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月別アーカイブ :2014年12月

長友佑都と本田圭佑。インテルとミランの2人の2014-15シーズン前半期を総括。

長友は16試合で9試合に出場し8試合でスタメン出場。 怪我などもあって苦しい前半期だった。 主にプレイしたポジションはウイングバックとSB。 本田は16試合で16試合に出場し15試合でスタメン出場。 主力として活躍し6ゴールを決めた。 主にプレイしたポジションは右のウイングもしくはSH。 長友佑都 「 マンチーニが監督となってからは復調の兆し。 」 インテルは第16節終了時点で5......続きを読む»

酒井高徳と山田大記。シュツットガルトとカールスルーエの2人の2014-15シーズン前半期を総括。

酒井高徳は17試合で13試合に出場し12試合でスタメン出場。 監督交代後も第15節から第17節までの3試合ではスタメンに復帰。 しかしシュツットガルトはかなり不調である。 主にプレイしたポジションはSB。 山田大記は19試合に出場し6ゴール2アシスト。 ブンデス2部ではあるがカールスルーエは現在2位。 主にプレイしたポジションは左SH。 酒井高徳 「 成長スピードをもっと上げて欲しい。......続きを読む»

岡崎慎司と内田篤人。マインツとシャルケで活躍した2人の2014-15シーズン前半期を総括。

岡崎は17試合で16試合にスタメン出場。 得点数は8で前半期終了時点での得点ランキングは4位。 このままのペースであれば昨季以上の得点数も期待できる。 主にプレイしたポジションは1トップもしくは2トップのFW。 内田は17試合で13試合にスタメン出場。 怪我で出遅れたが第5節からはスタメン出場を続けている。 主にプレイしたポジションは右のSBもしくはウイングバック。 岡崎慎司 「 チー......続きを読む»

香川真司と大迫勇也。ドルトムントとケルンで苦しんだ2人の2014-15シーズン前半期を総括。

香川は12試合に出場し9試合でスタメン出場。 得点は復帰戦で決めた1つ。 なかなかパフォーマンスが上がらず苦しんだ。 主にプレイしたポジションはトップ下。 大迫は12試合に出場し6試合でスタメン出場。 得点は第2節で決めた1つ。 なかなか監督の信頼を得られず苦しんだ。 プレイしたポジションはFWやトップ下やSH。 香川真司 「 改善と変化と進化が苦境脱出のポイント。 」 マンチェ......続きを読む»

細貝萌と原口元気。ヘルタ・ベルリンの2人の2014-15シーズン前半期を総括。

細貝は17試合で15試合にスタメン出場。 アウグスブルク時代からルフカイ監督に重用されている。 チームで3番目に出場時間が多かった。 主にプレイしたポジションはボランチ(アンカー)。 原口元気は10試合に出場し5試合でスタメン起用された。 しかし怪我などもあって活躍はできず。 主にプレイしたポジションは左SH。 細貝萌 「 ハイプレス仕様の守備が効かなくて苦しんだ。 」 ダブルボ......続きを読む»

清武弘嗣と酒井宏樹。ハノーファーの2人の2014-15シーズン前半期を総括。

清武は17試合で16試合にスタメン出場。 得点数は3でセットプレイのキッカーとして活躍。 ドルトムント戦の直接FK弾から調子を上げた。 主にプレイしたポジションは左SHもしくはトップ下。 酒井宏樹も17試合で16試合にスタメン出場。 不安定さを垣間見せながらも主力としてプレイした。 主にプレイしたポジションは右SB。 清武弘嗣 「 FWに近いプレイをした方が活躍できるかも? 」 ......続きを読む»

長谷部誠と乾貴士。フランクフルトの2人の2014-15シーズン前半期を総括。

長谷部は17試合の全てでスタメン出場。 セフェロヴィッチに次ぐ2番目の出場時間だった。 主にプレイしたポジションはアンカー。 乾は17試合で15試合に出場しスタメンも14試合。 得点は1つだったがアシストや起点で活躍。 攻撃だけではなく守備でも貢献を見せた。 主にプレイしたポジションは左SH。 長谷部誠 「 アンカーとして献身的に頑張り続けた。 」 攻撃的な選手が、歳を重ねるごと......続きを読む»

