2010年03月14日

THE PULSE ダンスレッスン

ぴc

THE PULSEのダンスレッスンに行ってきました。朝8時から休憩なしで、4時半までのレッスン。 ジャズ、ファンク、リリカル、ヒップホップ、コンテンポラリー全種類 6人の有名振り付け師から指導を受けます。

今の流行の振り、曲を習いに来ている人、ダンサーとして引き抜いてもらうために猛アピールしている人、指導者の人、様々でした。ダンサーのパワーを久々に感じました。
チアリーダーとは全く違う世界。表現の仕方がまったく違います。
本当に影響を受けました。
チアリーダーだけではなく、もっと幅広いダンスが踊れるようになりたいと思いました。

講師人が、今まで、TVでしか見たことがない人ばかり。
BRIAN FRIEDMAN
ぴC
彼の力強いダンスに、目が離せません!!!バレエ、ヒップホップなんでも踊れます。ダンサーからの人気ナンバー1でした。有名人でありながら全く気取っていない人柄も魅力です。 彼の振り付けは、難易度が、このレッスンで一番高かったです

WADE LOBSON
ぴC
振り付け師兼ディレクター。5才でプロのダンサーになり、10才になる前に、マイケルジャクソンのビデオに出演、12才でNorth Hollywoodの Millennium Dance Complexでクラスを教えていたそう。ブリトニースピアーズが全盛期の時に出したDVD(私も買いました:)やコンサートのディレクターもしていました。彼の振りは、モダンダンスのようでした。初めは銅像のポーズ→動き出す→銅像に戻る→人に挑発する動き という流れ
斬新的な振りであるにも関わらず、振りが自然に体に入ってきます。不思議です

アメリカのダンサーを見て思うのが、HIP HOP専門の人も、ターンを2,3回は当たり前の様に回ります。ダンサーは、全種類のダンスを踊れるといのが常識のようです。

日本のダンサーもそうなれば、更にレベルがあがるのではと思います


posted by kaocheersbroncos |08:10 | ダイアリー | コメント(0) | トラックバック(0)
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2010年03月14日

TOEIC テスト

TOEIC テスト 受けてきました。リスニング、リーディングの日常に使われている記事は、ほぼ95パーセントは自信がありますが、リーディングの穴埋めは、きっとボロボロです;;
初受験で、自分の弱点、次回までに勉強すべき点が明確になりました。
目標は、860点ですが、、ちょっと程遠いかもしれません;;

こちらに来るまで、英語とは無縁だった私。。かなりの英語能力不足でありながら、チームへの情熱を認めてもらって、トライアウトに合格しました。
チームに合格してからは、情熱だけではなく、実力が求められます。特に、チアリーダーは、ファンとのコミュニケーションが大事。

チームの講義で、「黙ってじっとしている美しいお人形さんはいりません。自分から話しかける明るい、人に良い影響を与えられる人になりなさい。どんなに自分にネガティブな感情を向ける人にも、同じです」と教えられました。

チームに入った当初は、自分から話しかけたくても、英語のコンプレックスから、壁を作っていました。悔しくて泣いた時もありますが、逆に日本にいる外国人で「日本語が出来ない」とクヨクヨしている人よりも、完璧でなくても「日本語を頑張って習得してます。間違っていたら、ごめんなさい。一緒に話しましょう〜♪」と明るく前向きにいる人の方が魅力的だなと思い、後者の人になれるように努めました。

今思うと、初めは、言葉よりも「コミュニケーションを取りたい」という気持ちが大事だと思います。

とは言っても、今は、私は、3年アメリカにいるので、それだけでは不十分。。。
次のステップに進める様に、勉強しようと思います。

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posted by kaocheersbroncos |07:34 | 英会話 | コメント(2) | トラックバック(0)
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