2008年10月31日

大分トリニータ、頂点を目指して!

 昨日、すぽると!で大分トリニータの特集がありました。溝畑社長をクローズアップしながらトリニータの軌跡を描いた内容でした。そして、今日J SPORTSのコラム(「大分のナビスコカップ初タイトルはなるか?」)を見て、改めて大分トリニータの歴史を振り返ることが出来ました。僕は2003年(J1昇格1年目)からのサポーターだけれども、発足当時からの激動の月日を感じることが出来ました。

 何度もお伝えしていますが、明日は楽しみもあり恐さもあるというのが率直な感想です。ほんとうに今週は特別な1週間を過ごしています。日に日にその感情が高まっていくのが分かります。ナビスコ杯決勝の前に是非お知らせしておきたい記事を集めています。僕ももう一度眼を通して明日戦いに行こうと思います。


 大分合同:「頂点へ 奇跡のトリニータ(1)」
 大分合同:「頂点へ 奇跡のトリニータ(2)」
 大分合同:「頂点へ 奇跡のトリニータ(3)オフも奔走」
 大分合同:「頂点へ 奇跡のトリニータ(4)」
 日刊:「大分ナビスコ杯とリーグ戦の2冠狙う」

 先ほどのJ SPORTSのコラム同様、”大分トリニータ”を知ることができます。熱くなってくる内容です。


 J SPORTS:「金崎夢生のナビスコカップ決勝出場に思う」
 日刊コラム:「Jと代表日程どちらが重い?」

 特例でU19代表を免除された夢生。間違いなく大分の中心的存在。明日はいつもの夢生らしく前を向いて勝負して欲しいと思っています。


 J's GOAL:「森重真人(大分)「DFへのコンバートが自分の転機。そこから人生がガラッと変わった」」

 森重の去年からの成長には大分サポーターが一番驚いています。守りの要。清水の強力な攻撃を防いで欲しい。期待しています。


 かぼすブログ:「ナビスコカップ決勝進出/15年の成果」

 宮明透さんとTOM Gさんが書いていらっしゃるかぼすブログは大好きなんです。大分トリニータへの愛を感じることが出来ます。何度も読み返したくなる暖かい内容です。

posted by keicalcio |17:05 | 大分トリニータ | コメント(4) | トラックバック(1)
このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2008年10月31日

【ナビスコ杯情報】高松か森島か?いよいよ明日決戦!

 いよいよ明日に迫ったナビスコ杯決勝。さすがに大一番とあって、大分トリニータにとって過去例がないほどメディアに取り上げられています。記事集めが好きな僕にとっても嬉しい悲鳴です…。(笑)

 大分の選手は昨日一足先に上京。各選手のコンディションは上がってきているようで、どうやらFWに高松が先発するようです。今シーズンは怪我の連続。開幕から2ヶ月間はチーム事情もありだましだましプレーしていた結果、大幅な離脱となってしまいました。大分在籍期間が最も長く、そしてチームのキャプテン。明日の大一番に高松の笑顔が見られることを祈っています。

 大分サポーターは過去例がない程駆けつける予定です。今日から色んな手段を使って移動を開始し、約10000人程が大分県内から来ると予想されています。関東圏やそれ以外のサポーターを合わせると一体どれくらいになるのか?明日行ってみないと想像がつきません。

 天気が心配されていましたが、予報が変わり明日は晴れ。いいコンディションで試合が行なわれると思います。明日のことを考えると今から興奮してきますが、エネルギーは明日に溜めておきましょう!

 (大分情報)
 J's GOAL:「大分編:大分、前々日練習。サポーターの横断幕と声援により、より一層気合が入る。」
 J's GOAL:「10/30 練習後の大分選手コメント」

 ■10/31
 大分合同:「ナビスコ杯 決戦の地へ」
 スポニチ:「金崎 U―19よりもナビスコ」
 スポニチ:「勝つしかない!金崎「新しい歴史つくる」」
 日刊:「大分ナビスコ杯Vで“炭酸水かけ”」
 西スポ:「高松 頂上決戦 間に合った」
 
 報知:「カメルーン大使国立で応援…大分」
 大分合同:「聖地まで声援届け」
 大分合同:「国立染める「1万人超」」

 ■10/30
 大分合同:「先発争い 緊張感」
 日刊:「大分シャムスカ監督、先発争いをあおる」
 日刊:「大分ナビスコ杯に向けた先発争い激化」
 日刊:「大分森重が神戸戦で北京世代との対決覚悟」
 スポニチ:「高松かデカモリシか…1トップは保留」
 スポニチ:「森重 北京世代の岡崎と対決だ」
 西スポ:「大分の左MF 藤田が濃厚」

