2006年07月17日
小布施見にマラソンはやっぱり楽しい
4回目となった「小布施見にマラソン」にゲストとして参加しました。 この大会は”金髪の台風娘”として経済界でも有名な、セーラ・マリ・カミングスさんが実行委員長として開催している、日本国内では他に例をみないユニークな大会です。 ・ハーフなのに制限時間が5時間10分(5時間でも充分というダジャレだそうです) ・コースが田んぼのあぜ道や神社の境内など、とっても楽しい ・その他、完走Tシャツやタオルのハイセンスなデザイン など、やはりランニング先進国アメリカから来たセーラのセンスが、あちこちにちりばめられています。 今年はまだ4年目にも関わらず、出場人数が3300名を超え、第一回の3倍以上の規模にまで膨らんでいます。 これも、参加したランナーの口コミ。 それだけ、楽しめるということです。 ちなみに私は、今期ベストの1時間34分で完走。高地練習の成果か、ほんとんど呼吸は苦しく感じませんでした・・でも身体はぐったり(>_<) (写真は、スタートセレモニーにクレーンの上から挨拶するところ、高所恐怖症なので、これだけも怖かった・・・)
posted by kin_tetsuhiko |17:28 |
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海のない小布施に波をつくる 【OHHO日記 in ライブドア】
清野由美さんが書いた『セーラが町にやってきた』を読み終わる。 力をもらえました。 ありがとうございます、清野さん、セーラさん。 でも、ぼくはセーラさんの真似はできそうもない。 セーラさん、すごすぎ。 <「アイデアがひらめいた時や、これはちょっと違う....
2006-07-27 01:53 | 続きを読む













