FCKSA66

月別アーカイブ :2013年06月

日本だけを観てどちらにするべきか議論しても意味は無いので、そろそろそういう不毛な議論からは脱却してもらいたい。

結局、守備的なサッカー、という言葉のイメージが悪いのだと思う。もしくは、守備的なサッカー、というものに対して、考え方の間違いを起こしている、という事もあると思う。つまり、以前にも書いたが、守備的に戦う=ベタ引きの戦い方をする、守備的に戦う=アグレッシブな守備をしない、という事ではない、という事。ベタ引きの戦い方になってしまうかどうかは実力差の問題であり、また、守備的な戦い方をしたとしてもアグレッシブ......続きを読む»

ザックの采配の評価と日本の攻撃力を高めるための方法。ザックジャパンのコンフェデレーションズカップを総括 【3】

メキシコ戦、ザックは高さ対策として酒井宏樹を起用した。しかし、高さという部分ではやられなかったが、残念ながらその他の部分ではプレーに精彩を欠いた。そして、だからこそ途中で酒井宏樹に代えて内田を入れたが、しかし、残念ながらその内田も、1失点に絡み、1つのPKを献上してしまう、という結果だった。つまり、どちらの采配起用についても、ザックの意図や狙いというは明確であり、もちろんそれが間違っていた訳でも無い......続きを読む»

日本代表の守備力が低い理由。攻撃的な戦い方をしているふりをした堅守の戦い方を望む。ザックジャパンのコンフェデレーションズカップを総括 【2】

やはり間違い無く個の守備力。コンフェデでの9失点は全て個の守備力が不足している事によって引き起こされている。ブラジル戦での1失点目の原因は、本田もしくは清武がクロスを上げたマルセロに対して後一歩寄せられなかった事、今野がフレッジにポストプレーを許してしまった事、長谷部もしくは遠藤が中央にいたネイマールを見失ってしまっていた事。ブラジル戦での2失点目は、人数は揃っていたのに、ゴール前ではきちんと人に対......続きを読む»

正しき評価と正しき考え方が日本代表を正しき進歩の道へと導く。ザックジャパンのコンフェデレーションズカップを総括 【1】

今回のコンフェデレーションズカップで日本代表が出すべきだった結果は、ブラジル戦「0-2」、イタリア戦「2-2」、メキシコ戦「1-1」、という結果だったと思う。これは、勝点計算が云々とか、理想としてはこうだとか、そういう事ではなく、1つ1つの試合を個人的に判断して、おそらくこのスコアでの敗戦や引き分けだったら順当な結果だったのではないか、ある程度は多くの人がその内容と結果に満足できたのではないか、とい......続きを読む»

メキシコ戦選手評価 【 長友佑都。酒井宏樹。内田篤人。今野泰幸。栗原勇蔵。吉田麻也。川島永嗣。中村憲剛。 】

試合 :コンフェデレーションズカップ 第3戦 開催日:2013年6月22日 結果 :メキシコ代表勝利 スコア:「1-2」 得点者:ハビエル・エルナンデス×2 岡崎慎司 ○ 最新エントリー 【2013/06/26】 正しき評価と正しき考え方が日本代表を正しき進歩の道へと導く。ザックジャパンのコンフェデレーションズカップを総括 【1】 ...続きを読む»

メキシコ戦選手評価 【 前田遼一。本田圭佑。香川真司。岡崎慎司。遠藤保仁。細貝萌。 】

試合 :コンフェデレーションズカップ 第3戦 開催日:2013年6月22日 結果 :メキシコ代表勝利 スコア:「1-2」 得点者:ハビエル・エルナンデス×2 岡崎慎司 ○ 最新エントリー 【2013/06/25】 メキシコ戦選手評価 【 長友佑都。酒井宏樹。内田篤人。今野泰幸。栗原勇蔵。吉田麻也。川島永嗣。中村憲剛。 】 ...続きを読む»

メキシコ戦 【 まさに今回のコンフェデレーションズカップでの結果を受けてザックジャパンは一度「リセット」しなければならないだろうと思う。 】

試合 :コンフェデレーションズカップ 第3戦 開催日:2013年6月22日 結果 :メキシコ代表勝利 スコア:「1-2」 得点者:ハビエル・エルナンデス×2 岡崎慎司 ○ 最新エントリー 【2013/06/24】 メキシコ戦選手評価 【 前田遼一。本田圭佑。香川真司。岡崎慎司。遠藤保仁。細貝萌。 】 ...続きを読む»

イタリア戦が善戦ではなかった明確な2つの理由。

イタリア戦がなぜ善戦ではなかったのか? その理由は明確に2つある。1つには、勝てる試合を、引き分けられる試合を、日本の自滅で敗戦にしてしまったから。イタリアは明らかに50%ぐらいの実力しか発揮していなかった。なぜイタリアがそういう状態だったのかは関係無い。重要な事は、そういうイタリアであったならば、日本は勝たなければならなかった、という事。相手が世界の強豪国の1つであったとしても、そのチームが実力の......続きを読む»