 報知:「11・1大分フィーバー2000万円…マルハンからVボーナス」
 報知:「ナビスコ杯Vならマルハンからボーナス2000万円!…大分」
 大分合同:「サポーター熱い思いを込めて」
 日刊:「大分練習場に激励の「魂幕」」
 大分合同:「”強敵”に負けるなニータン」
 日刊:「大分がナビスコ杯決勝へ東京入り」

 (清水情報)
 J's GOAL:「清水編:長谷川エスパルス初タイトル獲得へ。盛り上がる周囲をよそにメリハリの効いた「普段通り」の練習を行う。」
 J's GOAL:「10/29 練習後の清水選手コメント」

 ■10/31
 スポニチ:「清水PK練習 山本1本も止められず…」
 報知:「PK戦用GK出す!ナビスコ杯決勝に秘策…清水」
 日刊:「清水GK山本海「絶対先制されない」」

 ■10/30
 日刊:「清水MF伊東「自然体でタイトルを」」
 スポニチ:「青山が完全合流!デカモリシ封じ誓った」
 報知:「“国立男”原が決める…清水」
 中日スポーツ:「清水・岡崎が全国制覇に気合 11月1日ナビスコ杯決勝」
 日刊:「ナビスコ決勝に向け清水練習場に横断幕」

 (その他情報)
 日刊:「ナビスコ杯決勝でJが異例の空撮実施」
 スポニチ:「岡田監督ナビスコ&ACL決勝視察へ」
 報知:「岡田監督ナビスコ杯決勝を視察」
 報知:「ミラー監督、残留に向けナビスコ杯視察…千葉

posted by keicalcio |15:30 | 大分トリニータ | コメント(0) | トラックバック(0)
このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2008年10月30日

ナビスコ杯決勝の歴史から紐解く初出場クラブの重圧

 いよいよ2008年ナビスコ杯決勝まであと2日と迫ってきた。決勝戦初出場の大分トリニータにとって未知の体験。サポーターの一人として、期待感と不安感と緊張感が織り交ざった何ともいえない状況でその日を待ちわびている。これこそが経験した者にしか分からない気持ちなのだろうと実感している毎日である。

 決勝に臨むにあたって、過去のナビスコ杯決勝の歴史を知りたくなった。どのクラブが過去に優勝し、どういったスコアだったのか?そして、初出場時のそれぞれのクラブの結果はどうだったのか?Jリーグ公式サイト(Jリーグ公式:「ヤマザキナビスコカップ 歴代カップウィナーと決勝公式記録」)を参考にチェックし、初出場時のクラブの戦績について振り返ってみた。

 まずは、過去のナビスコ杯優勝チームと決勝での戦績を見てみた。初出場時と初優勝時に焦点をあてた結果は以下のようになった。(所属クラブ名は現名称とし、カッコ内の数字はナビスコ杯決勝の通算成績である。)

①初出場初優勝を果たしたクラブ
 東京ヴェルディ(3勝1敗)
 鹿島アントラーズ(3勝3敗)
 柏レイソル(1勝0敗)
 横浜F・マリノス(1勝0敗)
 FC東京(1勝0敗)
 
②初出場時は負け、その後リベンジしたクラブ
 清水エスパルス(1勝2敗)
 ジュビロ磐田(1勝3敗)
 ジェフユナイテッド千葉(2勝1敗)
 浦和レッズ(1勝2敗)
 ガンバ大阪(1勝1敗)

③いまだリベンジを果たせていないクラブ
 川崎フロンターレ(0勝2敗)

 その結果、初出場初優勝を果たしたクラブは5チーム、初出場時は負けたがその後リベンジ(優勝)したクラブは5チーム、決勝進出を果たしたが優勝していないクラブは川崎のみという結果であった。

 注目したいのは、柏・横浜F・FC東京の3チーム。いずれも過去1度だけ決勝進出を果たし、その時に勝利した”初出場初優勝”したチームである。このデータから一発勝負での強さを物語っている。また、東京V・鹿島・千葉のみが複数回優勝(2回以上)しているが、他のクラブは1回のみ優勝。このデータから決勝で結果を残すのは難しく、多くのクラブが優勝しているということが分かる。

 次に、初出場時のスコアと初優勝時のスコアを見てみた。初出場初優勝した5クラブについては当然同じ結果であるが、以下に列挙してみた。

【初出場時のスコア】
 東京ヴェルディ(1-0)
 鹿島アントラーズ(7-2)
 柏レイソル(2-2(PK勝ち))
 横浜F・マリノス(0-0(PK勝ち))
 FC東京(0-0(PK勝ち))
 清水エスパルス(0-1)
 ジュビロ磐田(0-2)
 ジェフユナイテッド千葉(0-4)
 浦和レッズ(0-1)
 ガンバ大阪(0-0(PK負け))
 川崎フロンターレ(0-2)

