2008年04月25日
野球の北京五輪日本代表の日本の若きエース、ダルビッシュ投手。
先日、男のお子さんが生まれました。
また、柔道のヤワラちゃんこと谷亮子選手も第一子は男のお子さんです。
この二人の共通点は、現在、日本を代表するアスリートであると同時に、アスリートとして、大切な、朝ご飯をしっかりとるということです。
その朝ご飯をシッカリとる(母親、家族)と、その家に男の子が誕生する確立が高くなるという内容(データ)の記事をご紹介いたします。
あくまでの確立の話ですが、そうすると3人のお子さんができた場合、1姫2太郎の確立がぐんと上がると言うことでしょうか。 少子化が進む現代、3人のお子さんは社会的にも求められる理想の家族像です。(子育ての苦労は勿論大変だと思いますが。)
まして、アスリートの子はアスリートにと望むならば、やはり第一子はお兄ちゃん、そして、と考えるのは本ブログ、管理者だけでしょうか。(苦笑!)
そういえば、前ブログで紹介した日本ゴルフ界の期待のハニカミ王子こと、石川遼選手。彼も弟、妹のいる三人兄弟のお兄ちゃんです。
石川家も早寝、早起き朝ご飯のご家族だと、過去ブロで紹介しましたが、実際、このデータは日本スポーツ界の現実を科学的に裏付けているものでしょう。
勿論、現在、トップアスリートとして活躍する選手達にもこのデータはもう一つの質の高い競技生活を送る上でのモチベーションとしても朗報ではないでしょうか。
<一口30回バランス良く噛むで鍛える(心身技)ことの効用10>
1.忍耐力がつく
2.集中力が増す
3.記憶力が高まる
4.姿勢が整う
5.運動神経がよくなる(反射神経の反応が高まる)
6.視力がよくなる(動態視力、選球眼)
7.身体を丈夫にする(消化をよくする)
8.良く眠れる(鼻呼吸を推進する)
9.顔の輪郭が整う
10.若さを維持する
本ブログコンセプトグッツハニカミ「カムプレート」
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早寝早起き朝ご飯 |
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2008年04月18日
本ブログの主要テーマである 早寝、早起き朝ご飯、右左バランス一口30回良く噛んで、この事をまさしく実践、体現しているアスリートがいます。
北京オリンピックで3連覇を目指す、ヤワラちゃんこと、谷 亮子選手です。
幼い頃は食が細く、食事には苦労したようですが(好き嫌いはなかったようです。)、
そのこともあって、長い間の競技生活においても、食には非常に気を使っているようです。
その谷選手のコメントを紹介します。
「小中学生の頃台所で母が作る姿を見て、自然と料理に興味を持ちました。練習に向かう前に作っておいてくれるんです。帰ったら食事を用意してあってうれしかった。それが柔道を頑張れる源でした。」
「私はシッカリ、そして 良く噛んで食べることと、十分寝ることをセットで考えています。」
バランス良い食事とまた良く噛んで食べることがオリンピック3連覇を目指す活力の源であることはまちがないようです。
まさしく下記の効用を体現する ヤワラちゃんこと谷亮子選手です。
オリンピック3連覇達成、応援しています。 ガンバレ ヤワラ選手!!
<一口30回バランス良く噛むで鍛える(心身技)ことの効用10>
1.忍耐力がつく
2.集中力が増す
3.記憶力が高まる
4.姿勢が整う
5.運動神経がよくなる(反射神経の反応が高まる)
6.視力がよくなる(動態視力、選球眼)
7.身体を丈夫にする(消化をよくする)
8.良く眠れる(鼻呼吸を推進する)
9.顔の輪郭が整う
10.若さを維持する
下の写真は6歳の子の歯、噛み合わせの写真です。
食事をシッカリ噛んで育った子は、良く噛むことで上顎、下顎ががっちり噛み合い、シッカリした顎骨が育成されます。
ヤワラ選手の穏やかの笑顔、整った顔つき、そして、落ち着いきのある、また積極的な柔道の試合態度、しなやかな身のこなしと見事な反射神経は
早寝、早起き、朝ご飯がその活躍の源であることはまちがいないでしょう。
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2008年04月16日
マリナーズのイチロー選手の朝ご飯はホーム(シアトル)では7年間、愛妻が作るカレーライス。 遠征先ではピザを良く食しているようです。 朝ご飯どうかは、定かではありませんが。
どちらにしても、早起き(勿論早寝)、朝ご飯はアスリートにとっても、一日の始めの最高の朝一ストレッチです。 前もって準備しておけばさほど手間をかけずにすみ、毎日でもOK!の朝一ストレッチの朝ご飯としては、最高だと本ブログでは考えます。
又、米国で活躍するイチロー選手にとって、遠征先での食事は米国内どこでも手に入るピザ(多分生地も厚くて硬いそして具も豊富)が一番、噛む噛むストッチとしても、最適なのでしょう。
カレーの具などには、肉(鶏、豚、牛)、魚介類、野菜、そのスパイスには、ニンニク、ターメリック、黒胡椒、唐辛子、生姜等。多くの食材、素材が使われて作られるカレーライス。
その多くの食素を含み、早朝でも手際よく、食せるカレーライス、イチロー選手が七年間も間、朝一カレーライスを食するのは、一日の始まりとそして心身の健康を大事にするイチロー選手ならではの儀式なのでしょう。
著名な脳外科医、茂木健一郎医師もイチロー選手のことを「脳科学の観点からみて、面白い。同じルーティーンを毎日繰り返すことで、脳(前頭葉前部髄膜)の手入れを行い、野球に集中できる。これはイチローのやり方で他の選手はしていない」ということを述べています。
試合前には一番最初にグランド入りし、入念なストレッチ、道具の手入れを行い、試合後もやはり、最後まで残り、身体、そして道具の手入れを入念に行っているといいます。
一日の儀式(ルーティーン化)の始めがイチロー選手の朝一カレーライスを食す。
でしょう。
規則正しい、生活のリズムと朝一のカレーライスがイチロー選手の他選手に真似の出来ない、プレー、成績の元のようです。
やっぱり、イチロー選手も 早寝、早起き、朝ご飯(カレーライス)、一口30回バランス良く噛んで(未確認ですが間違いないでしょう。笑)でシーズンをとうして充実したプレー、成績を残すこと間違いないと本ブログでは確信しています。
「運動、スポーツの起承転結の法則」につきましたは、本日中に(1)をアップの予定です。
<一口30回バランス良く噛むで鍛える(心身技)ことの効用10>
1.忍耐力がつく
2.集中力が増す
3.記憶力が高まる
4.姿勢が整う
5.運動神経がよくなる(反射神経の反応が高まる)
6.視力がよくなる(動態視力、選球眼)
7.身体を丈夫にする(消化をよくする)
8.良く眠れる(鼻呼吸を推進する)
9.顔の輪郭が整う
10.若さを維持する
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posted by kamiauspo |05:22 |
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