2009年06月30日
午前、NHKの夕方放送のトリニータコーナの収録を30分程度行った。
昨日は体調が悪く微熱が続いた。早退して睡眠をとったら一時的に回復したが、まだまだ不調。先週は自転車で4日間通勤して130キロ走った疲労と、土曜日・日曜日の練習・試合で炎天下にいたのが効いていたのか・・?
大分が豪雨が続いている。曇りが多いのだが、降る時は50ミリ/時間程度の雨が降っている。紫陽花がとてもきれいだ。
サンケイとスポニチに大分トリニータ監督交代か?の記事が載っていた。FIFAのU-20のカナダ大会を指揮した吉田さん、昨年浦和を指揮したエンゲルスさん・・・。
シャムスカ監督は今年で5年目、3年契約最後の年だ。少しというか、かなり金属疲労を起こしているように見える。プレミアではアーセナルやマン-Uのように10年以上監督を続けているクラブもあるが・・・。
大分は負傷者が戻っても勝てる姿が見えてこない。昨年の踏襲をしているようでは・・・絶えず改革していく姿は欲しいが、それがない。そこに金属疲労の言葉が出る。サッカーが時代変革とともに、毎年新しい流儀が必要だが、それが見えない・・・。今年はこうしよう、ああしようという・・・サッカーは変わる部分と、守らなくてはいけない流れがある。守ってばかりでは・・・先がない・・。
ここらで、しっかりと言葉を交わせる日本人が欲しい。
J2に落とした監督と汚名を着せられても、それを覚悟で大分に来る心粋な人材がいるか?誘われた方も試されている。
変化が必要な時には監督交代は必要だ。これが1番効く・・・そして今の大分はやるべき課題ははっきりしているので、比較的やりやすい。
皮肉なものだが5年前、シャムスカ監督が言った「勇気を持って前へ行こう」・・・。今の大分には攻める勇気が必要である。
posted by kabosu |05:47 |
大分トリニータ |
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2009年06月28日
大分トリニータに募金活動をする有志の方々、そして頑張ってくださいと募金をする女の子、千円札がぎっしり、そして万札もかなりの数を見た。大分がいかに地域に根付いているか・・・この募金活動をみればあきらかだ。多くの方々がこのクラブの活躍を祈っている。その熱い志を受けて選手たちは頑張りました・・・精一杯やっていたと思います。
今日は弾幕はひとつだけでした。下の写真のみです。
サポータも何かを変えようと必死です。その思いは上記の写真から伝わるはずです。
大分は負けました。先取点は取りましたが、後半には足が止まってしまいました。3:5:2の昨年と同じ闘い方・・・・このサッカーはもう金属疲労をおこしています。戦力が怪我から戻ったら・・・とウンヌン言う前に、厳しい現実に気がついたほうがよいと思います。
それにしても鹿島はよく動きますね。運動量は大分と桁がちがうくらい動いています。小笠原、よく動いているし、周りを見るルックアラウンドを忠実にやっていますね。大分は走れていないのが現実です。
名監督や良い監督も金属疲労を起こすものです。その時は変えるべきです。その金属疲労を取り除くには・・・新しい血が必要だと思います。
次は千葉戦・・・ここは勝ちたい!
これから先、何敗するのだろう・・・と不安がよぎる・・・。
今日は午前中は大学リーグ、午後からJリーグ・・・忙しい1日だった。
ああ~12連敗か~・・・・・
posted by kabosu |21:51 |
大分トリニータ |
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2009年06月28日
自宅近くの川・・・・魚も多いし、とてもきれいです。
全国に高専は63校ある。そのサッカーの頂点が全国高専サッカー大会である。41年の歴史を誇るが、その41回大会中、20回優勝しているのが鹿児島高専サッカー部である。
鹿児島高専の正門にサッカーボールを持った銅像がある。今から41年前に、この学校の教官になられた熱き鹿児島県人がいた。
高校教諭になっていれば国見の小峯、鹿児島実業の松澤と方を並べていたであろう・・・いやその上をいったかもしれない人物である。
「いいですか、サッカーを訓えてはいけません」「サッカーを訓えるのは簡単です」この先生からこう言われた言葉が脳裏に焼きついています。
後年になって気がついたのですが「サッカーのビデオや本を読んで、自分で納得して、その通りに訓えるのは簡単なことです。でも1番大事なことは、選手の脳裏にどれだけサッカーをする心を植えつけて、指導できるか、そこに指導者の能力が問われています。1番大事なことはそこですよ・・・」と言われていたのだと思います。
鹿児島高専は5学科あります。一クラス40人ですから1学年で200名、高専は5学年ありますから1000人の学生がいるわけです。鹿児島高専サッカー部は多い時には70~80名の部員がおりました。高専レベルでここまで部員がいるのは脅威です(笑)。しかも高校のように推薦枠はありません・・・全員厳しい入学試験を受けて入学してきます。
高専は就職求人も多いし、国立大学へも編入学ができる。しかも、サッカーが思い切ってやれる指導者もいる・・・こういった条件がこれだけの部員数を生んでいたのでしょう。
先生方も大学教員と同じように研究生活や学会など、とても忙しくしている。そういった高専特有の独特の文化の中で鹿児島高専サッカー部はなぜ強かったのか。
