2007年08月21日

さあ俺たちとともに

久しぶりの更新です。

日曜ナイターというしびれる日程に触発され、有休きって参戦しました。
ちなみに夏休みはまだとってません。

雷鳴
awayアルビレックス新潟ヴィッセル神戸home

直前の発表で代表様入りを果たした○久保がキャプテンマークを巻くチーム。
中断期に浦和から酒井、当チームからマーカスとじわっと効いてくる補強を敢行。
某問題が上手く払拭されるといいんですけどね。

ちなみに筆者初ユニバ。
体育館みたいなウイングスタジアム(ホムスタ)は行き慣れてるんですが…
障害物一切なく、けっこう好きな部類にはいるかと思います。駅から近いし。

灼熱のまっ晴れだった日中が嘘のようにいやな雲、いやな風、雨の香り。

そして、、選手入場前、来ましたよ。降雨。
夕立の雷鳴とどろく中キックオフ。

神戸は前線の破壊力が作るカウンターの精度鋭いままに酒井が中盤締めている感じで
攻め込まれる時間帯が続きます。が、正直危険さは感じませんでした。
ウチの中盤とバックラインが安定してるんで一気呵成の攻撃を受けないのが大きいか。
やけに左サイド上がってばっかだなと思ったら後日茂木と判明。FWじゃんよ…orz
小島宏美を思い出しました。
守備軽っ。。。

その茂木の持ち場を基点にマルシオと坂本隊長のカウンター一閃。
カウンターチームにありがちなカウンターへの弱さをついた得点。

その後は重ーいカウンターの応酬、やや神戸基点って感じと主審東城への怒号で
ことが進んで試合が終わったのですが(汗)
前半、得点直後に今節のメインが。

Aゴル裏からは丸みえな大久○のダイブPKゲット。
「PK止めたとこみたことない」ことで有名だった当チームの守護神北野。

遂 に 止 め ま し た
どうやら本当にはじめてだったらしい…しかも大○保。新潟サポからしたら堪らない。


awayアルビレックス新潟1―0ヴィッセル神戸home

ウーノ・ゼロですよ。ウチらしくない。
試合後、真っ先に、一番前にやってきた守護神はまた一皮剥けたように見えました。





そして、筆者に課せられたのは雨に濡れて塗料流れまくったげんかつぎゲーフラの補修…


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posted by 昼は会社員 |00:39 | アルビレックス新潟 | コメント(3) | トラックバック(0)
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