FCKSA66

月別アーカイブ :2015年05月

乾貴士。長谷部誠。フランクフルトの2人の今季を総括。

フランクフルトは11勝10分13敗56得点62失点。 18チーム中、第9位で今シーズンを終えた。 終盤は怪我で離脱したが、アレクサンデル・マイアーが得点王となった。 得点力は高かったが守備力は低く、最後まで守備力は改善されなかった。 契約は2016年まで残っていたが、シャーフ監督は今季限りで退団した。 乾貴士(フランクフルト) 27試合に出場し、21試合でスタメン出場。今シーズンの序......続きを読む»

長澤和輝。大迫勇也。ケルンの2人の今季を総括。

ケルンは9勝13分12敗34得点40失点。 18チーム中、第12位で今シーズンを終えた。 苦しんだシーズンだったが、今季昇格チームとしては健闘したと言える。 終盤戦は大迫と長澤の日本人コンビが活躍を見せた。 攻撃の軸だったウジャが来季にはブレーメンに移籍する事が決まっている。 長澤和輝(ケルン) 10試合に出場し、5試合でスタメン出場。怪我による長期離脱があって出遅れてしまったが、今......続きを読む»

清武弘嗣。酒井宏樹。ハノーファーの2人の今季を総括。

ハノーファーは9勝10分15敗40得点56失点。 18チーム中、第13位で今シーズンを終えた。 残り5試合を残して監督がコルクトからフロンツェックへと交代。 最終節で何とか残留を決めるなど低迷したシーズンだった。 ちなみにフロンツェックは今季残り5試合限定の監督就任だった。 清武弘嗣(ハノーファー) 32試合に出場し、29試合でスタメン出場。チームの中では上から3番目の得点数となる5......続きを読む»

酒井高徳。岡崎慎司。シュツットガルトとマインツの2人の今季を総括。

シュツットガルトは9勝9分16敗42得点60失点。 18チーム中、第14位で今シーズンを終えた。 マインツは9勝13分12敗45得点47失点。 18チーム中、第11位で今シーズンを終えた。 どちらのチームも監督の途中交代もあるなど苦しんだシーズンだった。 酒井高徳(シュツットガルト) 18試合に出場し、17試合でスタメン出場。フェー監督の時はスタメン出場が多かったが、途中でステフェ......続きを読む»

原口元気。細貝萌。ヘルタ・ベルリンの2人の今季を総括。

ヘルタ・ベルリンは9勝8分17敗36得点52失点。 18チーム中、第15位で今シーズンを終えた。 シーズン途中で監督もルフカイからダルダイと交代。 ルフカイの時は攻撃的な戦い方を目指したが低迷。 ダルダイになってからは堅実な戦い方に変えて残留する事ができた。 原口元気(ヘルタ・ベルリン) 21試合に出場し、14試合でスタメン出場。開幕戦ではスタメン出場し、その後も、第4節、第5節、第......続きを読む»

【 本田圭佑 】 また退場者を出したが終わってみれば余裕の勝利となった。本田のパフォーマンスについては60点ぐらい。 【 ミラン vs トリノ 】

試合 :セリエA 第37節 開催日:2015年5月24日 結果 :ミラン勝利 スコア:「3-0」 得点者:エル・シャラウィ パッツィーニ(PK) エル・シャラウィ 【 ミラン 】 FW           パッツィーニ MF エル・シャラウィ      ポーリ      本田圭佑 MF       ファン・ヒンケル   デ・ヨング DF  ボッケッティ  パレッタ   アレッ......続きを読む»

【 香川真司 】 1ゴール2アシストの大活躍。DFBポカール決勝に向けて視界は良好か? 復活から進化へと一気に行って欲しい。 【 ドルトムント vs ブレーメン 】