【初優勝時のスコア】
 東京ヴェルディ(1-0)
 鹿島アントラーズ(7-2)
 柏レイソル(2-2(PK勝ち))
 横浜F・マリノス(0-0(PK勝ち))
 FC東京(0-0(PK勝ち))
 清水エスパルス(3-3(PK勝ち))
 ジュビロ磐田(4-0)
 ジェフユナイテッド千葉(0-0(PK勝ち))
 浦和レッズ(4-0)
 ガンバ大阪(1-0)

 その結果、非常に興味深いデータが出てきた。まず初出場時のスコアであるが、実に11チーム中8チームが無得点という結果になっている。また、初出場初優勝した柏・横浜F・FC東京はすべてPK戦までもつれて勝利した結果はとても興味深い。さらに、その後リベンジを果たした清水と千葉もPK戦勝利だったことを加えると、初優勝時にPK戦勝利を果たしたクラブが5チームとなり、歴代優勝クラブ10チームのうち半分を占めていることになる。

 長々と述べてきたが、初出場したチームは往々にして無得点という結果に終わり、また優勝したとしてもPK戦までもつれることが多いということが過去のデータから分かった。このデータから、初出場クラブにとって決勝戦という舞台がいかに大きなものであり、優勝を勝ち取るためには壮絶な戦いを制しなくてはいけないと言えるような気がする。

 さて、我らが大分トリニータ。言わずと知れた、初めて決勝進出を果たしたチームである。天皇杯を含めても決勝進出を果たした経験はない。チーム、スタッフ、そしてサポーターにとって未知の世界である。どういった結果になるのか?過去のデータを振り払う結果になって欲しいと思うと同時に、PK戦も頭の片隅に入れておかなくてはいけないと過去の歴史から考えている。

 大分トリニータが国立の舞台で輝くことを祈っている。そのためには初出場クラブの重圧とも戦わなければいけない。どういった展開であろうとも壮絶な試合になるはず。でも、乗り越えられないことはない。国立で優勝カップを掲げるため、大分トリニータにかかわるすべての人のパワーを集結できればと思う。

posted by keicalcio |14:39 | 大分トリニータ | コメント(4) | トラックバック(0)
このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2008年10月29日

名古屋へ!?大分MF金崎夢生の移籍情報

 昨日たまたま名古屋グランパスに関するこちらのコラムを見ていました。サポーターは本物かどうかを見ていて、本当にいいものかどうかを判断している。そういった点で、名古屋は本物を見せ続けることで観客動員が増えてきたという内容でした。今シーズンの名古屋は本当にいいサッカーをしますね。ちなみに、名古屋ホームの最終戦(11/30札幌戦@瑞穂)は既にチケット完売のようです。

 そうこう思っていたら今朝ニュースが。その名古屋が大分MF金崎夢生の獲得を狙っているとのニュースです。(報知:「夢生&ダヴィW獲りへ!来季ACL制覇至上命題…名古屋」)今シーズンオフには必ず話題になるだろうと思っていたので遂に出たかという感じですが、やっぱり複雑です…。今まで何度も経験してきましたが、移籍の話しだけはいつまで経っても慣れないですね。絶対に残るはず、行くなら(もう少しして)海外へというのが僕の心境です。夢生を信じます!

 それから、以前お伝えしましたが大分ユースの東がトップチームに昇格するニュースが出ています。

 (大分情報)
 報知:「夢生&ダヴィW獲りへ!来季ACL制覇至上命題…名古屋」
 大分トリニータ公式:「東 慶悟選手 トップチーム昇格内定のお知らせ」
 日刊:「大分ユース東がトップに昇格」
 大分合同:「U―18東が昇格」

 あとは他クラブの情報ですが、個人的に興味のある情報をまとめてみました。


 やっぱり、ダヴィは移籍でしょう。名古屋ですか…。夢生の獲得を狙っていることといい、資金力があるチームはいいですね。こういうチームには負けたくない。その思いがより一層強くなります。

 来期のコーチには、大分で監督経験のある柏の石崎監督がリストアップされているようですね。

 (札幌情報)
 スポニチ:「ダヴィは“J1残留”…名古屋移籍へ」
 報知:「ダヴィ、名古屋移籍有力 豊富な資金で他球団リード…札幌」

 報知:「沖縄大FW・上原、札幌入り前向き…練習試合に参加」
 日刊:「札幌が沖縄大FW上原獲得へ」

 日刊:「旭実高2人目Jリーガー、阿部が横浜入り」
 スポニチ:「旭川実GK・阿部 横浜と仮契約」
 報知:「旭川実GK・阿部、夢の3か条…横浜Mと仮契約」

 スポニチ:「コンサ 江尻氏に監督要請」
 スポニチ:「札幌 江尻監督、石崎ヘッドで出直しへ」
 報知:「三浦監督の続投否定…札幌


 ナビスコ杯決勝で戦う清水にも、大分と同じく有望な若手がたくさんいます。清水の場合はお金があるので、出て行くとしても海外ですか…。サポーター心情としてどうせ出るなら海外へと思ってしまうのは僕だけでしょうか?(国内の他チームで敵として戦うのはつらいです…)

