2008年02月07日

競走馬も風邪をひく ダイワスカーレットが熱発

ダイワスカーレットが熱発  


昨年の最優秀3歳牝馬で、24日のフェブラリーS(GI)に出走を予定しているダイワスカーレット(牝4、栗東・松田国英厩舎)が、フレグモーネによる熱発のために5日と6日の運動を休んでいたことがわかった。

症状は軽症で、既に平熱に戻っており、8日には運動を再開する。
今後は当初の予定通り、フェブラリーS後に3月29日にドバイ・ナドアルシバ競馬場で行われるドバイワールドC(首G1・ダート2000m)またはドバイデューティフリー(首G1・芝1777m)に出走できる模様。



■引用元
http://www.netkeiba.com/news/?pid=news_view&no=26126&category=A


【一言】
昨年の秋からずっと使ってきて、年明けからすぐまた使ってって
ちょっとかわいそうですね。
牝馬というのは好調期間が短いですから、使えるうちにという
ことでしょうか?
成績はともかく無事に走ってくれることを祈ります。

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posted by keibalove |22:09 | 競馬ニュース |
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