長友佑都は先発フル出場。ただのランニングマンになってしまう悪い癖。但し、おそらく長友がスタメンを奪われてしまう事は無いと思う。 【 インテル vs ラツィオ 】

試合 :セリエA 第16節 開催日:2014年12月21日 結果 :引き分け スコア:「2-2」 得点者:アンデルソン×2 コヴァチッチ パラシオ 【 インテル 】 FW パラシオ イカルディ MF 長友佑都 コヴァチッチ クズマノヴィッチ グアリン DF ドド ジョズス ラノッキア ダンブロージオ GK ハンダノヴィッチ 前半2分に失点。攻守にどのような意図を持って戦おうとし......続きを読む»

本田圭佑はスタメン出場し後半28分に交代。ミランの攻撃の機能性を握る2つの事。アジアカップと本田について。本田はアジアカップに集中するべき。 【 ローマ vs ミラン 】

試合 :セリエA 第16節 開催日:2014年12月20日 結果 :引き分け スコア:「0-0」 得点者: 【 ACミラン 】 FW           メネズ MF ボナヴェントゥーラ             本田圭佑 MF     モントリーヴォ デ・ヨング ポーリ DF  アルメロ  サパタ  メクセス ボネーラ GK          ディエゴ・ロペス FW......続きを読む»

香川真司は後半スタートから出場。前半よりも攻撃を良くしたが2つの決定機で決められず。やはり香川はアジアカップで頑張るべきであると思う。 【 ブレーメン vs ドルトムント 】

試合 :ブンデスリーガ 第17節 開催日:2014年12月20日 結果 :ブレーメン勝利 スコア:「2-1」 得点者:セルケ バルテルス フンメルス 【 ドルトムント 】 FW インモービレ MF グロスクロイツ ギュンドアン キルヒ オーバメヤン MF ケール DF シュメルツァー フンメルス ギンター ピシュチェク GK ランゲラク 前半3分に失点。オーバメヤン、ピシュチェ......続きを読む»

香川も本田も当然アジアカップには参加するべき。アジアカップでの結果を軽視するのはリスクが高い。アジアカップは国内組だけでも優勝できると考えるのは慢心。

香川はアジアカップに参加せずドルトムントでの冬合宿に参加した方が良い。という事を言う人がいるが、仮にそうしたとして、それで香川の状態やドルトムントでの立場が良くなると言える根拠は、いったいどこにあるのだろうか? 香川はアジアカップに参加せずドルトムントでの冬合宿に参加した方が良い、と主張する人は、それで香川の状態やドルトムントでの立場が良くなる、という事を前提にしているが、その根拠はどこにあるの......続きを読む»

内田篤人は先発フル出場。「5-3-2」というシステムの攻守における特性と内田のアンカー起用について。 【 パーダーボルン vs シャルケ 】

試合 :ブンデスリーガ 第16節 開催日:2014年12月17日 結果 :シャルケ勝利 スコア:「1-2」 得点者:O.G. チュポ・モティング ノイステッター 【 シャルケ 】 FW チュポ・モティング フンテラール MF メイヤー ノイステッター ヘーガー DF アオゴ ヘヴェデス キルヒホフ アイハン 内田篤人 GK フェーマン FW チュポ・モティング フンテラール M......続きを読む»

岡崎慎司は先発フル出場。大迫勇也はベンチ入りも出番無し。維持して待つ時期。チームを上昇させる勝負勘。 【 ケルン vs マインツ 】

試合 :ブンデスリーガ 第16節 開催日:2014年12月16日 結果 :引き分け スコア:「0-0」 得点者: 【 マインツ 】 FW 岡崎慎司 MF サンペリオ マリ アラギ MF パク・チュホ ガイス DF ディアス ハラ ベル ブロンシンスキ GK カリウス FW 岡崎慎司 MF ク・ジャチョル マリ デ・ブラシス MF パク・チュホ ガイス DF ハラ ヴォルスハ......続きを読む»

