FCKSA66

月別アーカイブ :2016年11月

【 乾貴士 】 後半46分まで出場し、1アシスト、2得点に絡む活躍。 【 エイバル vs ベティス 】

試合 :リーガ・エスパニョーラ 第13節 開催日:2016年11月25日 結果 :エイバル勝利 スコア:「3-1」 得点者:P・レオン エンリヒ ルベン・カストロ キケ・G 【 エイバル 】 FW エンリヒ MF 乾貴士 アドリアン・G P・レオン MF ガルシア リコ DF ルナ ルジュン ラミス アリビラ GK リエスゴ FW キケ・G MF ベベ リコ エスカランテ P・......続きを読む»

【 岡崎慎司 】 ヴァーディやマフレズよりも良いパフォーマンスだった。 【 レスター vs ミドルスブラ 】

試合 :プレミアリーグ 第13節 開催日:2016年11月26日 結果 :引き分け スコア:「2-2」 得点者:ネグレド マフレズ(PK) ネグレド スリマニ(PK) 【 レスター 】 FW ヴァーディ MF 岡崎慎司 MF オルブライトン アマーティ キング マフレズ DF フクス フート モーガン シンプソン GK ツィーラー FW スリマニ MF グレイ MF オルブライトン......続きを読む»

2016年のハリルジャパンを皆様の御意見で検証。そして2017年にはどうするべきか。

2016年のハリルジャパン(あるいはハリルホジッチ)の評価は67点。 皆様の採点の平均点は約67点でした。UAE戦の負けは、当然、大きなマイナス評価でしたが、結果に関しては、多くの人が合格点(最低限の結果は出した)と評価していました。それから、2016年の最後の試合であるサウジアラビア戦で、攻撃陣に新たな選手を起用し、そこから良い方向へと進む兆しが見えた、という事もプラスの評価になったようです......続きを読む»

山口蛍。攻撃面だけではなく守備面についても改善点が多くある。

アグレッシブなディフェンス。それが良さであり、今回の最終予選でも、その良さが発揮されている。しかし、ボールを奪えそうなのに奪えなかったり、相手を止められそうなのに止められなかったり、それから、追い過ぎて中盤にスペースを作ってしまったり、受動的な守備のシーンでは判断に迷いが感じられたり、攻撃面だけではなく守備面についても、まだ山口には課題が多く、改善点が多くあるように感じられる。 ボールを奪えそ......続きを読む»

皆様への質問。ハリルジャパンについて。

質問は全部で4問あります。 全ての質問に御答え頂かなくても構いません。 1つだけでも大歓迎ですので、 ぜひ、あなたの御意見をお聞かせ下さい。 【 Q1 】 2016年のハリルジャパン(あるいはハリルホジッチ)の点数は0点から100点で何点でしょうか? できればその点数にした理由もお願いします。 【 Q2 】 現在の日本代表に絶対必要だと思う選手を3人だけ選んでください。できればそ......続きを読む»

CLの試合で輝きを放った岡崎慎司と香川真司。

11月22日、CL、クラブ・ブルージュ戦、プレミアリーグの第12節に続きスタメン出場した岡崎は、前半5分、フクスからクロスに合わせて先制点を決めた。カウンターの形で、ゴール前に入った岡崎は完全にフリーになっていた、という事はあったが、ニア・サイドで左足で合わせる簡単ではないシュートだっただけに、鮮やかな得点だったと言える。その後、岡崎は後半23分に交代となったが、いつものように献身的に守備をしつつ、......続きを読む»

原点回帰は基礎的な事の再確認。例えば岡崎なら。

原点回帰というのは、らしさ、ではなく、やはり、基礎的な事の再確認、であると思っていて、例えば岡崎だったら、チャンスの時にトラップでボールを弾いてしまったり流してしまったりするのが気になるし、裏へ走った時の動き出し方とか方向とかも気になる。トラップについて言えば、しっかり足元でボールを受けよう、という事で、ピタッと止まった状態でパスを待っている事が多いのだが、そこからボールを受けてワンタッチでパスを、......続きを読む»