この先生の熱い熱意の一言です。鹿児島実業高校のサッカーを見られて方がおられるならば・・・あれと同じサッカーをします。とにかくよく走ります。九州大会で優勝するのは当たり前、全国大会で勝ち続ける・・・そういう風土を作っていったこの先生は・・やはり偉大な方です。
サッカーを楽しむ、サッカーを通じて真剣勝負する、闘う・・・その心を植えつけることが指導で1番大事なことですよ・・・・と私は言われたのです。でも、それが1番難しいことなんです(笑)。全国の指導者の皆さん方は毎日この難問に立ち向かっているのです。
鹿児島県サッカー協会理事長、九州サッカー協会理事長、日本サッカー協会常任理事までも勤めたその偉大な先生は来年の3月に63歳で定年退職いたします。
秋にはもう一度遠征に行って胸を借りたいと思っております。
posted by kabosu |05:01 |
サッカー |
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2009年06月27日
7月10日から九州の高専サッカー大会が始まる。九州・沖縄地区には10高専があるが沖縄を除いて9高専が参加して、決勝に残った2高専のみが8月22日から熊本で開催される全国高専大会に出場する。
全国の地域には北海道、東北、関東、東海、上信越、関西・・・・九州・沖縄・・などの予選を勝ち抜いた16高専が全国大会に参加する。
高校選手権のように脚光は浴びないが、15歳~20歳の熱い青春がここにもある。地区予選から涙が零れ落ちる・・・。負けた高専は泣き崩れて・・・しばらく立ちあがれない・・・。
将来国立大学へ編入学するもの、就職していくもの・・・高専を卒業してからの進路はまちまちであるし、Jリーガを目指す選手はいないが、サッカーというスポーツに打ち込んだ一時(いっとき)が最後の大会で涙にかわる。
高専は大学と同じように単位制で留年生も多いし、試験10日前から部活動は休みになるし、試験期間含めると約3週間サッカーから離れるし、春休み・夏休み・冬休みは寮が閉鎖になるのでサッカー部員の寮生はサッカーからしばらく離れてしまう。
勉強が忙しいし、5年生になれば卒業研究もあるし、4年生はインターンシップもある。高専では生徒と呼ばずに学生と呼ぶ。高校ではない、大学ではない、やはり独特の文化がある。
部活動の顧問の先生方も、その競技の専門でない先生方が圧倒的に多い。だから上級生が指揮をとる。
・・・とまあ高専サッカーも色々あるが強豪鹿児島高専の話は次回に・・・!
明日は鹿島戦・・・開き直って・・やれ!
posted by kabosu |20:06 |
日本のサッカー |
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2009年06月27日
第14節、川崎戦に破れて11連敗をした大分トリニ-タ。試合を重ねるほどに厳しい情勢になっていく。昨年の11月に日本一になったチ-ムが半年後には凋落の一途を辿っている。まさにチ-ムは生き物である。チ-ムの状態を毎日の練習、試合で厳しくチェックして、適切な時期に適切な処置を見逃すと取り返しのつかないような状態に陥る。
昨年Jリ-グで4位と好成績をあげたが、懸念すべき事項はあった。大分にはサッカーの型がないと言われていた。元千葉のオシム監督のサッカーは激しい運動量で選手に考えさせて知を植えつけていった。現広島のペトロヴィッチ監督のサッカーはパスを機軸として全員攻撃・・・そこにはあきらかにピッチ表現するチームとしてのコンセプト、そしてチームとして表現すべき個性がある。そのコンセプト、そして個性は毎日のトレーニングで磨かれ、産み出されていくものである。選手が入れ替わろうが変わりなく表現でき、なおかつ選手の個性もにじみ出るのが強者のチ-ムである。九石ドームで観戦された方ならサッカ-に詳しくなくても感じるはずである。
多くのオ-ケストラが同じ曲を演奏しても視聴者には異なった印象を与える。それは指揮者が違うからである。指揮者の音楽観が異なれば当然のように演奏も異なってくる。漠然と音符通りに演奏しながら、そこにはしっかりしたコンセプトがある。サッカ-とて同じである。
大分は精神的な一体感の強さで伸してきたチ-ムである。3:5:2フォ-メイションでしっかりと守り、速攻で得点する。しかし、同じやり方が2年続くほどJリ-グは甘くはない。大分の弱点は各チ-ムとも研究済みである。連敗という現実を突きつけられて、勝利の女神が遠のいた時に精神論だけでは厳しい。そこにはチ-ムとしてのプレイの約束事や決まりごとが必要になってくる。
故障者の多さ、警告の多さ、結果の出ないフィジカル、何かを変えていかないと変わってこない。毎日のトレ-ニングに変化が要求されている。出発点は毎日のトレ-ニングである。トレ-ニングで変化がなければ、試合でも変化はありえない。
病に伏した病人に必要なのは適切な処方箋である。何が適切な処方箋か?それを決めて決断して、実行するのは監督である。1日も早く適切な処方箋を見出し、病から回復するのを願うのみである。
お猿さんで有名な高崎山・・・自宅付近から
posted by kabosu |04:51 |
大分トリニータ |
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2009年06月22日
川崎に敗れて11連敗、力がないから負ける。チームとして力をつけることが先決だ。とにかく負傷者の回復が先決だ!