イタリア戦選手評価 【 長友佑都。内田篤人。今野泰幸。吉田麻也。川島永嗣。 】

試合 :コンフェデレーションズカップ 第2戦 開催日:2013年6月19日 結果 :イタリア代表勝利 スコア:「3-4」 得点者:本田圭佑(PK) 香川真司 デ・ロッシ OG バロテッリ(PK) 岡崎慎司 ジョビンコ ○ 最新エントリー 【2013/06/22】 イタリア戦が善戦ではなかった明確な2つの理由。 ...続きを読む»

イタリア戦選手評価 【 前田遼一。本田圭佑。香川真司。岡崎慎司。遠藤保仁。長谷部誠。 】

試合 :コンフェデレーションズカップ 第2戦 開催日:2013年6月19日 結果 :イタリア代表勝利 スコア:「3-4」 得点者:本田圭佑(PK) 香川真司 デ・ロッシ OG バロテッリ(PK) 岡崎慎司 ジョビンコ ○ 最新エントリー 【2013/06/21】 イタリア戦選手評価 【 長友佑都。内田篤人。今野泰幸。吉田麻也。川島永嗣。 】 ...続きを読む»

ポゼッションサッカーではなく、ただ攻撃的に戦っただけのサッカー。選手たちを批判するべきだとは言わない。しかし、選手たちですら望んでいないような擁護をして何の意味がある?

イタリア戦。かなりの低クオリティな試合だった。イタリアも酷かったし日本も酷かった。1点目と2点目。世界の強豪国とはとても思えないような軽率なプレーとミス。コンディションとか、日本相手だから大丈夫だと思っていたとか、そういう言い訳があったとしても、あのような軽率なプレーやミスをしているようでは、やはりイタリアはスペインやブラジルには勝てないと思う。その前、香川のクロスにヘディングで合わせた前田をフリー......続きを読む»

イタリア戦 【 日本はどこが相手でも打ち合いの試合をすればある程度はできるんだと。しかし、気が付いたら負けている。結局は負けてしまう。惜しい試合をしたようなんだけどそうじゃない。 】

試合 :コンフェデレーションズカップ 第2戦 開催日:2013年6月19日 結果 :イタリア代表勝利 スコア:「3-4」 得点者:本田圭佑(PK) 香川真司 デ・ロッシ OG バロテッリ(PK) 岡崎慎司 ジョビンコ ○ 最新エントリー 【2013/06/20】 ポゼッションサッカーではなく、ただ攻撃的に戦っただけのサッカー。選手たちを批判するべきだとは言わない。しかし、選手たち......続きを読む»

ウルグアイの戦術ミス。スペインの懸念要素。 【 ウルグアイ代表 vs スペイン代表 】

試合 :コンフェデレーションズカップ 第1戦 開催日:2013年6月16日 結果 :スペイン代表勝利 スコア:「1-2」 得点者:ペドロ ソルダード スアレス ○ 最新エントリー 【2013/06/20】 イタリア戦 【 日本はどこが相手でも打ち合いの試合をすればある程度はできるんだと。しかし、気が付いたら負けている。結局は負けてしまう。惜しい試合をしたようなんだけどそうじゃない......続きを読む»

香川と縦や裏への攻撃とサイドチェンジと。

「はじめまして、いつも愉しく読まさせていただいています。もしよろしければご回答ください。香川についてですが、ブラジル戦後半の遅い時間になって最終ラインまで下がりボールを受けに来ていた事がありました。個人的には高い位置やサイドでの起点が作れない場合は香川には中央の低い位置まで下がるプレーが頻繁に必要だったのではないのだろうかと思います。又、全体ですがサイドチェンジによるゆさぶりがかなり少なかった様に思......続きを読む»

イタリア戦へ挑むにあたっての大胆な対策と希望。

選手も言っているように、狙い所はピルロのところになると思う。イタリアは「4-3-2-1」で、ピルロは「3」のところで中央をやっている。他の2人のボランチとポジションチェンジしたり、ピルロが1つ前に上がって「4-2-3-1」のようになる事もあるが、やはり基本的にはピルロがアンカー的な役割を担っている。そして、そのピルロから質の高い縦パスが入る事がイタリアの攻撃を牽引しているのだが、しかし、その一方では......続きを読む»

