読む»

【 岡崎慎司 】 レスターには岡崎とオルブライトンの守備力が欠かせない。 【 レスター vs アーセナル 】

試合 :プレミアリーグ 第2節 開催日:2016年8月20日 結果 :引き分け スコア:「0-0」 得点者: 【 レスター 】 FW ヴァーディ MF 岡崎慎司 MF オルブライトン メンディ ドリンクウォーター マレズ DF フクス フート モーガン シンプソン GK シュマイケル FW ヴァーディ MF ウジョア MF ムサ キング ドリンクウォーター マレズ DF フクス フ......続きを読む»

【 乾貴士 】 攻守において欠かせない選手になれるかどうか。 【 デポルティーボ・ラ・コルーニャ vs エイバル 】

試合 :リーガ・エスパニョーラ 第1節 開催日:2016年8月19日 結果 :デポルティーボ・ラ・コルーニャ勝利 スコア:「2-1」 得点者:ラミス モスケラ ルカス・ペレス(PK) 【 エイバル 】 FW キケ・G MF ベベ ゴンサレス 乾貴士 MF ガルシア リベラ DF ジュンカ ラミス ガルベス カパ GK リエスゴ FW キケ・G セルジ・エンリク MF ルベン・ペーニ......続きを読む»

清武弘嗣とセビージャについて。

ハイプレス&ポゼッションのサッカーは完成するまでに多くの時間が必要となる。また、時間をかければ必ず完成するわけでもない。そのサッカーに適した高い個の能力を持つ選手を最低でも11人は揃える必要がある。更に言えば、ハイプレス&ポゼッションのサッカーを機能させるにあたり、ハイプレスの方の依存度を高くすれば、フィジカル・コンディションの不良や怪我人が続出する事態にもなりかねない。 それだけではなく、今......続きを読む»

【 清武弘嗣 】 どれだけ連携を高められるかが鍵になると思う。 【 セビージャ vs バルセロナ 】

試合 :スーペルコパ 1st.leg 開催日:2016年8月14日 結果 :バルセロナ勝利 スコア:「0-2」 得点者:スアレス ムニル 【 セビージャ 】 FW ビエット MF バスケス エンゾンジ 清武弘嗣 ビトロ MF クラネビッテル DF エスクデロ メルカード ラミ マリアーノ GK セルヒオ・リコ FW バスケス ベン・イェデル MF ビトロ ガンソ 清武弘嗣 サラ......続きを読む»

【 岡崎慎司 】 早い段階での個あるいはチームとしての結果がポジション争いの鍵か。 【 ハル vs レスター 】

試合 :プレミアリーグ 第1節 開催日:2016年8月13日 結果 :ハル勝利 スコア:「2-1」 得点者:ディオマンデ マレズ(PK) スノッドグラス 【 レスター 】 FW ヴァーディ MF ムサ MF グレイ キング ドリンクウォーター マレズ DF フクス モーガン エルナンデス シンプソン GK シュマイケル 昨季の主力スタメンからは、岡崎、オルブライトン、カンテ、フート......続きを読む»

リオデジャネイロ五輪選手評価。 【 井手口陽介。遠藤航。藤春廣輝。室屋成。亀川諒史。植田直通。塩谷司。櫛引政敏。中村航輔。 】

GK 櫛引政敏 中村航輔 DF 植田直通 岩波拓也 塩谷司 DF 室屋成 亀川諒史 藤春廣輝 MF 遠藤航 原川力 大島僚太 井手口陽介 MF 矢島慎也 中島翔哉 南野拓実 FW 浅野拓磨 興梠慎三 鈴木武蔵 井手口陽介 コロンビア戦の失点につながったプレイは残念だったが、それ以外では悪くないパフォーマンスだったと思う。しかし、奪う守備力をストロングポイントにするためには、まだフィジカル......続きを読む»

リオデジャネイロ五輪選手評価。 【 興梠慎三。浅野拓磨。鈴木武蔵。中島翔哉。南野拓実。矢島慎也。原川力。大島僚太。 】

GK 櫛引政敏 中村航輔 DF 植田直通 岩波拓也 塩谷司 DF 室屋成 亀川諒史 藤春廣輝 MF 遠藤航 原川力 大島僚太 井手口陽介 MF 矢島慎也 中島翔哉 南野拓実 FW 浅野拓磨 興梠慎三 鈴木武蔵 興梠慎三 地味な存在ではあったが、より起点力のあるFWをOA枠で、という部分では、きちんと役割を果たせていたと思う。ナイジェリア戦ではPKもきちんと決めた。また、OA枠の3人の中で......続きを読む»

