角海老-ボクシングコラム

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角海老宝石ボクシングジム 広報室スタッフ
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最新の記事

村田が「疑惑の判定」で世界挑戦失敗、再戦の可能性も

 ロンドン五輪金メダリストでWBA世界ミドル級2位の村田諒太(31=帝拳)が20日、世界初挑戦を果たし、同王座決定戦を1位のアッサン・エンダム(33=フランス)と争った。4回にダウンを奪うなど優勢と見られた村田だったが、試合は12回フルラウンドの末、2-1の判定でエンダムが勝利した。村田の世界戴冠はならなかったが試合後、帝拳側が判定に強い異議を表明するなど、「疑惑の判定」をめぐって紛糾し、WBA会......続きを読む»

藤本がOPBF初防衛、WBOアジア王座も手中に!

 OPBF東洋太平洋ヘビー級王者の藤本京太郎が8日、後楽園ホールで同級1位のヘルマン・パーセル(豪)と初防衛戦とWBOアジア・パシフィック王座を懸けて対戦。藤本は的確なボクシングで試合を優位に進め、9回にパーセル陣営がタオルを投入し、見事TKO勝利を飾った。日本、OPBF、WBOアジアと3本のベルトを手中にした藤本は、試合後にWBO王者ジョセフ・パーカー(ニュージーランド)への挑戦に名乗りを上......続きを読む»

「5・8角海老ボクシング」見どころ

 昨年暮れから年初にかけ、世界・東洋太平洋・日本王座を制覇するゴールドラッシュに湧いた名門・角海老宝石ジム。小堀佑介(元WBA世界ライト級チャンピオン)以来約8年、2920日ぶりに世界王座をもたらしたIBF世界スーパー・バンタム級チャンピオン小國以載は移籍組、日本ボクシング界に風穴を開ける空前の偉業を成し遂げたOPBF東洋太平洋ヘビー級チャンピオン藤本京太郎はK-1、苦節7年で花を咲かせた前日......続きを読む»

藤本京太郎 試合直前インタビュー

 1月にアジア人初の東洋太平洋ヘビー級王者となった藤本京太郎の初防衛戦。対戦相手は指名挑戦者で同級1位のヘルマン・パーセル(サモア)。12勝5敗、22歳の右ファイターに対して「KOできるチャンスもあると思う」と藤本に、前回のタイトルマッチから今戦まで、またヘビー級で戦うことの意味などを聞いた。 ――初防衛戦が決まって心境は? 「試合を組むのが大変だったみたいで、まずは決まって良かったです」 ......続きを読む»

ヘビー級頂上決戦ジョシュアVSクリチコ、9万人を集めゴングへ

 日本時間30日、ヘビー級の頂上決戦として世界が注目するWBA・IBF世界ヘビー級タイトルマッチがイギリス・ロンドンで行われる。IBF王者のアンソニー・ジョシュア(27=イギリス、18戦全KO勝ち)に挑戦者として元WBA、IBF、WBO統一王者、ウラジミール・クリチコ(41=ウクライナ、68戦64勝53KO4敗)が挑む12回戦の舞台は、ジョシュアの母国であり英国サッカーの聖地、ウェンブリー・ス......続きを読む»

村田がいよいよ世界戦へ! 5/20 有明で暫定王者と決定戦

 2012年のロンドン五輪金メダリストでミドル級のWBA世界2位、村田諒太(31=帝拳)の世界戦がついに決定した。5月20日に有明コロシアムで、現在暫定王者(同1位)で元WBO世界王者のアッサン・エンダム(33=フランス)との、WBA世界ミドル級王座決定戦となる。プロデビューから4年、無敗のまま13戦目でこぎつけた念願の舞台だが、エンダムはこれまで戦ってきた相手とは違う正真正銘、世界的な強豪だ......続きを読む»

久保がWBA世界王者に、IBF王者・小國に対戦アピール

 角海老の小國以戴がIBF世界王座を保持するSバンタム級で、日本人の世界王者がもう1人誕生した。9日に行われたWBA世界同級タイトルマッチが行われ、同級8位の挑戦者、久保隼(27=真正)が、王者のネオマール・セルメニョ(37=ベネズエラ)にTKO勝利を飾った。デビューから4年、12戦無敗で世界の頂点に立った新王者の久保はリング上で早くも小國の名前を口にし、対戦を希望した。  序盤から久保は右......続きを読む»