アジアカップを戦う23人のメンバーが決定。アギーレの狙いと細貝と山田と酒井宏樹と宇佐美が選ばれなかった事について。

GK 川島永嗣 西川周作 東口順昭 DF 吉田麻也 森重真人 塩谷司 昌子源 DF 長友佑都 内田篤人 酒井高徳 太田宏介 MF 長谷部誠 今野泰幸 MF 香川真司 遠藤保仁 清武弘嗣 柴崎岳 FW 本田圭佑 武藤嘉紀 乾貴士 小林悠 FW 岡崎慎司 豊田陽平 若手中心とか、国内組中心とか、そういうメンバーで挑んだ方が、結果が悪かった時の言い訳になると思うのだが、そういう言い訳が全くできな......続きを読む»

本田圭佑は先発フル出場。右SBのパフォーマンスとモントリーヴォの存在が本田のパフォーマンスに影響を与えているのではないだろうか。 【 ミラン vs ナポリ 】

試合 :セリエA 第15節 開催日:2014年12月14日 結果 :ミラン勝利 スコア:「2-0」 得点者:メネズ ボナヴェントゥーラ 【 ACミラン 】 FW           メネズ MF ボナヴェントゥーラ             本田圭佑 MF     モントリーヴォ デ・ヨング ポーリ DF  アルメロ  ラミ   メクセス ボネーラ GK          ディ......続きを読む»

長谷部誠のアンカーでどこまで戦い続けられるだろうか? 乾貴士は好調だがドリブルの仕方には幅やレベルアップが必要。 【 ホッフェンハイム vs フランクフルト 】

試合 :ブンデスリーガ 第15節 開催日:2014年12月12日 結果 :ホッフェンハイム勝利 スコア:「3-2」 得点者:フォランド アイグナー シャライ セフェロヴィッチ フィルミーノ 【 フランクフルト 】 FW マイアー セフェロヴィッチ MF 乾貴士 ステンデラ アイグナー MF 長谷部誠 DF オチプカ アンデルソン マルコ・ルス チャンドラー GK ヒルデブラント ......続きを読む»

香川真司はベンチ入りも出番無し。細貝萌は後半25分から出場。香川のゼロトップ的なシステムをやる必要が出てくるかも? 【 ヘルタ vs ドルトムント 】

試合 :ブンデスリーガ 第15節 開催日:2014年12月13日 結果 :ヘルタ勝利 スコア:「1-0」 得点者:シーバー 【 ヘルタ 】 FW シーバー MF ベン・ハティラ シェルブレット ロニー ベーレンス MF ニーメイアー DF シュルツ ヘゲラー ブルックス ペカリク GK クラフト 【 ドルトムント 】 FW インモービレ MF ムヒタルヤン ギュンドアン ......続きを読む»

「自分たちのサッカー」の何が問題なのか?

「自分たちのサッカー」の何が問題なのか? それは敗戦の理由を「自分たちのサッカーができなかったから」だと言い続けたから。自分たちのサッカーができれば勝てる、あるいは、勝てなくても善戦はできる、というのは当たり前。なぜならば、自分たちのサッカーができている状態というのは、その戦い方がハマっている状態だから。相手がどこであっても、自分たちのサッカーがどのようなスタイルであっても、その戦い方がハマれば......続きを読む»

香川真司と集中とリズムとフィジカルと技術とボディバランス。

上手くボールをキープして前線やサイドにパスを展開する。献身的な守備をする。まず香川がやるべき事はこの2つ。アシストや得点という結果を出さないと、心無いメディアなどは批判するかもしれないが、そういうのは完全に無視して構わない。良いプレイをするためには、まずは良いリズムを作り出さなければならない。焦りは悪い方向へと状況を進めてしまう。調子が悪い時は、できない事をやるのではなく、できる事をやる。何も......続きを読む»

