2006年11月03日
東は、三井住友海上の7連覇
第16回東日本実業団対抗女子駅伝。 車で朝6時半に佐倉を出たのですが、上尾に到着したのは9時近く。 3連休の影響で、東北自動車道が大渋滞していました。 さて、結果はご覧の通り、三井住友海上チームが、独走で7連覇を達成。 故障者がいてベストメンバーが組めなかったそうですが、 渋井、土佐の両エースがきっちり仕事をしました。 関西は、昨年無念の予選落ちをしたスズキが圧勝。 12月の全日本は、やはり三井住友海上を軸にしたレース展開になるでしょう。資生堂3区の加納選手
優勝した三井住友海上の鈴木監督(優勝記者会見の模様)
3区でデッドヒートをする大島選手(しまむら)と脇田選手(豊田自動織機)
5区で調子のよさを見せ付けた区間賞。東京国際マラソンでの走りが注目される土佐選手(三井住友海上)
posted by kin_tetsuhiko |22:16 |
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