2008年08月29日

23節 【大宮vs横浜FM】

第22節【大宮アルディージャvs横浜Fマリノス】の観戦記です。

天気予報で雨の予報でしたが、試合開始前には小雨になってくれて助かりました。ですが、やはり平日の雨のナイター試合でしたので、入場者数は7000人弱と少し寂しい数字でした。
当面のライバルである横浜Fマリノスとの試合で、お互い落としたくない絶対勝ちたい試合。お互いのサポーターの力が入る中、試合が開始されました。

【試合内容】
前半序盤はお互いにペースを握れず膠着した状態が続く中、大宮はサイドからのセンタリングで活路を見出そうとする。それが33分に実を結び、藤本主税からのセンタリングをクレメン・ラフリッチがヘディングで決めて先制点。
後半は豪雨の中、終始横浜ペースとなり大宮は守りに徹する流れに。横浜に決定的なシーンがいくつも訪れるものの決めきれず、大宮が1点を守りきって試合終了。

【総括】
いつ点を決められてもおかしくないような試合でしたね、、、ヒヤヒヤものでした。後半開始前から降り出した豪雨が大宮への恵みの雨になったように思えます。横浜は決定的なチャンスでことごとく雨水に足をとられていたように見えたので……
ここ数試合、雨の中でホームの試合をすることが多かった大宮の選手と、雨のNACK5スタジアムに慣れていない横浜の選手との差が多少なりともでたかもしれません。とはいうものの、あれだけの大雨は初めてですが(苦笑

今日の前半の大宮の攻めはセンタリングに終始していましたね。クレメン・ラフリッチを活かそうとしての攻めなのでしょうが、序盤のセンタリングの質が悪くてどうなることかと不安になりました、、、得点につながった藤本主税のセンタリングは素晴らしかったですが、右サイドバックの村山?のセンタリングは、得点の匂いがしなかったので、もう少しなんとかしてほしいところです。
それにしても、たった1回のチャンスを1回で決めたクレメン・ラフリッチはさすがですね。正確なポストプレーに、力強いドリブル、セットプレイ時のたのもしい守備と、すでに大宮にはなくてはならない存在になっていると思います。もってるものが違うな、と感じさせてくれます。

藤本主税は今日も献身的な攻撃と守備で光ってましたね。豪雨のピッチコンディションの中でも変わらないあの運動量には頭が下がります。久しぶりにスタメン出場した金澤慎とのコンビネーションも良かったと思います。
次節はイエローカードの累積で出場できなくなってしまいましたが、さいたまダービーには出場できるのでヨシとしますか(苦笑

雨や相手のミスに助けられたとはいえ、今日の試合を0点に抑えたGKの江角、DF陣の冨田、レアンドロ、村山の功績は大きいと思います。あれだけの攻撃を凌ぎきったのは本当に凄い。
後半はもう少しラインを上げて中盤でボールをキープしてほしかったのですが、今日の豪雨の中ではいたしかたない部分もあるかもしれませんね。水たまりでボールが止まったり、大宮のファールが多くて相手ボールになることも多かったですし。
ただ、1点取ったことで後半完全に引いてしまったのはいただけませんね。もうちょっとなんとかならなかったのでしょうか、、、

とにもかくにも、どうしても勝ちたい試合で勝ち点3を取れたのは大きいですね。これで、大宮アルディージャのこれまでの戦績は……
〔 18チーム中9位: 9勝 5分 9敗 27得点 27失点  得失点差0 〕
見事な五分五分です(笑

やはり順位表の勝ち点の通り、今シーズンのJリーグは各チーム同士の実力が均衡してると思います。どこが勝ってもおかしくないし、どこが負けてもおかしくない。今日の勝利は大宮に少し運があっただけですし、まだまだ気が抜けない状態が続きそうです……
一桁順位を目指しつつ、可能な限り勝ち点を重ねて、一つでも上の順位で今シーズンを終えてほしいものです。もちろん、さいたまダービーは絶対勝利で!!

頑張れ、大宮アルディージャ!!


最後に……今日は斜め前の席に子供と二人で来ている父親がいたのですが、審判や相手選手へのブーイングが多い父親で、子供は何もしゃべることなく居心地が悪そうに小さく座っていました。そんな子供に構うことなく汚い言葉でブーイングし続ける父親は、正直どうかと思います。子供はなんだか自分が怒られてるようで楽しんでなさそうでしたし、父親の汚い言葉なんて聞きたくないはず。子供連れで観戦する人は、お気をつけください……

posted by keiomiya |02:46 | 大宮アルディージャ | コメント(2) | トラックバック(0)
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2008年08月25日

