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大人の為の大人なサッカー分析考察ブログです。日本代表、五輪代表、ユース代表、海外試合、Jリーグ。

kodahima

管理者 jube 人間学と心理学をベースに組織成功理論の探求をライフワークとしています。サッカーは人生の縮図である。サッカーには人生の全てがある。そんな言葉を胸に日夜サッカーの分析研究に勤しんでいます。サッカーの試合や選手の もっと見る
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最新の記事

ハリル叩きについて思う。感情的な批判や悪意のある煽りは得が無い。

選手の選考と起用については、それほど保守的だとは感じていない。岡崎、香川、本田、長友、という選手たちについては、昨季は主力あるいはほぼ主力で出場していたし、今季からは出場機会が減っている状況だが、今季から、という事は、だいたい8月からなので、9月の代表戦では、あまりそこを考慮しなかったとしても、それほどおかしさは感じない。そしてまた、実績と経験を考えれば、やはり外す方が不自然。吉田と長谷部についても......続きを読む»

カタール戦(Uー19) 【 ゴリゴリジャパンで次の試合も勝利を。 】

試合 :AFC Uー19選手権 グループステージ 第3戦 開催日:2016年10月20日 結果 :日本代表勝利 スコア:「3-0」 得点者:岩崎悠人 三好康児 冨安健洋 FW 小川航基 岩崎悠人 MF 三好康児 坂井大将 市丸瑞希 堂安律 DF 舩木翔 中山雄太 冨安健洋 藤谷壮 GK 小島亨介 FW 岸本武流 岩崎悠人 MF 三好康児 原輝綺 市丸瑞希 遠藤渓太 DF 舩木翔 中山......続きを読む»

香川真司。右SBだと思ってプレイする感じで良い。

現在のドルトムントでの香川は、カストロとゲレイロの負傷もあって、出場機会は得られるようになっているが、ポジションは「4-1-2-3」の「2」の右になっている。しかも、役割はどちらかと言えばボランチ寄り。つまり、バランサーであり、低い位置での組み立てをオーダーされている。それは、現在で言えばカストロ、昨季までで言えばギュンドアンが担っていた役割で、今の香川は試されている、という事。 従って、役割......続きを読む»

ハリル叩きについて思う。批判だけして解決策を提示しないならば意味が無い。

ハリル叩きについて思うのは、単純に、批判するのは簡単だけど・・・、という事。以前にも書いたが、アギーレとハリルというのは、ある意味では日本のサッカーを方向転換するために招聘された監督で、その転換の方向性を考えれば、スピード、パワー、という部分を重視した最初の頃の選手選考は「しくじり」とは言えない。ちなみに、アギーレが最初の頃に選出したサプライズ的な選手たちについても、それは「しくじり」とは言えない。......続きを読む»

イラン戦(Uー19) 【 少し全体的にボール扱いのテクニックが不足しているように感じる。 】

試合 :AFC Uー19選手権 グループステージ 第2戦 開催日:2016年10月17日 結果 :引き分け スコア:「0-0」 得点者: FW 小川航基 中村駿太 MF 長沼洋一 坂井大将 神谷優太 堂安律 DF 舩木翔 中山雄太 冨安健洋 初瀬亮 GK 小島亨介 FW 小川航基 岩崎悠人 MF 三好康児 坂井大将 原輝綺 堂安律 DF 舩木翔 中山雄太 冨安健洋 岩田智輝 GK 小......続きを読む»

皆様への質問。日本代表について。

質問は全部で2問あります。 全ての質問に御答え頂かなくても構いません。 1つだけでも大歓迎ですので、 ぜひ、あなたの御意見をお聞かせ下さい。 【 Q1 】 あなたが考える現時点での日本代表11人あるいは22人を教えてください。具体的なフォーメーションもお願いします。 【 Q2 】 あなたが考える現時点での国内組だけの日本代表11人あるいは22人を教えてください。具体的なフォーメー......続きを読む»

