2009年06月24日
キリンカップのような試合、対戦国の戦力やコンディションやモチベーションが低い代表試合、そういう試合がある度に、こんな強化に繋がらない試合はする必要がない、こんな代表試合で選手を疲弊させる必要はない、そういう日本代表試合削減・不要論みたいなものが必ず出て来る訳ですが、そのことについて、それから、そのことにも関連して、クラブ強化と代表強化の関係性、選手育成、そのことについても、少し考えてみたいと思います。
posted by kodahima |12:10 |
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2009年06月23日
Jリーグで守備が弱く低迷しているチーム、
そこに出場している若手のDF選手、
更にはアンダーカテゴリー日本代表のDF選手、
高校選手権で観たDF選手、
彼らには「対人守備における粘り強さ」、
それが圧倒的に不足していると感じます。
posted by kodahima |12:06 |
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2009年06月22日
シュートを打つタイミングというものについて、
自分の経験から、
自分のイメージするものを述べてみたいと思います。
posted by kodahima |12:20 |
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2009年06月21日
うるぐすという番組で、
オシムのインタビューを放送していましたので、
そのことについて私見を述べてみたいと思います。
posted by kodahima |12:09 |
コラム |
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2009年06月20日
うるぐすという番組で、
オシムのインタビューを放送していましたので、
そのことについて私見を述べてみたいと思います。
posted by kodahima |12:01 |
コラム |
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2009年06月19日
うるぐすという番組で、
オシムのインタビューを放送していましたので、
そのことについて私見を述べてみたいと思います。
posted by kodahima |12:11 |
コラム |
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2009年06月18日
Q 2006年4月22日、
千葉対磐田戦(0-0)、
試合後、シーズンで初めて無失点に抑えた感想を聞かれて。
A 得点をしていないのも珍しいことだ。
0点に抑えたからといって、
相手の攻撃を100回受けて無失点もあるし、
いいプレーをしても相手が偶然に2得点してしまう時もある。
数字だけでは語れないものだ。
posted by kodahima |13:01 |
オシムの言葉 |
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2009年06月17日
Q 2005年11月13日、
千葉対浦和戦(1-0、勝利)、
試合後、試合中の選手のミスについて指摘されて。
A とにかくミスはいつも付き物です。
ミスというのは必ず起こるもので、
ただ、ミスにはいろいろな種類があって、
毎回、毎回、全く同じシチュエーションはありません。
そういう意味では、毎回、試合で自分のミスではなかろうが、
いろいろな試合からどのようなミスがあるのか、
そういうものをしっかり分析して選手は学んでいかなければなりません。
posted by kodahima |12:16 |
オシムの言葉 |
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2009年06月16日
2007年から現在までの、
播戸選手のプレーを見ていて、
強く感じることが私にはあります。
posted by kodahima |12:07 |
選手評価 |
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2009年06月15日
Q 2005年10月16日、
千葉対横浜FM戦(2-2、引き分け)、
守り切る為にダメだった部分があるとすれば?
A 千葉にとって何が足りないかを書くには、
あなたが持っている、そのノートには書ききれませんよ。
もっと分厚いノートを持ってきた方が良かったのではないですか。
ただ、良い部分もあるでしょう。
私は監督として良い部分をあまり話しません。
それは私の仕事ですから。
良い部分は私だけでなくても、皆さんも見ていますから。
悪い部分は誰かが言わざるを得ません。
だから、監督というのはそういう言い難い、
悪い部分を言う仕事なんです。
posted by kodahima |12:01 |
オシムの言葉 |
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