 (清水情報)
 スポニチ:「VVVフェンロが清水・矢島獲り!」
 報知:「VVVが清水FW矢島獲り」
 サンスポ:「VVVフェンロ、清水・矢島獲りへ」
 サンスポ:「清水の矢島、出番なしもVVV獲得意思」
 スポニチ:「矢島獲りへフェンロ会長が直接交渉」
 スポニチ:「出番なかったけど矢島←→VVV直接交渉


 中澤の話題はよく出ていますが、横浜Fはお金があるでしょうからね。中村俊輔の復帰も少し現実味を帯びてきているようですが、現在の主力である中澤は当然引き止めにかかるでしょう。

 今期途中から指揮を取っている木村監督は力があるんでしょうね。僕の勝手な予想に反して、結果を残しています。

 (横浜F情報)
 スポニチ:「中沢引き止めへ「1億円超&複数年」」
 サンスポ:「横浜M・中沢、1億円プレーヤーだ」
 報知:「中沢に1億2000万円の2年契約提示…横浜M」
 中日:「横浜M 中沢を全力で引き留めへ」

 サンスポ:「俊輔移籍金10億円?横浜M、来週条件提示」
 日刊:「横浜が俊輔にオファー、BBCも報じる」

 報知:「木村監督続投前向き…横浜M


 正直、これはどうかと…。僕には梶山の凄さが正直分かりません。五輪の時は…と感じました。

 (FC東京情報)
 日刊:「東京MF梶山イングランド2部移籍も


 おそらく、エンゲルス監督は今シーズンで終わりなので永井が移籍することはないでしょう。今の体制に不満は持っているのでしょうが…。

 (浦和情報)
 日刊:「浦和永井が移籍志願、監督続投で不満爆発


 香川は神戸に移籍ですか。それほど香川はすごいとは思えないのですが、資金力のある同じ関西の神戸が取るんでしょうね。

 僕が気になったのは、クルピ監督の続投濃厚。となると、森島のレンタル or 完全移籍の可能性が高くなった気がします。

 (C大阪情報)
 スポニチ:「香川 全力で慰留…J1数クラブが獲得に興味」
 報知:「C大阪昇格絶望的、香川移籍も」
 報知:「C大阪・香川、J1昇格絶望的で今オフ移籍か」
 日刊:「C大阪MF香川、昇格絶望で神戸へ」

 報知:「MF乾を完全移籍で獲得へ…C大阪」
 報知:「C大阪が乾を完全移籍で獲得へ」

 報知:「クルピ監督の続投確実に…C大阪」
 日刊:「C大阪レビークルピ監督続投へ補強が条件」
 報知:「クルピ監督続投へ…C大阪


 その他、五輪後にオシムが大分DF森重真人を推薦したという情報がありました。森重も今シーズンオフに移籍の話しが出てくるでしょうね…。(考えたくない!!)

 (その他情報)
 日刊:「オシム氏が日本北京世代4人を欧州に推薦」
 スポニチ:「ジーコ監督 ブラジル人Jリーガー補強も

posted by keicalcio |19:52 | 大分トリニータ | コメント(10) | トラックバック(0)
このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2008年10月29日

【ナビスコ杯情報】ホベルトがキャプテン代行へ

 さすがに”その時”が近づいてくるにつれて続々と情報が入ってきますね。昨日お伝えしましたが、決勝戦のチケットは完売。(Jリーグ公式:「決勝 チケット完売のお知らせ」)Jリーグが観客動員で心配していたようですが、3年連続の完売となったようです。ほんとに楽しみになってきました。ただ、天気が心配…。最新の情報では、曇時々雨の降水確率が50%。何とか良くなって欲しいものです。

 まずは、ホベルトがゲームキャプテンを務めるという情報が出ています。福岡でチームキャプテンをやっていたし問題ないでしょう。プレーともに期待です。

 日刊:「大分キャプテン候補にホベルト指名」
 西スポ:「大分・ホベルトにキャプテン託す」
 スポニチ:「主将はホベルト!シャムスカ監督指名」
 スポニチ:「大分初タイトルへ ゲームキャプテンにMFホベルト」

 森重と大海は守備の要。それにしてもウェズレイのシュート力はすごい…。試合当日に期待します!

 報知:「森重、出場OK!全体練習に合流…大分」
 日刊:「大分上本がウエズレイ弾直撃で別メニュー」

 みんなで勝ち取って、大分に優勝カップを持ち帰りたいですね。大分県民の思いを乗せて戦いましょう!