スウェーデン戦(Uー23) 【 総括的には成功したと言えるのではないだろうか。 】

試合 :リオ五輪 グループB 第3戦 開催日:2016年8月11日 結果 :Uー23日本代表勝利 スコア:「1-0」 得点者:矢島慎也 FW        興梠慎三  浅野拓磨 MF   中島翔哉            南野拓実 MF        大島僚太  遠藤航 DF   亀川諒史 植田直通  塩谷司  室屋成 GK           中村航輔 FW           鈴木武蔵......続きを読む»

スウェーデン戦で勝利できれば評価は大きく変わる。

コンパクト。ポジショニング。マーク。アタック&カバー。トランジション。まずはコンパクトにして中央ゾーンにスペースを作らない事。そのためにはポジショニングを常に意識してプレイする事。そしてタイトなマークで相手にプレッシャーを与える事。またアタック&カバーを集中して90分間やり続ける事。それからトランジションで相手を上回る事。コンパクト。ポジショニング。マーク。アタック&カバー。トランジション。この5つ......続きを読む»

コロンビア戦(Uー23) 【 我慢しきれない対応や戦い方をしてしまわない事。 】

試合 :リオ五輪 グループB 第2戦 開催日:2016年8月8日 結果 :引き分け スコア:「2-2」 得点者:グティエレス OG 浅野拓磨 中島翔哉 FW        興梠慎三  浅野拓磨 MF   中島翔哉            矢島慎也 MF       井手口陽介  遠藤航 DF   藤春廣輝 植田直通  塩谷司  室屋成 GK           中村航輔 FW       ......続きを読む»

我慢と分析と成長がポイントになる。後は手倉森監督の試合中の采配。

物事というのは、思った通りには進まない。そして、そうなった時には、とにかくチームがバラバラにならないように心掛ける必要があると思う。誰か一人であっても、我慢できずに個人の考え方だけでプレイをしようとしてしまえば、我慢を放棄したプレイをしようとしてしまえば、勝利あるいは引き分けられた試合でもそうできなくなってしまう。このチームは、守備を最重要にして耐えて粘り勝つ、あれもこれもと欲張らず割り切って戦う、......続きを読む»

手倉森ジャパンの選手たちが次戦からやるべき事。

【1】 身体能力とフィジカルコンタクトのテクニックが高く競り合いに強い事。 【2】 規律性と献身性が高く組織的に動ける事。 【3】 相手の動きや次の展開を予測する力が高く危険察知能力に優れている事。 これが高い守備力を生む3つの要素。 アジアでも勝てないチームから脱する事ができたのは、この3つの要素が伸びて、特にAFCのU-23選手権の大会中に伸びて、守備力が高くなったからだが、あくまで......続きを読む»

ナイジェリア戦(Uー23) 【 なぜ機能してこなかった「4-1-4-1」を選択したのだろうか? 】

試合 :リオ五輪 グループB 第1戦 開催日:2016年8月5日 結果 :Uー23ナイジェリア代表勝利 スコア:「4-5」 得点者:ウマル 興梠慎三 エテボ 南野拓実 エテボ×3 浅野拓磨 鈴木武蔵 FW           興梠慎三 MF   中島翔哉 原川力   大島僚太 南野拓実 MF           遠藤航 DF   藤春廣輝 植田直通  塩谷司  室屋成 GK          ......続きを読む»

手倉森ジャパンについて個人的に心配している2つの事。

ブラジル戦は、本番直前の親善試合であり、相手は開催国のブラジルだったので、もちろん、そうではない相手にでもそうだが、相手に怪我をさせてはいけない、という事は当然あったし、もちろん、球際の激しいプレスをかけるという事は、自分たちが怪我をするリスクも当然高くなるわけだから、そこに関しては、つまり、プレスが弱かった事に関しては、あまり心配していない。おそらく、本番では、球際の激しいプレスが見られると思う。......続きを読む»

ブラジル戦(Uー23) 【 小さな変化に敏感になる事。しかし臆病にはならないように。 】

試合 :国際親善試合 開催日:2016年7月30日 結果 :Uー23ブラジル代表勝利 スコア:「2-0」 得点者:バルボサ マルキーニョス FW        中島翔哉  興梠慎三 MF   南野拓実            矢島慎也 MF        原川力   遠藤航 DF   藤春廣輝 植田直通  塩谷司  室屋成 GK           中村航輔 FW           ......続きを読む»

香川真司と本田圭佑。2016-17シーズンはどうなる?

