2008年05月13日
監訳本がでます
本日の、読売新聞一面の広告をご覧ください。 大修館書店から、初めて監訳したランニングの本が出版されました。 アメリカのランニングコーチが、太極拳の先生から教わった理論を応用し 「気」で走るというテーマで語っています。 体幹ランニングとの共通点がかなりあり、 最初に訳されたものを読んだときは、驚きました。 楽な走り方を追求しているランナーにとっては、 とても有益で興味深い内容だと思います。
posted by kin_tetsuhiko |
09:24
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海外招待選手のアフリカ勢
それぞれの思いを胸に走る長野マラソン
最近、レース中に音楽を聞いているランナーが増えました
NHKの番組企画で15kの関門突破を目指した吉川さん(76歳)と谷川さん
関門ぎりぎりを走っていた女性。沿道からの応援に励まされ頑張っていました
善光寺近くの応援バンドに聞き入っていた女性。とてもいい表情でした




