 大分合同:「チームカラーの千羽鶴贈る」
 日刊:「大分シャムスカ監督にV祈願千羽鶴」

 それにしても清水の最近の勢いはすごい…。もともと力のあるチームなのでその実力を発揮していますね。本当に手強い相手だとひしひしと感じています。

 日刊:「清水DF青山がナビスコ杯制覇へ強行出場」
 報知:「青山、右膝裏痛も強行出場志願…清水」

 スポニチ:「清水、ナビスコ杯決勝へ弾みの3発!」
 報知:「岡崎9戦7発!清水3連勝!ナビスコ弾み」
 日刊:「清水ホームで5連勝」
 日刊:「清水の岡ちゃん止まらない10戦7発」
 日刊:「長谷川監督「戦う姿勢出た」

posted by keicalcio |12:10 | 大分トリニータ | コメント(2) | トラックバック(0)
このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2008年10月28日

ナビスコ杯決勝に向けてカウントダウン

 大きな蒼の木の下での管理人さんがおっしゃるとおり、今週は大分トリニータにとって特別な1週間。日々刻々とその”時”までのカウントダウンが進んでいます。チケットぴあを見る限り、決勝戦のチケットは完売の模様。どんな雰囲気になるのかと考えるだけで興奮します。ただ、天気は何としても晴れてほしいですね。

 ご存知の情報があると思いますが、ナビスコ杯関連の情報を集めてみました。

 Jリーグ公式:「カップツアーを実施~ 決勝進出クラブのホームタウンで優勝杯「ヤマザキナビスコカップ」を展示 ~」
 大分トリニータ公式:「2008Jリーグヤマザキナビスコカップ カップツアー」

 もう既にご覧になった方もいらっしゃるかもしれませんが、ナビスコ杯の優勝カップが東京→静岡→大分と巡っています。今日まで九石ドーム近くのパークプレイス大分にて展示されているようです。(僕は見ていないのでちょっと残念ですが、本番にとっておきます。)


 サンスポ:「大分サポーター“0泊3日弾丸ツアー”」

 いよいよ今週金曜日あたりから東京に集結でしょうか?飛行機、新幹線、フェリー、バスなど様々な手段で大分からサポーターが集結します。僕のサポ仲間も前日入り。ちなみに、僕は今回だけは楽をさせてもらいます。


 Jリーグ公式:「【 2008Jリーグヤマザキナビスコカップ 】決勝 決勝記念グッズをスタジアムで限定販売 ! !」

 実は記念グッズを楽しみにしていたんですよ。絶対に大分が決勝に行ったらタオルマフラーを買おうと決めてました。ただ、両チームがプリントされているのを見て若干ためらいが…。記念として買うべきかを考えている最中です。


 J's GOAL:「国立での決勝は毎年コレオグラフィで盛り上がる!過去のコレオグラフィを紹介!」

 これも楽しみですね。一体どんな演出をするのか?考えてくださるサポーターの方々には頭が下がります。当日は僕もその中に参加させていただく予定です。ちなみに、恥ずかしながらコレオグラフィという単語を知りませんでした…。


 J's GOAL:「決勝をTV中継するフジテレビで前日に特番放送が決定」
 J's GOAL:「決勝ラジオ中継はニッポン放送で!」
 J's GOAL:「決勝を戦う大分・森重真人選手から動画メッセージが届きました!」

 初の全国地上波生中継。ラジオ中継もあるようです。大分のローカル局(テレビ大分)ではこの試合を県内に放送できないかもというニュースを聞きましたがやらないとだめでしょう!番組編成でがんばってほしいものです。それから、森重のコメントをWebで見ることができます。


 大分トリニータ公式:「ヤマザキナビスコカップ 凱旋報告会」
 日刊:「大分、ナビスコ杯準Vでも凱旋報告会開催」

 11/3にナビスコ杯報告会があるようですね。すでに凱旋という名称がついているのがすごい。勝利してこの報告会を迎えたいものです。


 大分トリニータ公式:「漫画 新連載「大分トリニータ物語」 ビジネスジャンプ増刊BJ魂 43号に掲載のお知らせ」
 日刊:「大分の漫画が連載化!反響大きく再登場」
 大分合同:「トリニータ連載漫画に」

 最後にナビスコ杯と直接関係はありませんが、大分トリニータの漫画が連載されるようです。一回目の読み切り時はこの雑誌を買って読んだのですが、サポーターとしてはもっと詳しく書いてほしいという感想を持ちました。今回の連載はどれくらい続くのでしょうか??

posted by keicalcio |14:53 | 大分トリニータ | コメント(4) | トラックバック(0)
このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2008年10月27日