フンメルス、ギュンドアン、ムヒタリアン、という主軸だった選手たちが去り、しかし、ゲッツェ、シュールレ、ローデ、デンベレ、エムレ・モル、ラファエル・ゲレイロ、バルトラ、などの新戦力も多く加わったボルシア・ドルトムントにおいて、果たして今季の香川はどのような活躍を見せるだろうか。また、今のところは、バッカとバロテッリが去り、セリエB得点王のFWであるジャンルカ・ラパドゥーラを獲得、そして、スソが戻った、......続きを読む»

スウェーデン戦(女子) 【 構えが緩い。刷新ではなくプラスαや改善を。 】

試合 :国際親善試合 開催日:2016年7月21日 結果 :スウェーデン代表勝利 スコア:「3-0」 得点者:シェリン ロルフォ スクー FW             増矢理花 MF     永里優季 阪口夢穂 中里優  佐々木繭 MF             熊谷紗希 DF    宇津木瑠美 川村優理 村松智子 有吉佐織 GK            山下杏也加 FW        ......続きを読む»

近年のミランでの本田というのは、実はトレンドなSHであるとも言える。

トレンドの「4-4-2」には3つのポイントがあって、1つには、2トップが守備で大きな役割を果たさなければならない、という事。トレンドの「4-4-2」の2トップは、自動車で例えればワイパーのような働きが求められ、やり方というのは、相手のDFやボランチに激しくプレスをかけるものから、パスコースの限定を主にするもの、あるいは、縦関係でやるパターン、横関係でやるパターン、と複数があるが、とにかく、2トップが......続きを読む»

重要なのは、中央の最前線に得点力や起点力のある選手が必要である、という事。

ゼロ・トップ・システムとポゼッションサッカーというのは、実はあまり関係無くて、そもそもゼロ・トップ・システムというのは、トッティやメッシありきというのか、彼らよりも得点力や起点力のある選手がCFにも存在していない、彼らのような攻撃面でスーパーな選手を特定のゾーンでのプレイに限定させない、彼らのような攻撃面でスーパーな選手にあまり守備のタスクを与えない、という事から生まれてきたもので、システムありき、......続きを読む»

EURO2016は、日本が最も学べる大会だったと思う。

個人的には、EURO2016は近年のEUROで最も面白い大会だった。2008、2012、2016、3大会連続で、ほぼ全試合を観たが、試合数が増加したのにも関わらず、今大会、EURO2016は観ていて辛くなったり眠くなったりする試合が無かったと言っても構わない。その大きな理由は3つで、1つには、特色がハッキリと出ていたチームが多かった事。そして、2つには、タレント力で劣るチームがタレント力で勝るチーム......続きを読む»

EURO2016。個人的に選ぶポジションごとのベストプレイヤー。

FW マリオ・ゴメス MF ペリシッチ グリーズマン ラムジー ベイル MF W・カルヴァーリョ DF スクーラソン ボヌッチ ボアテング キミッヒ GK ロリス CFはドイツのマリオ・ゴメス。CFのポジションでは、スペインのモラタ、フランスのジルー、ウェールズのロブソン=カヌ、イタリアのペッレ、ポーランドのレヴァンドフスキ、などの選手たちが良かったが、やはり、いるといないで最も大きかったのは......続きを読む»

総括。EURO2016。守備で主導権を握り、攻撃は決定力で勝負。守備力が高ければトライ&エラーの攻撃が可能になる。

ルーマニアには日本の現在地が感じられた。W杯のような舞台で戦った時の日本の印象を客観視したら、このような感じなのではないかと。数人の選手たちには、ある程度の個の力もあったが、最後の最後で得点を決める力、最後の最後で失点を防ぐ力、それを生み出すアベレージ的な個の力というのは、やはり少し不足していた。ルーマニアはきちんとした組織力を持って戦っていたが、0勝1分2敗、という結果でグループステージを敗退。他......続きを読む»

