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月別アーカイブ :2017年12月

2017年の日本代表の総括としてのハリルホジッチについての考察。

現実主義的なヴァヒド・ハリルホジッチのサッカー。同じ、旧ユーゴスラビア、現ボスニア・ヘルツェゴビナの出身者だが、理想主義的なイビチャ・オシムとは相対する考え方を持つのが面白いところ。「カウンターを受けて守れるところがあるのか」とオシムは言い、だからカウンターを恐れずに攻撃しろ、と言うオシムに対し、カウンターを受けるリスクをできるだけ排除した攻撃をしたいハリルホジッチ、という相対を感じる。 それ......続きを読む»

【 岡崎慎司 】 先制点の起点となる。香川なのかと思うようなテクニックやスルーパスも見せる。 【 ワトフォード vs レスター 】

試合 :プレミアリーグ 第20節 開催日:2017年12月26日 結果 :ワトフォード勝利 スコア:「2-1」 得点者:マフレズ モラ・ワグ オウンゴール 【 レスター 】 FW ヴァーディ MF オルブライトン 岡崎慎司 マフレズ MF キング ヌディディ DF チルウェル マグワイア モーガン ドラゴヴィッチ GK シュマイケル FW ヴァーディ スリマニ MF マフレズ MF......続きを読む»

単純に攻撃の部分を更に伸ばすのか守備の部分を伸ばすのか。もちろん最良は両方。

いつもブログの更新楽しみにしております。 管理人さんの書かれている内容には一貫性があり、いつも納得させられます。 個人的な興味で大変申し訳ないのですが、質問させてください。 これまでのブログにも少し書かれていますが、大島僚太選手についてです。 管理人さんのW杯メンバー候補に入らない理由をぜひお聞かせいただけませんでしょうか? 質問する理由としまして、私自身が大島僚太選手の大ファンであるのが一つ(笑)......続きを読む»

2017年の日本代表の総括としてのロシアW杯メンバーはこれ。

FW         大迫勇也 MF 原口元気 乾貴士  井手口陽介 岡崎慎司 MF         長谷部誠 DF 長友佑都 槙野智章  吉田麻也 酒井宏樹 GK         川島永嗣 FW         本田圭佑 MF ???? 香川真司  長澤和輝 浅野拓磨 MF         山口蛍 DF ???? 昌子源   植田直通 酒井高徳 GK         中村航輔        ......続きを読む»

【 乾貴士 】2得点。良い感じで2017-18シーズンの前半戦を折り返す。 【 エイバル vs ジローナ 】

試合 :リーガ・エスパニョーラ 第17節 開催日:2017年12月21日 結果 :エイバル勝利 スコア:「4-1」 得点者:乾貴士 シャルレス コポビ 乾貴士 ジョルダン 【 エイバル 】 FW キケ・G シャルレス MF 乾貴士 ダニ・G ジョルダン ベベ DF アンヘル アルビージャ オリヴェイラ カパ GK ドゥミトロヴィッチ FW エンリク ジョルダン MF 乾貴士 ダニ・G エスカラ......続きを読む»

ハリルジャパンの戦い方の現在地。そこの悩みを香川や本田や岡崎が解決できるのかどうか。

相手や状況によって3つのタクティクスを持つ。但しそれは、ポゼッション、カウンター、というような類のものではなく、3つの守備の設定位置を使い分ける、という事。高い位置、低い位置、そして、その中間の位置、という3つ。まずはその事を選手たちも認識する必要があると思う。また、その3つの守備の設定位置を使い分ける、というのは、相手や状況に対応しながら、試合をコントロールする、という事であると言える。 そ......続きを読む»

成長や進化の原理原則。今の日本は短所を補うべき成長サイクルに在る。

今のところ、ブラジルW杯後の流れというのは、アギーレがハリルホジッチになった事以外は、ほぼ個人的に予想していた流れ通りになっているかなと。ポゼッション・スタイルからカウンター・スタイル。遅攻を主にする戦い方から速攻を主にする戦い方。その切り替えを行った時に、日本には適していないスタイルだ、あるいは、短所を補おうとするより長所を伸ばすべきだ、という批判が起こる事は最初から想定済みだった。 そして、そ......続きを読む»

本田圭佑の可能性を探る。ハリルジャパンあるいはロシアW杯において。

メキシコリーグでの試合やCWCでの試合を観た限りでは、本田のフィジカル・コンディションは回復傾向、あるいは、以前よりも向上傾向にあると感じた。但し、右膝の状態ははあまり良くないように見えたので、やはり、過信はできないとも感じられた。従って、まずは能力的にどうかとかハリルジャパンの戦い方にフィットするかどうかよりも、見極めのタイミングをいつにするかにもよるが、右膝の具合が一番の問題点かなと。 そ......続きを読む»