試合 :ブンデスリーガ 第34節 開催日:2015年5月23日 結果 :ドルトムント勝利 スコア:「3-2」 得点者:香川真司 オーバメヤン ウツトゥナリ ムヒタルヤン セラッシー 【 ドルトムント 】 FW オーバメヤン MF ロイス 香川真司 ムヒタルヤン MF ギュンドアン ケール DF シュメルツァー フンメルス スボティッチ ドゥルム GK ヴァイデンフェラー FW ......続きを読む»

シャビ・エルナンデス。ポゼッション・サッカーの申し子。最高の「水を運ぶ選手」。

ミスが少ない選手になるのは簡単ではない。パスを受ける、という事に関して、卓越したボール・コントロールの能力が必要になるし、常に正しいポジショニング、常に正しい向きでパスを受けなければならない。また、競りかけられてもボールを奪われない、それをかわしてしまう、という能力も高くなくてはならない。更には、パスを出す、という事に関しても、素早く正しい選択肢を選び、尚且つ、最適なスピードと針の穴を通すかのよ......続きを読む»

ハリルジャパンとなでしこジャパンについて。

【 ハリルジャパンの2015年の後半期について。 】 6月11日に親善試合でイラク戦。6月16日にW杯アジア2次予選でシンガポール戦。8月は東アジアカップ。そこからは、9月、10月、11月、とW杯アジア2次予選の試合が続く、という事になる。つまりは、アジアとの戦いが主になる、しかも、東アジアカップは、北朝鮮、韓国、中国、という対戦相手ではあるが、W杯アジア2次予選は、W杯の予選であるとは言......続きを読む»

勝負の明暗を分けたのは守備力。そして後半41分の宇佐美のゴールは素晴らしかった。 【 FCソウル vs ガンバ大阪 】

試合 :ACL 決勝T 1回戦 1st.leg 開催日:2015年5月20日 結果 :ガンバ大阪勝利 スコア:「1-3」 得点者:宇佐美貴史 米倉恒貴 宇佐美貴史 ユン・ジュタエ 【 ガンバ大阪 】 FW 宇佐美貴史 パトリック MF 大森晃太郎 遠藤保仁 今野泰幸 阿部浩之 DF 藤春廣輝 岩下敬輔 丹羽大輝 米倉恒貴 GK 東口順昭 FW 宇佐美貴史 パトリック MF 倉田......続きを読む»

アウェイの地で逆転勝利。しかし守備と試合運びには大きな課題有り。 【 水原三星ブルーウィングス vs 柏レイソル 】

試合 :ACL 決勝T 1回戦 1st.leg 開催日:2015年5月19日 結果 :柏レイソル勝利 スコア:「2-3」 得点者:ヨム・ギフン 茨田陽生 レアンドロ(PK) レアンドロ チョン・テセ 【 柏レイソル 】 FW 武富孝介 レアンドロ クリスティアーノ MF 大谷秀和 栗澤僚一 MF 茨田陽生 DF 輪湖直樹 エドゥアルド 鈴木大輔 キム・チャンス GK 菅野孝憲 ......続きを読む»

ストロングポイントとウイークポイントに対して明確にアプローチする試合を。 【 浦和レッズ vs FC東京 】

試合 :J1リーグ 1st 第12節 開催日:2015年5月16日 結果 :浦和レッズ勝利 スコア:「4-1」 得点者:李忠成 関根貴大 武藤雄樹 前田遼一 梅崎司 【 浦和レッズ 】 FW 興梠慎三 MF 武藤雄樹 李忠成 MF 宇賀神友弥 阿部勇樹 柏木陽介 関根貴大 DF 槙野智章 那須大亮 森脇良太 GK 西川周作 FW 李忠成 MF 武藤雄樹 梅崎司 MF 橋本和 柏......続きを読む»