5・8 藤本がOPBF初防衛戦、渡部も再起戦

 OPBF東洋太平洋ヘビー級王者、藤本京太郎の初防衛戦が5月8日に後楽園ホールで行われることが決定した。試合は角海老ジムの主催興行のメインイベントで、対戦相手は指名挑戦者で同級1位のヘルマン・パーセル(サモア)。12勝5敗、22歳の右ファイターとのこと。  前回1月の王座決定戦でウィリー・ナッシオ(豪)に判定勝ち、アジア人としては初の快挙となるヘビー級でのOPBF戴冠に成功した藤本がいよいよ......続きを読む»

亀田知毅が3年ぶりに国内復帰、IBF6位に大差判定勝利

 これまで米国、メキシコを拠点に活動していた元WBO世界バンタム級王者で、WBA世界Sバンタム級4位の亀田和毅(25=協栄)が10日、3年3カ月ぶりに日本のリングに登場。IBF世界同級6位のマイク・タワッチャイ(タイ)と対戦し、10回3-0の大差判定で勝利した。知毅の戦績はこれで35戦33勝(20KO)2敗とした。  2014年2月に日本ボクシングコミッションが所属ジムの亀田ジムに対して事実......続きを読む»

山中がV12を達成、国内防衛記録に王手

 昨年9月にアンセルモ・モレノ(パナマ)との再戦を見事KOで勝利し、年間最高試合選手賞、年間最高試合賞、KO賞の3冠に輝いたWBC世界バンタム級王者の山中慎介(帝拳)が2日、今年初戦を行った。対戦相手探しが困難を極め、WBC15位内のランカーでただ1人オファーを受けたという、同6位の挑戦者、カルロス・カールソン(メキシコ)と対戦し、通算5度のダウンを奪った上での7回TKO勝利。山中はこれで12......続きを読む»

岡田、比人ボクサーをKO撃破で地域タイトル挑戦へ

 日本Sライト級前王者で現在WBO世界7位にランクされている岡田博喜が3月4日、ノンタイトル8回戦でフィリピン・ライト級11位のロデル・ウェンセスラオ(比)と対戦し、7回KOで勝利した。  契約体重はウェルター級の65.0キロと普段よりも2キロ重かったが、岡田は序盤から得意のシャープなジャブで試合に入る。ウェンセスラオはパワーにまかせて強打を振るい、岡田はしっかりディフェンスはできているが、......続きを読む»

土屋が衝撃の初防衛失敗、王座陥落

 日本ライト級王者、土屋修平が初防衛戦で散った。3月4日、後楽園ホールで行われた角海老主催興行のメインイベントで行われた土屋の初防衛戦、指名挑戦者の同級1位、西谷和宏(VADY)が8回TKOで王者の土屋を下すアップセットを演じた。土屋はデビューから約7年越しでようやく手にしたベルトをわずか3カ月で明け渡すことになり、防衛を確信していた場内にも衝撃が走った。  試合は序盤から激しい攻防が繰り広......続きを読む»

3/4に土屋、岡田が出陣!

 3月4日に後楽園ホールで行われる『ダイナミックグローブ』(主催:帝拳プロモーション、角海老宝石ジム)は、日本ライト級王者の土屋修平の初防衛戦をメインに、前日本Sライト級王者でWBO同級7位の岡田博喜ら角海老勢が総出で参戦する注目興行となる。  土屋がいよいよチャンピオンロードに足を踏み入れる。チャンピオンカーニバルを勝ち抜いて指名挑戦権を得た日本ライト級1位、西谷和宏(VADY)を迎えての......続きを読む»

年間表彰、小國が殊勲賞で3賞入り

 2016年の年間表彰式が2月10日に行われ、年間最優秀選手賞(MVP)にはWBC世界バンタム級王者の山中慎介(帝拳)が選ばれたほか、技能賞はWBO世界Sフライ級王者の井上尚弥(大橋)が受賞、そして大晦日に世界初挑戦で見事IBF世界Sバンタム級の新王者となった角海老宝石の小國以戴に殊勲賞の栄誉が与えられた。  22勝(22KO)無敗という圧倒的な戦績を誇る強豪王者、ジョナタン・グスマン(ドミ......続きを読む»

小國以戴インタビュー 世界戦を振り返って

 大晦日にIBF世界Sバンタム級王者のジョナタン・グスマンを見事12回判定で下し、新王者となった小國以戴。世界初挑戦にして戴冠に成功し、角海老宝石ジムにとっては2008年5月にWBA世界ライト級王者になった小堀祐介以来、9年ぶりの世界王者輩出。試合を振り返ってもらいながら、小國の心境や今後の抱負などを聞いた。 ――まずは世界王者になった現在の心境は? 「今は少し落ち着いてきましたが、とにかく......続きを読む»