イエメン戦(Uー19) 【 ファースト・コンタクト。意外性。個の輝き。 】

試合 :AFC Uー19選手権 グループステージ 第1戦 開催日:2016年10月14日 結果 :日本代表勝利 スコア:「3-0」 得点者:小川航基 岩崎悠人 原輝綺 FW 小川航基 岸本武流 MF 三好康児 坂井大将 神谷優太 堂安律 DF 舩木翔 中山雄太 冨安健洋 岩田智輝 GK 小島亨介 FW 小川航基 岩崎悠人 MF 遠藤渓太 坂井大将 原輝綺 堂安律 DF 舩木翔 中山雄......続きを読む»

現行のシステムの限界。国内のマスコミとファンの成熟度。原口のPKのシーン。

【Q】 これから先は現行のシステムの限界をどこで見定めるかがカギになるのではないでしょうか? 【A】 トレンドを考えても、現在の日本の戦力を考えても、システム変更も含め、起用するポジションの変更、あるいは、状況によってシステムや起用する選手を使い分ける、という事は、やはり必要になってくると思います。おそらく、今までは、対アジアで強かったザックジャパンの戦い方というのを、ある程度は参考にしていた......続きを読む»

オーストラリア戦選手評価 【 槙野智章。酒井高徳。森重真人。吉田麻也。西川周作。清武弘嗣。浅野拓磨。丸山祐市。 】

槙野智章 本田の1トップもそうだが、槙野の左SBも、慣れ、という部分が問題の1つであると思う。今回は、長友と酒井宏樹がいなかったから、という事だったのか、それとも、高さ対策または守備的に、という意図があり、長友と酒井宏樹がいても左SBとして使ったのか、という部分はわからないが、とにかく重要なのは、それをきちんとオプションにしておく、という事だと思う。W杯では有効になる起用法だと思うので。 ......続きを読む»

オーストラリア戦選手評価 【 本田圭佑。香川真司。原口元気。小林悠。長谷部誠。山口蛍。 】

本田圭佑 フィジカル・コンディションの問題もあると思うが、慣れの問題でもあると思う。本人のやる気があれば、本田は攻撃的なポジションであれば、どこでもプレイできると思う。意外と周囲に合わせたプレイができる柔軟性も持っているので。それに、香川を活かそうとするのであれば、1トップには、大迫であったり、ハーフナーであったり、本田であったり、そういうタイプの選手を起用した方が良い、という事もある。 ......続きを読む»

オーストラリア戦 【 多くの要素が正しかったと思う。勝てる可能性も感じられた。 】

試合 :ロシアW杯アジア最終予選 第4戦 開催日:2016年10月11日 結果 :引き分け スコア:「1-1」 得点者:原口元気 ジェディナク(PK) FW          本田圭佑 MF  原口元気    香川真司    小林悠 MF       長谷部誠  山口蛍 DF  槙野智章 森重真人  吉田麻也 酒井高徳 GK          西川周作 FW          浅野拓磨 ......続きを読む»

日本のサッカーは後退したのか? それは「YES」でもあり「NO」でもある。

今起きているハリルホジッチへの批判は、確信を持っていたわけではなく、何となくな感じではあったが、個人的には予想できていたし、同じように、予想できていた人も少なくないのではないだろうか。それは、ハリルホジッチの志向するサッカーはアジアでは苦戦するだろう、という予想があったからで、なぜ苦戦するのかと言えば、ハリルホジッチの志向するサッカーは、どちらかに分類するとすれば、対格上仕様であるから。そして、今ま......続きを読む»

イラク戦選手評価 【 酒井高徳。酒井宏樹。森重真人。吉田麻也。西川周作。浅野拓磨。山口蛍。小林悠。 】

酒井高徳 酒井宏樹 酒井高徳は空中戦、酒井宏樹は技術力や判断力、どちらも欠点となる部分がハッキリ出てしまったかなと。そういうところは、しっかりとした相手ならば確実に狙われてしまうので、修正できないと厳しくなってしまうと思う。インテルでは、高さが無い、という事も起用されない1つの理由だとは思うが、長友は空中戦の強さを少しずつ上げてきたし、それから、内田には内田の良さが、酒井宏樹には酒井宏樹の良さ......続きを読む»