こうあるべきだ、という事が重要なのではない。そして、トレンドは、守備的な戦術の中で活きるのか、どう活きるのか、という事がポイントになっている。

唯一の答え探しをすると、蟻地獄にハマってしまう。そうではなく、例えば左SBの長友だったら、左SHが香川や清武や本田のようなタイプの選手であれば、オーバーラップ、外側を追い越す動き、という事を積極的に狙い、しかし、左SHが原口のようなタイプの選手だったら、オーバーラップ、外側を追い越す動き、という事よりも、カバーリング、外側よりも内側の高い位置を取って、とか、そういう事。 それから、トップ下の香......続きを読む»

【 岡崎慎司 】 ヴァーディのPK獲得をアシストしたが。 【 ワトフォード vs レスター 】

試合 :プレミアリーグ 第12節 開催日:2016年11月19日 結果 :ワトフォード勝利 スコア:「2-1」 得点者:カプエ ペレイラ マフレズ(PK) 【 レスター 】 FW ヴァーディ MF 岡崎慎司 MF オルブライトン アマーティ ドリンクウォーター マフレズ DF フクス フート モーガン シンプソン GK ツィーラー FW ヴァーディ MF グレイ MF ムサ アマー......続きを読む»

2016年のハリルジャパンを検証。そして2017年にはどうするべきか。

2016年のハリルジャパンはW杯アジア2次予選のアフガニスタン戦からスタートしている。しかし、スコア「5-0」で勝利したW杯アジア2次予選のアフガニスタン戦と次のシリア戦、そして、スコア「7-2」で勝利したキリン杯のブルガリア戦というのは、相手の強さやモチベーションを考えると参考にならないと思うので、また、親善試合のオマーン戦もそうだと思うので、個人的には、キリン杯のボスニア・ヘルツェゴビナ戦、それ......続きを読む»

サウジアラビア戦選手評価 【 長友佑都。酒井宏樹。森重真人。吉田麻也。西川周作。本田圭佑。香川真司。岡崎慎司。 】

長友佑都 酒井宏樹 長友については、代表でのプレイは久々だったので、少し心配していたのだが、安定感のあるパフォーマンスだったと思う。但し、原口との連携という部分では、攻守において、もう少し意思の疎通を図る必要があると思う。そして、酒井宏樹については、やはり守備において危なかっしい、良い対応もあるのだが、悪い対応も散見されているので、新戦力を試す必要があると思う。もう一度、遠藤航を試すのも有りだと思......続きを読む»

サウジアラビア戦選手評価 【 大迫勇也。清武弘嗣。原口元気。久保裕也。長谷部誠。山口蛍。 】

大迫勇也 とても良くボールが収まっていた。少し前と比べて、見た目としては体が大きくなったようには感じないが、体幹が強くなったり、体の預け方、競り合い方が上手くなったり、という事があるのかもしれない。後は意識として、フィジカル・コンタクトを嫌がらなくなった、避けなくなった、という事もあるような気がする。やはり、海外に行って成長するのはその部分で、Jリーグもそこを高めないとダメだなと思う。 清武......続きを読む»

サウジアラビア戦 【 これからも臆せず新戦力や若い選手を使うべし。 】

試合 :ロシアW杯アジア最終予選 第5戦 開催日:2016年11月15日 結果 :日本代表勝利 スコア:「2-1」 得点者:清武弘嗣(PK) 原口元気 オスマン FW          大迫勇也 MF  原口元気    清武弘嗣    久保裕也 MF       長谷部誠  山口蛍 DF  長友佑都 森重真人  吉田麻也 酒井宏樹 GK          西川周作 FW         ......続きを読む»

ドリブラーへの対応。崩す(得点を取る)イメージ。セットプレイでのミスマッチ。

ドリブラーへの対応力というのは、いかに相手の動きを予測するか、という事がポイントの1つになると思う。人の動き方には必ず癖があるので、なるべく早くそれを読み取って、初動のところで相手よりも先に動きたい。そして、ポイントの2つには、相手が嫌がる間合いを見つける事。基本的には、なるべく間合いを詰めて対応した方が良いが、しかし、小さな円で前を向いたり、すり抜ける事を得意としているドリブラーの場合には、闇雲に......続きを読む»

オマーン戦選手評価 【 酒井高徳。酒井宏樹。丸山祐市。吉田麻也。森重真人。西川周作。岡崎慎司。浅野拓磨。久保裕也。小林祐希。原口元気。 】

試合 :キリンチャレンジカップ 開催日:2016年11月11日 結果 :日本代表勝利 スコア:「4-0」 得点者:大迫勇也×2 清武弘嗣(PK) 小林祐希 FW          大迫勇也 MF  齋藤学     清武弘嗣    本田圭佑 MF       永木亮太  山口蛍 DF  酒井高徳 丸山祐市  吉田麻也 酒井宏樹 GK          西川周作 FW          浅野......続きを読む»

