2008年07月23日

コンラッドが力の違いを見せつける!函館記念

エリモハリアーの古豪だけでなく、コンラッドもここを再飛躍のきっかけとして力が入る一戦だ。
3歳時にラジオたんぱ賞(GIII)を制し、その後の活躍が期待されたが以降3年間10戦して3着以内に一度も入ることがなかった。
しかし今年の正月の1600万条件戦で休み明けながら、快勝し続く長距離重賞のダイヤモンドSでは、骨っぽい相手に2着と見せ場十分の活躍をした。
陣営があきらめずに、調教をつけてきたかいがようやく形になって現れたか!?
晩成の血統だったのかもしれない。
ここは相手が、前走よりも厳しくはなるが勝てば間違いなく復活を印象づけられるだろう。
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posted by keibagetget |21:11 | トラックバック(0)
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