韓国戦選手評価 【 車屋紳太郎。植田直通。昌子源。三浦弦太。中村航輔。三竿健斗。阿部浩之。 】

車屋紳太郎 攻撃面でも守備面でも、縦へのプレイ、縦への対応、という部分では良さが出せたが、中へのプレイ、中への対応、という部分では全くダメだった。左利きの左SBなりCBなりボランチなり、というのは、喉から手が出るほど欲しいのだが、なかなか代表レベルでプレイできる選手が存在しないなと。やはり、現時点では、長友と酒井高徳、または、槙野、という事で左SBは決まりかなと思う。車屋は、かなり厳しくなった。 ......続きを読む»

韓国戦選手評価 【 小林悠。土居聖真。伊東純也。倉田秋。井手口陽介。今野泰幸。川又堅碁。 】

小林悠 どのようなスタイルの戦い方をしようと、今の日本の実力を考えれば、W杯のような大会では守備の時間が長くなるような戦い方になると思うので、どうしても1トップの選手というのは苦しい状況でのプレイを長くしなければならなくなる。従って、そういう状況でもどうやって攻撃の起点になるのか、あるいは、得点という結果を出すのか、という部分が勝負であり、小林が生き残るためには、そこを示す必要があると思う。 土......続きを読む»

韓国戦 【 4失点完敗の大失態。その結果の主な原因は2つ。 】

試合 :EAFF E-1サッカー選手権 第3戦 開催日:2017年12月16日 結果 :韓国代表勝利 スコア:「1-4」 得点者:小林悠(PK) キム・シヌク チョン・ウヨン キム・シヌク ヨム・ギフン FW          小林悠 MF  土居聖真 倉田秋  井手口陽介 伊東純也 MF          今野泰幸 DF 車屋紳太郎 昌子源   三浦弦太 植田直通 GK         ......続きを読む»

北朝鮮戦(女子) 【 もう1つレベルが不足していると確かめられた。 】

試合 :EAFF 女子E-1サッカー選手権 第3戦 開催日:2017年12月15日 結果 :北朝鮮代表勝利 スコア:「0-2」 得点者:キム・ユンミ リ・ヒャンシム FW       岩渕真奈  田中美南 MF  籾木結花            櫨まどか MF       阪口夢穂  隅田凜 DF 宇津木瑠美 鮫島彩   三宅史織 高木ひかり GK         池田咲紀子 FW      菅......続きを読む»

中国戦選手評価 【 山本脩斗。植田直通。昌子源。三浦弦太。東口順昭。川又堅碁。阿部浩之。 】

山本脩斗 左サイドを意図的に狙われて、上手く対応できていた時もあったが、何回もやられてしまっていたかなと。同じ鹿島の選手であるし、山本と昌子のところは良い連携での守りを期待していたのだが、やや残念なところがあった。攻撃面でも、不慣れな右SBをやっていた植田の方が良かったぐらいで、かなりアピールとしては厳しかったと思う。長友、酒井高徳、そして、槙野がライバルと考えると、厳しかったと思う。 植田直通......続きを読む»

中国戦選手評価 【 小林悠。土居聖真。伊東純也。倉田秋。大島僚太。今野泰幸。井手口陽介。 】

小林悠 もう少しグラウンダーのパスからだったら、もっと良いプレイができると思う。そして、やはり1トップや右サイドをやるよりも、2トップの1枚だった方が良さが発揮できると思う。しかし、それでも体を張ってよく頑張っていたし、1得点もしたし、2試合続けて合格点のパフォーマンスだったかなと。後は、3月にも招集されれば、アジア外の国との試合でどれぐらいできるのか、それで決まってくるかなと思う。 土居聖真 ......続きを読む»

中国戦 【 勝利という結果を出す事でチームも選手も成長する。 】

試合 :EAFF E-1サッカー選手権 第2戦 開催日:2017年12月12日 結果 :日本代表勝利 スコア:「2-1」 得点者:小林悠 昌子源 ユー・ダーバオ(PK) FW          小林悠 MF  土居聖真 倉田秋   大島僚太 伊東純也 MF          今野泰幸 DF  山本脩斗 昌子源   三浦弦太 植田直通 GK          東口順昭 FW      ......続きを読む»

浦和レッズは第5位。守備力と決定力と初戦の戦い方が重要。

浦和レッズはアフリカ大陸王者に勝利して第5位になった。スコアは「3-2」。CBマウリシオの2得点と柏木の1得点だったが、どの得点も良い個の力、あるいは、良い崩しから生まれたものだったと思う。しかし、やはり2つだけ。1つには、2失点した、という事について、1つはPKだったが、それもCKからビデオ判定でファールを取られて、という事だったし、もう1つもセットプレーからだったので、そこのところ。 特にスピ......続きを読む»

浦和レッズがアル・ジャジーラに勝てなかった原因は?