ライト級の前日本王者・荒川がWBO地域王者に

 昨年12月に角海老の土屋修平が新王者となった日本ライト級の前王者・荒川仁人(ワタナベ)が31日、WBOアジアパシフィック王座決定戦に同級2位として挑戦、同4位のアンソニー・サバルデ(フィリピン)を相手に苦戦しながら12回終了後3-0の判定で勝利し、見事王座を掴んだ。  これで2度の日本王座とOPBF東洋太平洋王座に続く4本目のベルト。2013年7月に米国で世界挑戦したものの失敗し、現在再挑......続きを読む»

三浦がWBC王座奪還に前進、挑戦者決定戦でローマン破る

 1月28日に米カリフォルニア州インディオでWBC世界Sフェザー級王座への挑戦者決定戦が行われ、元王者の同級1位、三浦隆司(32=帝拳)が同2位のミゲル・ローマン(31=メキシコ)と対戦し、激闘の末、三浦が中盤までの劣勢を逆転して最終12回に劇的なKO勝ちを収めた。続いて行わたメインイベントでは、三浦から王座を奪ったフランシスコ・バルガスが破れ、ミゲール・ベルチェルト(25=メキシコ)が新王者......続きを読む»

藤本がアジア人初のヘビー級で東洋王者に

 日本ヘビー級王者の藤本京太郎が14日、アジア人初のOPBF東洋太平洋ヘビー級王者となり、2冠を達成した。同級1位の藤本はこの日、後楽園ホールで同2位のウィリー・ナッシオ(豪)との現在空位の王座決定戦を戦い、12回フルラウンドを戦った末、3-0の判定で勝利した。2012年大晦日で同王座に挑戦したが、当時の王者、ソロモン・ハウモノ(豪)に5回TKO負けで初黒星を喫し、2度目の挑戦で悲願のベルトを......続きを読む»

小國、無敗王者のグスマンに勝利し世界制覇

 今年もまた新しい1年が始まったが、昨年末を振り返ってみれば、12月は角海老勢大活躍の1カ月となった。19日に土屋修平がデビューから7年半、念願の日本ライト級王座を獲得。そして大晦日には、IBF世界Sバンタム級に挑戦した小國以戴が、大方の予想を覆して強豪王者のジョナサン・グスマン(ドミニカ共和国)を見事判定で下し、世界制覇を成し遂げる大いなる快挙で1年を最高の形で締めくくった。  小國は試合......続きを読む»

土屋、念願の日本王者に

 今年もまた新しい1年が始まったが、昨年末を振り返ってみれば、12月は角海老勢大活躍の1カ月となった。19日に土屋修平がデビューから7年半、念願の日本ライト級王座を獲得。そして大晦日には、IBF世界Sバンタム級に挑戦した小國以戴が、大方の予想を覆して強豪王者のジョナサン・グスマン(ドミニカ共和国)を見事判定で下し、世界制覇を成し遂げる大いなる快挙で1年を最高の形で締めくくった。  小國の世界......続きを読む»

年末ボクシング 内山が衝撃の2連敗、井上が河野を撃破

 2016年の年末ボクシングでは日本人による全7世界戦が行われ、豪華なカードに見応えのある試合が繰り広げられた。IBF世界Sバンタム級王者のジョナサン・グスマン(ドミニカ共和国)を判定で下す大金星で世界を獲った角海老の小國以戴の活躍は嬉しいアップセットだったが、WBA世界Sフェザー級王者のジェスレル・コラレス(パナマ)との再戦に挑んだ内山高志が判定負けで2連敗を喫したことは、この年末興行の中で最......続きを読む»

藤本京太郎 アジア人初の快挙目指して 「勝つまで新年は迎えられない」

 日本人ヘビー級ボクサーとして前例のない活躍を見せている藤本京太郎が、2度目のOPBF東洋太平洋ヘビー級王座に挑む。現在同級ランキングで1位の藤本は、オーストラリア国内王者で同2位のウイリー・ナッシオ(豪)と空位の王座を争うが、唯一の黒星となった4年前の東洋挑戦での屈辱を晴らすのはもちろん、アジア人が同王座を獲得できれば史上初の快挙となるだけに、「この試合に勝つまでは新年を迎えられない。アジアを制......続きを読む»

年末ボクシングは全7世界戦、小國はグスマンに挑戦

 毎年恒例の年末12月30、31両日に行われるボクシングイベントの興行カードが出揃った。井上尚弥(大橋)、内山高志(ワタナベ)、井岡一翔(井岡)をはじめ、日本のトップボクサーが総参戦して行われる世界戦は全7戦の豪華ラインアップ。角海老からも小國以戴が大晦日の京都で世界初挑戦、IBF世界Sバンタム級王者のジョナサン・グスマンに挑戦する。 12/30 東京・有明コロシアム  まずは30日の対戦......続きを読む»