C・ロナウドの負傷交代も乗り越え手にした初優勝。 【 フランス vs ポルトガル 】

試合 :EURO2016 決勝 開催日:2016年7月10日 結果 :ポルトガル代表勝利 スコア:「0-1」 得点者:エデル 前半25分にC・ロナウドが負傷交代、というアクシデントはあったが、それでもポルトガルの戦い方というのはブレず、フランスが決定機で得点を奪えないでいると・・・、という試合の流れになって、延長後半4分、後半34分に途中投入されていたCFのエデルが得点を奪い、その1点を守り切......続きを読む»

フランス代表について。

FW ペイェ ジルー グリーズマン MF マテュイディ ポグバ MF カンテ DF エヴラ コシールニー ラミ サニャ GK ロリス FW ジルー MF ペイェ グリーズマン シソコ MF マテュイディ ポグバ DF エヴラ コシールニー ラミ サニャ GK ロリス 基本としているシステムは「4-1-2-3」と「4-2-3-1」だが、どちらかと言えば「4-2-3-1」になりつつある。CF......続きを読む»

ポルトガル代表について。

FW C・ロナウド ナニ MF J・マリオ A・シウヴァ R・サンチェス MF W・カルヴァーリョ DF エリゼウ フォンテ ペペ セドリック GK R・パトリシオ 基本としているシステムは「4-1-3-2」。但し、C・ロナウドとナニの2トップの内の1枚が、サイドのワイドにポジショニングする事もあり、つまり「4-1-4-1」というシステムになっている場合もある。トップ下は基本的にA・シウヴァ。......続きを読む»

神がかってきたグリーズマンの得点力(決定力)。 【 フランス vs ドイツ 】

試合 :EURO2016 準決勝 開催日:2016年7月7日 結果 :フランス代表勝利 スコア:「2-0」 得点者:グリーズマン(PK) グリーズマン 立ち上がりの時間帯以外は劣勢に立ったフランスだったが、前半47分、PKを獲得し、そのPKをグリーズマンが決めて先制点を奪う。更には、後半27分にもポグバの個人技から最後はグリーズマンが得点を決め、これでフランスが2点のリードを奪った。という事で......続きを読む»

脱皮を繰り返して成長する蛇のようなチームになっている。 【 ポルトガル vs ウェールズ 】

試合 :EURO2016 準決勝 開催日:2016年7月6日 結果 :ポルトガル代表勝利 スコア:「2-0」 得点者:C・ロナウド ナニ 前半はお互いに慎重で、スコアレスで終了。しかし、後半5分にCKからC・ロナウドが得点を奪うと、続く後半8分にもC・ロナウドのアシストでナニが得点を奪い、ポルトガルが後半の立ち上がり早々に2点のリードを奪う。その後は、ヴォークスを入れて2トップにしたり、チャー......続きを読む»

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  1. なぜ岡崎慎司は香川真司や本田圭佑と比べて人気が無いのか?
  2. 香川真司の守備力は高いのか低いのか? ハーフナー・マイクの守備力は高いのか低いのか? 本田圭佑の守備力は高いのか低いのか? 中田英寿の守備力は高いのか低いのか?
  3. 香川真司はベンチ入りも出番無し。モイズを続けさせる積極的な理由が無くなりつつある。 【 チェルシー vs マンチェスター・ユナイテッド 】
  4. ブラジル戦 【 誘い込むブラジル。罠にはまる日本。繰り返される日本の悪い癖。世界の強豪国と戦うために必要な事をもう一度考え直すべき。 】
  5. 香川真司は後半31分から途中出場。フィジカルは鍛え過ぎるとマイナスになる事も。 【 ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン vs マンチェスター・ユナイテッド 】
  6. 本田圭佑のプレイが正しかった理由と本田圭佑をトップ下で起用するべき理由。
  7. 香川真司は水を使う選手ではなく水を運ぶ選手としてしばらくはプレイするのがポイントになると思う。 【 マンチェスター・ユナイテッド vs アーセナル 】
  8. 香川真司が大活躍。ギュンドアンやシャヒンが戻ってきても同じようなプレイを継続させて欲しい。そして、香川が得点数を増やすためには? 【 アンデルレヒト vs ドルトムント 】
  9. 香川真司に求められているのはポール・スコールズのような存在になる事。【 レヴァークーゼン vs マンチェスター・ユナイテッド 】
  10. 香川真司はベンチ外。座礁し沈没するモイズのマンチェスター・ユナイテッド号。 【 ストーク・シティ vs マンチェスター・ユナイテッド 】

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