ブラジル戦選手評価 【 長友佑都。内田篤人。今野泰幸。吉田麻也。川島永嗣。前田遼一。細貝萌。乾貴士。 】

試合 :コンフェデレーションズカップ 第1戦 開催日:2013年6月15日 結果 :ブラジル代表勝利 スコア:「3-0」 得点者:ネイマール パウリーニョ ジョー ○ 最新エントリー 【2013/06/19】 「3-4-3」よりも「4-4-1-1」に近い形での「4-3-2-1」の方をチャレンジしてみて欲しい。 【2013/06/18】 ウルグアイの戦術ミス。スペインの懸念要......続きを読む»

期待しなければ失望することもない。期待ではなく希望を抱いて楽しむ事が重要。

ある意味、理想を作らない、完璧を求めない、そうすることによって、現実に柔軟に対応する力を身に付ける、それが本当の理想であり、求める完璧な姿である、私はそのようにも思っています。いかに柔軟にチームを作ることができるか、固定化されたものに縛られないか、そこにいる人材に適合した千差万別の理想の姿を見つけることができるか、それが重要であり、有能な指揮官の能力である、そのように私は考えています。 ○ 最......続きを読む»

ブラジル戦選手評価 【 岡崎慎司。本田圭佑。香川真司。清武弘嗣。遠藤保仁。長谷部誠。 】

試合 :コンフェデレーションズカップ 第1戦 開催日:2013年6月15日 結果 :ブラジル代表勝利 スコア:「3-0」 得点者:ネイマール パウリーニョ ジョー ○ 最新エントリー 【2013/06/18】 ブラジル戦選手評価 【 長友佑都。内田篤人。今野泰幸。吉田麻也。川島永嗣。前田遼一。細貝萌。乾貴士。 】 ...続きを読む»

ブラジル戦 【 わかっていてもやられてしまう。それを、わかっているのだからやられないようにする。結果に呆然としていても意味は無い。やれる事を次の試合からでもやるべきだ。 】

試合 :コンフェデレーションズカップ 第1戦 開催日:2013年6月15日 結果 :ブラジル代表勝利 スコア:「3-0」 得点者:ネイマール パウリーニョ ジョー ○ 最新エントリー 【2013/06/17】 ブラジル戦選手評価 【 岡崎慎司。本田圭佑。香川真司。清武弘嗣。遠藤保仁。長谷部誠。 】 ...続きを読む»

選手に100%の力を発揮してもらうには、ある程度の自由さが必要であり、つまりそのある程度の自由さと言うのは、チャレンジする余地は残さなければならない。

選手というのは試合をクリエイトする存在。サッカーというスポーツは、数あるスポーツの中でもルールが少ないスポーツで、自由度の高いスポーツであると思いますが、しかしそうであるということは、選手はよりクリエイトする存在でなければならない、ということでりますよね。選手はピッチに立った時に、セオリーというベースの上に立ちながら、常に頭脳をフル回転させて、ゴールを奪い、ゴールを防ぐ、その為の方法を探さなくてはな......続きを読む»

「3-4-3」よりも「4-4-1-1」に近い形での「4-3-2-1」の方をチャレンジしてみて欲しい。

結局は2つしかないのではないかと思う。今からちょうど4年前、つまり、南アフリカW杯のちょうど1年前、アウェイでのオーストラリア戦でスコア「1-2」と逆転負けした後、日本は2ボランチで戦うのは厳しい、そう感じて私は3ボランチにする事を提唱した。そして、そこからもハイプレス&ポゼッション+2ボランチのサッカーを続けていた岡田ジャパンはどん底に落ちてしまい、結局は、ハイプレス&ポゼッションのサッカーから堅......続きを読む»

日本のサッカーにある課題。育成・技術・練習論。

私が考える強さの原点として、バネの理論というものがありますので、そのことについて簡単に書いてみたいと思います。バネとは、鋼などの金属材料を螺旋状に巻いたり折り曲げたりし、その弾力性を利用して、エネルギーを吸収・蓄積するために用いるものの総称、と言うことですが、このバネの特性と言うものは、あらゆることにおいて、力(エネルギー)を吸収・放出する原理原則となり得る、そのように私は考えています。 例え......続きを読む»

ブラジル戦へ挑むにあたっての対策と希望。

もしSBがダニエウ・アウヴェスとマルセロだったとしたら、おそらくそこが狙い所になると思う。どちらの選手も守備より攻撃に持ち味がある選手で、アウヴェスは173センチ、マルセロは174センチ、普段のプレーを観ていても守備と空中戦にはそこまで強さが無い。また、ブラジルのウイング(SH)もそこまで守備に下がって来る事は無いと思うので、やはりそこを考えてもサイドは狙い所になると思う。例えば、日本は左サイドから......続きを読む»

