2008年04月29日

天皇賞春のステップレース、大阪ハンブルクC

天皇賞春を検討する上で重要なファクターとなるのが、ステップレースの内容。
人気実績ともに1番と言えるメイショウサムソンは、そのステップレースの大阪杯で見せ場無く惨敗。
対して、近年、天皇賞のステップレースとして定着し始めた、大阪-ハンブルクCは、2005年の大波乱決着の立役者(ビックゴールド、スズカマンボ)が好成績をあげていた。
今回出走予定の馬の中にも1頭該当馬がいた。
シルクネクサスだ。
これまで中距離(1800M~2000M)の馬と思われていたが、2400Mに伸びた前走、目のさめるような末脚を繰り出した。
以外に長距離適正抜群なのかもしれません。

posted by keibagetget |12:43 | トラックバック(0)
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