2010年09月10日
Q システムが人間の上に君臨することは許されない、
という持論を展開して。
A システムは関係無い。そもそもシステムというのは、
弱いチームが強いチームに勝つために作られる。
引いてガチガチに守って、ほとんどハーフウェイラインを越えない。
で、たまに偶然1点入って勝ったら、これは素晴らしいシステムだと。
そんなサッカーは面白くない。
posted by kodahima |12:06 |
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2010年08月27日
Q 2005年9月、雑誌のインタビューにて、
メンタリティについて質問されて。
A メンタリティというものは、
勝った負けたで、上がったり落ちたりするようではダメ。
自分がずっと暮らしていく、毎日戦っていくなかで、
いつも持ち続けていなければならない。
posted by kodahima |11:50 |
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2010年08月06日
Q サッカーにおけるリスクを冒すことの重要性について。
A 要するに、この「リスクを冒す哲学」を、私個人だけでなく、
千葉の選手たちと共有し、共にやっていけるのかということだ。
posted by kodahima |11:57 |
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2010年08月02日
Q 2004年11月16日、
チームの特性について語って。
A どんなチームでも長所と短所がある。
持ち合わせた自分たちの特性を、どう上手く伸ばせるかが重要なのだ。
posted by kodahima |12:01 |
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2010年07月31日
Q 2005年6月11日、千葉vsF東京戦(3-2)。
試合後、後半の逆転劇を振り返って。
A 千葉は100%の力を出さなくても勝てるような、
そんなチームではありません。
それは千葉の皆さん、サポーターの皆さんに見てもらったと思います。
後半はいつもプレーしている、いつもやるべきプレーをやって、
そして運も少し手伝って3点入れることができました。
それで、このような結果になりました。
posted by kodahima |11:56 |
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