【 本田圭佑 】 本田のパフォーマンスは上々だったが、ローマ戦からの良い流れを失点と退場でぶち壊し・・・。 【 サッスオロ vs ミラン 】

試合 :セリエA 第36節 開催日:2015年5月17日 結果 :サッスオロ勝利 スコア:「3-2」 得点者:ベラルディ×2 ボナヴェントゥーラ アレックス ベラルディ 【 ミラン 】 FW           デストロ MF ボナヴェントゥーラ             本田圭佑 MF      ファン・ヒンケル デ・ヨング  ポーリ DF  ボネーラ パレッタ   アレック......続きを読む»

【 香川真司 】 DFBポカール決勝の前哨戦。香川のパフォーマンスが大きな要素になってくると思う。 【 ヴォルフスブルク vs ドルトムント 】

試合 :ブンデスリーガ 第33節 開催日:2015年5月16日 結果 :ヴォルフスブルク勝利 スコア:「2-1」 得点者:カリジウリ オーバメヤン(PK) ナウド 【 ドルトムント 】 FW オーバメヤン MF カンプル 香川真司 ムヒタルヤン MF ギュンドアン ケール DF シュメルツァー ソクラティス スボティッチ ドゥルム GK ランゲラク FW インモービレ MF ム......続きを読む»

「退屈」と「面白い」の線引は「是」か「非」かにあらず。

「退屈」と「面白い」の境界は、必ず存在しているはずなのに、常に曖昧さと戦っている。なぜならばそれは、価値観と観点の問題であるからで、あるいは、知識と継続の問題であるからで、基準があるとしたら、多数派か少数派か、という事でしか判断できない場合が多い。モウリーニョのサッカーは「退屈」なのか? おそらく「退屈」だろう。ただ、結果だけに強く拘るサッカーも、結果だけに着目しなければ、「面白い」と感じられる......続きを読む»

日本人選手が競り合いに弱いのはフィジカル・コンタクトの技術が低いから。

とにかく重要なのはフィジカル・コンタクトの技術。日本人選手の守備について、もっと激しくタイトにやる必要がある、という事はもちろんそうだが、しかし、ただ激しくタイトにやるだけでは、多くの場合でファールになってしまう。それから、ただ勢いをもってアタックするだけは、その勢いを利用されて入れ替わられたり、すり抜けられたりしてしまう。また、PA内での競り合いになった場合には、そこはファールになったとしても......続きを読む»

日本人選手が改善すべき3つの事。

スピード不足、特に、寄せるスピードに関する不足、という事について言うと、日本のサッカーはというのか、日本人選手はというのか、どちらかと言えば相手との間合い(距離)を遠く取って対応しよう、という傾向があって、もっとそれを、相手にボールが入る前のところで、あるいは、相手にボールが入った瞬間のところで、というタイミングで守備をしよう、1対1での守備対応をしよう、という意識に変えれば、寄せるスピードとい......続きを読む»

バルセロナ対バイエルンの2試合で示されていた3つの重要な要素。 【 バルセロナ vs バイエルン 】

試合 :CL 準決勝 2nd.leg 開催日:2015年5月12日 結果 :バイエルン勝利(2戦合計ではバルセロナ勝利) スコア:「3-2」 得点者:ベナティア ネイマール×2 レヴァンドフスキ ミュラー 【 バルセロナ 】 FW ネイマール スアレス メッシ MF イニエスタ ラキティッチ MF ブスケツ DF アルバ マスチェラーノ ピケ アウヴェス GK テア・シュテーゲン ......続きを読む»

ハリルホジッチの日本代表候補合宿前の会見からポジション別の考察。

GK 権田修一 西川周作 東口順昭 六反勇治 DF 森重真人 槙野智章 水本裕貴 昌子源 岩波拓也 植田直通 DF 太田宏介 藤春廣輝 塩谷司 丹羽大輝 MF 今野泰幸 山口蛍 米本拓司 谷口彰悟 MF 柴崎岳 遠藤康 FW 宇佐美貴史 武藤嘉紀 永井謙佑 浅野拓磨 FW 大久保嘉人 川又堅碁 豊田陽平 杉本健勇 誰をどのポジションで想定しているのかは、ほぼ前回の「日本代表トレーニングキャ......続きを読む»

