2006年05月09日
池田久美子選手の幅跳び日本新記録の瞬間
助走のスピード感、力強い踏みきり、それでいて空中の動作では”りきみ”のない、本当にすばらしい跳躍でした。踏切り動作がもっと洗練されると、7mも夢ではないとのコメント(石塚跳躍部長)もありました。大阪グランプリで最も評価され、注目された種目です。![]()
posted by kin_tetsuhiko |18:56 |
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助走のスピード感、力強い踏みきり、それでいて空中の動作では”りきみ”のない、本当にすばらしい跳躍でした。踏切り動作がもっと洗練されると、7mも夢ではないとのコメント(石塚跳躍部長)もありました。大阪グランプリで最も評価され、注目された種目です。![]()
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「国際グランプリ大会大阪」大会女子1500mで、スーパー高校生の小林祐梨子(須磨学園)が、4分07秒87の日本新記録を達成しました。従来の日本記録は、中距離の女王杉森美保(京セラ)が昨年マークした4分09秒30。今日は、風速2m近いホームストレートでの風があったものの、実力者のサラ・ジェミソン(オーストラリア)にうまく引っ張られ、最後の200mも30秒くらいでカバーした、積極的で見事なレース展開でした。小林さんおめでとう!![]()
posted by kin_tetsuhiko |18:50 |
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