もちろん、個の力は高く、ロマリーニョ、マブフート、そして、ブスファ、という3人による攻撃は威力が高そうであるし、守備ではGKのハセイフが安定した高いパフォーマンスを見せていたので、戦い方で優勢だったとしても、その個の力でやられてしまう可能性もあるかなと。特に決定力の差というのは勝敗を大きく左右しそうで、セットプレイも含め、やはり、決める時にしっかりと決めるか否か、そこが鍵になると思う。 前線の個の......続きを読む»

中国戦(女子) 【 田中美南と中島依美が攻撃を牽引。 】

試合 :EAFF 女子E-1サッカー選手権 第2戦 開催日:2017年12月11日 結果 :日本代表勝利 スコア:「1-0」 得点者:田中美南 まだ佐々木ジャパンの頃は、テクニックはありながらも、パワー不足が顕著で活躍できなかった中島だが、高倉ジャパンになった頃から、そのあたりが向上し、パフォーマンスがぐっと上がってきた気がする。そして、その中島のラストパスから2試合連続で得点を決めた田中に関して......続きを読む»

北朝鮮戦選手評価 【 金崎夢生。高萩洋次郎。倉田秋。小林悠。井手口陽介。今野泰幸。車屋紳太郎。室屋成。昌子源。谷口彰悟。中村航輔。川又堅碁。伊東純也。阿部浩之。 】

金崎夢生 少し今は調子が悪いのかな、という気もするが、相手がリトリートして、がっちりと守備ブロックを作っている状況において、最前線の中央であまり動かず、というのは、なかなか金崎は活きないのかなと思う。やはり、カウンターの状況で見てみたい。 高萩洋次郎 攻撃が機能しなかった1つの原因としては、高萩のパフォーマンスの悪さがあったと思う。サンフレッチェ時代には「3-4-2-1」の「2」のポジショ......続きを読む»

北朝鮮戦 【 大惨事になっていた可能性もあったと思う。劇的勝利の立役者はGK中村航輔。 】

この試合はやはりGKの中村航輔かなと。その高いパフォーマンスが無かったら、大惨事になっていた可能性もあったと思う。それから、井手口は持ってるなと。ハリルジャパンのワンダーボーイ、ラッキーボーイ的な存在になっていると思う。そして、今野は出場したら必ず仕事するね、という事で、特に中村と今野は当落線上にいると思うから、一歩、または、少なくとも半歩ぐらい、これでロシアW杯に近づけたかなと思う。 但し、前述......続きを読む»

韓国戦(女子) 【 SBの戦力不足は続いているが決定力は発揮した。 】

試合 :EAFF 女子E-1サッカー選手権 第1戦 開催日:2017年12月8日 結果 :日本代表勝利 スコア:「3-2」 得点者:田中美南 チョ・ソヒョン(PK) 中島依美 ハン・チェリン 岩渕真奈 FW       岩渕真奈 田中美南 MF  長谷川唯           櫨まどか MF       阪口夢穂 宇津木瑠美 DF  万屋美穂 鮫島彩  三宅史織 大矢歩 GK         池田......続きを読む»

離脱者が続いているE-1サッカー選手権をどう戦う?

西大伍、杉本健勇、清武弘嗣、という選手たちが怪我で離脱してしまい、室屋成、川又堅碁、土居真聖、という選手たちが新たに招集されたが、特に清武に関しては、海外でのプレイ経験もあるし、代表でのプレイ経験も多いし、セットプレイのキッカーとしての期待も高かったので、とても残念だなと。やはり、E-1サッカー選手権に参加できない、という事になってしまうと、浦和レッズの選手以外の国内組は厳しくなると思う。 F......続きを読む»

浦和レッズの対戦相手はテン・カテ監督率いる開催国王者のアル・ジャジーラ。

CWCの初戦、アル・ジャジーラ対オークランド・シティの試合は、スコア「1-0」でアル・ジャジーラが勝利を収め、12月10日の準々決勝、浦和レッズの対戦相手は開催国王者のアル・ジャジーラ、という事になった。アル・ジャジーラの監督であるテン・カテは、ライカールト監督時代のバルセロナのアシスタントコーチで、オランダ出身、ヨハン・クライフのサッカーの系譜の戦術家であり、その手腕への評価は高い。 しかし、ア......続きを読む»

