2008年05月22日
オークス追い切りで馬なり調整の各馬
牝馬は仕上げが難しいのだろう。 昨日(水曜)に行われたオークス追い切りは、各馬大多数が馬なり調整にとどまっていた。 東京への長距離輸送等による馬体減の懸念、トライアルや牝馬クラシック1冠目の桜花賞での疲れの懸念などが主な理由だろう。 その中でも強めの追い切りをおこなっていたのが、エアパスカル、ブラックエンブレム、エフティマイアだ。 エアパスカル、ブラックエンブレムは、前走の桜花賞で見せ場なく終っただけに、疲れがないのだろう。 ★競馬ブログランキングに参加してます。1日1クリック協力願います。↓ 人気ブログランキングへ
posted by keibagetget |10:44 |
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