2007年05月06日
大阪国際グランプリ陸上
大阪世界陸上の前哨戦と位置づけられたこの大会。 その名にふさわしいハイテンションな競技が展開されました。 世界陸上の開催ホスト国は、1991年東京以来の16年ぶり。 現陸連強化委員長の高野進氏が現役でファイナリストになったあの大会です。 16年前、マラソンや長距離種目以外は、日本人は世界からかけ離れていると言われていました。しかし、現在は男子の短距離や跳躍、女子の跳躍など、世界ランキング上位に名を連ねる選手たちがぞくぞくとでてきています。 7月の日本選手権を経て、猛暑が予想される大阪の8月では、 どんなドラマが待ち受けているのでしょうか。 ※最近、ビクターから発売されているフルハイビジョンのビデオカメラを購入しました。下の写真は、ハイビジョン映像から抜き出した画像です。女子4×100mリレー
女子4×100mリレー
男子棒高跳び(沢野)
男子200m(末続)
男子4×100mリレー
女子1500m(小林)
女子走り幅跳び(池田)
男子400m(ワリナー)
男子110mH(劉)
男子やり投げ(村上)
posted by kin_tetsuhiko |22:05 |
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