22節 【大分vs大宮】 未観戦記

第22節【大分トリニータvs大宮アルディージャ】は諸事情で観戦できませんでしたので、ハイライトニュースやスポーツ記事からの感想になります。

後半終了数分前の失点で負けてしまったそうで、残念です。大分の堅い守備力はやはり脅威ですね。
吉原宏太が最近不調で、デニス・マルケスの欠場も響き、現在の大宮の決定力を考えると妥当な結果といったところでしょうか。クレメンに任せようにも、大宮のセンタリング精度は今ひとつだし、、、
樋口監督はそろそろ桜井、市川、渡部の起用を考えてもらいたいですね、FWは水物ですし、とにかく色々な起用パターンを試してみて欲しいです。多少技術が追いついていなくても、FWはゴール前の得点センスさえあればなんとかなると自分は思っています。

今回の失点はハイライトを見る限り、GK江角の判断ミスでしょうか?それまでファインセーブをしていただけに、悔やまれる失点ですね……
江角のボールへの反応速度は贔屓目なしで見ても、日本代表クラスだと思えるほど素晴らしいものを持っているのですが、状況判断とプレースキックはまだまだ改善の余地があると思います。
特にプレースキック(ゴールキック)の精度の低さは、ゴール裏サポーターから失笑がでるほど周知の事実ですよね(苦笑) 状況判断能力は試合を重ねて勉強するしかないでしょうが、プレースキックは練習すれば簡単に改善できそうなので、クレメンを活かすためにもゴールキックはもうちょっと頑張ってもらいたいです、、、

今節の結果で大宮は12位、勝ち点差4のチームはなんと10チーム。次節はそんな勝ち点差の少ない当面のライバルである横浜Fマリノスが相手ですし、是が非でも勝利を収めたいですね。早く降格ラインから抜け出してほしくて毎日が気が気でありません……

ホームでは絶対勝って、勝ち点3を!
頑張れ、大宮アルディージャ!!


それにしても、やはりサッカーは自分で実際に観戦しないとうまく表現できませんね…… 特に大宮はニュースでメインとして扱われることがまずないので、情報探すのも大変。唯一のまともな情報源はさいたまテレビのOle!アルディージャくらいでしょうか?
テレビ局はやはりまだまだ野球メインなので、もうちょっとJリーグに焦点を当てて放送してもらいたいものですね。Jリーグあってこその日本代表ですし、「五輪やA代表の日本代表に失望する前に、Jリーグをもっと盛り上げてから代表に口をはさんで欲しい」と最近よく思います。

posted by keiomiya |19:03 | 大宮アルディージャ | コメント(0) | トラックバック(0)
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2008年08月16日

21節 【大宮vsG大阪】

第21節【大宮アルディージャvsガンバ大阪】の観戦記です。

NACK5スタジアムでは4ヶ月も勝利無し、今日こそは!と祈る思いでスタジアムに向かおうとしたのですが、試合開始2時間前から雷雨があったので少し遅れてスタジアム入りしました。清水戦では試合直前の雷雨でヒドイ目にあいましたしね(苦笑) 今回は試合開始前にはすっかり雨がやんでくれたので良かったです。

カメラが直っていないので、結局今回も写真無しですが、、、

【試合内容】
前半早々に、大宮が右サイドからのセンタリングをクレメン・ラフリッチがヘディングシュート、GKがはじいたところをデニス・マルケスが押し込んで先制点。その後はG大阪が中盤でショートパスをつなぎ、ペースを握られる展開に。G大阪に何本か危ないシュートを撃たれるものの、なんとか失点せずに持ちこたえた前半終了間際、大宮が小林大悟のコーナーキックからレアンドロがヘディングシュートで追加点を決めて前半終了。後半は大宮がペースを握りだすものの、後半23分にデニス・マルケスがファールの報復行為でレッドカードをもらって退場してからは、防戦一方に。その後はなんとかG大阪の攻撃をしのぎきり、大宮が2-0で試合終了。

【総括】
ホームで4ヶ月ぶりの勝利!ホームでの勝利はやっぱり凄く嬉しいですね!
試合内容でも今日はあまり悪いところはなかったのではないでしょうか?前半開始早々と終了間際で得点した攻撃と、ゲーム全体を通して安定した守備も凄くよかったです。
前半はほとんどG大阪に中盤を支配されてしまっていましたが、要所要所できっちり抑えてましたね。何本か危険なミドルシュートもありましたが、ディフェンスでコースをしっかり絞ってましたし。それ以外の部分でも特に問題はなかったと思います。冨田や佐伯の守備、江角のファインセーブが光りました。レアンドロは相変わらずなんでもないところで怖い守備してましたが(苦笑