香川真司は後半39分までプレイ。香川のパフォーマンスやプレイの悪さの原因とは? 過去のイメージとはドルトムントの事ではあらず。 【 ドルトムント vs アンデルレヒト 】

試合 :CL グループD 第6戦 開催日:2014年12月9日 結果 :引き分け スコア:「1-1」 得点者:イモビーレ ミトロビッチ 【 ボルシア・ドルトムント 】 FW イモビーレ MF ムヒタルヤン 香川真司 グロスクロイツ MF サヒン ギュンドアン DF シュメルツァー ギンター スボティッチ ドゥルム GK ランゲラク FW イモビーレ MF ムヒタルヤン オーバメ......続きを読む»

細貝萌はスタメン出場し後半27分までプレイ。1回でもやられてしまうと・・・、というのが守備の厳しさ。 【 メンヘングラードバッハ vs ヘルタ 】

試合 :ブンデスリーガ 第14節 開催日:2014年12月6日 結果 :メンヘングラードバッハ勝利 スコア:「3-2」 得点者:ヤンチュケ シーバー ラファエル ハザルド カルー 【 ヘルタ 】 FW シーバー MF ベーレンス シュルツ シェルブレット ベン・ハティラ MF 細貝萌 DF ファン・デン・ベルフ ヘゲラー ブルックス ペカリク GK クラフト いつもは左SBのシ......続きを読む»

内田篤人は攻守に安定感のあるパフォーマンスだった。「5-3-2」というシステムの特性と内田との相性について。 【 シュツットガルト vs シャルケ 】

試合 :ブンデスリーガ 第14節 開催日:2014年12月6日 結果 :シャルケ勝利 スコア:「0-4」 得点者:チュポ・モティング メイヤー チュポ・モティング×2 【 シャルケ 】 FW フンテラール チュポ・モティング MF メイヤー アオゴ バルネッタ DF フクス ヘヴェデス キルヒホフ ノイステッター 内田篤人 GK フェーマン FW フンテラール サネ MF クレ......続きを読む»

本田圭佑は後半26分までプレイ。モントリーヴォがどうなのか、ポゼッションしての攻撃をどうするのか、インザーギの手腕が問われる事になると思う。 【 ジェノア vs ACミラン 】

試合 :セリエA 第14節 開催日:2014年12月7日 結果 :ジェノア勝利 スコア:「1-0」 得点者:アントネッリ 【 ACミラン 】 FW           メネズ MF エル・シャラウィ              本田圭佑 MF    ボナヴェントゥーラ デ・ヨング モントリーヴォ DF  アルメロ  ラミ  メクセス  ボネーラ GK          ディエコ......続きを読む»

香川真司はベンチ入りも出番無し。アギーレジャパンでも参考になるやり方とは? アジアカップはパフォーマンスを取り戻すチャンスに。 【 ドルトムント vs ホッフェンハイム 】

試合 :ブンデスリーガ 第14節 開催日:2014年12月5日 結果 :ドルトムント勝利 スコア:「1-0」 得点者:ギュンドアン 【 ドルトムント 】 FW ギュンドアン ラモス MF ムヒタルヤン ケール ベンダー オーバメヤン DF シュメルツァー フンメルス スボティッチ ピシュチェク GK ランゲラク 前節の敗戦で最下位となってしまったドルトムントは、香川とヴァイデンフェ......続きを読む»

フォルランとセレッソ大阪。一番の失敗はJリーグで何をしてもらいたかったのかという事をフォルランにきちんと理解させていなかったからなのではないか。

ディエゴ・フォルランの全盛期は2004年から2010年。リーガエスパニョーラのビジャレアルとアトレティコ・マドリードでプレイしていた時代。2010年の南アフリカW杯で得点王となったのが最後の輝きだった。2011-12シーズンは長友と共にインテルでプレイしたが、インテルでもパフォーマンスの落ちや周囲との噛み合わなさは顕著で、セレッソでのパフォーマンスの低さや周囲との噛み合わなさは、インテル時代と同......続きを読む»

