2008年06月25日

ダートG1帝王賞の結果と宝塚記念の展望

本日大井競馬場で行われた伝統のダートG1の帝王賞は、直前にダート初挑戦の中央馬スウィフトカレントの回避がありかなり小粒なメンバーとなりました。
結果、全日本2歳優駿(G1)、ジャパンダートダービ(G1)の勝ち馬フリオーソが逃げ切り勝ちを収めG1は通算で3勝。それ以外でも交流G1で度々好レースを見せており、ダートではかなりの強力馬に成長しています。
今週は、中央ではグランプリ宝塚記念。
メイショウサムソンが騎乗武豊を背に絶好の追い切りを今日消化した。
どうやら前走の天皇賞春で完全に立ち直ったようだ。
いよいよ本領発揮か!?それとも4歳世代のアサクサキングス、アルナスライン、ロックドゥカンブが立ちはだかるか!?
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posted by keibagetget |23:59 | トラックバック(0)
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