2008年05月21日

最軽量馬マイネレーツェルでオークス舞台を差し切る

今回オークス出走登録メンバー中で、最軽量の馬がマイネレーツェルステイゴールド産駒で、デビュー時初戦のレースで402KG。
しかし見事に直線素晴らしい切れ味を発揮し、後に阪神JF(G1)で3着と好走したエイムアットビップらを負かした。
その後も、凡走と好走を繰り返しながらここまできました。これまでで最軽量時は396KG。このときでもフィリーズレビュー(GII)を勝つなどキレを見せていました。
なんとなくスタミナ面に不安を残すが、この切れ味は東京の舞台ではもってこいです。
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posted by keibagetget |07:49 | トラックバック(0)
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