再び負傷者続出・・・どうして???
トレーニングの量が少ない?トレーニングの質が落ちている?フィジカルトレーニングは? メンタル面? どこかに問題があるのだろう?
それとも選手があせって、まだ悪いのに無理をして出てきている?この辺のコントロール・・・???
あせって良いことは何もない。大事なことは落ち着いてしっかりと、毅然と闘うことだ。トレーニングでやっていることを、試合でパフォーマンスすることに集中することだ。勝利を・・勝利を・・・と思いすぎると、目の前のプレーがおろそかになる・
大切なのはディテールだ!ここに集中しろ!
高校の九州大会、練習試合や大学リーグで見にいけなかった。今日が決勝で東福岡高校と東海大五の福岡県同士の戦いになった。
大分はこの大会で何十年(40年?)も優勝していない。高校のレベルが上がらない・・・大分の高校のレベルが上がらないと・・・日の丸選手も出てこない・・・ジュニアか?U-15か?それともU-18の問題なのか?大事なことは低迷している問題意識を持つことだ。
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大分トリニータ |
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2009年06月20日
昨日は1年ぶりの再会・・・お元気そうでなによりだった。今月号のサッカー批評にも写真入りで紹介されている。
初めて出会ったのは44年前の昭和40年の3月だった。東京教育大学サッカー部(現筑波大学)が春合宿で別府にきた。その時に彼は,OBで一緒に参加していた。日本代表にも選ばれて欧州遠征にも帯同し、アジア大会にも参加、現役バリバリで高校生の我々には眩しかった。
広島に遠征すれば迎えに来てくれて案内していただいたり、日本リーグで監督をしていた頃も、日本サッカー協会で主要ポストに居た頃も、Jリーグでクラブが闘っていた頃も・・・・そして優勝した時も、年に数度か大分にきては家族ともども交流させていただいている。
人との交流や絆を大事にして永いお付き合いをさせていただいている。どこかのセリフではないけれども「あれから40年・・・である」(笑)
元気そうで意気盛ん、焼酎&ワインを飲んでご機嫌だった。いつまでも健康でいてほしいと思う人である。
今日から大分では高校サッカーの九州大会が始まる。スポーツ公園内の3芝生と1人工芝を使用する。芝生グランドがあたりまえになったこの大会、施設は充実したが、世界に通用する選手は出ているのだろうか?
16高校のサッカー部が出場。大津、日章、ルーテル、佐賀東、国見、神村学園、鶴崎・・・強豪が居並んでいるが・・・日の丸選手よ出て来い!