イラク戦選手評価 【 岡崎慎司。清武弘嗣。原口元気。本田圭佑。柏木陽介。長谷部誠。 】

試合 :ロシアW杯アジア最終予選 第3戦 開催日:2016年10月6日 結果 :日本代表勝利 スコア:「2-1」 得点者:原口元気 アブドゥルアミール 山口蛍 FW          岡崎慎司 MF  原口元気    清武弘嗣    本田圭佑 MF       柏木陽介  長谷部誠 DF  酒井高徳 森重真人  吉田麻也 酒井宏樹 GK          西川周作 FW         ......続きを読む»

イラク戦 【 高いパフォーマンスを見せた選手は? 低いパフォーマンスを見せた選手は? それがほぼ全てだったと思う。 】

試合 :ロシアW杯アジア最終予選 第3戦 開催日:2016年10月6日 結果 :日本代表勝利 スコア:「2-1」 得点者:原口元気 アブドゥルアミール 山口蛍 FW          岡崎慎司 MF  原口元気    清武弘嗣    本田圭佑 MF       柏木陽介  長谷部誠 DF  酒井高徳 森重真人  吉田麻也 酒井宏樹 GK          西川周作 FW       ......続きを読む»

こういう時こそ何が重要なのか?

メンタルというか、まずはフィジカル的な要素で負けない、という事が一番重要だと思う。日本が得意としているテクニックよりも、フィジカル・コンタクトとか、運動量(スタミナ)とか、スピードとか、そういう部分で相手を上回って(圧倒して)やろう、という意識でプレイする事が一番重要だと思う。これは、実際に上回れる(圧倒できる)かどうかではなく、そういう意識でプレイするべき、という事。 そして、戦術的な要素と......続きを読む»

個人的に思うイラク戦のベターなスタメン。

FW 岡崎慎司 浅野拓磨 FW 原口元気 本田圭佑 小林悠 齋藤学 MF 香川真司 清武弘嗣 大島僚太 MF 長谷部誠 柏木陽介 山口蛍 永木亮太 DF 長友佑都 太田宏介 酒井宏樹 酒井高徳 DF 森重真人 丸山祐市 吉田麻也 植田直通 槙野智章 GK 西川周作 東口順昭 川島永嗣 FW         浅野拓磨 FW         岡崎慎司 MF 原口元気            清武......続きを読む»

日本の選手の決定力を改善するためには外的な要因が必要。

重要なのは結果よりも、正しい道を進んでいるかどうか。結果というのは、時の運にも左右されるし、UAE戦の判定のような事が起これば、引き分けが負けになってしまう。様々な外的な要因によって、正しい道を進んでいても悪い結果になる事もあるし、正しくない道を進んでいても良い結果になる事もある。外的な要因に左右されないで常に良い結果を出せるのが真の強さだ、と考える人もいるかもしれないが、おそらく、それは絵に描いた......続きを読む»

変えるリスクか。変えないリスクか。しかし何かしらの新しい目に見えるチャレンジはするべきタイミングだと思う。

FW 岡崎慎司 浅野拓磨 武藤嘉紀 FW 原口元気 宇佐美貴史 本田圭佑 小林悠 MF 香川真司 清武弘嗣 大島僚太 MF 長谷部誠 柏木陽介 山口蛍 永木亮太 DF 長友佑都 太田宏介 酒井宏樹 酒井高徳 DF 森重真人 丸山祐市 吉田麻也 植田直通 槙野智章 GK 西川周作 東口順昭 川島永嗣 大迫が選ばれなかった理由は、簡単に言えば、活躍し始めたのは最近で、今のところはまだ、これまで選ん......続きを読む»