イラク戦選手評価 【 遠藤保仁。細貝萌。高橋秀人。長友佑都。酒井宏樹。伊野波雅彦。今野泰幸。川島永嗣。中村憲剛。前田遼一。 】

試合 :2014年W杯 アジア最終予選 第8戦 開催日:2013年6月11日 結果 :日本代表勝利 スコア:「0-1」 得点者:岡崎慎司 ○ 最新エントリー 【2013/06/15】 ブラジル戦へ挑むにあたっての対策と希望。 ...続きを読む»

イラク戦選手評価 【 ハーフナー・マイク。香川真司。岡崎慎司。清武弘嗣。 】

試合 :2014年W杯 アジア最終予選 第8戦 開催日:2013年6月11日 結果 :日本代表勝利 スコア:「0-1」 得点者:岡崎慎司 ○ 最新エントリー 【2013/06/14】 イラク戦選手評価 【 遠藤保仁。細貝萌。高橋秀人。長友佑都。酒井宏樹。伊野波雅彦。今野泰幸。川島永嗣。中村憲剛。前田遼一。 】 ...続きを読む»

イラク戦 【 合格点と言えるパフォーマンスを発揮した控え組の選手は? 香川のトップ下は機能したのか? コンフェデレーションズカップへ向けての前哨戦は勝利。 】

試合 :2014年W杯 アジア最終予選 第8戦 開催日:2013年6月11日 結果 :日本代表勝利 スコア:「0-1」 得点者:岡崎慎司 ○ 最新エントリー 【2013/06/13】 イラク戦選手評価 【 ハーフナー・マイク。香川真司。岡崎慎司。清武弘嗣。 】 ...続きを読む»

前田遼一(FW)を主導的にした攻撃の構築を望む。ザックジャパンは香川と本田を活かすチームではなく香川と本田が活かすチームであること。

攻撃は出し手主導ではなく受け手主導であるべき。攻撃はFWが主導的であるべき。というのは、私の昔からの変わらない持論の1つではあるが、とにかく日本のサッカーにはその概念が大きく欠けているように思う。それは、上手い奴は中盤をやる、中盤に質の高い選手が多い、という日本のサッカー文化にその原因があるのではないかと思っているのだが、やはりそこが、日本のサッカーの足かせの1つになっているのではないだろうか。モウ......続きを読む»

ザックジャパンの控え組を評価する時に注目しておいて欲しいポイント。

おそらくイラク戦は多くの控え組の選手が出場する事になると思うし、また、コンフェデレーションズカップが終了してからは、もしかしたら大きな再編があるかもしれないので、やはり現在のザックジャパンの控え組の選手についても、よくそのパフォーマンスをチェックしておきたい。ハーフナー・マイク、乾貴士、清武弘嗣、中村憲剛、細貝萌、高橋秀人、酒井高徳、酒井宏樹、栗原勇蔵、伊野波雅彦。どこをどのように注目すれば良いのか......続きを読む»

ザックの発言から思う。世界との差は測るのではなく埋めるべきでは。

「チームとしてさまざまな形を持っていなければならない。昨日の試合はコンビネーションで崩す場面が多かったが、その中でもう少し手数をかけないでゴールに迫る形、またもう少し裏のスペースを有効に使う形を出していかないといけない。やはりパスサッカーというのは日本のサッカー文化で、それは非常にいいと思っているが、世界レベルのピッチに立ったときに、もう少しゴールに向かう姿勢が必要なのかと思う。ヨーロッパは日常的に......続きを読む»

日本代表選手 活躍度&貢献度ランキング 2014年W杯アジア最終予選

日本代表は2014年W杯への出場権を手に入れた。まだ2014年W杯アジア最終予選は1つ試合を残しているが、もはやその最後のイラク戦は活躍度&貢献度の中に含める必要はないと思うので、ここで、2014年W杯アジア最終予選、日本代表選手、活躍度&貢献度ランキング、というものを発表してみたい。尚、あくまでもこれは、私の個人的な採点を基準としている事と、アジア最終予選以外の試合での評価は一切含まれていない事と......続きを読む»

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管理者 jube

人間学と心理学をベースに組織成功理論の探求をライフワークとしています。サッカーは人生の縮図である。サッカーには人生の全てがある。そんな言葉を胸に日夜サッカーの分析研究に勤しんでいます。サッカーの試合や選手の分析から人生に役立つ何かを見つけ出したい、学びたいという方は是非御覧下さい。

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(12月18日現在)

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  3. 香川真司はベンチ入りも出番無し。モイズを続けさせる積極的な理由が無くなりつつある。 【 チェルシー vs マンチェスター・ユナイテッド 】
  4. ブラジル戦 【 誘い込むブラジル。罠にはまる日本。繰り返される日本の悪い癖。世界の強豪国と戦うために必要な事をもう一度考え直すべき。 】
  5. 香川真司は後半31分から途中出場。フィジカルは鍛え過ぎるとマイナスになる事も。 【 ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン vs マンチェスター・ユナイテッド 】
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