2007年10月24日
食指の影
鞠さま
エジくんに続いてうちの監督にまで手を出さないでください。
ストライカーの次に指揮官って、、、どうなんでしょうか。
ラー博くらいではだまされませんよ。
いやあ、獲りに行くということは、獲りに来られもするということなんですねぇ。
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posted by 昼は会社員 |14:09 |
アルビレックス新潟 |
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鞠さま
エジくんに続いてうちの監督にまで手を出さないでください。
ストライカーの次に指揮官って、、、どうなんでしょうか。
ラー博くらいではだまされませんよ。
いやあ、獲りに行くということは、獲りに来られもするということなんですねぇ。
posted by 昼は会社員 |14:09 |
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ちょい遅れ更新です。 主食川崎の時代もはるか昔、ホームはともかくすっかり勝てないアウェイに成り下がった等々力。 先に結果から。 awayアルビレックス新潟3―4川崎フロンターレhome オシム爺が来ていたという事後情報で憲剛評価の大アシストをしたことに後悔。 水曜に代表戦でアホほど走らされて、前半は頑張ったけど後半の大半死んでいた 司令塔を最後の最後で蘇らせ、決勝点までくれてやるという…。 代表の中核選手をあんなに好き勝手させりゃそりゃ点取られるわ。 それでも、後半スタイル変えて立て直したり、ズルズルいかなくなったり、取り返したり、 戻ってきた感は確かに感じます。マルシオがいるといないとではぜんぜん違う。 次だ、次。まだ上位の目は残ってる。 で、ちょっとした発見。 SANKYOのパチンコばりに友人弾幕とマイ弾幕合体作業していたところ、 意外な事実に気がつきました。 ↓J1上がってからいつもいるゴル裏から見る高低差0っぷりエンドラインも何もあったもんじゃない。 ↓が、2Fに上がってみたら
むう、見れるじゃないか。。普通のスタレベル。 てゆうか、こんなの等々力じゃない。 個人的感想で博多の森と2大巨頭に君臨する等々力ゴール裏が、 J2ん時みたいにバクスタ行かせてほしいなあなどという不満が、 解決が意外に近くにあって嬉しいやら悲しいやら。行きませんでしたけどね、2F。
posted by 昼は会社員 |00:57 |
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秋晴れの新潟です。 出張の移動疲れも秋の行楽新幹線混みも関係ねぇ。 だって相手が・・・ ※書き方に多少トゲがあってもご勘弁ください homeアルビレックス新潟―大宮アルディージャaway 野戦病院状態は変わらない新潟、しかも当日スタメン見たら千葉ちゃんがいない… 千代反田・洋司の急造センターバックです。 そしてサブには、エジミウソン。待ち望んだエースは時間限定のようで。
ゴル裏に社長がいたり異様に腰低かったりするのに首を捻ってキックオフ。 大宮、残留のためには勝ち点3が必要なのに超ドン引き。 師匠化してダーティーに帰ってきた森田に容赦ないブーイングが浴びせられ、 時折やってくるカウンターチャンスも高さ・強さの千代、スピードの洋司に完封。 対するこっちも中盤繋げずチャンスも来ず。「点の香りがしない」前半。 後半開始、見慣れた背番号10が帰ってきた。 エジミウソン。後半開始から始動。 。。。とはいっても明らかに完調には程遠く、チームはそう簡単に変わらない。 決められることはないけれど、こちらにも決定打がない。 募るフラストレーション、つながらないパス。 けれど、諦めてはいけない。ここをどこだと思っている。 後半ロスタイム、ラストワンプレー ゴール前、ショートパスを繋ぎ、河原がブロックして作ったシュートコース。 叩き込んだのはエジミウソン! homeアルビレックス新潟1―0大宮アルディージャaway 悪夢の9月から脱却。 サヨナラ犬宮 まあ、監督コメントのとおり褒められた試合ではないです。 でも、目が汗をかいた。 苦しくて苦しくて仕方ないのが嫌というほど伝わっていたここ数試合だったから。 暗闇は燃え上がる清五郎、俺たちのホームで終わりを告げました。
posted by 昼は会社員 |19:38 |
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韓国からとんでもないニュースが飛び込んできました。 新潟に在籍して、数え切れない思い出を残していった、 新潟で選手生活を終えたいとか言ってるとか言わないとか。 ともかく筆者ものすごく好きな安英学。 彼のオフィシャルサイトによると事態はそこまで酷くないらしいですが 頑張れヨンハッ。 ピッチに戻ってくるのを、待ってるよ。 現役生活の最後を本当に新潟で終えてくれると、まことしやかな情報を 東京の東隅で信じている1サポより。
posted by 昼は会社員 |21:37 |
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awayアルビレックス新潟0―1浦和レッズhome 後半終了間際、ポンテに叩き込まれ4連敗。 惜しい敗戦。どっちに転んでても不思議じゃなかった。 結果は残念。決して慣れてなんかいやしませんが受け入れねば。 ただ、けが人ばっかで五体満足な登録メンバーも組めない野戦病院みたいなところ、 新潟本来のかたちである、シルビーニョを軸としたパスサッカーを展開。 ベストとはとても言えない布陣。拍手はできませんが意図は伝わった。 選手頑張ってたし。 勿論相手さんが信じられないスケジュールこなしていて重いってのもありましたが。。 要は勝ちきるチカラの違いです。層も策もまだまだなんですよ。 いつか、いつかウチもこうなりたい。 歯軋りしながら負けを認めます。 来週は、絶対に勝て。ホームでこれ以上負けは許さない。 少なくとも俺は必死こいて押すよ、後を。
posted by 昼は会社員 |00:24 |
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