長谷川穂積が引退表明、17年間の現役生活に幕

 「日本のエース」と呼ばれ、一時代を築いた稀代のサウスポーがついにグローブを吊るす。WBC世界Sバンタム級王者の長谷川穂積(真正)がこのほど、17年間に及んだ現役生活からの引退を表明した。今年9月16日にチャンピオンのウーゴ・ルイスを相手に劇的なTKO勝利を挙げて、5年半ぶりの世界王座に返り咲いたばかり。会見では「自分に対してこれ以上証明するものがなくなった。世界王者になる目標も達成し、戦う理......続きを読む»

土屋修平、タイトル初挑戦に「今が一番強い」

 12月19日、いよいよ日本ライト級1位の土屋修平が日本タイトルに初挑戦する。デビューから12連続KOでプロキャリアを爆進し、そのまま一気にタイトルへ、と誰もが思ったかつてのゴールデンボーイはその後、連敗して挫折を経験。そこから再起の道のりを歩むこと3年半、念願の舞台にようやくたどり着いた。それだけにベルトを渇望する思いは誰よりも強く、土屋は「酸いも甘いも経験した今が一番強い」と語る。 ――......続きを読む»

【試合プレビュー】加藤善孝(角海老宝石)VS レオナルド・ドロニオ(フィリピン)

 2016年最後の「角海老ボクシング」は角海老の真打ちが登場。OPBF東洋太平洋・日本ライト級の元二冠王者、加藤善孝(角海老宝石)がメインイベントでレオナルド・ドロニオ(フィリピン)とノンタイトル10回戦を行う。 2014年12月6日。宿敵・荒川仁人(現ワタナベ)とのラバーマッチを見事勝利で飾った加藤は翌年1月、7度の防衛を積み重ねた日本ライト級王座を返上。世界挑戦の準備に取り掛かった。とこ......続きを読む»

加藤善孝 試合直前インタビュー「打ち勝って来年に弾み。アジアで一番目指したい」

 元日本・OPBF東洋太平洋王者の加藤善孝にとってこの2年間は、世界ランカーらとの対戦に挑むも勝ち星に恵まれず、目指す世界挑戦に向けて足踏みを強いられてきた。39戦目となる今年最後の試合で、加藤はフィリピン出身のレオナルド・ドロニオを相手にこれまでの鬱憤を晴らすべく、「絶対勝利」を宣言する。――前回6月のWBA10位、ブランドン・オギルビエ(豪)戦以来、半年ぶりの試合です。心境はいかがでしょう......続きを読む»

12.6 今年ラストの角海老興行に加藤善孝が出陣!

 今年最後となる『角海老ボクシング』が12月6日に迫ってきた。メインイベントはライト級の元日本・東洋太平洋王者で現在日本4位/WBO東洋太平洋(AP)8位の加藤善孝が、フィリピン国内6位のレオナルド・ドロニオと戦う同級10回戦。これが39戦目となる角海老の重鎮、加藤の力強いボクシングに注目したい。  過去3戦を2敗1分と、14年12月の荒川仁人戦以来、勝ち星から遠ざかっている加藤にとって、今......続きを読む»

岡田がV6達成し、日本王座返上へ

 日本Sライト級王者の岡田博喜が11月1日、同級8位の細川バレンタイン(宮田)を挑戦者に迎えて6度目の防衛戦を行い、10回3-0判定で勝利した。今年最後となった試合後、岡田はV6を達成して「そろそろ卒業したい」と日本王座の返上を表明、「東洋太平洋でもWBOアジアパシフィックでもベルトを多く取って、チャンスを待ちたい」とステップアップを目指すことを明言した。  判定の結果は98-92x2、99......続きを読む»

ドネアが王座陥落、新王者に25歳無敗のサウスポー

 米ラスベガスでパッキャオの復帰戦が行われた5日、アンダーカードでパッキャオに続くフィリピンのスター選手、世界5階級制覇のWBO世界Sバンタム級王者、ノニト・ドネアが1位のジェシー・マグダレノ(米国)を挑戦者に2度目の防衛戦を行ったが、0-3の判定負けで王座から陥落するという、思わぬアップセットが起きた。  23勝17KOの無敗レコードを誇る25歳のサウスポー、マグダレノは世界初挑戦で、下馬......続きを読む»

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