【 大迫勇也 】【 長澤和輝 】 攻撃の軸となりつつある大迫。ハリルジャパンに招集されてもおかしくない長澤。 【 ケルン vs シャルケ 】

試合 :ブンデスリーガ 第32節 開催日:2015年5月10日 結果 :ケルン勝利 スコア:「2-0」 得点者:リッセ ゲルハルト 【 ケルン 】 FW 大迫勇也 ウジャ MF 長澤和輝 レーマン フォフト リッセ DF ヘクトル マロー ヴィマー ブレシュコ GK ホルン FW 大迫勇也 長澤和輝 MF スヴェント レーマン フォフト リッセ DF ヘクトル マロー ヴィマー......続きを読む»

【 本田圭佑 】 高いパフォーマンスを見せた本田が2アシストでチームを勝利に導く。 【 ミラン vs ローマ 】

試合 :セリエA 第35節 開催日:2015年5月9日 結果 :ミラン勝利 スコア:「2-1」 得点者:ファン・ヒンケル デストロ トッティ(PK) 【 ミラン 】 FW           デストロ MF ボナヴェントゥーラ             本田圭佑 MF      ファン・ヒンケル デ・ヨング  ポーリ DF  アントネッリ   パレッタ   アレックス   アバ......続きを読む»

日本代表トレーニングキャンプ(5月12日~13日)メンバーと代表選手選考の今後について。

GK 権田修一 西川周作 東口順昭 六反勇治 DF 森重真人 槙野智章 水本裕貴 昌子源 岩波拓也 植田直通 DF 太田宏介 藤春廣輝 塩谷司 丹羽大輝 MF 今野泰幸 山口蛍 米本拓司 谷口彰悟 MF 柴崎岳 遠藤康 FW 宇佐美貴史 武藤嘉紀 永井謙佑 浅野拓磨 FW 大久保嘉人 川又堅碁 豊田陽平 杉本健勇 川島が絶対的な存在ではなくなっている、と思うので、GKはチャンスの時だと思う......続きを読む»

グアルディオラの策を打ち砕いたMSNとイニエスタとラキティッチ。 【 バルセロナ vs バイエルン 】

試合 :CL 準決勝 1st.leg 開催日:2015年5月6日 結果 :バルセロナ勝利 スコア:「3-0」 得点者:メッシ×2 ネイマール 【 バルセロナ 】 FW ネイマール スアレス メッシ MF イニエスタ ラキティッチ MF ブスケツ DF アルバ マスチェラーノ ピケ アウヴェス GK テア・シュテーゲン 【 バイエルン 】 FW レヴァンドフスキ ミュラー ......続きを読む»

後半戦になって強さを取り戻せた要因とは? ACLに対する正しい考え方とは? 【 ガンバ大阪 vs 城南FC 】

試合 :ACL グループF 第6戦 開催日:2015年5月6日 結果 :ガンバ大阪勝利 スコア:「2-1」 得点者:ファン・ウィジョ 宇佐美貴史 リンス 【 ガンバ大阪 】 FW 宇佐美貴史 パトリック MF 二川孝広 遠藤保仁 今野泰幸 阿部浩之 DF 藤春廣輝 キム・ジョンヤ 丹羽大輝 小椋祥平 GK 東口順昭 FW リンス パトリック MF 宇佐美貴史 遠藤保仁 今野......続きを読む»

トニーニョ・セレーゾ監督の試合後の発言から鹿島や日本サッカーの問題点を考える。

守備について言えば、セットプレイ、という事ではあるが、その根本に何があるのかと言えば、やはり、個の部分での競り合いや空中戦の弱さ、という事にあると言える。但し、これは何度も書いてきた事だが、競り合いや空中戦の優劣というのは、身長やフィジカル(身体能力)の高さや強さだけで決まるわけではない。トニーニョ・セレーゾ監督が試合後に、「身長差を埋める駆け引きを覚えなければいけない。身長が低いなりの術がある......続きを読む»