攻撃面ですが、クレメン・ラフリッチが加入してから、デニス・マルケスのプレイが「自分だけでなんとかしないと」から「自分だけじゃなく、クレメンもいる」に変わったように思えます。
チーム全体としても、今までデニス・マルケスにボールを預けて「あとはデニスに任せた」という攻めが多かったのですが、クレメン・ラフリッチが加入したことで様々な攻撃のバリエーションが増えましたね。クレメン・ラフリッチにくさびのパスを入れたり、ロングボールを競らしてセカンドボールを取ったり、またはその裏を取ったり。明確なターゲッターができたので、他の選手も攻め方に迷いがなくなってきた気がします。

逆に、G大阪の攻撃は以前の大宮の攻めを見ているかのような錯覚を覚えました。パスワークでボールを支配するも攻めきれない、そんな感じです。ただ、G大阪は遠藤保仁の体調不良に、安田理大の欠場、バレーの退団、ロニーの連携不足と、様々な問題を抱えて万全とはほど遠い状況だったのに、それでもあれだけの攻めができるのはさすがとしか言いようがありません。ミドルシュートが1発でも入っていれば、また違った試合展開になったでしょう。

デニス・マルケスのレッドカードで大宮は次節、エース抜きで戦うことになってしまいました。決定的な仕事ができるデニス・マルケスがいないのは辛いですが、以前デニス・マルケスが出場できなかった柏戦は負けはしましたが、攻めの内容がとても良かったのでそれほど心配はしていません。何より、クレメン・ラフリッチにより出場機会が少なくなってしまった吉原宏太、森田浩史の奮起に期待したいところです。もちろん、怪我から復帰した桜井直人の活躍も期待しています!

目指せ3連勝!
頑張れ、大宮アルディージャ!!


p.s.今日はスタジアムグルメで評判の良い牛スジ岩のりラーメンを食べてみました。たしかになかなか美味しかったです。あっさりしたスープが好きな方は是非お試しあれ。

posted by keiomiya |22:01 | 大宮アルディージャ | コメント(6) | トラックバック(1)
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2008年08月15日

福田俊介選手、ようこそ大宮へ

大宮アルディージャに法政大学の福田俊介選手の加入が内定しました。大学サッカーはほとんど観たことがないので、失礼ながらどんな選手か全く知らなかったので、ネットでちょっと調べてみました。

氏名:福田 俊介
生年月日:1986年4月17日(22歳)
身長・体重:186cm・86kg
ポジション:DF
出身地:埼玉県
出身チーム:西武台高校-法政大学

関東大学サッカーでは今年の第11節でMVPに選出されています。
関東大学サッカー第11節MVP

身長186cmということで、大型のDFですね。大宮アルディージャ公式ページの紹介にあるように、フィジカルの強さや空中戦での強さが期待できそうです。セットプレイ時の得点能力も高いようなので、かなり期待できる逸材ではないでしょうか?

法政大学では現大宮の土岐田洸平選手や市川雅彦選手、現清水の本田拓也選手とチームメイトとしてプレーしていたみたいですね。元チームメイトが大宮にいるので、チームにすぐ馴染めるかもしれません。浦和や札幌など色々なチームの練習に参加していたそうですが、そういった法政と大宮でパイプがあったためか、大宮に来てくれたようで、凄く嬉しいです。

U-19代表の青木拓矢選手を筆頭に、大宮にも楽しみな若手が増えてきました。大宮のスタメンは平均年齢が他のチームと比べても高いですし、しっかり若手を育てて世代交代をうまく行ってほしいところです。
個人的には大宮Jrユースからトップチームに上がった渡部大輔選手に期待しています。ジュニアユースからの初のトップ昇格選手というだけじゃなく、その甘いルックスで大宮ファンが少しでも増えるんじゃないかな~と、、、密かな期待をしています。
観客動員数の少ない大宮としては切実な問題……です(苦笑

posted by keiomiya |19:02 | 大宮アルディージャ | コメント(2) | トラックバック(0)
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2008年08月13日

NACK5スタジアムへの歩き方

巷で話題のGoogleMapのストリートビュー機能を利用して、
大宮駅東口からNACK5スタジアムまでの道のりを紹介していきます。
アウェイ戦などでNACK5スタジアムへいらっしゃる時の参考にしてください。

■大宮駅東口から出て、写真のマツモトキヨシ横の道路を北へ300mほど進む大栄橋の前で右(東)へ曲がる(ローソンの角を曲がる)県道2号線を東へまっすぐ400mほど進む右手奥ビルに大宮アルディージャの公式ショップが見えてきますアルディージャの公式ショップ近く(写真左手側、北側)の氷川参道へ入ります氷川参道をまっすぐ北へ500mほど進みます氷川神社境内前で右に曲がり、北の道路へ行きます
歩道が左手側にないので車に気をつけてください

■大宮公園入り口前に急カーブがあります。ここを右に曲がり、少し進めばNACK5スタジアムが見えてきますゲート1入り口はこちらから
写真左手奥にゲート1があります。

