2008年05月13日
監訳本がでます
本日の、読売新聞一面の広告をご覧ください。 大修館書店から、初めて監訳したランニングの本が出版されました。 アメリカのランニングコーチが、太極拳の先生から教わった理論を応用し 「気」で走るというテーマで語っています。 体幹ランニングとの共通点がかなりあり、 最初に訳されたものを読んだときは、驚きました。 楽な走り方を追求しているランナーにとっては、 とても有益で興味深い内容だと思います。
posted by kin_tetsuhiko |09:24 |
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監訳本がでます
「楽に泳ぐ」方法を追求している米国発の水泳方法、Total Immersion Swimming(日本でのHP:http://www.tiswim.jp/)のグアムキャンプでChi Running の指導があるそうです。
最近、トライアスロン参加に向けて水泳を習い始めた時も、なるべく小さい筋肉の力を抜いて、疲れにくい体幹を使うように言われ、ランニングとも共通しているなあ、と思いました。
どのスポーツでも、特に持久力を必要とするものについては、体幹って本当に重要なんですね。
posted by 緑中後輩 | 2008-05-15 10:19













