2008年05月18日

これは田中達也の手ではありません

これは田中達也の手ではありません。

『サッカー批評』(双葉社)編集長の手です。

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先日、浦和のクラブハウスで田中達也選手にインタビューしてきました。同行したのが森編集長です。田中選手には、あれやこれやと話を聞かせてもらって、予定時間があっという間に過ぎてしまいました。

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編集長の達也への印象は、「《ぼくとつ》としたしゃべり方をするのかと思っていたけど、ハキハキして礼儀正しかった」というものでした。



ところで、今回の取材は「哲学的志向のフットボーラー 西村卓朗を巡る物語」に田中選手が登場するからで、それがどういう物語なのか・・・。

次回の『サッカー批評』を、是非、読んで下さい。

文/川本 梅花


posted by 川本梅花 |00:52 | 『サッカー批評』 | コメント(0) | トラックバック(0)
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