■ゲート2入り口はこちらからゲート3入り口は駐車場とスタジアムの間の通路からスタジアム裏側へ
アウェイサポーターの入り口はゲート3になります。


↓こちらではスタジアムとその周辺の紹介もしています。
NACK5スタジアムの紹介

posted by keiomiya |19:02 | NACK5スタジアム | コメント(12) | トラックバック(0)
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2008年08月09日

20節 【札幌vs大宮】

第20節【コンサドーレ札幌vs大宮アルディージャ】の観戦記です。

アウェイ:札幌での試合でしたので、いつもどおりオレンジスクウェアに行って観戦してきました。夏休みのせいか、普段よりも人が多かったような気がします。「今日こそは勝利を!」オレンジスクウェア内はそんな空気でいっぱいでした。

【試合内容】
前半開始早々はロングパスで相手の様子を見るかのように静かな立ち上がり。そんな中、大宮のレアンドロの不用意なファールでPKを取られて札幌に先制点を奪われる。直後にまたしてもネットを揺らされてしまうもののオフサイド(ファール?)に助けられ、カウンターから流れをつかみデニス・マルケスのセンタリングをクレメン・ラフリッチが左足で落ち着いて決めて同点に。その後も大宮がペースをつかむものの、攻めきれず同点のまま後半へ。後半序盤も大宮のペースはそのままに、札幌DFの裏へ抜け出したデニス・マルケスがPKを獲得して逆転のゴールを決める。その後、終盤は札幌に若干ペースを握られるものの、なんとか大宮が守りきって試合終了。

【総括】
久々の勝利で、なおかつ前回ホームで悔しい負け方をしていた相手だっただけに、本当に嬉しい勝利!!……と、いきたいところなのですが、全体的には素直に喜べない試合内容でした。辛勝といったところでしょうか?

初のデニス・マルケスとクレメン・ラフリッチの2TOPでどういった攻めをするのか気になりましたが、今日は風が強かったせいか、とにかく相手DFの裏を狙うorクレメン・ラフリッチにポストプレーをさせるという攻撃で終始一貫してましたね。機能はしていたと思います、攻めに迷いがなく、ここ最近の数試合の中ではフィニッシュまでの形は一番良かったのではないでしょうか?
ただ、デニス・マルケスがPKをもらったシーンもですが、小林大悟が似たように裏へ抜け出したシーンでシュートを撃つことができないまま相手につぶされてしまったのがもったいなかったですね。PKをもらえたときはいいのですが、もらえないことのほうが多いので、ああいうシーンではしっかり踏ん張って流れの中でゴールを決めてもらいたかったです。

今まで中盤のパスワークで試合全体をコントロールしていたのに、今日の試合では中盤のない簡単な放り込みサッカーになってしまっていたのは気になりました。パスミスも目立ちましたし、今日のようなサッカーだと相手にもチャンスを多く与えてしまうので、ダヴィがいたら……と思うシーンが何度もあってヒヤヒヤしました。
今後も同じような攻め方でいくのでしょうか?ちょっと不安……です。現状の戦力を考えると仕方ないのかなぁ?
(*公式HPの選手コメントを見ると、今日の戦法はあくまでもオプションの一つとしてやっていたようですね。ちょっと安心しました。)

守備の面ですが、最近のレアンドロの守備は危なっかしいプレイが多いですね。今日の失点は絶対にしてはいけない、もらってはいけない場面でのファールですし。センターバックならもっと安全に、もっと慎重にプレイして欲しいものです。江角とのコンビネーションもいまひとつうまくいってないような……?


とにもかくにも、クレメン・ラフリッチの初得点と久々の勝利は凄く嬉しかったです!オレンジスクウェアの盛り上がりも最高でした♪個人的に今日のMVPはクレメン・ラフリッチ選手でしょうか?得点はもちろん、相手セットプレイ時の守備がとても頼もしかったと思います。
チーム全体でパスミスの多さや攻撃面、守備面での不安点がまだまだありますが、今日の試合を勝ちきれたのは大きいと思います。勝った勢いをそのまま、次節の試合で活かして連勝してもらいたいものです!…というか、今シーズンは混戦すぎなので、連勝しないとあとが怖いですしね(苦笑

頑張れ、大宮アルディージャ!!


それにしても、今日の審判のジャッジはちょっとひどかった気がします。PKのシーンは問題ないと思うのですが、その他のささいな部分でイエローカードを出しすぎですし、ファールであるべきところでファールを取らなくて、見ててイライラしてしまいました。一貫性のないジャッジはやめてもらいたいものです……

posted by keiomiya |21:06 | 大宮アルディージャ | コメント(2) | トラックバック(0)
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