あえて香川を活かすなら? ポイントは3つ。

ポイント1 FWはポストプレイヤーである事。 とにかく香川は前を向いた状態ではないと、あまり良いプレイができない。FWがポストプレイヤーではなく、香川がポストプレイヤーの代わりのようなプレイをしなければならなくなると、つまり、相手ゴールに背を向けてのプレイが多くなると、あまり良いプレイができなくなる。そういうプレイでも良いプレイができるように、フィジカルを強くしたり、ターンして前を向いたり、足......続きを読む»

日本のサッカーあるいは日本代表が向かうべき先。

自分たちのサッカーの問題点はポゼッション&細かいパスワークで崩すサッカーをした事ではなく、それ以外のサッカーを捨ててしまった事。ポゼッション&細かいパスワークで崩すサッカーには意欲的に取り組んだが、高さを活かした攻撃をするサッカー、堅守カウンターをするサッカー、というものに対しては、すぐに匙を投げた。それは自分たちのサッカーではないと否定し、受け入れようとしなかった。 なぜそうなってしまったの......続きを読む»

個人的に考えるイラク戦のベターなスタメン。

        浅野拓磨         大迫勇也 原口元気            岡崎慎司      柏木陽介  長谷部誠 酒井高徳 森重真人  吉田麻也 酒井宏樹         西川周作         浅野拓磨         大迫勇也 原口元気            ????      ????  ???? 酒井高徳 ????  ???? 酒井宏樹         ???? ......続きを読む»

岡崎、大迫、武藤、浅野、実は日本代表のFWは充実してきた?

香川真司 第4節、ドルトムントはヴォルフスブルクにスコア「1-5」と大勝したが、香川の出番は訪れなかった。ゲッツェはともかく、カストロが好調で、更には「4-1-2-3」の「2」の左で起用されているゲレイロもパフォーマンスが良く、それが香川の状況を厳しくしている。ターンオーバーすると思うので、香川の出場機会が全く失われてしまう事はないと思うが、出場機会を得た時にかなり良いパフォーマンスを見せない......続きを読む»

岡崎慎司。カップ戦のチェルシー戦で2得点。しかしヴァーディやマレズがいた場合には。

結果は負けてしまったが、カップ戦のチェルシー戦で2得点を決めた岡崎。1つ大きかったと思うのは、この試合のスタメンにはヴァーディもマレズもおらず、岡崎が得点を取る役割の1番手になっていた、という事。形としては、ムサがヴァーディの代わりではあったが、どちらかと言えばラニエリはムサにサイドでボールを受けて起点になるようオーダーしていたと思うし、ヴァーディもマレズもいないとなれば、それからスリマニもいないと......続きを読む»

岡崎は38試合で10得点で良い。つまり昨季から5得点増やすだけで良い。

昨季優勝したレスターは68得点36失点。プレミアは38試合なので、昨季のレスターの得点率は1試合平均「1.789」、失点率は1試合平均「0.947」。実際のところ、これで優勝できたわけだから、失点率が「0.947」より悪くならなければ、得点率は「1.789」でも良い、という事になると思うのだが、理想を言えば、あるいは、もっと強くなるためには、失点率を「0.947」で保ったまま、得点率を1試合平均「2......続きを読む»

岡崎はミドルシュートをガンガン打つべき。

そもそもとして、ヴァーディよりも得点力で劣るから他の仕事で、という事になったわけだし、おそらくは、得点力という部分で言えば、岡崎よりもウジョアの方があると思う。従って、そこに対してショックを受けるというのは、ハッキリ言って今更感が強い。それから、高さが有効だと思う相手には高さを、格下だと思う相手には守備力よりも攻撃力を、というのは普通の考え方で、それ以下もそれ以上も無い。 日本代表にしても、高......続きを読む»

