FCKSA66

月別アーカイブ :2009年01月

R・マドリードvsデポルティボ・ラ・コルーニャ 「スナイデルの調子が気になる」

試合 :第20節 開催日:2008年1月25日 結果 :R・マドリード勝利 スコア:「1-0」 得点者:ラウル ...続きを読む»

日本の前に立ちはだかる、あとワンプレーの壁。

世界との差は何であるのか、 その1つが、 あとワンプレー、 そこで相手を上回れるのか、 そこで正確な技術を出せるのか、 そこにあると、 私は感じています。 ...続きを読む»

バルセロナvsデポルティボ・ラ・コルーニャ 「国士無双の強さを誇るバルセロナ」

試合 :第19節 開催日:2008年1月17日 結果 :バルセロナ勝利 スコア:「5-0」 得点者:メッシ アンリ エトー アンリ エトー(PK) ...続きを読む»

「強い相手だったらどうなの」「連動」「イメージの共有」 中村俊輔

かなり前に放送された内容ですが、 GET sports という番組で、 中村俊輔が徹底解説、 日本代表7つのプレー、 というものをやっていましたので、 今回はそれについて考えてみます。 ...続きを読む»

日本人選手のゴール前へ入っていくタイミングは早いのでは?

日頃の巻のゴール前へ入っていく動き、 そして、巻だけでなく、 日本人選手全体において、 ゴール前へ入っていくタイミングは早いのでは? と感じています。 ...続きを読む»

日本人選手のプレーの軽さが気になる。

最近、 日本人選手を見ていて気になるのが、 プレーの軽さ、 ということであります。 ...続きを読む»

「効率化」と「遊び」についての考察

「組織」とか「システム」とか、 究極的には、 「効率化の追求」の為にあると、 私は考えています。 ...続きを読む»

マジョルカvsR・マドリード 「欠けていたピースを埋めるラサナ・ディアラ」

試合 :第18節 開催日:2008年1月11日 結果 :R・マドリード勝利 スコア:「0-3」 得点者:ロッベン ラウル S・ラモス ...続きを読む»

DF基本学6

DFを考える第六回目です。 これからDFの基本を述べていこうと思いますが、 あくまでこれは私の考える「DF基本学」なので、 そのことはご了承下さい。 ...続きを読む»

DF基本学5

DFを考える第五回目です。 これからDFの基本を述べていこうと思いますが、 あくまでこれは私の考える「DF基本学」なので、 そのことはご了承下さい。 ...続きを読む»

DF基本学4

DFを考える第四回目です。 これからDFの基本を述べていこうと思いますが、 あくまでこれは私の考える「DF基本学」なので、 そのことはご了承下さい。 ...続きを読む»

DF基本学3

DFを考える第三回目です。 これからDFの基本を述べていこうと思いますが、 あくまでこれは私の考える「DF基本学」なので、 そのことはご了承下さい。 ...続きを読む»

DF基本学2

DFを考える第二回目です。 これからDFの基本を述べていこうと思いますが、 あくまでこれは私の考える「DF基本学」なので、 そのことはご了承下さい。 ...続きを読む»

DF基本学1

これからDFの基本を述べていこうと思いますが、 あくまでこれは私の考える「DF基本学」なので、 そのことはご了承下さい。 ...続きを読む»

社会的手抜き(社会的怠惰)の心理

サッカーの試合における、 よく起きる現象として、 人数は揃っているはずなのに、 プレスが機能しない、 または、 相手チームの選手が1人2人と退場になり、 人数的優位に立っているのにも関わらず、 相手に主導権を握られたり、 場合によっては、 試合に負けたりする、 ということがあると思います。 ...続きを読む»

4枚のDFを横にコンパクトにする守備の特性

4バックによる横のコンパクトな守備、 この守備方法における特性、 それを考察してみようと思います。 ...続きを読む»

リスクを背負う攻撃の2つの考え方

攻撃的な戦い方をする、 リスクを恐れず攻撃する、 最近はよく耳にするフレーズですが、 その「リスクを背負う攻撃」というものには、 2つの考え方があると考えています。 ...続きを読む»

日本サッカーの日本化とは?

岡田監督が就任会見で、 「日本が世界と戦う上で、 人もボールも動くサッカー、 というコンセプトは変わらない」 と述べていました。 ...続きを読む»

ブロガープロフィール

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管理者 jube

人間学と心理学をベースに組織成功理論の探求をライフワークとしています。サッカーは人生の縮図である。サッカーには人生の全てがある。そんな言葉を胸に日夜サッカーの分析研究に勤しんでいます。サッカーの試合や選手の分析から人生に役立つ何かを見つけ出したい、学びたいという方は是非御覧下さい。

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(04月27日現在)

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  1. なぜ岡崎慎司は香川真司や本田圭佑と比べて人気が無いのか?
  2. 香川真司の守備力は高いのか低いのか? ハーフナー・マイクの守備力は高いのか低いのか? 本田圭佑の守備力は高いのか低いのか? 中田英寿の守備力は高いのか低いのか?
  3. 香川真司はベンチ入りも出番無し。モイズを続けさせる積極的な理由が無くなりつつある。 【 チェルシー vs マンチェスター・ユナイテッド 】
  4. ブラジル戦 【 誘い込むブラジル。罠にはまる日本。繰り返される日本の悪い癖。世界の強豪国と戦うために必要な事をもう一度考え直すべき。 】
  5. 香川真司は後半31分から途中出場。フィジカルは鍛え過ぎるとマイナスになる事も。 【 ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン vs マンチェスター・ユナイテッド 】
  6. 本田圭佑のプレイが正しかった理由と本田圭佑をトップ下で起用するべき理由。
  7. 香川真司は水を使う選手ではなく水を運ぶ選手としてしばらくはプレイするのがポイントになると思う。 【 マンチェスター・ユナイテッド vs アーセナル 】
  8. 香川真司が大活躍。ギュンドアンやシャヒンが戻ってきても同じようなプレイを継続させて欲しい。そして、香川が得点数を増やすためには? 【 アンデルレヒト vs ドルトムント 】
  9. 香川真司に求められているのはポール・スコールズのような存在になる事。【 レヴァークーゼン vs マンチェスター・ユナイテッド 】
  10. 香川真司はベンチ外。座礁し沈没するモイズのマンチェスター・ユナイテッド号。 【 ストーク・シティ vs マンチェスター・ユナイテッド 】

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