ナビスコ杯決勝の大分のキーマンは”鈴木慎吾”である

 鹿島・大分・G大阪が負け、名古屋が引き分け、川崎・浦和・FC東京・清水が勝ったという結果を踏まえてより混戦になったJ1。残り4試合になって上位8チーム程に優勝の可能性がある展開である。大分サポとしては神戸戦に勝っていればと思ってしまうが、どのチームも同じなのだろう。もはや戦力以上に、上に行く意志や経験などが左右する状況なのかもしれない。

 大分の状態は今良いとは言えない。ずっと突っ走ってきた疲れ、初めての上位争いからくるプレッシャー、対戦チームからの研究など多くの要因があると思う。そんな中、怪我のチームキャプテンFW高松大樹に代わってゲームキャプテンをずっと続けているのがチーム副キャプテンのMF鈴木慎吾である。

 慎吾のことを多く語る必要はもはやないだろう。大分の不動の左サイドであり不可欠の戦力。そして、チームの精神的柱となっている選手。昨年の降格危機から加入し、いまや大分でナンバー1と言っていいほど人気そして実力をかね揃えた選手である。僕も一番好きな選手であり、その行動や生き様を知れば知るほど一人の男として人間として尊敬している選手である。

 慎吾をクローズアップした記事をちらほら見るが、つい先日西スポから記事が出ていた。(西スポ:「大分トリニータMF鈴木慎吾 不屈の闘志チーム鼓舞」)ご存知の通り、慎吾は11/1に行なわれるナビスコ杯決勝に累積警告により出場できない。ナビスコ杯準決勝第2戦(@九石ドーム)で開始早々イエローカードをもらった瞬間、僕は思わず頭を抱えてしまった。決勝に行くことがまずは重要なのだが、仮に行ったとしても慎吾がいない…。大分サポの多くの方、なにより慎吾自身がそう思ったのかもしれない。

 でも僕が知る限り、慎吾が決勝欠場についてコメントをしたのを見ていない。自分が出れないことに悔やんだコメントだったり、仲間に託したようなメッセージも聞いていない。そういった姿勢にまた尊敬の念を抱いてしまう。言っても仕方ないことだろうが、往々にしてそれを言ってしまうのが人間だと思う。少なくとも、僕のような人間だとダメである。(そもそも僕にそのような能力はないのだが…)サッカー選手にとって決勝というのは桧舞台のはず。決勝進出まで貢献してきたにもかかわらず欠場というのに、それをマイナスに考えていない強い心はどこから生まれるのだろうか?

 ナビスコ杯決勝の大分のキーマンは間違いなく”鈴木慎吾”である。勝てば慎吾のためにという記事になるだろうし、負ければ慎吾の欠場は戦力的にも精神的にも大きかったということになるだろう。慎吾欠場という状況で他の選手がどのような力を発揮するのか?そして、僕達サポーターは慎吾がいない状況でも前を向いて戦えるのか?決勝という大一番で”大分トリニータ”が試されていると思う。

 決勝の笛は11/1(土)13:35である。でも、すでに戦いは始まっている。最後に慎吾を輪の中心にして歓喜の祝杯を挙げたい。慎吾は前を向いている。僕もしっかり前を向いて戦おうと思う。

posted by keicalcio |12:08 | 大分トリニータ | コメント(8) | トラックバック(0)
このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2008年10月26日

攻めねば決まらぬ。攻めねば勝てぬ。【J1:第30節 ヴィッセル神戸 vs 大分トリニータ】

 0-1の敗戦。勝ち点を伸ばせず…

 0-1の敗戦。ヴィッセル神戸FW大久保にゴールを決められ敗戦。順位は暫定3位のままとなった。

 前半は一進一退という攻防であった。どちらのチームが押しているというわけではなく五分五分だった。攻める神戸と守る大分という印象を受けたが、大分自体が攻撃に力を注がなかったためそのような印象を受けたように感じた。事実、可能性を感じたシュートは一本もなかった。一方、神戸の攻撃を的確に守り危険なシーンはなかった。両チーム共にゴールのにおいを感じさせない前半だった。

 後半、試合が動き出した。大分が攻撃的になり大分ペースという展開になった。夢生がウェズレイや森島と近い位置でプレーするようになったため攻撃に連動性が生まれた点が、前半との大きな違いだったような気がする。この流れを受けてサイドから攻め込む形が見られたが、森島のヘディングシートは決まらず。夢生もフリーでシュートを打つ場面があったが決まらなかった。

 そういった展開で試合が進み、引き分けがありうるなと意識し始めた後半36分。金南一の素早いリスタートからボールを左サイドに繋がれ、鈴木規が余裕をもってセンタリング。そのボールをゴール前に待ち構えた大久保がヘディングでゴール。うまく狙い済まされたゴールだった。これで追いつく必要となった大分は高松や清武を次々と投入するが、ウェズレイのFKやサイドからの攻撃も実らず試合終了。