【 岡崎慎司 】 個としてのパフォーマンスは好調だが残り3試合で4得点できるだろうか? 来季にマインツが日本人選手を獲得するとしたら? 【 マインツ vs ハンブルガー 】

試合 :ブンデスリーガ 第31節 開催日:2015年5月3日 結果 :ハンブルガー勝利 スコア:「1-2」 得点者:OG マリ カチャル 【 マインツ 】 FW 岡崎慎司 MF ク・ジャチョル ソト サンペリオ MF バウムガルトリンガー ガイス DF ベングトソン ベル ブンガート ブロンシンスキ GK カリウス FW 岡崎慎司 アラギ MF デ・ブラシス サンペリオ MF ......続きを読む»

【 本田圭佑 】 スタメン・フル出場だったが、ほぼ90分間、10人での戦いとなり・・・。 【 ナポリ vs ミラン 】

試合 :セリエA 第34節 開催日:2015年5月3日 結果 :ナポリ勝利 スコア:「3-0」 得点者:ハムシク イグアイン ガッビアディーニ 【 ミラン 】 FW           デストロ MF ボナヴェントゥーラ             本田圭佑 MF      ファン・ヒンケル デ・ヨング  ポーリ DF  ボッケッティ  パレッタ   アレックス   デ・......続きを読む»

【 香川真司 】 60点ぐらいの評価ができるパフォーマンスだったと思うがまだ課題は残されている。 【 ホッフェンハイム vs ドルトムント 】

試合 :ブンデスリーガ 第31節 開催日:2015年5月2日 結果 :引き分け スコア:「1-1」 得点者:フォランド フンメルス 【 ドルトムント 】 FW オーバメヤン MF ムヒタルヤン 香川真司 ブワシュチコフスキ MF ギュンドアン ケール DF シュメルツァー フンメルス スボティッチ ドゥルム GK ランゲラク FW オーバメヤン インモービレ MF カンプル ム......続きを読む»

佐々木則夫監督がやるべき最後の準備は澤穂希という選手を活かす事。

GK 福元美穂 海堀あゆみ 山根恵里奈 DF 岩清水梓 熊谷紗希 川村優理 北原佳奈 DF 鮫島彩 近賀ゆかり 上尾野辺めぐみ 有吉佐織 MF 宇津木瑠美 阪口夢穂 田中明日菜 澤穂希 MF 宮間あや 川澄奈穂美 安藤梢 永里亜紗乃 FW 大儀見優季 大野忍 菅澤優衣香 岩渕真奈 FW     大儀見優季  大野忍 MF 川澄奈穂美           安藤梢 MF      宮間あや  ......続きを読む»

失点に繋がった香川のDFBポカール準決勝のパスについて。

バイエルンの攻撃を防いで、センターライン付近で香川が縦パスを受ける。そして、前を向いた時にフリーとなり、そこから香川がドリブルでボールを前へと運び、次のプレイをどうするのか、というシーンになるのだが、左サイドにいたロイスへの横パス(前へのパスではなく横パスだったと思う)の前に、実は、オーバメヤンに2回、ブワシュチコフスキに1回、つまり、香川を追い越して「前」や「縦位置」に入った2人の選手に対して......続きを読む»

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管理者 jube

人間学と心理学をベースに組織成功理論の探求をライフワークとしています。サッカーは人生の縮図である。サッカーには人生の全てがある。そんな言葉を胸に日夜サッカーの分析研究に勤しんでいます。サッカーの試合や選手の分析から人生に役立つ何かを見つけ出したい、学びたいという方は是非御覧下さい。

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(04月27日現在)

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  1. なぜ岡崎慎司は香川真司や本田圭佑と比べて人気が無いのか?
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