2008年01月13日
都道府県対抗女子駅伝、京都チームが大会新
京都チームが、2時間15分の壁を破る大会新でぶっちぎり優勝。 風もあり、体感温度も低くて、気象コンディション的にはあまりよくなかった中での記録更新。 4連覇だけでなく、大会新更新を十分に意識した京都チームの気迫を感じました。 特に、中盤区間の立命館宇治高校の選手たちの記録は、それぞれが区間新記録に肉薄する素晴らしいものでした。 テレビ中継のゲスト解説には、北京五輪女子マラソン代表の土佐礼子さん(三井住友海上)が来てくれました。 本人曰く「とても緊張した」そうですが、堂々たるしゃべり。 いつもの土佐さんの”ほのぼの”とした雰囲気も醸し出していて、とても好感が持てました。 左から秋山アナウンサー、土佐さん、私
posted by kin_tetsuhiko |15:33 |
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都道府県対抗女子駅伝を振り返る 【京都からスポーツを見てみる】
第26回都道府県対抗女子駅伝が13日京都市内で行われ、京都府が2時間14分58秒の大会新記録で4年連続12度目の優勝を飾った。京都は1区の木崎がトップと僅差の3位につけ、2区の湯田が中継所手前でスパートしトップに立った。3区の久馬悠が差を広げて、4区から8区まで区間賞を奪った。アンカーの小島も区間3位の好タイムで11年前熊本がマークした大会記録を21秒更新した。2位には兵庫、3位に岡山が続いた。アテネ五輪金メダリストで北京五輪で連覇を目指す野口も三重からふるさと出場し9区で区間賞を獲得し三重チームの大会記
2008-01-15 01:19 | 続きを読む
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都道府県対抗女子駅伝、京都チームが大会新
福士加代子さん抜きであの圧勝。強い高校・大学・企業が揃っているところは強いですね。久馬姉妹(悠、萌)を初めて拝見しまして、京都の黄金時代は暫く続くなと感じました。
ところで、湯田友美さんのホワイトキャップは、初お披露目でしょうか? 彼女らしい個性的な出で立ち。気に入りました。(笑)
posted by 馬打竜王 | 2008-01-16 00:14





