 連勝はならず、順位は暫定3位のまま。上位争いの中痛い敗戦となった。


 【スタイルを維持しつつ内容を伴わせることは難しいと感じた】
 ある意味、大分が思い描いた展開だったと思う試合内容だった。前半を無失点で後半勝負という大分得意の展開を演じたという点ではその通りになったと思う。大分らしく戦ったといえば戦ったのだが、あまりに忠実にその展開に持ち込んだ気がしてならなかった。

 何が言いたいかというと、前半はあまりに攻撃の意識が低すぎた。守備面ではいつもの大分スタイルが出来ていたが、攻撃がお粗末だった。連携が悪いというよりチーム全体での攻撃的意識が低すぎた。”前半は0-0でいいんだ。後半勝負が俺たちのペースなんだ”というのが暗黙の意識として強かったような気がした。

 しかし一方で、「前半無失点→後半勝負」というスタイルで大分は勝ってきた。勝っていれば結果が出ていれば、誰も文句は言わない。僕自身大分の伝統的なスタイルだと思っているし、そのスタイルに誇りを持っている。ただ、同じ前半無失点でも内容が違えば話しが変わってくるとも思う。今日のような内容では自ら45分間攻めを放棄し、残り45分のみで攻めるということになる。結果的に自分達を苦しめることになった。

 負けたから批判するつもりはなく、負けたからスタイルを変えろとは思わない。むしろ、その逆である。守備から試合を作るスタイルや後半勝負をかけるスタイルを無理に変えてはいけない。そんなことをしては今まで築いてきたスタイルを放棄することになる。言いたいのは、内容を伴わないスタイルには結果が付いてこない。一見自分達のスタイルだと思っても、内容が悪ければ結果が出ないということを感じさせられた一戦だった。

 この試合の結果を受けて上位争いで一歩後退したことは否めない。でもまだ分からない。他力だろうがなんだろうが、この状況では何が起こるか分からない。まだまだ諦めるのは早い。いよいよ来週はナビスコ杯決勝戦。落ち込んでいる暇はない。大分トリニータは最後まで苦労しなくてはいけないのである。


 (主要リンク)
 トリニータ公式HP:「試合結果」
 J's GOAL:「監督コメント」
 J's GOAL:「選手コメント」 
 J's GOAL:「試合レポート」

 (お薦めリンク)
 大分合同:「2試合ぶりの完封負け」
 日刊:「大分ナビスコ杯決勝へ“教訓”1敗」
 日刊:「大分デカモリシ先輩大久保に脱帽」
 西スポ:「大分痛恨1敗 後半攻勢も決定機生かせず神戸に0─1」
 スポニチ:「大分、まさかの足踏み 点取れないと…」
 スポニチ:「大分奪首失敗、家長投入もゴール遠く…」
 報知:「大分シャムスカ監督、敗戦もサバサバ」
 読売:「J1大分、下位・神戸に不覚 相次ぐ逸機でリズム狂う」

 日刊:「大久保V弾!岡ちゃん御前7戦5発」
 スポニチ:「岡ちゃんうならせた!大久保Vヘッド」
 スポニチ:「神戸9年ぶり4連勝!エース・大久保の技ありV弾」
 サンスポ:「神戸・大久保、Vヘッド!岡ちゃん絶賛」
 報知:「大久保、御前V弾!神戸9年ぶり4連勝」
 報知:「大久保御前V弾で4連勝…神戸」
 デイリー:「大久保4連勝弾!岡田監督来れば7戦5発」
 中日:「V弾大久保 岡ちゃんラブコール」

 (その他リンク)
 スポニチ:「守備力「満点」の大分…攻撃は「0点」」
 報知:「大分痛恨黒星 V争いで足踏み」
 日刊:「大分がカウンターでの失点に沈む」
 日刊:「大分シャムスカ監督守備陣かばう」
 サンスポ:「大分、得点力不足で痛恨黒星 V争い足踏み」

 スポニチ:「大久保真骨頂!頭で叩きつけた!」
 報知:「大久保弾で神戸が大分撃破」
 サンスポ:「神戸4連勝! 大久保が値千金のゴール!

posted by keicalcio |14:09 | 大分トリニータ | コメント(8) | トラックバック(1)
このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2008年10月25日

神戸戦は勝たねばならぬ試合【J1:第30節 ヴィッセル神戸 vs 大分トリニータ】

 藤田が左サイド先発!?