オマーン戦選手評価 【 大迫勇也。清武弘嗣。齋藤学。本田圭佑。永木亮太。山口蛍。 】

試合 :キリンチャレンジカップ 開催日:2016年11月11日 結果 :日本代表勝利 スコア:「4-0」 得点者:大迫勇也×2 清武弘嗣(PK) 小林祐希 FW          大迫勇也 MF  齋藤学     清武弘嗣    本田圭佑 MF       永木亮太  山口蛍 DF  酒井高徳 丸山祐市  吉田麻也 酒井宏樹 GK          西川周作 FW          浅野......続きを読む»

オマーン戦 【 4つの形の改善点。岡崎と香川と本田がスタメンから外れる可能性。 】

試合 :キリンチャレンジカップ 開催日:2016年11月11日 結果 :日本代表勝利 スコア:「4-0」 得点者:大迫勇也×2 清武弘嗣(PK) 小林祐希 FW          大迫勇也 MF  齋藤学     清武弘嗣    本田圭佑 MF       永木亮太  山口蛍 DF  酒井高徳 丸山祐市  吉田麻也 酒井宏樹 GK          西川周作 大迫の2得点は言うまでも......続きを読む»

ハリルジャパン。機能性を上げる重要な3つのポイント。

1 距離間。 まず注意してもらいたいのは選手同士の距離間。選手同士の距離間というのは、近すぎないように、遠すぎないように、という事が重要で、ハリルジャパンになってからは、選手同士の距離間が遠すぎてダメな試合もあったし、選手同士の距離間が近すぎてダメな試合もあったので、まずはそこを注意してもらいたい。とにかく、まずはバランスという事が重要で、攻撃に入った時には、もちろん、ある程度はバランスを崩さ......続きを読む»

中盤の守備力の必要性が高くなっている3つの理由。

近年は中盤の守備力の必要性というのが高くなっている。その理由の1つというのは、おそらく、いわゆる、バルサのサッカー、グアルディオラのサッカー、つまりは、しっかりつないでボールを支配する、というサッカーに対するため。そういうサッカーに対するためには、ただゴール前を固めてリトリートして守るだけではダメで、それだとサンドバッグ状態になって、やられるのは時間の問題、という状態になってしまうから、もう少し早い......続きを読む»

ハリルジャパン。「4-4-2」のシステムにするならば。

     岡崎慎司  浅野拓磨 原口元気            本田圭佑      長谷部誠  山口蛍 槙野智章 森重真人  吉田麻也 長友佑都         西川周作 前回は3バック・システムの話をしたので、今回は「4-4-2」ならばどう戦うのか、という事についてなのだが、当然、「4-4」によるコンパクトなブロックを作る、というのは大前提。但し、最終ラインの位置、あるいは、プレスを仕掛ける......続きを読む»

ハリルジャパン。3バックのシステムにするならば。

          岡崎慎司     香川真司        本田圭佑 原口元気   山口蛍   井手口陽介  長友佑都      槙野智章 長谷部誠 吉田麻也           西川周作           大迫勇也     齋藤学         清武弘嗣 酒井高徳   小林祐希  永木亮太   酒井宏樹      丸山祐市 森重真人 植田直通           東口順昭 今回の......続きを読む»

酒井高徳のボランチと長谷部のCB(3バックの中央)。

酒井高徳のボランチ 今、酒井高徳はハンブルガーでボランチをやっているのだが、良い部分としては、運動量があってスピードもあるので、攻守においてプレイ範囲が広い事。つまりは、簡単に言えば、ダイナモ的な役割を担える、という部分。特にSBからボランチになった場合は、攻撃の時にオーバーラップしたSBの更に外を回ったり、守備の時にサイドのカバーの意識が高かったり上手かったり、という良さがある。従って、そう......続きを読む»