トルシエのフラット3を機能させた中田浩二。手本となるオフザボールの動きを残した柳沢敦。

中田浩二と柳沢敦の引退が発表された。 両選手共に、鹿島アントラーズの黄金期を支えた選手であり、 日本代表でも活躍してくれた選手である。 それから、中田浩二はマルセイユとバーゼル、 柳沢敦はサンプドリアとメッシーナ、 そして、京都サンガとベガルタ仙台でもプレイした。 中田浩二 「トルシエのフラット3を機能させた万能型選手」 全国高校サッカー選手権の雪の決勝戦は、今でも思い出す事ができる......続きを読む»

大迫勇也は後半24分から出場しSHとしてプレイ。高原や岡崎と境遇が重なる。現在の境遇が続くようであれば他のチームへと移籍した方が良いと思う。 【 レヴァークーゼン vs ケルン 】

試合 :ブンデスリーガ 第13節 開催日:2014年11月29日 結果 :レヴァークーゼン勝利 スコア:「5-1」 得点者:レーマン(PK) ベララビ カルハノグル(FK) ドゥルミッチ×2 ベララビ 【 ケルン 】 FW ウジャ MF スヴェント レーマン フォフト オルコウスキ DF ヘクトル ヴィマー マロー マブライ ブレシュコ GK ホルン 基本は「5-4-1」で、攻......続きを読む»

清武弘嗣は同点ゴールに絡む。本田の控えとしてアジアカップのメンバーに招集して欲しい。酒井宏樹は前半だけで交代。プレイに雑さや荒さが目立った。 【 ホッフェンハイム vs ハノーファー 】

試合 :ブンデスリーガ 第13節 開催日:2014年11月29日 結果 :ホッフェンハイム勝利 スコア:「4-3」 得点者:シュヴェグラー フォランド シュティンドル ホセル ゴプコ ズューレ シュティンドル 【 ハノーファー 】 FW ホセル MF 清武弘嗣 シュティンドル ブリアン MF ギュルセラム シュミデバッハ DF アルボルノズ シュルツ アントニオ 酒井宏樹 GK ツィ......続きを読む»

長谷部誠の1ボランチ気味アンカーは自転車操業的。乾貴士はメンタル向上中? 香川真司はとにかくフィジカルと動き方(プレイの仕方)の改善を。 【 フランクフルト vs ドルトムント 】

試合 :ブンデスリーガ 第13節 開催日:2014年11月30日 結果 :フランクフルト勝利 スコア:「2-0」 得点者:マイアー セフェロヴィッチ 【 フランクフルト 】 FW セフェロヴィッチ MF 乾貴士 マイアー ステンデラ アイグナー MF 長谷部誠 DF オチプカ アンデルソン マルコ・ルス チャンドラー GK ヴィートワルト FW セフェロヴィッチ マイアー MF......続きを読む»

本田圭佑は高いパフォーマンスでミランの攻撃を牽引。それだけにアシストや得点という結果を出せなかったのは本人も悔しかったと思う。 【 ACミラン vs ウディネーゼ 】

試合 :セリエA 第13節 開催日:2014年11月30日 結果 :ACミラン勝利 スコア:「2-0」 得点者:メネズ(PK) メネズ 【 ACミラン 】 FW           メネズ MF エル・シャラウィ              本田圭佑 MF    ボナヴェントゥーラ エシアン ファン・ヒンケル DF  アルメロ  ラミ  メクセス  ボネーラ GK         ......続きを読む»

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管理者 jube

人間学と心理学をベースに組織成功理論の探求をライフワークとしています。サッカーは人生の縮図である。サッカーには人生の全てがある。そんな言葉を胸に日夜サッカーの分析研究に勤しんでいます。サッカーの試合や選手の分析から人生に役立つ何かを見つけ出したい、学びたいという方は是非御覧下さい。

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