2008年06月28日

EURO2008 観戦記(全26試合)

決勝の対戦はドイツ対スペインに決まりました。
そこで今回は決勝前に、
今まで書いた全26試合のエントリーをリンクしたいと思います。
消化試合となった4つの試合は、
観ましたが記事を書いていないので掲載されていません。

○ グループA

スイスvsチェコ
ポルトガルvsトルコ
ポルトガルvsチェコ 「デコが大活躍」
トルコvsスイス 「スイス散る」
トルコvsチェコ 「トルコ劇的逆転勝利」


○ グループB

オーストリアvsクロアチア
ドイツvsポーランド
クロアチアvsドイツ 「ドイツ敗れる」
オーストリアvsポーランド 「審判がオーストリアにプレゼント」
ドイツvsオーストリア 「不安なドイツ」


○ グループC

フランスvsルーマニア
オランダvsイタリア
イタリアvsルーマニア 「アズーリがまだ望みを残す」
オランダvsフランス 「オランダ祭り」
イタリアvsフランス 「フランスの落日」


○ グループD

スペインvsロシア 「ビジャのハットでスペイン圧勝」
スウェーデンvsギリシャ
スペインvsスウェーデン 「ビジャのロスタイム弾で2連勝」
ロシアvsギリシャ 「ギリシャ敗退」
ロシアvsスウェーデン 「魅せるヒディングロシア」


○ 準々決勝

ドイツvsポルトガル 「セットプレーでポルトガル撃沈」
トルコvsクロアチア 「歓喜トルコ、悲劇クロアチア」
ロシアvsオランダ 「ロシア快勝」
スペインvsイタリア 「スペインが優勝に一歩前進」


○ 準決勝

ドイツvsトルコ 「だからドイツは嫌われる?」
スペインvsロシア 「ヒディンクの誤算と判断」



日本代表・Jリーグ関連記事は「FCKSA55」へどうぞ。

今選ばれている日本代表メンバーでは試行錯誤しても限界が見えている?
日本人選手に学んで欲しいシュヴァインシュタイガーの2つのゴール。
日本にもきっといるはずパク・チソン的選手。
アイデアは義務と経験と学習と寛容から生まれる。
バーレーン戦 「アイデアの無い人はサッカー選手にはなれない」
基本的なことをまず丁寧にプレーしながらスピードアップ。
ヒディンクサッカーを日本代表にも。
FWを主導的に考えた攻撃の構築を望む。
3次予選3試合選手活躍度ランキング及び総評。
日本人選手に欠けている相手をコントロールする能力。
残念ながら2006年6月12日から日本代表は成長してない。

posted by jube |00:54 | EURO2008 | コメント(0) | トラックバック(0)
みんトピに投稿 このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

トラックバックURL
このエントリーのトラックバックURL: (表示は許可制となっています)
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/kodahima/tb_ping/81
コメントする


(表示は許可制となっています)