 あと1時間足らずして神戸戦のキックオフ。リーグ戦残り5試合となった重要な一戦です。森重が欠場という情報ですが、気になる情報を発見。こちらによると左サイドに藤田先発をにおわす内容になっています。何度も読み返したのですが僕の読解力ではそう読み取れました。

 来週のナビスコ杯決勝を見据えるといろんな意味で難しい試合であることは間違いありません。リーグ戦で上位にいるため勝ち点3の結果が欲しい。一方で、ナビスコ杯決勝という大一番を控えている。その試合を考えると出場停止が決まっている左サイドの慎吾の穴埋めを考えてここで試したい。でも、試すことでこの試合が崩れてしまってはどうしようもない…。なんとも無限ループに陥りそうな状態ではあります。と同時に、怪我とレッドカードにも気をつけなければならない。なかなか難しい状況で試合を迎えることになります。

 神戸はレアンドロが出場停止。これは大分にとってはラッキー。神戸の中で一番警戒すべきFWがいないことは試合を左右しそうです。その中で注意すべきは、元大分トリニータ主将の吉田孝行。得点力もありパスも出せるいい選手なので充分にケアする必要があります。

 今日はテレビにて参戦。今から戦闘モードに入ります!

 (関連リンク)
 J's GOAL:「試合プレビュー」
 大分合同:「きょう神戸戦 高ぶる上本」
 西スポ:「大分トリニータ 「勝ってナビスコ杯へ」」
 日刊:「大分MF鈴木、仲間に白星贈る」
 報知:「森島&金崎、凱旋神戸で首位狙う…大分

posted by keicalcio |13:47 | 大分トリニータ | コメント(0) | トラックバック(0)
このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2008年10月24日

勝ち点3を取ってナビスコ杯決勝へ!

 明日はアウェーでヴィッセル神戸と対戦。(15:00~@ホムスタ)森重が怪我のため欠場し、その代わりに大海がセンターバックを務めるようです。大海の本来のポジション(左)には、前節の出来からして小林宏が入るのではと予想します。もしくは出場停止明けの藤田が入るかといったところでしょう。

 大分にとっては上位に喰らいついていくためのアウェー戦になります。対戦する神戸とは相性的にいいわけで、神戸に対して6勝1敗2分という成績。相手はリーグ戦3連勝中ですが、前節で取り戻した自信をもとに大分のサッカーを貫きましょう。必ずいい結果が出るはずです。

 その1敗を喫したのはアウェーの神戸戦。2005年8月に神戸ユニバー記念陸上競技場で行われた試合でした。ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、その試合は「逆天王山」という下位に沈んだ同士の試合でした。結果は神戸が大分に勝ち(2-1)、その夜当時監督だったファンボが辞任という苦い記憶の試合です。この試合私も神戸まで参戦し、本当に降格を覚悟した試合でした。あの時の大分ゴール裏の試合前、試合中、そして試合後の光景は今でも覚えています。大分サポのほとんどがあの試合のことを苦い思い出として覚えているのではと思います。

 明日行われるホームズスタジアムは、昨年どん底の中、開始早々シュートを決めて勝利したスタジアム。実は一度行ってみたいスタジアムなんです。サッカー専用で見やすいという評判なので、スタジアム好きの私としてはいつか行ってみたいところですね。収容人数は30,132人ということですから、この規模のサッカー専用スタジアムが大分にあればなとつくづく思いますね。フクアリと同様、中規模のサッカー専用スタジアムを見ると溜息が出てしまいます。

 過去の話しやスタジアムの話しで脱線しましたが、明日はラスト5戦でナビスコ杯前の重要な一戦。いい流れを作っていくために明日も必勝です。私はテレビにて参戦します!

 (大分関連リンク)
 大分合同:「太もも痛の森重、神戸戦欠場」
 日刊:「大分DF森重、筋膜炎で23日神戸戦欠場」
 スポニチ:「森重、筋膜炎で離脱 上本「力を合わせて完封」」
 スポニチ:「右太腿痛で別メニュー 森重は次節“休養”」

 西スポ:「上本 奪首へ闘志満々 あす神戸戦 3戦ぶり先発へ」
 日刊:「大分上本が神戸吉田の突破力を警戒」

 日刊:「大分MF西山が200試合弾決める」
 大分合同:「玖珠町の子どもらと交流」

 (神戸関連リンク)
 日刊:「神戸松田監督「ゼロトップも視野」」
 日刊:「神戸松田監督引く相手に負けずに引く!?」

 スポニチ:「神戸4連勝へ 大久保“弟分”の宣戦布告にも余裕」
 報知:「大久保宣言、総攻撃で鬼門突破だ…神戸」
 報知:「神戸・大久保、デカモリシに先制パンチ“相手にしてないから”…25日大分戦」
 デイリー:「大久保、森島との“兄弟初対決”勝つ!

posted by keicalcio |21:13 | 大分トリニータ | コメント(6) | トラックバック(0)
このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加