クラシカルな10番タイプの司令塔が必要とされなくなったのは悲観的な要素ではない。

そもそも、ダブルボランチというのは、トップ下の選手のポジションを一つ下げてボランチを2枚にし、より守備的に、それから、よりサイドを攻撃的に、という意図があるので、もうその時点で、クラシカルな10番タイプの司令塔、いわゆる、FWの近くの下にいて、攻撃的な役割しか担わない、あるいは、得点よりも起点やアシストが主な役割とする、というような攻撃的なMFというのは、もはや無くなったとも言える。 そういう......続きを読む»

【 乾貴士 】もう1つパフォーマンスを上げられると思う。 【 エイバル vs エスパニョール 】

試合 :リーガ・エスパニョーラ 第14節 開催日:2017年12月3日 結果 :エイバル勝利 スコア:「3-1」 得点者:キケ・G アレホ ジョルダン(PK) オウンゴール 【 エイバル 】 FW エンリク キケ・G MF 乾貴士 ダニ・G ジョルダン アレホ DF ジュンカ アルビージャ オリヴェイラ カパ GK ドゥミトロヴィッチ FW エンリク MF 乾貴士 ジョルダン イササ エスカラ......続きを読む»

香川真司をどう使う? 岡崎慎司をどう使う? 本田圭佑をどう使う?

香川真司をどう使う? 相手のDFラインとMFのラインの間、バイタルエリア、そこで縦パスを受けてチャンスを作る、それが香川の真骨頂であるとしたら、W杯での使い方は2つのケースに限定されると思う。いずれにしても、より攻撃的にならなければならない、もしくは、得点を取らなければならない、という状況下で、あまりチャンスを作る事ができていない、あるいは、相手のDFラインとMFのラインの間、そこに隙があると......続きを読む»

日本はロシアW杯でどう戦う?

日本の初戦の対戦相手はコロンビア。やはりコロンビアと言えば、スコア「1-4」、ブラジルW杯で完全にやられた、という印象が強いと思う。ハメス・ロドリゲスなど、特に攻撃陣には個の力の高い選手が揃っており、まずはそれを封じる事ができないと勝負にならないと言える。但し、このグループではコロンビアが最も強いと思われるし、そして、初戦で対戦するので、日本としては1つのメリットがあると考えられる。 それは、ハッ......続きを読む»

日本の対戦相手はポーランドとセネガルとコロンビア。

A ロシア サウジアラビア エジプト ウルグアイ B ポルトガル スペイン モロッコ イラン C フランス オーストラリア ペルー デンマーク D アルゼンチン アイスランド クロアチア ナイジェリア E ブラジル スイス コスタリカ セルビア F ドイツ メキシコ スウェーデン 韓国 G ベルギー パナマ チュニジア イングランド H ポーランド セネガル コロンビア 日本 A ロシア ......続きを読む»

E-1サッカー選手権をどう戦う? 鍵とストロングポイントはどこか。

以前の記事で個人的に選んだE-1サッカー選手権に挑むメンバーは、 FW          杉本健勇 MF  倉田秋  井手口陽介 大島僚太 清武弘嗣 MF          山口蛍 DF 車屋紳太郎 昌子源   植田直通 谷口彰悟 GK          東口順昭 FW          小林悠 MF  三好康児 今野泰幸  中村憲剛 遠藤康 MF          三竿健斗 DF  室......続きを読む»

E-1サッカー選手権に挑むメンバーについて。

GK 東口順昭 中村航輔 権田修一 DF 昌子源 植田直通 三浦弦太 谷口彰悟 DF 車屋紳太郎 西大伍 山本脩斗 初瀬亮 MF 井手口陽介 今野泰幸 三竿健斗 MF 清武弘嗣 大島僚太 高萩洋次郎 FW 倉田秋 小林悠 阿部浩之 伊東純也 FW 杉本健勇 金崎夢生 GKに関しては順当かなと。西川が招集できないとなれば、やはり東口と中村なのは、これまでの経緯を考えれば当然かなと。そして、CBに......続きを読む»

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管理者 jube

人間学と心理学をベースに組織成功理論の探求をライフワークとしています。サッカーは人生の縮図である。サッカーには人生の全てがある。そんな言葉を胸に日夜サッカーの分析研究に勤しんでいます。サッカーの試合や選手の分析から人生に役立つ何かを見つけ出したい、学びたいという方は是非御覧下さい。

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