2008年10月07日

王監督ラストゲーム

ソフトバンク・王貞治監督(68)が10月7日の楽天最終戦(Kスタ宮城)で50年に及ぶプロ生活にピリオドを打った。
延長12回サヨナラ負けで12年ぶりの最下位となったが、ラストゲームは4時間7分の熱戦。
夢と希望を与えた「世界の王」がユニホームを脱いだ。
長嶋茂雄・巨人軍終身名誉監督(72)とともにプロ野球界をリードしてきた「ON時代」がついに終わりを迎えた。
(サンケイスポーツから抜粋)

王監督、本当に御苦労様でした。
巨人の選手時代と監督時代が懐かしい。
ダイエー、ソフトバンクの監督になり、強い球団を作られた功績は大きい。
「ON時代」が終わり、時代の流れを感じた。
ソフトバンクは最下位に終わったが、来季、秋山新監督で必ず復活するだろう。

posted by kisima13 |23:59 | プロ野球 | コメント(0) | トラックバック(0)
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