2006年08月14日
女子マラソンを励ます会の訂正です
訂正です。 女子マラソンを励ます会セミナーの会場ですが、 読売新聞ではなく、朝日新聞東京本社の読者ホールです。 「読者」のところを「読売」と早とちりしていました。 申し訳ございません・・・・
posted by kin_tetsuhiko |20:12 |
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訂正です。 女子マラソンを励ます会セミナーの会場ですが、 読売新聞ではなく、朝日新聞東京本社の読者ホールです。 「読者」のところを「読売」と早とちりしていました。 申し訳ございません・・・・
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8月は猛暑です。 この時期、長距離ランナーたちは暑さを避け、涼しい場所で合宿を行います。 国内の夏合宿で、最もポピュラーな場所は北海道。 ホクレンディスタンスチャレンジを開催する、網走、士別、深川、札幌、釧路などは、もともと合宿地としても有名なところでした。 北海道には、この他にもたくさん合宿ができる地域があります。 土地柄、食べ物のおいしさは抜群。 北海道合宿の楽しみは、ずばり食事です。 関東近郊で最近人気なのが、長野の菅平です。 菅平はもともとラグビー合宿のメッカとして有名な場所です。 しかし、標高1000m付近に400mのグランドができてからは、長距離選手たちも数多く訪れるようになりました。 スポーツ合宿ができるペンションの数も多いので、とても便利です。 プチ高地トレーニングといったところでしょうか。 海外では、Qちゃんらがいるアメリカのボルダー、野口選手がいるスイスのサンモリッツ、土佐選手らがいつも行く、中国の昆明。これらの3大高地トレーニング地が有名です。 これらの場所はかなりの高地なので、走ることができる時期が限られているのですが、昆明だけは緯度が低いので、冬でも走れます。 その他海外は、日本と季節が逆の南半球に行くというパターンもあります。 オーストラリアやニュージーランドです。 中国電力チームは、マラソン合宿でニュージーランドをよく利用しています。 ニュージーランドは、草原の中で草のにおいを感じながら走れる、素晴らしいところです。 (写真:7月のゴールドコーストマラソン 撮影:小口さん)
posted by kin_tetsuhiko |08:24 |
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