posted by kabosu |05:46 |
大分トリニータ |
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2009年06月18日
サッカー批評という雑誌、出版当時から購入している。最初は興味深々に読んでいたが、ここへきて身近な方々が書いたり、載ったり、取材されたり、あるいは自身が載ったりととてもハラハラしながら見るようになった。
今月のテーマは「10年後も残るクラブ・消えるクラブ」。
移籍金廃止の問題、運営資金の問題、経営、地域振興、育成など様々な視点からJ1・J2の地方クラブにスポットを浴びせている。
国や大学の先生方が推し進めている「総合スポーツクラブ」、片やJリーグが進めている「スポーツクラブ」、どこかで接点があるのだろうが、そこにサッカーという競技がある分、少し控えている感がある。
ドイツには9万のクラブがあるという。学校でのスポーツは体育の授業以外に部活動はない。学校は午後2時~3時には門が閉まる。
スポーツをやりたい子供たちは地域のクラブで行う。地域のクラブはドイツスポーツ局からの配当金やtotoの収益金などで運用されている。もちろんボランティアの方々もたくさんいる。
日本は学校スポーツがメイン。指導者のいない学校の部活動も多い。先生は側にいるが指導はできない。私も目の前で切ないシーンをずいぶん見てきた。犠牲者は生徒たちだ。
長沼健さんの著書「11人の中の1人」を買う・・・なかなか考えさせられる。サッカーの指導、スポーツの指導は最終的には教育論になってしまう。
人はどう育つか?人はどう育てられるか?一流選手はどうやって生み出されるのか?なかなか示唆に富んでいる。
現在読書中の本「静寂(しじま)の声」・・乃木希典と妻、静の物語である。無骨で機転のきかない男と実直な妻の物語である。明治天皇の御大葬の日に夫婦ともども殉死する。
明治の時代も現代も人の行く末は所詮同じように思ってきた。あの明治の時代、物がなくても不自由しているとは思わないで生きている。
不平不満を言う人間は、どんな恵まれた時代に生きても、どんな裕福な環境に育っても言うもんだ。
今日、退職された先生とサッカーの話をした。外地留学でイギリスにいた時に隣の家の人はノッティンガムフォレストのサポータで息子を連れてよくサッカー場に連れていってもらったと。懐かしいクラブ名が出てきた・・・今、どこにいるのだろうか?
posted by kabosu |21:27 |
大分トリニータ |
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2009年06月16日
南アフリカで始まったコンフェデレーションカップ、イタリア・ブラジル・スペイン・・・強いわ!
日本代表は準決勝に進むには、こういうチームと戦って勝つ力を身につけなくてはいけない。
上記以外にも、ドイツ・フランス・クロアチア・ポルトガル・アルゼンチン・オランダ・イングランド・・・・強豪は目白押しである。
え~・・・・・大丈夫かいな~!
個でぶつかっては勝ち目はない。走力・走量・走質・・・チーム力でぶつかるしか方策はない。そのためには走りきるコンディション調整がポイントになる。フィジカルコーチは責任重大である。ドイツW杯のような失敗は許されない。
予選リーグ3試合、決勝トーナメント数試合・・・毎試合ベストコンディションでないと日本の勝ち目は少ない。
カカ、ロナウド、メッシ・・こういった個の強い選手と日本代表は本当に戦えるのであろうか?世界クラブ選手権で見たACミラン 対 浦和レッズ、マンU 対 G大阪 の真剣勝負で見た力の差。
見た目以上に、点差以上に感じたあの差・・・・10試合真剣勝負して1度引き分けがあるかどうかの差のように感じた。実際にピッチに立った選手たちは肌身で感じているはずである。
それをベスト4・・・確かに目標を持つのは大切である。「世界を驚かす」・・・気持ちはわかるが、そこはキリンカップのステージではない。
真剣勝負の舞台である。今から1年間、なりふり構わず世界の強豪クラブと試合を組まねば無理である。来年はワールドカップのためにJリーグの日程調整はとても難しくなる。それより今年の12月まですでにJリーグの日程は決まっているから日本代表は身動きできないのである。後半戦の日程調整してでも代表優先のスケジュールを組む必要があると思うが・・・。
南アW杯後、再び個の育成議論が巻き起こりそうな・・・・。
日本代表に幸運を!
posted by kabosu |19:44 |
大分トリニータ |
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2009年06月14日
大分の繁華街であるトキワデパートの前で募金活動を行った。12:00~15:00まで・・・実際は11:30~3時間30分。活動した方々は後援会、ボランティアなどなど・・・有志の方々。
多くの方々が募金箱に入れてくれた・・・中には万札も何人か・・そして皆さん方はかならず「頑張ってJ1に残留しましょう」・・・と。
1994年頃、W杯招致でこの場に立った時の16年前を思い出した。「ワールドカップ招致に署名をお願いします」「・・・何な・・ワールドカップっちゃ???」・・あれから16年か・・・
大分トリニータができて16年、それを思えば万札が入るほど地域に浸透してきているのを感じる。ご年配の男性・女性の方々、中には「ト~リニ~タ」・・・とコールする若い方も・・・。ありがたいことです。
募金活動が終ってからチャリンコで大分スポーツ公園まで移動(約45分)。今日は練習試合、相手は大分スポーツカレッジ。
試合内容は伏せておくが、観客は約7百人。皆さん方の熱い視線に後半戦への期待が降り注ぐ。川崎戦での勝利を!
試合が終って再びチャリンコで自宅まで50分漕いだ。
本日の自転車全走行距離は38km・・・ウ~ン、良く走った!
posted by kabosu |20:39 |
大分トリニータ |
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