【 清武弘嗣 】 魔法をかけた1アシスト。しかし課題も見えた試合だった。 【 エイバル vs セビージャ 】

試合 :リーガ・エスパニョーラ 第4節 開催日:2016年9月17日 結果 :引き分け スコア:「1-1」 得点者:ビエット ペドロ・レオン 【 セビージャ 】 FW ホアキン・コレア ビエット ベン・イェデル MF ガンソ 清武弘嗣 MF クラネビッテル DF コロジェイチャク カリーソ ラミ メルカード GK シリグ FW ホアキン・コレア ビエット ビトロ MF ガンソ 清武......続きを読む»

【 本田圭佑 】 流れ的に本田を使うタイミングが無かった。 【 サンプドリア vs ミラン 】

試合 :セリエA 第4節 開催日:2016年9月16日 結果 :ミラン勝利 スコア:「0-1」 得点者:バッカ 【 ミラン 】 FW ニアング ラパドゥーラ スソ MF ボナヴェントゥーラ モントリーヴォ ソサ DF カラブリア ロマニョーリ パレッタ アバーテ GK ドナルマ FW ニアング バッカ スソ MF ボナヴェントゥーラ ロカテリ モントリーヴォ DF カラブリア ロマ......続きを読む»

何が問題だったのか。形としての問題と、しかし、大前提としての個の力。

FW 清武   岡崎   本田 MF      香川 MF    長谷  大島 DF 高徳 森重  吉田 宏樹 GK      西川 FW 清武   岡崎   本田 MF    香川  大島 MF      長谷 DF 高徳 森重  吉田 宏樹 GK      西川 上図の下の形ならば、ワンタッチパスやショートパスを多用するサッカーでも、本田や清武は中へ入らなくてもそれができると思うのだ......続きを読む»

香川がどうすれば活躍できるのかは答えが出ていると思う。

トップ下の香川が活躍できる試合というのは、1つのハッキリした傾向があって、それは相手のバイタルエリアの守備が緩い試合。相手が強豪チームであっても、バイタルエリアの守備が弱ければ香川は活躍する。しかし、大概の場合は、強豪チームはそうではないチームよりもバイタルエリアの守備が強いので、香川は強豪ではないチームとの試合の方が活躍する。そして、その傾向はずっと変わってないと言える。 よく香川について、......続きを読む»

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  1. なぜ岡崎慎司は香川真司や本田圭佑と比べて人気が無いのか?
  2. 香川真司の守備力は高いのか低いのか? ハーフナー・マイクの守備力は高いのか低いのか? 本田圭佑の守備力は高いのか低いのか? 中田英寿の守備力は高いのか低いのか?
  3. 香川真司はベンチ入りも出番無し。モイズを続けさせる積極的な理由が無くなりつつある。 【 チェルシー vs マンチェスター・ユナイテッド 】
  4. ブラジル戦 【 誘い込むブラジル。罠にはまる日本。繰り返される日本の悪い癖。世界の強豪国と戦うために必要な事をもう一度考え直すべき。 】
  5. 香川真司は後半31分から途中出場。フィジカルは鍛え過ぎるとマイナスになる事も。 【 ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン vs マンチェスター・ユナイテッド 】
  6. 本田圭佑のプレイが正しかった理由と本田圭佑をトップ下で起用するべき理由。
  7. 香川真司は水を使う選手ではなく水を運ぶ選手としてしばらくはプレイするのがポイントになると思う。 【 マンチェスター・ユナイテッド vs アーセナル 】
  8. 香川真司が大活躍。ギュンドアンやシャヒンが戻ってきても同じようなプレイを継続させて欲しい。そして、香川が得点数を増やすためには? 【 アンデルレヒト vs ドルトムント 】
  9. 香川真司に求められているのはポール・スコールズのような存在になる事。【 レヴァークーゼン vs マンチェスター・ユナイテッド 】
  10. 香川真司はベンチ外。座礁し沈没するモイズのマンチェスター・ユナイテッド号。 【 ストーク・シティ vs マンチェスター・ユナイテッド 】

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