2008年10月06日

巨人と阪神が同率首位で並ぶ

10/6のセリーグ公式戦 
ヤクルト3-1阪神 (神宮球場) 

ヤクルトは、1回裏に青木のタイムリーツーベースで1-0と先制、飯原のタイムリーヒットで2-0。
阪神は、3回表に赤星がセーフティーバントの構えをした際に左手を直撃し、代走の浅井と交代して退場する非常事態が発生。
阪神は、4回表に金本の26号ソロホームランで2-1。
ヤクルトは、4回裏に石川の内野ゴロの間に3塁ランナーが生還して3―1。
林が9回表を無失点で抑え、ヤクルトが3-1で勝利。

巨人と阪神が、140試合終了時で81勝56敗3分で並んだ。
セリーグ優勝争いは、最後まで続く。
両チームの残り試合4。
直接対決以外で、巨人はヤクルト2試合と横浜1試合、阪神は横浜2試合と中日1試合。
全試合終了時に勝率と勝ち数が同じ場合、直接対決で13勝10敗と勝ち越している巨人が優勝。
10/7、巨人は試合がなく、阪神は横浜(横浜スタジアム)と対戦。
私は、巨人の優勝を信じて最後まで応援する。
10/8の巨人対阪神(東京ドーム)が楽しみだ。

posted by kisima13 |23:59 | プロ野球 | トラックバック(0)
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