ハリルジャパン。テーマは、チャレンジ、であってもらいたい。

岡崎慎司 大迫勇也 久保裕也 原口元気 齋藤学 本田圭佑 浅野拓磨 香川真司 清武弘嗣 小林祐希 長谷部誠 山口蛍 永木亮太 井手口陽介 長友佑都 槙野智章 酒井高徳 酒井宏樹 森重真人 丸山祐市 吉田麻也 植田直通 西川周作 東口順昭 川島永嗣 今回は、個人的に思う人選にかなり近い感じだが、香川を「2」の左のポジションで起用した「4-1-2-3」、それから、どちらかと言えば「4-4-1-......続きを読む»

その判断材料はセオリーとトレンド。そして、良い流れを作る、という事。

流れができてしまうと、なかなか、それを変えるのは難しい。転がり落ちるのは簡単だが、登るのは簡単ではない。それほど詳しくはないが、山登りやロッククライミングと同じように、正しい道を選び続けないと遭難してしまうし落ちる。そして、間違った選択肢を進んでしまった場合、それをリカバリーするためには高い能力が必要で、もしそれが無いのであれば、リセット、あるいは、ある程度まで戻ってやり直すしかない。J1のクラブが......続きを読む»

ハイプレス&ショートカウンターの至上主義になる事は、ハイプレス&ポゼッションの至上主義になる事と変わらない。

そもそもとして、戦い方の基本というのはカウンター。なぜならば、攻撃の最大チャンスは相手が攻撃している時であり、また、カウンターは省エネでもあるから、カウンターで戦って勝てるならば、そうした方が長く良い状態で戦える。特に現時点の日本の立ち位置を考えると、W杯のような大会では、日本に対しては勝点3を得たいと考えて戦う相手が多いと思うから、日本はカウンターで戦った方が有利になる。 では、それはもう大......続きを読む»

【 岡崎慎司 】 昨季よも重要な存在になっているとも言える。 【 トッテナム vs レスター 】

試合 :プレミアリーグ 第10節 開催日:2016年10月29日 結果 :引き分け スコア:「1-1」 得点者:ムサ ヤンセン 【 レスター 】 FW ヴァーディ MF 岡崎慎司 MF ムサ キング ドリンクウォーター マレズ DF フクス フート モーガン シンプソン GK シュマイケル FW ヴァーディ MF ウジョア MF シュルップ キング ドリンクウォーター オルブライト......続きを読む»

【 香川真司 】 ゴール前に行くタイミングが早過ぎるかなと。 【 ドルトムント vs シャルケ 】

試合 :ブンデスリーガ 第9節 開催日:2016年10月29日 結果 :引き分け スコア:「0-0」 得点者: 【 ドルトムント 】 FW デンベレ オーバメヤン プリシッチ MF ゲッツェ 香川真司 MF ヴァイグル DF パスラック ソクラティス ギンター ピシュチェク GK ビュルキ FW シュールレ オーバメヤン プリシッチ MF ゲッツェ ローデ MF ヴァイグル D......続きを読む»

サウジアラビア戦(Uー19) 【 高い意識を持って個の能力の成長に努めてもらいたい。 】

試合 :AFC Uー19選手権 決勝 開催日:2016年10月30日 結果 :日本代表勝利・優勝 スコア:「0-0(5PK3)」 得点者: FW 小川航基 岩崎悠人 MF 三好康児 坂井大将 市丸瑞希 堂安律 DF 舩木翔 中山雄太 冨安健洋 藤谷壮 GK 小島亨介 FW 小川航基 岩崎悠人 MF 遠藤渓太 原輝綺 坂井大将 堂安律 DF 舩木翔 中山雄太 冨安健洋 初瀬亮 GK 小......続きを読む»

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管理者 jube

人間学と心理学をベースに組織成功理論の探求をライフワークとしています。サッカーは人生の縮図である。サッカーには人生の全てがある。そんな言葉を胸に日夜サッカーの分析研究に勤しんでいます。サッカーの試合や選手の分析から人生に役立つ何かを見つけ出したい、学びたいという方は是非御覧下さい。

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(06月29日現在)

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  1. なぜ岡崎慎司は香川真司や本田圭佑と比べて人気が無いのか?
  2. 香川真司の守備力は高いのか低いのか? ハーフナー・マイクの守備力は高いのか低いのか? 本田圭佑の守備力は高いのか低いのか? 中田英寿の守備力は高いのか低いのか?
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  4. ブラジル戦 【 誘い込むブラジル。罠にはまる日本。繰り返される日本の悪い癖。世界の強豪国と戦うために必要な事をもう一度考え直すべき。 】
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